概要
攻撃力が高い艦船のみで編成された艦隊。現在は「護送」システムを前提として運用する。後述のタンクが必須。
主にPVP、都市、基地襲撃用である。「護送」システムを使うと、「戦略攻撃(爆撃)」以外ではタンクがやられるまで攻撃を受けない。
作り方
『火力不足恐怖症は艦隊の心の病である』
パンゲア ヘビー インダストリー シニアエンジニア シー・チー
1:使う艦船を決めよう
[概要]
アタッカー(横槍艦隊)と言っても、いろいろなタイプの編成例がある。そのため闇雲に高火力艦船を詰め込んでも構わないが、やはり効率的にダメージを出したいと思いませんか?
おおまかに3つのタイプに分けれます。
- 高火力艦船+艦載機
- 高火力艦船のみ
- 艦載機のみ
[注意点]
上記の3タイプについて説明する前にまず注意点がある。
アタッカー(横槍艦隊)に採用される艦船は、いわゆる『環境』に影響を受けやすく、特にコネマラカオスB型とカリストB型はアップデートによって使用率が大幅に変わっている。リリース時はコンスタンティヌスが最強ゲーだったが、こちらも艦載機のシステム変更によって空母に環境トップから蹴落とされてしまった。
タンク(盾艦隊)も環境の影響を受けやすいが、こちらは艦隊そのものの構成が変化するが、艦船自体は基本的に変化はしない。しかしアタッカー(横槍艦隊)は火力艦船に代役が多かったり、ゲーム内システムの変更によって使用される艦船は移り変わる。またアップデートによる追加艦船は高火力艦船の傾向が強い。
高火力艦船+艦載機
アタッカーのメジャーな編成はこのタイプである。
空母を入れて、そこに高火力を出せる巡洋戦艦、巡洋艦などを組み合わせた艦隊。
空母はソーラーホエールやCV3000、巡洋戦艦はコンスタンティヌスやスターオブサンダーボルト、巡洋艦はコネマラカオスB型、カリストB型やレンジャーB型などが主に使われている。
高火力艦船のみ
比較的編成しやすい艦隊。メリットとし、必要な技術ポイントが他のタイプよりも低い。
確かに巡洋戦艦や巡洋艦は技術ポイントが貯まりにくい。そこに空母までも技術ポイントが必要となると、艦船の強化が間に合わない。空母を運用する場合、空母だけに留まらず艦載機にまで技術ポイントが必要なため、ポイント不足に陥りやすい。





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(パソコンのキーボードが調子悪すぎて、編集どころじゃない...スマホで編集出来るから頑張ってみようと思いますが、一部機能が使えないので、ちょっと編集雑になるかも...すみません。)
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