動物園のウシ (DK)

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動物園のウシ

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Illust:HEXEN さん
粘り全一

 

Profile
キャラクター ドンキーコング
カラー 第10回~: CPUレベル Lv.8
立ち絵 第10回:回避起き上がり
掛け声 第10回:牛の鳴き声
肩書き 第10回:遺伝子組み換え黒毛和牛 第12回、第14回:長期熟成黒毛和牛
●出場記録 ◯成績
第10回大会

予選:3勝2敗 (残スト3) Bブロック4位通過 (LOSERS側スタート)

決勝トナメ:17位タイ (LOSERS側2回戦敗退)

第11回大会

ベスト14 (1回戦敗退)

チーム:天空のウシ使い (動物園のウシ & 天空の虫使いアントン)

第12回大会 ベスト8 (準々決勝敗退)
第14回大会 一次予選:

P(ピー)「後ろ投げ!……ウシだけに」

第10回より参戦。第10回において唯一の新人でもある。

生放送の選手決めアンケートにより妖精・ISAMI・妖魔・新人の4人の中から新人が選ばれたことにより誕生。名前は生放送の安価で「動物園の」が1つめに選ばれ、大量の「ゴリラ」「飼育員」が流れる中「ウシ」がピンポイントで選ばれたことによりゴリラなのにウシという大変腹筋によろしくない名前となってしまった。そもそも動物園にウシいないだろ
そして動画冒頭の対戦カードにはゲーム中のドンキーのボイスではなく本物の牛の鳴き声が使われた。


第10回+第10回-

第1試合世界のrekuiemuとの試合、第10回勢としての初陣に臨む。選出ステージは波乱の第2試合と同じくクソステージ。もとより波乱だらけのステージでもあり、今回も波乱が巻き送るという予感が視聴者に沸き起こった。
序盤こそ普通に立ち回っていたものの、うまく攻撃を当てられなかったり、ボム兵選手に2回も突撃されたり、ハンマーを取ったのにrekuiemuに余裕で全回避されたり、自ら画面外へ歩いていったり(rekuiemuがなんでそんなことをしたのか様子を見に行くレベル)、ハンマーを取らずにはりせんを取ったり、復帰できたのに中央のいにしえダイソンに吸いこまれてGAME SETしたりと、狂牛病が疑われるレベルのぶっ飛んだ初陣となってしまった。

この戦いでrekuiemuは、何度も執拗にウシを吸いこもうとしたり、刃物で解体しようとするなど、明らかにウシを食材扱いしていた。妥当すぎる

この戦いに先立つこと数週間前、ピックアップファイターズに神綺おにいさん氏がピックアップ文を投稿していたが、完全にその文章と初陣の試合内容が一致するというになってしまった。

 

続く第2試合にて、若き日のロハスとハイラルで激突。初戦のクソザコっぷりから期待されず、ロハスのストックを削れないまま自身が2ストック削られてしまい、「ウシが勝つビジョンが全く見えない」「ボコボコですねこれはひどい」「目も当てられない状況」などと実況される始末。後ろ投げで何とか1ストック奪うも空上でバーストしてしまう。

*「こっからウシが勝てたら黒毛和牛100万円分買ってもいいわ」

残ストック1になるが、ここから怒涛の粘りを見せることに。まずラーイライでストックを奪った後、後ろ蹴りをカス当てで耐え、空上もOP相殺の影響で耐え、ハートの器で全回復。まだこの時点では遅延行為と呼ばれていたが、ワンチャンあると分かった途端急にいい動きになる。
その後ロハスに144%回復されてもう終わりかと思いきや、横スマビームソードを壁激突の慣性で耐え、自身も133%回復。この時点でP(ピー)も完全にウシ寄りの実況となり、カプセル爆発を捨て身で受けてついに1スト同士まで追いつく。
91%でリザードンに激突してしまうも広い方に飛んで耐え、下スマでダメージを積み重ね、ついにはその下スマでロハスを竜巻に入れてバーストさせ、2ストック差をひっくり返して勝利した。

