今後の大会に関する要望まとめ

ページ名:今後の大会に関する要望まとめ

Pさんがwiki民の意見をまとめて見るために作られたページです。

※このページはどなたでも編集可能ですが、追記する際は一度wikiのコメ欄かしたらばで提案することをオススメします。
 →コメント欄(一番下)へ

大会予定について要望簡易まとめ

第十回大会も全て日程が終了しました!!終わりにPさんは今後の大会について後にアンケートを取るという旨の発信をしてましたので、それまでにこんな感じのトーナメントが見たいというものがあれば書いて置きましょう!!

↓どなたでも気軽に追記OK!↓

第11回大会 シングル

  • プププ以外の1ステージ限定大会
  • 3~4人乱闘トナメ

第11回大会 チーム戦(ダブルス)

  • フレンドリーファイア無しの大会
  • 今まで出場機会のなかったレベル8を優先的に出して欲しい
  • チームの掘り下げのためにダブルイリミで見たい
  • 大規模で見たい

第11回大会 団体戦

  • シングルスとダブルス(チーム)を組み合わせた団体戦
  • 第5回のようなランダム選出はランダムの楽しみと出場機会の平等が図れる。

第2回幻想杯

  • チーム戦で見たい(効率的だから)
  • 次のシングルの大会直前に見たい。それまではいらない

第4回一触即死トナメ

  • キャラを増やして乱闘トナメが見たい
  • チーム戦も良かった

その他64での大会

  • ガチトナメが見たい(成績上位者、王者集結)
  • 世代対抗戦
  • 爆発系キャラと爆弾オンリーのチャオズ杯
    • これに限らず1アイテム大会が見たい
    • はちを出したら負けのアントン杯
  • カラー(桃、赤、白、緑、紫…)別でチームを組んだ団体戦
  • (カラー別?)紅白戦
  • レベル8オンリー大会
  • レベル7のルーキーが見たい(ヨシオ杯でも可)
  • プププ以外の1ステージ限定大会
  • キャラ窓対抗戦

第3回SPトナメ

  • 64の12キャラで見たい
    • ↑先に未登場のキャラを出場させて欲しい

スマブラDXトナメ

  • CPUの評判悪いけどお試しで見たい・・・

団体戦・世代対抗戦について

団体戦のルールや世代対抗戦を行うとしたら?といった意見まとめ

  形式 出場選手 ステージ アイテム
要望① 世代別 各世代をA.Bグルーブで分ける(出場選手を増やすため) プププ固定 全アリ
要望② ランダム選出(第5回と同じ) 生放送でのアンケ→27名出場(シードで☆ンコ) プププ固定 全アリ
要望③ 世代別(各世代代表6~7名選出&1試合ごとにランダムで3人選出) 生放送でアンケして各世代の代表決め 保留 保留
要望④ テーマ別(第7回のような感じ) 検討(どこかでチーム案一覧があって生放送でアンケ?) 保留 保留
要望⑤ キャラ別

アンケで選出した同キャラ3人(例:レイア/部長/玄酔楼)のチーム

保留 保留
要望⑥ カラー別 各選手のカラーをもとにチームを作成 不問 不問
         

団体戦についてのその他意見

  • 1動画1試合の方が後から見返しやすく、ネタバレ(動画時間の長さ)防止の編集の必要がない
  • 第5回では、アルティライトねこが出場資格を得たのに出られなかった。できればこのような問題が起こらない方が好ましい
  • 世代対抗戦を3on3で1チームとした場合、各世代から3人(第1回勢はヨシオくんを当確とした場合残り2人)しか選出できず、人気選手の数に対して枠が狭い。3on3で2チームか、5on5で1チームにすると、枠を増やせる。
  • タッグ戦=ダブルス戦を3on3(または5on5)の中に1試合混ぜることで、1チーム4人(または6人)選出できる(各世代から比較的多くの選手を選出できるので、世代対抗戦向き)。
    シングルだと勝ちづらい弱キャラも、タッグでは戦犯になりにくく、活躍できる可能性も高まるので、弱キャラも比較的選出しやすい(強キャラに固まりづらい)

