監督・元永慶太郎に関する問題点

ページ名:元永慶太郎

 

元永慶太郎に関する問題点



日本のアニメーション監督・演出家。
「デジモンアドベンチャーtri.」監督。
「SchoolDays」「銀河機攻隊マジェスティックプリンス」の監督としても知られる。

今思えばスクイズという昼ドラも真っ青なドロドロ問題作の監督という時点で何かを察するべきだった…
 

問題点

『デジモンアドベンチャーシリーズ』に対する致命的な知識の不足。

ヤマトが宇宙飛行士になった理由を長期間知らなかった。

 

石田ヤマトが宇宙飛行士になった理由に関する問題点

の項目を参照。

「tri.は何故駄目になったのか」が集約された出来事である。

 


『デジモンアドベンチャーシリーズ』に対する致命的な知識の不足。

子どもたちが選ばれた理由を答えられなかった。

上記のリンク先のページで問題になっている2016年5月31日(2章公開と3章公開の間)のツイキャスは、デジモンの知識を全く持っていないツイキャス主、元永氏、tri.の脚本家の3人で行われた。このツイキャス内にて「子どもたちは何故選ばれたのか?」との質問に対し、元永氏とtri.の脚本家は答えることができなかった。そのため、ツイキャス主は「子どもたちが何故選ばれたのかは15年以上経った今でも謎のままなんですね」とその話題を閉めくくった。

子どもたちが『選ばれた』理由については、無印映画1作目・無印本編・02本編にて語られている。資料本や雑誌やドラマCDで語られたわけではなく、アニメ内で語られている。

確かにコアなデジモンアニメシリーズファンであっても子どもたちが選ばれた理由を聞かれたらその場ですぐにぱっと答えることは難しいかもしれない。だがこの人物はデジモンアドベンチャーシリーズ続編の監督である。


上記のこのような状況がある故に、「過去作の設定と照らし合わせると西島と姫川の年齢に辻褄が合わない」事や、「過去作の設定と照らし合わせると1999年の時点でデジモンを研究する施設が設立されていることに辻褄が合わない」事に対して、「tri.の主要制作陣が過去作の正しい設定を知らずに、過去作の設定と矛盾した設定でストーリーを作ってしまったのでは」と視聴者から指摘の声が多数挙がっている。

 

角銅氏のブログ「錆びた館分館」でtri.6章上映期間中の2018年5月30日の記事に

>そしてツイート中でも触れてるとおり、現在上映中のものだけでなく放映当時作られた劇場版でもその設定どおりに作られてるものばかりではありません。最初の劇場版はまだテレビとほぼ同時だったのでいくらかは歩調を合わせテレビに反映させる頃が出来たのですが、次の劇場版2作は完成するまで内容を知ることもスタッフと打ち合わせすることもありませんでした。

と記載がある。「現在上映中のもの」、つまりデジモンアドベンチャーtri.はテレビ版の「その設定どおりに作られて」いないと角銅氏により明言されている。

 

上記ツイキャスのその他の発言まとめ

上記ツイキャスは他にも様々な問題発言・迷台詞が飛び交った。

  • ツイキャス主が「僕はデジモン世代じゃないんで~」「このアニメの主人公八神太一って言うの?」と言うことから放送が始まった。

→視聴者達が放送全体のやる気の無さを感じることから放送が始まった。デジモンの知識をある程度持っている人物を、或いは知識が無いなら無いでデジモンのことを知ろうとする興味関心を持っている人物を呼んで頂きたい。


  • デジモンやってた見てた子が必ず一人居てより良くしたい思いで作ってる、との旨の発言。

→その上で監督が脚本を書き直させているのでは意味が無いのではと思わざるを無い。(下記の項目を参照)


  • tri.は2007年ぐらい、と発言。

→無印は1999年、02はそれから3年後の2002年、tri.はそれから3年後の2005年の物語である。「02」とは「20“02”年」が舞台であることにかけたネーミングである事を知っていれば間違える可能性は低い。


  • 無印と02と整合性がつくようにしてる、との旨の発言。

→全6章で完結した現在、無印と02との矛盾点だらけで、整合性は全くついていない。tri.の続編の『デジモンアドベンチャー LAST EVOLUTION 絆』に至っては、開始前から角銅氏に「TV版の設定と相容れないと思われるプロットが提出されプロデューサー陣がそれを支持した時点で降板を表明しました。」と発言され、無印と02と矛盾点があることを明確に指摘されている。