P(ピー)にも「CPUトナメ史上一番読めない試合」と評されるほどの熱戦を演じ、唯一の第10回勢として面目を保った。
なお、試合時間7分59秒(動画時間9分22秒)は第10回大会開催時点で最長記録となっている。

 

第3試合Σデューレンファングとの実力不明対決となる。対ファルコンかつステージがプププランドだったため勝利は難しいと思われた。
しかし試合序盤、崖際でうまく上Bを当てコスパ撃墜に成功。マキシムトマトも取って4300に持ち込む。
その後デューレンファングにもトマトを取られ逆転されるがハンマーで追いつき、更にダイブの隙を逃さず空中でジャイアントパンチをぶち当て残り1ストックに追い込む。この見事なジャイアントパンチはP(ピー)と視聴者に称賛された。
自身もモーションを踏んで1ストック同士となるも、最後は下スマッシュでギリギリバーストさせ勝利。
個人戦でドンキー勢がファルコン勢に勝利したのは初めてであり、派手な試合展開もあって視聴者を大いに沸かせることに。

この2試合によりデビュー戦をうけての評価は完全に逆転、ウシなのにダークホースと呼ぶ声も増えた。
またこれまでパッとしなかった青ドンキーから、しかもネタ全振りの名前からまさかのニューヒーローが誕生したことでCPUトナメに波乱を巻き起こした。

第4試合の相手は☆爆走戦士エルバン。3強を相手にウシがどこまで戦えるのか注目されていた。
しかし選ばれたステージは重さを活かせないコンゴジャングル。序盤にパンチを当てることはできたもののアイテムの取得で遅れてしまい、折角拾えたボム兵も下に投げて自爆してしまう。セルフ焼き肉
その後はエルバンに回復され、PKファイヤーでまた焼き肉にされ、上Bで滑り落ちる事故も起こし差を広げられていく。
エルバンも一度事故っていたが、それ以外ではストックを奪えなかったため焼き肉ではなく焼け石に水であった。
最後はモンスターボールを投げ当て、出現したガメーでエルバンを落とそうとするも間に合わず道連れにされてしまう。
エルバン相手に2ストック奪ったのは健闘したと言えるが、内訳は事故とガメーであり自力でのバーストはできなかった。

第5試合の相手はいぶし銀マリオの昼間の召喚士。ステージはピーチ城上空となる。
召喚士の堅実な立ち回りに押されてしまい、横スマで三角コーナーに叩きつけられ最初のストックを落とす。
しかし持ち前の粘り強さで反撃していき、召喚士にストック先行を許しながらもその都度追い付き、喰らいついていく。
先にストック1に追い込まれ、パンチを当てるもバンパーに阻まれるが上強で召喚士をバースト。1ストック同士に持ち込む。
その後上B等でダメージを一気に稼がれてしまい100%超えとなるが、ここに来て不発気味だった下スマが冴え渡る。
スターは活かせなかったがそれ以外はしっかりダメージを与え、最後は逆に召喚士を三角コーナーに叩きつけて勝利。

この勝利によって、見事予選通過が確定した。その後の試合の結果4位通過となる。
ドンキー勢の得意な相手であるヨシオ族のいないブロックで、かつて同族が敗れた相手に劇的な逆転勝利を挙げ、
ドンキー勢の苦手な相手であるファルコン勢とマリオ勢に勝利し、4位ながら3勝2敗の勝ち越しで予選を通過。
第10回唯一の新人として、青ドンキーとして期待以上の結果を出して予選を終えた。決勝トーナメントではどうなるか。

 

決勝トナメLOSERS側1回戦の相手はちょこにゃアイドルとウシってどこの動物番組ですか
ステージはデビュー戦と同じいにしえの王国、対戦相手はレベルが違うとはいえこれまたデビュー戦と同じカービィ勢。
そして動画時間4分未満という短めの試合時間を見て、思わず試合展開を不安視してしまう視聴者。
……が、蓋を開けてみればモーションセンサー爆弾をうまい位置に仕掛け、相手がドジっ娘を連発してしまい勝利した。
ウシ自身の動きもデビュー戦よりはよくなっており、なんだかんだでドンキー勢で初めて決勝トナメでの勝利を挙げた