3on3 (5on5) の形式別の利点・欠点 ※斜めのセルを見比べると対案関係になっています

 

(m)メリット

(d)デメリット
(T)
トーナメント形式

①試合数・開催期間がリーグ戦形式よりも小規模。

②世代対抗戦を3on3で各世代2チーム(計10~12チーム)にする場合、リーグ戦形式よりもトーナメント形式の方が試合数は適切。
※3on3か5on5で各世代1チームにするなら、リーグ戦の方が適切。

①勝ち越しが早く決まった場合のネタバレ防止のため、1動画で全試合収録、空白の動画時間追加が必要で、読み込み時間と画質に影響(5on5は実質不可)

②勝ち越しが決まった時点で、出番が回らない選手がいる(特に世代対抗戦としてはもったいない)

→上記①②の対策で、消化試合をエキシビションとして行う手はあるが、消化試合自体が多くなる。

③1回戦敗退したチーム(全体の半数)の出番は、当然それきり(特に世代対抗戦としてはもったいない)

④最短0勝2(3)敗でチームが敗退するため、弱キャラの戦犯度が高い≒出場選手決め投票の段階で選ばれづらい、負けた弱キャラ(選出した視聴者)への悪質コメにつながる、強キャラに固まりがちになる。

(L)
リーグ戦形式

※2チーム間での勝利数=勝ち点0~3(5)点とする。
(2チーム間の勝利数で負けたチームも1~2点獲得可)

①消化試合がないので、動画本数が勝ち越しのネタバレにならず、1動画1試合ずつ投稿できる。

②消化試合がないので、全選手に出番が回る。

③チームの負け1回=即敗退ではないので、全チームに一定の試合数が保障される(各世代が全ての世代と戦えるので、世代対抗戦向き。また、上記大会ルール要望③の毎回ランダム選出にも向く)

④チームの負け1回=即敗退、0勝2(3)敗=敗退ではないので、弱キャラの戦犯度が比較的低い≒出場選手決めで選出しやすい、強キャラに固まりづらい(タッグ戦も1試合混ぜるとより効果的)

①試合数・開催期間が中規模。(例)世代対抗戦なら
(1)1・2・3・6回・レベル8勢5チーム
 (3*10=30または5*10=50試合)
(2)1・2・3・6・8・幻想(レベル9+8)6チーム
 (3*15=45または5*15=75試合)
→Pの考える第9回の規模にそぐわなければ、第11回以降に実現する手もある。

②世代対抗戦を3on3で各世代2チーム(計10~12チーム)にする場合、リーグ戦だと試合数が増えすぎる。
→リーグ戦は3on3か5on5で各世代1チームが適切。

③仮にリーグ戦のみで優勝を決定する場合、途中で優勝チームが決まり、以降が全て消化試合になる可能性がある(最悪、トーナメント形式より多くなる)
→リーグ戦と別に優勝決定戦(リーグ1位vs2位)を行えば解決。消化試合となるのは、決定戦で早期勝ち越しが決まった場合の1(2)試合のみ。エキシビションとしての投稿も現実的な消化試合数。

 


その他「見てみたい」大会について

上記の形式に囚われない、自由な大会アイデアはこちらに。


+中規模ガチトナメ-中規模ガチトナメ

【概要・コンセプト】
好成績のスター選手を招待する少人数トーナメント。実際の対戦ゲーム大会のような本格的な大会が見たい

【詳細・ルール】
大会成績・勝率・レート等の戦績をもとに16名ほど選出する。歴代王者・インパクト枠・視聴者推薦枠といった選出もOK。予選無しダブルイリミ、全試合2本先取(決勝のみ3本先取もアリ)。