  • パルモンはデザインは怖いが声優さんの演技のおかげで可愛くなった、との旨の発言。

→無印02のパルモンのデザインは普通に可愛かった。tri.のパルモンのデザインが怖いのはtri.のモンスター側のキャラデザの責任である。


  • デジモンが全部で何体いるのかは公式が把握できていない、との旨の発言。

→これは確かな事実なのだが、公式側人物が言うべきではない発言である。


  • 「太一達よりも前にいた選ばれし子ども」の話題に触れられ、ツイキャス主はその詳細を尋ねた。元永氏と脚本家は曖昧な反応をした。

→この話題を続けると、西島大吾と姫川マキの正体は先代の選ばれし子どもであるという重大なネタバレに繋がるため、元永氏と脚本家ははっきりとした返答を言えなかったのだと思われる。それは仕方の無いことかもしれないが、事前にツイキャス主と番組で話す内容をある程度は打ち合わせするべきだったと思わざるを得ない。


  • ツイキャス主は和田光司氏の訃報にとても軽々しい雰囲気で触れてきた。

→デジモンの公式ネット番組においてあってはならないことである。事前にツイキャス主と番組で話す内容をある程度は打ち合わせするべきだったと思わざるを得ない。デジモンの知識を全く持っていない人物を呼んだならなおさらである。和田光司氏に対してまともに敬意を払って頂きたい。この4ヶ月後の第3章の冒頭で「和田光司と水谷優子に捧ぐ」と文章が表示されたがそれも上辺だけの言葉だったのかと思わざるを得ない。

 

初稿を監督に提出したら「『無印』のままだとOKかも。でも、『tri.』だとこれは違う」と言われまして(笑)。

「中西:書き始めた時「キャラクターのやり取りが子どものままだ」と言われたんですよね。『無印』が好きだったので、どうしても引っ張られちゃう。(中略)初稿を監督に提出したら「『無印』のままだとOKかも。でも、『tri.』だとこれは違う」と言われまして(笑)。」(デジモンアドベンチャー tri. 第4章 パンフレットより)

→無印からの「デジモンアドベンチャー」ファンに対する配慮を考えていない発言。仮にもデジモンアドベンチャーシリーズの続編を謳っているのにそれは無いだろう。

→『デジモンアドベンチャーシリーズに対する知識不足を誤魔化す為の言い訳では?』という声も。

→デジモンやってた見てた子が必ず一人居てより良くしたい思いで作ってる、との旨の発言を2016年5月31日のツイキャスでしているが、そのスタッフが描いた脚本を監督が書き直させているのでは意味が無いのではないか。

→無印と02の監督が想定していたデジモンアドベンチャー03の宇宙からの敵の没設定すらも全く知らなかった立場で言われても、まるで説得力が無い。

仮に『tri.』ならそうでも『デジモンアドベンチャー』ではそうじゃないので脚本を書き直させたい。


ラストエボリューション絆についてのこちらの外部リンクでは以下の記述がある。

>関さんは劇場版本編の脚本の打ち合わせにも参加してもらってますし、20周年に関してもいろいろ協力していただいてます。関さんはアドバイスというよりは言いたいことを言うっていう感じなんですよ(笑)。脚本の打ち合わせの前に「私まだ読んでないからあとで行くね」って言われて、会議が始まると少しして来て「太一はこういう感じじゃないわね。これは言わないわね」みたいな。あと、「デジタルって言ってるけどアナログが大事なのよ」とすごく言われましたね。20年前もこういう感じだったよって。

tri.の監督による脚本の訂正や書き直しよりも余程頼もしく感じる。

 

「望月芽心」について

望月芽心は元永慶太郎氏曰く「眼鏡をかけた女の子がいないので眼鏡っ子を出しました」とのこと。

→1章パンフレットでは「冗談」としているが、3章パンフレットや舞台挨拶で複数のスタッフが言及していることから事実と思われる。

→02には井ノ上京という眼鏡をかけた女の子の選ばれし子供が存在するのだが、元永氏は彼女については言及していない。初めから02組のことは視野に入れて無かったように思える発言。

→メモリアルブックのインタビューにてキャラクターデザインの宇木氏が「内気なイメージという指定があったのでベタだけど自分がかけさせた」という旨の発言をしている。これが事実だとすれば前述の発言はなんなのだろう?「宇木氏のデザインを見て眼鏡っ子がいない(本当はいる)と気づいたので自分の手柄にしようとした」といったところだろうか?