LOSERS側2回戦では第8回準優勝者にして第9回優勝者の1人、堕ちる純白と戦うことになる。
相性が悪いリンク勢の中でも安定感抜群の強敵な上に、ステージは重さを活かしにくいプププランドが選ばれる。
試合序盤、爆弾を交えた純白の攻撃に押され回転斬りでバースト寸前となるが、右端で後ろ投げを決めまさかの先制
更にマキシムトマトで回復に成功。P(ピー)や視聴者が思わず期待する中、レイガンをうまく使いダメージを与えていく。
その後純白に倒されるも、再びトマトを取り回復を阻止。しかしそこから粘られてしまい、お互いに大ダメージの状態に。
が、ウシがここで3つ目のトマトで回復し、純白を空中NAで撃墜。モーションセンサー爆弾を中央台座に仕掛ける。
そのモーションは自分で喰らってバーストするが、純白を巻き込むことに成功。ハートのうつわを取り再び回復阻止
左端でモンスターボールを投げ当て純白を残り1ストックに追い込んだが、純白にもブーメランはちコンボを決められる。
1ストック同士の状況で遂に純白にハートのうつわを取られ、それでも粘っていたが事故を起こして敗北してしまった。
アイテムを大いに活用しても敵わなかったが、ドンキー勢でありながら堕ちる純白を残り1ストックまで追い詰めてみせた。
ここで敗退してしまったものの、第10回唯一の新人として、青ドンキーとして確かな結果を残したと言えるだろう。


第11回

第11回大会では天空の虫使いアントンと共に「天空のウシ使い」チームを組み出場。
しかしステージはいにしえの王国、アイテムはモンスターボールが選ばれ敵味方のポケモンの攻撃に巻き込まれる羽目に。
更に事故も起こした上、撃墜も同士討ちのみだった為個人スコアは-5となり、アントンの足を引っ張ってしまい敗北。


第12回+第12回-

レベル8勢限定大会の第12回にも妖精と枠争いをすることもなく参戦。シード選手の1人となった。
自分以外のドンキー勢が全滅したため最後のシード選手にして最後のドンキー勢となり、2回戦最終試合で満を持して登場。
ところが相手は苦手なサムス勢のコンソメ顔。更にステージはホームステージなのにこれまた苦手なコンゴジャングル。
コンソメ顔のレイガンでダメージを稼がれた挙句追い出され、弾切れのレイガンを投げつけられて上Bが届かず落下。
復活後に得意の後ろ投げを決め、コンソメ顔がソンソンしたためストックが並ぶが、メテオからチャージショットが直撃。
そのまましっかりダメージを稼がれ、上スマや上Bで反撃したものの再び撃たれたチャージショットを防げずバースト。
しかしステージ左上に出現したハンマーを取ることに成功。2200に持ち込み、更にもう一発ハンマーを当てる。
そこから怒涛の攻撃を見せコンソメ顔と互角に戦うが、回転リフトに落ちてきたタルから2つ目のハンマーが出現
この2つ目のハンマーも入手すると、残り2ストックのコンソメ顔を一気に倒し切ることに成功。2ストック差で勝利した。
この勝利によってサムス勢に勝利した2人目のドンキー勢及びコンゴジャングルで勝利した2人目のドンキー勢となった。