+一族最強キャラトーナメント-一族最強キャラトーナメント

【詳細・ルール】
一族の中で最高レートのキャラ12名でトーナメントする小規模大会(シードはレート上位4名)。上記のガチトナメに近い。


+世代別対抗ヨシオ杯-世代別対抗ヨシオ杯

【概要・コンセプト】
世代対抗の裏でやってほしい

【詳細・ルール】
1: ヨシオ ティーダ ♀?
2:インテリ 軍曹 神様
3:鳴り 奇跡 母(エロマス 委員長 妖魔…)
6:デロイ ANAKIN 無垢(コテツ 勇者…)
幻:シュバ アマゾン ヤミ?
8:妖精 スケベ 悲しみ(極道 とろける…)
各世代1人代表でもいいかも

色被りを避けるなら
ANAKIN→コテツ 母→エロマス ギル姐→アルザーク ヤミ→ポッター
かなあ


+世代”毎”大会-世代”毎”大会

【概要・コンセプト】
別名同窓会大会。
1回勢のみ 2回勢のみ… のトーナメントをして(1回勢オンリー大会はリメイク大会とも言える)
ルールとかも当時のルール準じたり 懐かしみつつ控え選手と本戦選手の再演を楽しむとか。
8回大会も1年前のことになるから懐古性は十分あるかと。ただ、人数の関係で世代ごとに尺が違う、枠を超えた因縁の対決(転校vs黒光)とかは見れないのは欠点か。


+爆発物オンリー大会-爆発物オンリー大会

【概要・コンセプト】
ネタ大会・勝敗を度外視した大会が見たい。名称の候補はボム杯、勇者杯、ドドン杯、チャオズ杯など

【詳細・ルール】
アイテム爆発物オンリー。ふさわしい選手を招待。
出場選手候補
ドドン デューレン 勇者は確定?
レベル8リンク アルザーク リアリエ ポルス リアリエ デスエン スケベ 天才 妖精 ゲイ エルバン 賑やかしのsuko-ruさん など

【意見】
個人戦の戦績に反映させるかどうかの問題が起こる
長くなるのは反対


+アイテム杯-アイテム杯

【概要・コンセプト】
上記の「爆発物オンリー大会」のような特定のアイテムオンリーの小規模トナメを何個か行う。戦績には含めず、それぞれの部門の優勝者に称号を与える。


+カラー別大会-カラー別大会

【概要・コンセプト】
人数の少ない色は何色かまとめて多色チームにしてもよい

【詳細・ルール】

【参考】
桃:8 赤:13 茶:4 橙:1 黄:8 緑:18 水:3 青:14 紫:9 白:3 黒:5
微妙な配色の選手は以下のようにカウント
ヒルカン:茶 ティーダ:茶 純白・トン・転校生:紫 ドルコリン:白 吐き気:桃 ゲイ:緑 母・コテツ・妹:赤 天才:茶 BJ:黄
コメント欄にて様々なチーム分け案が考えられているのでそちらも参考に


+ルーキー杯-ルーキー杯

【概要・コンセプト】
(名称不問)レベル7の選手を出場させるための大会。
ベテランのヨシオくんを絡めるためにヨシオくん主催でもOK
一触即死のように本戦と明確に線引きをして、現状永久欠カラーの枠にも新規選手を作るのもアリ?


+3色対抗トーナメント(12on12o12)-3色対抗トーナメント(12on12o12)

【詳細・ルール】
チームバトル仕様(赤、青、緑)のカラー別対抗でチームを組んで3人乱闘を行う。
基本ルールは3人乱闘で行い、それぞれ選手としての持ちカラーであるキャラが参加できる(赤レイア 青味方殺し 緑煙草マスターの子) 1チーム12キャラ1人ずつ選出される。メリットとしては、普段参加できないチームカラー専用のキャラを参加させることができる(緑マリオ 青サムスなど) デメリットとしては、チームカラー3色の縛りにより3色以外のカラー(黒黒 天才 ドルコなど)の選手が参加不可及び赤チームは既存キャラのみ(限定カラーのキャラがいない)という欠点がある。


