2025年3月のデジモンコンにて発表された短編PV作品。
アニメシリーズ生みの親である角銅博之氏が久々にデジモンアニメシリーズの監督を務めている。
翌2026年にはバックストーリーとして「13+」のタイトルで長編小説が氏の個人ブログにて公開されている。
この「13+」は公式から正式な形で公開されたものではないものの、当Wikiで取り扱われている劇場版3作品(tri.、ラスエボ、ビギニング)で生まれた矛盾点・問題点に不満があったファンにとっては1つの解が提示されたような内容となっている。
また、tri.以前の劇場版シリーズやドラマCDなどの描写の不一致や秋山遼が登場するゲームなど派生作品に関しても触れている。
コメント
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角銅が言わずにキャラに言わせてるのがますます卑怯
メノア「《大人になったら可能性が狭まる》なんてなぜ自分があんなこと思いついたのか、どうしてそんな結論に至ったかわからないのよ」
明らかに明言じゃないし、キャラにいわせている時点で明言をさけていると考えるべきだろ
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西島姫川のこの部分が矛盾してるとかメノアのこの発言は世迷言だったとかひとつひとつ指摘してるだろ。13+読め。角銅の口から語ったも同然。
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角銅博之、具体的な矛盾については本人の口から語ってないよね
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公式のコンテンツとして出なかった原因はこういう話だからではと勘ぐってしまう。
なんで角銅監督が完全監修した数分間の動画にわざわざ西島姫川芽心を出してるんだろう…??と思ってたら、
角銅監督が「自分が作った物語とtri.は矛盾している。ラスエボは矛盾している。デジハリは矛盾している。秋山遼は~」と次々とバッサリ斬り捨てて「これらは自分が作った物語とは平行世界のできごとです。それでこの話はおしまい!」と言うために作られた作品だった。
ワンピースなんて島ごとに環境も世界観も違う話で例えられてもパラレルかどうかなんてわからんいうしかないじゃん。
パラレルかどうかなんてわかんないって言っておいたほういいでしょう。何度いうけど思い込みよくないよ。
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キメラモンとアメリカ行き関係ないからパラレル、ちがう世界線ってパラレルを拡大解釈してる?
キメラモン戦の直前か直後に大輔達が飛行機でアメリカに行って強敵と戦ったなんてそりゃあパラレルに決まってる
当時ワンピース映画はデジモン映画と同時上映する仲間でライバルだったけど、ワンピースは尾田栄一郎がわざわざ何も言わなくても映画と本編はパラレルだとみんな理解してた
パラレルというか「この映画だけの設定です」というか
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一般論として、思い込みだけでの判断はよくないと思います。ひとの思い込みを信じるのはなおさら。
02放送当時から「どう見てもデジハリは脚本家がテレビ版とパラレルワールドとして作ったんだろう」とみんな思ってたはずだよね。
ディアボロモン戦でオメガモン付属品にして戦ったのが多少罪だったかもしれんね
デジモンって種類おおすぎだから何かしら軸みたいなのないと不安ってのがあるかもしれんが
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仮面ライダーとかでよくあるパターンじゃん。
そんな程度のことで不満?
オメガモン擦りすぎ問題、これは、まあ。
>> 返信元
途中まではデジモンハリケーンやWSの秋山リョウ、tri. ラスエボ 02ビギニングなんかの辻褄の合わない作品を(良し悪しはともかく)角銅さんの解釈で作品に落とし込んでた。
ここまではXでの反応を見ても受け入れられるって人は多かったのに、その後の最終決戦に関係ない他シリーズのキャラが多数登場して急に雑なお祭り作品になった事。
デーモンと対峙した際「10年前の宿題、終わらせてやるぜ」と大輔たちの手で決着をつける場面だったはずが、オメガモンが出て来たかと思えば唐突にデーモンを倒し最終決戦が終了した事。
そういう終盤の展開に不満を言ってる人が多い。
太一の推理に説得力がないような気がする
わたしはその1までしかみていません、まだ
>> 返信元
でも、言ってしまおうか。あまりくわしくはないけど、後期クイーン問題ってやつだろう。誰が保証するんだよその答え。このサイトみたいに根拠は?が延々とつづくぞ。
>> 返信元
不満言ってた人に聞いてくれ
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