3回戦の相手は暗黒のアメリーナとなり、まさかのサムス勢との連戦に。ステージはあのハイラル城が選ばれた。
序盤はほぼ五分の戦いになるが、アメリーナのモーションを強引に起爆させると空中攻撃でややリード。上強で先制する。
しかしミドリのこうらを投げつけられて3300となり、チャージショットを二発受けた上にハートのうつわも取られ劣勢に
やがてビームソード投げでバースト。復活後も上スマでダメージを稼がれ、丸々1ストック以上の差がついてしまう。
132%のダメージを受けるも何とか2ストック同士で並び、再び空中攻撃をメインに攻めるが竜巻に二度巻き上げられる。
これで残り1ストックとなった後も相手の攻撃を受け、アメリーナも竜巻で星になった頃にはダメージ101%となっていた。
……が、ウシの投げたカプセルからマキシムトマトが出現。回復に成功し、回復中に撃たれたチャージショットも回避。
一気に互角の展開となり、相手がチャージショットを溜めている隙に箱を取りに行き、その箱からはハンマーが出現
相手が再び竜巻に巻き込まれた隙にハンマーを取りアメリーナを撃墜。粘りでチャンスを掴み1ストック差で逆転勝利する。
この試合でウシは対サムス勢二連勝となった上に、ドンキー勢では初めて48人規模の大会でベスト8入りすることができた。

準々決勝の相手は愛の㌘ブラッド。対ロハス同様粘り強く戦いたいところだが、選ばれたステージはコンゴジャングル。
早速押されつつも持ち前の耐久力を発揮。耐えつつジャイアントパンチを狙うが決まらず、216%まで粘るも先制を許す。
復活後はタルを投げ当てて3ストック同士で並び、中身のハンマーを入手。しかしうまく扱えず相手を倒し損ねてしまう
それでもハンマーのダメージのお陰で状況はほぼ五分。やがてお互いバースト圏内となり、下スマで2ストック目を奪った。
そして2つ目のハンマーが出現。取ろうとするが復活したブラッドに妨害され、間違えてビームソードを取ってしまう。
後ろ投げで2ストック同士となりハンマーを取られるが、三発目をダウンした状態で受けたお陰で耐えきることに成功
ところが崖の上でお互いの上Bが相打ちになってしまい、ウシだけ場外に追い出される形になった結果上Bを出せずに落下
残り1ストックに追い込まれるが、なんとスターを2つ入手。空中攻撃や下Bでダメージを稼ぎつつ追い上げていく。
トドメは刺せなかったもののブラッドがアフォックス。遂に1ストック同士に並んだが、後ろ蹴りで場外へ出される。
しっかり復帰するも、ここで事前に上に投げられていたビームソードが直撃。この予想外の一撃で敗退してしまった。


第14回+第14回-

次の大規模大会である第14回の開催が決まり、ウシも当然参加することが決定。Cブロックから出場する。

初戦の相手は最古参ピカチュウのξ黒きBlack Joker。ステージはピーチ城上空が選ばれる。
早速後ろ投げを使うがBJのガン攻めで劣勢になり、空中攻撃で反撃するも起き上がりに合わせて横スマを置かれ先制を許す。
復活後はモーションを仕掛けるが、レイガンを入手したBJに理想されてしまいそのまま連射でダメージを稼がれていく。
やがて1ストック以上の差になるも、三角コーナーを利用して粘り強く復帰。BJを前投げで倒しまずはストックを並べる。
そして復活したBJに70%のダメージを与え自身は200%超えまで粘ったが、床が丁度引っ込んでいて復帰できずバースト。
残り2ストックになるもP(ピー)の実況が聞こえていたかのように後ろ投げを決め、2ストック同士に並び追い上げる。
その後も下Bや後ろ蹴り、後ろ投げ等でBJとほぼ互角の戦いを展開するが、BJがアカのこうらを上に投げて設置する。
事故が懸念される中ウシはアカのこうらを的確に回避し、逆にBJにアカのこうらが直撃しでんこうせっかが届かず落下
遂に逆転に成功するも上スマを喰らい1100。今度はこうらが2種類共に出現し、ウシがアカのこうらを設置することに。
BJもミドリのこうらを投げた結果お互いこうら2種に翻弄され、最後は再びBJがアカのこうらで放り出されて勝利した