+キャラ窓対抗戦-キャラ窓対抗戦

【詳細・ルール】(見たいスレより転載)
・各キャラ5人(又は3人)×12=60(36)キャラが出場。
・先鋒、次峰、中将、副将、大将(3人の場合は先鋒、中将、大将)の順でそれぞれ振り分ける(後ろの方が強キャラ)
・試合ルールはいつもの個人戦と同じ4スト。
・負けた方の選手は脱落。勝った方の選手はそのまま連戦となる
・先に大将までの5人が全滅した方が負け。
・トーナメント方式はダブルエリミネーション方式。
・但しスーパーサブとして一人だけ用意ができる。
・スーパーサブとスタメンは大会中一度だけ入れ替え可能。
・出場順はいつでも変更可能。


+予選ブロック対抗戦-予選ブロック対抗戦

【コンセプト】
ブロック予選にて戦った仲間との、かつてない夢の共同戦線

【出場選手】
第3or8or10回大会に参加した全選手

【大会形式】
8チームによる6on6トーナメント
3位決定戦あり

【ルール】
1.タイマン戦とダブルス戦を合わせて最大5試合行い、先に3本先取したチームが勝利。
ダブルスは3試合目に行う。
2.出場選手はランダムで決められるが、第8回予選で同じ順位だった選手同士のカードしか組まれない。
ダブルスの場合、1Pと3P、2Pと4Pにはそれぞれ同じ順位だった選手が選ばれる。
また、5試合の中で同一選手は2度選ばれない。

【問題点】
第5回のアルティライトねこのようにチーム1回戦敗退による出番なし選手が生まれる可能性がある


+(空き)-(空き)

【概要・コンセプト】
 

【詳細・ルール】
 


+(空き)-(空き)

【概要・コンセプト】
 

【詳細・ルール】
 

 

まだまだ募集中!


ルール関係

大会の形式について

形式 詳細 備考
乱闘 通常の3~4人乱闘によるシングルトナメ。  
乱闘(混合) 3,4人乱闘を組み合わせたシングルトナメ(例:1回戦4人制→2回戦3人制)  
運動会方式 その名の通り運動会のように様々な種目を設け、チーム間で各種目の合計点を競う大会。競技ごとの出場者はランダム? 主に世代対抗戦のような多対多向けのルール。
シンプル方式 ゲーム内のシンプルのように選手たちそれぞれが決まった相手(門番)と順番に戦いその内容を競う(総合の戦績や合計の撃破タイムを競う) 個人の記録での勝負になるので同色・同キャラの選手が同時に出場可能
スイス式 スイスドローとも。詳細は下記 本戦・予選どちらにも適用可
変則Dイリミ トーナメントを完全に2つに分割しダブルイリミを行い、最後にそれぞれのトーナメントの優勝者による真の決勝を行う。 通常のダブルイリミとは違いGFをアドバンテージ無しで行うことができる
     
+スイス式トーナメントとは?-閉じる

スイスドローとも。生放送で一部意見があったので追記。

大会の中で同じ成績の者同士が対決全員が一定の試合数を行い成績で順位を確定する方式。つまりトーナメントでありながらリーグ戦の性質を兼ね備えているともいえる。
試合が一巡した時点で再び組み合わせ抽選を行うため、通常のトーナメント(やぐら)やリーグと違って始めからは全ての組み合わせは決まっていないことも大きな特徴のひとつ。

つまり最初の1戦で1勝0敗と0勝1敗の2組に分かれたらそれぞれ抽選、次の1戦で2勝0敗・1勝1敗・0勝2敗の3組に分かれたらそれぞれ抽選…という風に進行していく。

【予選で採用するメリット】

  • 最速だと計72試合(各選手3試合)で上位24名が決定する。これは従来のブロック式(15×8=120試合)に比べてはるかにスマート。
  • 計96試合(各選手4試合)で上位15名を決定しBトナメに繋げることも可能。
  • また96試合すると、最下位がちょうど3人生まれる。そのため最弱決定戦が行いやすい。

