通貨【インラグ】

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攻略

UEコイン

概要

UEコイン
 
+ベータ版のデザイン-ベータ版のデザイン
UEコイン(β版)
 
 

「UEコイン」とは、ドーン協定の制定と共に導入された星系内の取引を円滑に行うデジタル通貨。そのため、パイオニア星系には持ち込めない。

ゲーム内通貨の一種であり、別ゲームで例えるとWoTではクレジット、シャニマスではマニー、ブロスタではコインにあたる。その他、RuinsStoryのゲーム内通貨である材料は1ゲームごとに消滅するため、こちらの方がより近いと感じる。

 

主な利用方法

  1. 一般技術ファイルの購入
  2. 武器技術ライセンスの購入
  3. 貿易(艦船・技術・資源精錬ボックス・模擬戦闘データ)

基本的な利用方法は上記3つである。これら以外にも利用方法は多いが、やはり一般技術ファイルの購入や資源の獲得に利用したい。

パイオニア星系には持ち帰れないため、シーズン最終日に全て使い切ろう!

 

主な獲得手段

  1. 基地「居住区」系統から産出
  2. クエスト
  3. 結合「小型物質取引所」

基本的な獲得方法は上記3つである。

 

プロキシマコイン

概要

プロキシマコイン
 

「プロキシマコイン」とは地球圏が発行している通貨であり、現在の主流な通貨でもある。L001A・L001Bの大型双方向スターゲート開通を記念して発行された。プロキシマコイン及び帝国コインはUEコインとは異なり星系間取引に利用されている。

ゲーム内通貨の一種で、ドーン資金運用計画等で入手できる無償分を指す。主な用途はガチャの利用。

 

主な利用方法

  1. 暗号化技術ファイルの購入
  2. ドーン資金運用計画の購入
  3. 技術資産の獲得
  4. オークション(戦利品)

基本的にはガチャ及び技術資産の獲得に使用される。

 

主な獲得手段

  1. ドーン資金運用計画
  2. 銀河情勢
  3. 団結の勝利
  4. メンテナンスのお詫び
  5. イベント

基本的には上記5つで獲得できる。上記4つに加え、イベントなどでも配布されるため獲得機会はかなり多い。

 

帝国コイン

概要

帝国コイン     帝国コイン(流通)
+ベータ版のデザイン-ベータ版のデザイン
帝国コイン(β版)
 
 

「帝国コイン(Chu Coins)」とは、旧帝国が発行していた通貨。現在は旧帝国の崩壊により流通が不安定化したが、それでもなお価値を保っている。

ゲーム内通貨の一種で、有償通貨である。虹色の帝国コイン(流通)が有償通貨とみなされている。一方、金色の帝国コインはチャージのオマケで手に入る通貨であり、利用方法はプロキシマコインと全く同じである。

 

主な利用方法

  1. プロキシマコインと同じ
  2. ネットワーク取引 ※帝国コイン(流通)のみ

課金は計画的にしよう。生活に影響するような過度な課金は控えてください。

 

主な獲得手段

  1. 課金

 

帝国コインをプロキシマコインに交換

帝国コインはプロキシマコインと1:1の割合で換金できます。

しかし、プロキシマコインを帝国コインには換金できません。

なお、プロキシマコインの不足分は都度帝国コインから換金できるため、わざわざこの画面から換金する必要はありません。さらに言えば、プロキシマコインを帝国コインには換金できないため、むやみにこの画面から換金しないでください

 

世界観

プロキシマコインと帝国コイン

上記のように、地球圏が発行している通貨がプロキシマコインであり、一方旧帝国が発行していた通貨が帝国コインである。これら2つが銀河の主要な通貨である。

このゲームは地球圏と旧帝国が国家に位置すると当wikiが定めている理由の1つが、彼らが独自の通貨を発行できるからである。両者は独自の経済圏を作り、それぞれの貨幣で取引を行っていました。また、かつてはプロキシマコインと帝国コインに固定為替レートが存在していた。簡単に言えば、プロキシマコインが日本円、帝国コインがドルである。旧帝国の影響力もあって帝国コインの方が優れていた。

 

プロキシマコイン

「プロキシマコイン」とは地球圏が発行している通貨であり、現在の主流な通貨でもある。L001A・L001Bの大型双方向スターゲート開通を記念して発行された。そのため、双方向スターゲートに則って「ツイン通貨」とも呼ばれていた。

現在の主流な貨幣になった理由としては、銀河戦争によって無秩序な世界になりつつあった時でも貨幣としての価値の安定性を保っていたため、多くの勢力からも支持されるようになった。もちろんドーン協定は地球圏が主権を握っていたという理由もあるが。

 

帝国コイン

「帝国コイン」とは、旧帝国が発行していた貨幣。現在は旧帝国の崩壊により流通が不安定化したが、それでもなお価値を保っている。偽物が作られないための技術的ブラックボックスの神秘性によって価値が保たれていた。

 

1対1の等価交換

ドーン協定制定にあたり、プロキシマコインを主要な通貨をすることに地球圏の予想通り批判の嵐を受けた。これに対して最終的にプロキシマコインと帝国コインの1:1の等価交換を導入することになった。

これにより帝国コインも旧帝国の後ろ盾がなくなってもなお、銀河系に流通することとなった。

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