2戦目の相手はあの玄酔楼。ステージはプププランドに決まる。
序盤から激しく殴り合うがややリード。下スマでファイアボールをかき消しつつ玄酔楼を撃墜し、なんと先制に成功する。
先制後は箱投げをダッシュAで相殺するも、玄酔楼のモーションセンサー爆弾起爆に巻き込まれ状況は3ストック同士。
復活後アカのこうらで玄酔楼を落とすことには失敗し、ダッシュAも相殺されるが玄酔楼のジャンプを見越して上スマ
2ストック目をも先に奪いリードを続けていたものの、上Bで事故を起こし場外に落下。2ストック同士に並んでしまう。
この事故で焦ったのか、その後は玄酔楼に一方的に押されてしまいドリルからの灼熱昇龍でバースト。遂に逆転を許す。
最後はファイアフラワーで炙ろうとするも取られてしまい、押し出し40萬でバースト。2ストック差で敗北してしまった。

3戦目の相手はBJと同じピカチュウ勢にしてアイドルの一角バルザードたん。ステージはハイラル城に。
しかし序盤から相手に押されてダメージ100%超えとなり、マキシムトマトで回復された挙句上スマで先制を許してしまう。
復活後もカプセルの爆発やかみなりを受けるが前投げや空中NAで反撃。100%超え同士の状況でニャース先生を繰り出す。
こばんで打ち上げられたバルザードたんを上スマで狙い、一度は外したが二度目を直撃させ撃墜。3ストック同士に並ぶ。
ここから粘ってダメージ差を取り返そうとするが、段差で下スマを外した隙に上スマが直撃。2ストック目を失ってしまう。
やがてステージ右での戦いになるも、前投げを使ったせいでバルザードたんを倒せずファイアフラワーで炙ることに。
バルザードたんにも炙り返されたが、竜巻でバルザードたんが星になり2ストック同士。しかしその後再び炙られていく。
ダッシュAからのパンチは決まらず、空中下Aを耐えて240%超えまで粘ったが、空中上でバーストし遂に残り1ストック。
かみなりで竜巻に放り込まれた後も劣勢が続き、反撃を加えていくも下スマが直撃。2ストック差で敗北してしまった。


評価

非常にネタ性の強い個性的な名前だが、

  • 64トナメでは初の純粋な生放送コメント生まれの選手
  • 唯一の第10回デビュー勢
  • ボイスにスマブラ64のCV・SEが使われていない

と、凄まじい異色さを誇る選手である。

実力面に関しては、試合時間最長の大逆転勝利・ドンキー勢初の対ファルコン勝利・初出場にしてブロック予選通過を成し遂げたことから「実力派ドンキー」と素直に評価する声が多い。
しかし一方で、戦闘意欲の存在が疑われるような奇行を繰り返すかと思えば粘りながら牛歩戦術を展開したり闘牛のごとき猛攻を仕掛ける時もあり、その掴みどころの無さから「実力不明」、そして諸々全てひっくるめて「」とも評価されている。

◯全試合記録

対戦相手 大会 対戦ステージ 勝敗
世界のrekuiemu 第10回(予選) 第1試合 いにしえの王国
若き日のロハス 第2試合 ハイラル城
Σデューレンファング 第3試合 プププランド
☆爆走戦士エルバン 第4試合 コンゴジャングル
昼間の召喚士 第5試合 ピーチ城上空
ちょこにゃ 第10回(決勝トナメLOSERS側1回戦) いにしえの王国
堕ちる純白 第10回(決勝トナメLOSERS側2回戦) プププランド
多冠症
☆爆走戦士エルバン
紅きポイゾネサスくん
第11回(1回戦) いにしえの王国
コンソメ顔 第12回(2回戦) コンゴジャングル
暗黒のアメリーナ 第12回(3回戦) ハイラル城
愛の㌘ブラッド 第12回(準々決勝) コンゴジャングル
ξ黒きBlack Joker 第14回(一次予選) 第1試合 ピーチ城上空
玄酔楼 第2試合 プププランド
バルザードたん 第3試合 ハイラル城
天空の虫使いアントン 第4試合    
歩く天下無敵 第5試合    
  通算   7勝7敗

 