【デメリット】

  • 試合結果をもとにその都度組み合わせを決定する必要があり、非常に手間(各選手の試合数と同じだけ抽選することになる)。かなり致命的なデメリットといえる。
  • トーナメントやリーグのような表を作ることができないため、結果表の作成には工夫が必要となる。
  • そもそもこの方式がマイナーでとっつきにくい。

アイテムについて

要望① 回復やハンマーはアリでいいが、出現率を下げてほしい。
要望② ハートの器ON、トマトOFFにしてほしい。
(トマトは斜面で転がってなくなりやすいのと、プププ固定のルールではトマトの出現率が高いため)
要望③  

 

ステージについて

要望①

希望ポート番号

ピーチ城上空:2/4…第6回基準。位置はこのままで問題ないと思われる
ヨッシーアイランド:3/4…スタート位置が左右台(?)スタートになる
コンゴジャングル:1/4…第8回基準
プププランド:2/4…変える必要無し
ハイラル城:1/4…第8回基準
セクターZ:2/4…位置関係はこれがフェア?
惑星ゼーベス:1/4…お互いステージ端がスタート位置になる
ヤマブキシティ:3/4…ポート番号をヨッシーアイランドと合わせてステージバレを防ぐため
クソステージ:1/4…引くこと自体が事故

また、ステージ選出は幻想杯等のように一巡するまで同じステージが出ないようにすると誰かが確定でクソステを引く羽目になるため、一戦ごとにランダム抽選でステージを決め、極力クソステを引かないようにしたい。

要望②  
要望③  

+ステージに対してのアイテムの個別設定について-まだまだ検討中の事です!!

P氏のTwitterより ステージごとにアイテムの設定を変えることを検討する趣旨の発言があったので 取り敢えず叩き台を作れればと思い。考えてみましょう。

例えば

ハンマーはプププのような狭いステージだと強力であるが セクターZのようなステージでは驚異にはなることは少ない。

また、ビームソードはセクターZでは問題にならないが 足場の多いヨッシーアイランドでは取りたい取りたいが発生しやすく 試合が止まってしまうことがある。

このように同じアイテムでもステージによってはぶち壊す程のパワーを見せたり そうでもなかったりするので、ステージごとに個別のアイテム設定をし、快適な試合を行えるようにする。

ただし、試合のたびにアイテムスイッチを切り替えなければいけない為 負担が大きく 仮に試合中にOFF設定であるはずアイテムが出てしまったら そのアイテムの取得の有無に関わらず、その試合は無効試合となる可能性が高く 非常にリスクの高いデメリットが考えられる。

以下ステージごとに除外すべきアイテムとその理由『』にアイテム名 

ピーチ城上空

『』*理由

『』*理由

※アイテムが落下して無駄になりやすいので全体的に多めでもいいかも

ヨッシーアイランド

『』*理由

『』*理由

※アイテムが雲の上に乗って無駄になりやすいので全体的に多めでもいいかも

コンゴジャングル

『』*理由

『』*理由

プププランド

『ハンマー』*理由 狭さ故に避けるのが困難で1〜2スト奪えてしまうパワーがあるため。

『トマト』*理由 でやすくハート以上に回復している試合も多々見られるから。

『』*

ハイラル城

『ハート』*理由 広いステージに出やすいのが相まって泥試合になる時がある。

『』*理由

セクターZ

『』*理由

『』*理由

ヤマブキシティ

『』*理由

『』*理由

惑星ゼーベス

『ハンマー 回復アイテム』*理由 酸でお互い差が付かない展開が多く、取るだけでストック上やダメージ上有利になり取った者勝ちになりやすいため。

『』*理由

いにしえの王国

『カプセル・タル・箱』*理由 リフト上にあるタルや箱を持つとその動作の遅さからバースト確定してしまう。 

『』*理由

 


過去ログ

+第10回大会について-第10回大会について

P(ピー)のツイート

  • 記念すべき第十回64スマブラCPUトナメは復活選手多くなるだろうしオールスターとも言うべき最大の祭典になるであろう
  • CPUトナメの色被りに関しては他の同キャラと被らない色(チームカラーの緑や青)を使えばキャラによっては解決できるけど無理なキャラもいるし でもできるだけ全キャラ出したいのはわかるのでなんとかしたい
  • んーやっぱ48人が一番問題なくて現実的だなあ んでブロック予選勝ち上がれなかった選手達でBトーナメントを実施してそこでも優勝者を決めたい(実際の大会準拠) そしてそれとは別に48人の選考に漏れた選手だけで大会やるのもアリ?
  • 第十回のルールはハートの器だけ迷ってる 本当に迷っている
  • 第十回は原点に立ち返って逆に一発勝負のトーナメントもアリかもしれない

出場選手に関して

  • 本戦出場者を「出場枠争奪戦」で決定する(出場機会に恵まれないキャラが人気投票ではなく自力でチャンスを勝ち取る方が面白いだろうという意見が散見された)。
  • 上の意見とは異なり、人気投票で出場権を得られた48人大会とそれ以外の選手による大会の2部構成にする。
  • 現在も本戦にいる選手は実績と人気で残ってきたのに、態々恵まれないキャラと戦い入れ替えるのは如何なものか。
  • 投票ではなく実績による評価で48名に出場資格を与える。本大会は“これまでの投票・大会の集大成”と見るべき
  • しかし大会の複雑化によってPさんの負担が非常に増えるため、そこは考えもの。

初回の生放送終了につき、一部項目を開閉式にしました。

Bトナメに関して

通常のトナメ?負け上がり?予選下位16名による負け上がりトナメに決定。

  • (どなたでもどうぞ)

決勝トナメに関して

敗者復活要素について→予選各ブロック4位を決勝トナメルーザーズ始動にすることに決定。敗者復活はナシ。

  • 5位決定戦と7位決定戦を見たい。(理由:2人しか出ないからタイマンで決着をつけても良いと思う。
    W決勝→L決勝とL決勝→GFの間にやって選手の連戦を防ぎたい。)

その他

  • 第6回大会Winners決勝、Losers決勝の前にあった演出付きの次回予告がまた見たい

 


いつか見てみたい大会を好きに挙げていくスレはこちらからどうぞ。

コメント

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名無し ID:Yzg0MThkN

幻想杯のチーム戦面白そう。
1試合しか出ていない「ONE TEAM(シュバルツ、グレイトアマゾン)」以外組み合わせが思い浮かばないけど。

返信
2020-02-10 22:15:43

名無し ID:ZjNmMTIzY
>> 返信元

色々候補があったので変えといたよ

返信
2020-02-09 14:38:43

名無し ID:YTA0ZDNkM

爆発物オンリーの名前ってチャオズ杯にしたのか
勇者杯やボム兵杯もいいと思ったんだがな

返信
2020-02-09 13:53:33

名無し ID:Njc2NTdkM

色被りしつつも出場する方法はチーム戦くらいしかないべ

返信
2020-02-09 13:31:36

名無し ID:ZjNmMTIzY
>> 返信元

色被り対策でブロックやトナメを分けるのはP(ピ-)が否定してたと思うよ
特定の組み合わせを意図的に避けるのは平等じゃないって

返信
2020-02-09 13:22:08

名無し ID:YmE1NzkzM
>> 返信元

この方式なら色被りしてる選手もブロック、トナメを分ければ同時出場出来そう
問題は真のGFまで同キャラ同カラーが勝ち上がった場合か

返信
2020-02-09 10:09:16

名無し ID:ZGRlYjQ2Z

3回8回は開始時点で他ブロック下位3名の21名とは絶対に戦わない事確定だし
2つに分けた結果23名と絶対戦わないのは割と誤差の範囲といえなくもない

返信
2020-02-08 16:05:23

名無し ID:YmJhNWZlN
>> 返信元

そこはMWU4NGJhNの言う通りトナメの最後(ベスト4)をちょっと変えれば解決するから大丈夫

返信
2020-02-08 15:20:27

名無し ID:ZDJhMTU5N

超大型大会だな
なんかの節目にやって欲しい部分はある

返信
2020-02-08 14:55:30

名無し ID:ZGMyZjEwZ
>> 返信元

L側に落ちると反対の山に行くようにするのはどう?