コメント

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名無し ID:ZjUzY2QwY
>> 返信元

ちょっと検索したら牛に蜂のようなカラーリングした置物がヒットしたぞw

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2021-05-05 20:40:00

名無し ID:OTExMjI0N

アントン戦のニコニコ市場が気になる
牛か蜂

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2021-05-05 20:35:33

名無し ID:MGU0ZTYwM
>> 返信元

まああくまで「噛み合えば」の話よ
普通に考えたら3勝せんと超きついし

返信
2021-05-05 19:38:56

名無し ID:ZWM1ODBhO
>> 返信元

直接対決で有利取れるのは現状BJだけだし、天下無敵に勝つのはほぼ必須だと思うよ。得失点勝負なら間違いなく一番不利だし
直接対決結果で勝負するにしても「天下無敵に勝っている」という戦績は欲しいところ

返信
2021-05-05 19:35:02

名無し ID:MGU0ZTYwM
>> 返信元

噛み合えば2勝でも行けなくはないな
極端な話ばるたん全勝あと2-3の残ストその他の勝負とかも一応あり得る

返信
2021-05-05 19:31:17

名無し ID:YjNjYWYyN

予選突破を図るなら天下無敵戦を落とせなくなった感じか

返信
2021-05-05 19:24:27

名無し ID:ZWM1ODBhO
>> 返信元

ステージ右で掴んだのに前投げしたのは明らか悪かった
…けど、今回の試合に関してはそれ以前の問題な気がする。良かったの上スマ2連ぐらいだったし

返信
2021-05-05 19:23:02

名無し ID:Njk1NGU1O

得意の後ろ投げを振らなかったのが敗因か

返信
2021-05-05 19:21:05

名無し ID:ZWM1ODBhO

粘ってるだけで全然いいところなかったな
怪しくなってきたがここから巻き返せるか?

返信
2021-05-05 19:15:58

名無し ID:ZTkxMzg1N

ウシろ投げすべき場面で前投げが目立った

返信
2021-05-05 19:12:45

名無し ID:MGU0ZTYwM

ハイラル落としちゃったかー

返信
2021-05-05 19:12:01

名無し ID:NzI5MWMzZ

全体的に精彩を欠いた試合展開だった
アントンはいけるだろうが天下無敵がキツいな

返信
2021-05-05 19:09:46

名無し ID:Y2U5YjdkZ

単発でなら1番%稼げてバースト力もあるドンキーと全部当たれば50%も稼げるサムスの上スマは挙動が調整されてるのかもね

返信
2021-04-24 01:53:22

名無し ID:NzkwOWM0M

やたらスカる印象のある上スマと言えばサムスの上スマもかな
対空意識にしてもやたら見当違いの所でパなしてスカるんだよね…

返信
2021-04-24 01:13:02

名無し ID:ZDk0NjIxZ
>> 返信元

軽キャラ相手ならDA 上スマがフィニッシュブローになりやすいしな
弱いけど数少ない起点にできる
というか、地上同士だと高確率でスかる上スマの性能に問題が…

返信
2021-04-24 00:46:12

名無し ID:MWJlYzU5M

エロマスといいウシといい今大会ドンキーのDA輝いてる。

返信
2021-04-24 00:38:15

名無し ID:YzI1OTk4N

トップレベルとの戦いは一つのミスが致命的になる

返信
2021-04-23 20:56:26

名無し ID:ZGZhNGMzM
>> 返信元

それでも途中まではあそこまで渡り合えたんだから1ストまで粘って欲しかったというのが本音

返信
2021-04-23 20:55:43

名無し ID:YmE4Y2ZjZ

ワンチャンあったと思うけど、相手が玄さんと考えたら必要十分の結果だな

返信
2021-04-23 20:52:10

名無し ID:NTJkMjgxN

ドンキー相手にワンスト削るは相当の労力が必要だからね
それをタダであげちゃうとストック上は仕切り直しになる以上に相手に与えるメリットが大きいわね

返信
2021-04-23 20:43:04