返信
2020-02-08 10:44:34

名無し ID:YjU2YjM0M
>> 返信元

間違えた、真GFを平等にするならどのみちアドバンテージ無視が起こりうるのか

返信
2020-02-08 07:53:24

名無し ID:YjU2YjM0M
>> 返信元

最後を変えるだけだとW側の選手がGFで勝っても真GFでノーアドバンテージなのがちょっと引っかかるね
まあでもこういう型破りな形式のトーナメントもCPUトナメならではって感じでいいかも

返信
2020-02-08 07:45:18

名無し ID:MWU4NGJhN
>> 返信元

トナメの形は最後をちょっと変えるだけで簡単に作れるぞ
第10回でいえばW準決をW決勝とすると
L側天才vsケで勝ったケがポイゾネとGF、L側チェマvs天下で勝ったチェマがレイアとGF
GFの勝者2人が真GFを行う
GF敗者2人で3決を行えば試合数はこれまでと同じで逆山の選手とも当たる

返信
2020-02-08 02:13:28

名無し ID:NTIxNzRjN
>> 返信元

決勝を1+5試合に分割せずに済むのがいいね
ただ、ウィナーズの反対側の山の選手同士をルーザーズで引き合わせられるのがダブルイリミの特徴であり利点なんだ…真の決勝まで実現しない組み合わせが生じる点に目を瞑れば悪くない案だと思う
個人的には最終決戦でのリセット→ホントの最終決戦が熱くて好きなんだけどね

返信
2020-02-08 01:33:19

名無し ID:MDM3MDBjN
>> 返信元

ポイゾネはwinners決勝からプププいにしえを攻略して相手のホームステージで完勝する流れが凄まじかったけどね、完全に第一回の雪辱をはらすステージ&対戦相手を引いてきたのもすごい
まあ運も良かったのは確かだけどね

返信
2020-02-08 00:35:02

名無し ID:MjAzMGNmN
>> 返信元

これを中規模コンセプト2つ合わせてみたい。個人的にあんまり好きじゃないけど例えば爆発物杯があったら片方はモーション、片方はボム兵、GFは両方みたいな

返信
2020-02-07 23:42:28

名無し ID:NjE0YjlkY
>> 返信元

俺は好きだなその案

返信
2020-02-07 23:10:08

名無し ID:YjRiYzZiN
>> 返信元

でも全勝したポイゾネだっていにしえもヤマブキも純白が苦戦したヨッシーアイランドもいつもの自滅癖が出るプププランドもどれも引かずにwinners決勝までいったわけだから結局ステージを制したというよりステージ運に依るところも大きかったと思う(もちろん本人の実力が凄かったのは間違い無いが)
決勝トナメではそれほどクソステでの塩試合展開は無かったからマヒしてる感じもするけど強い弱いじゃなくてせっかくの好カードがステージのせいで微妙なことになるのは避けたいからある程度は吟味した方が良いと思う

返信
2020-02-07 22:57:49

名無し ID:ODA0OTY1Z

中規模をこれから連続でやるとの話が出ているけど大型大会の案として
Wイリミネーション式を2つに分けてやるのはどうだろうか?(8回の決勝トナメが2つあるイメージ)
それぞれのトーナメントでGFまで行いその覇者同士で真のGFをやる
6.8.10とルーザーズ側がビハインドでのGFは理屈は分かるけど、お互い平等で出来ればなと思った。
この方式ならWイリと平等な決勝を両立できる。

返信
2020-02-07 22:22:59

名無し ID:ZTdiODMxZ

第10回見た感じだと、強い選手はどのステージでも強いし弱い選手はどのステージでも弱いから、これからもステージはランダムでいい気がする

返信
2020-02-07 21:22:36