 

また3章終盤、芽心は紋章の力も無しに封じられたはずのゲートを越え、デジタルワールドへと向かった。

→この段階では歪みを通るか、8つの紋章の力でオリジナルのD-3を介して封印されたゲートを開くかの2択しかない。

→このようにデジタルワールドに行く方法は極めて限られるのだが、元永氏は「(芽心が)どうやってデジタルワールドに行ったのか分からない」と発言(2018年4月20日のデジモンアドベンチャーtri.第4章〜第6章一挙上映にて)。おいおい……

 

「メイクーモン」について

モチーフは元永監督の飼っている猫。

→したがって“猫の形をしたデジモンであること”、”オレンジ色の体であること”など、元永監督が「ウチの子とおんなじ感じで」と指示した要素についてはまったくデザイン上の意味はない。(※パンフレットより) (何章のパンフレットかわかる人がいたら情報をお願いします。)

しかしネコ型デジモンとしてはすでにテイルモンの存在があり、一桁しかいない主役デジモンの中でよりにもよって追加デジモンのキャラが被ってしまった

→設定上ネコである必然性が無いのであれば、重複を避けるために他のモチーフを選択するべき。

ウサギやハムスター、ハリネズミ、リス、フクロウ等いくらでも代替え案はある。

また、パートナーの芽心のデザインは「他の子どもたちとは被らないようにした」らしいので何故その気持ちをメイクーモンにも分けてやれなかったのかと思わざるを得ない。

 

→「作品の私物化」ともとられかねない安易な制作姿勢には疑問を感じる。

物語の重要な鍵を握るキーデジモンであるにも関わらず設定面に対しての説得力に乏しい。

 

→劇中でのメイクーモンの扱い

自分の飼っている猫に虐待を加えているのではと一部視聴者から疑惑の声が挙がっている。

 

デジモンアドベンチャーtri.メモリアルブックでの、02についての発言と謎の男についての発言について

2018年8月発売のデジモンアドベンチャーtri.メモリアルブックにて元永氏は以下の発言をしている。


「太一たちは、スタートの段階では紋章の力を預けてしまっているので、力がないんです。そこで、敵はまず力のある「02」の子たちを狙ったんです。本当は、もう少し「02」の子たちも描きたかったのですが、そうするには尺もたりないし、視点がぶれてしまうので、今回は最初だけタッチする形にしました。」

「メイクーモンという「バグ」は削れましたが、謎の男という「バグ」は削り切れなかった。でも、今のコンピュータでもバグをなくすことってなかなか難しいんです。それを体現したのが謎の男です。」

「デジタルワールドを中心にしたいというのは、彼なりの正義なんです。人間からしたら、とんだ迷惑なのですが、彼的には悪いことをしているという考えは無い。」

「謎の男は、太一が将来は外交官になりたいと思うようになった、大きなきっかけのひとつでもあります。イグドラシルもホメオスタシスも本来、人間の手の届かない所にあるのですが、太一はそれに挑んでいきたいから、外交官の道を選んだ。デジタルワールドと人間だけでなく、いろいろな物を彼はつなぎたいと考えているんです。」


上記の発言がどのような問題を抱えているのかは

02組を取り巻く問題点のページと

「謎の男」に関する問題点のページを参照。

 

進化バンクについて

「進化、超進化、究極進化と、一つずつ進化シーンを入れるのは、元永監督のこだわりと聞きました。」
(第4章パンフレット浪川大輔氏のインタビューコメントより)

進化バンクの項目も参照。

→究極体への進化でワープ進化を使わないのは監督の意向であることが分かる。

→しかしそのこだわりは4章の『2分にも及ぶ長すぎる進化シーン』を初め、様々な場面で大きくテンポと尺を損なう結果を招いたことは周知の事実である。

→究極体への進化は実に10年以上の歳月を挟んでようやく実現した今作の大きな見どころである。完全体以下の進化と同等に捉えることには疑問を感じざるを得ない。

また、作劇上のテンポを損ない、ワープ進化という「ひと目で特別な進化であることを理解させる演出」を切り捨ててまでこだわったものの正体については、詳細不明。

後のインタビューで「やりたいことが多くて取捨選択が大変だった」「尺に余裕がなかった」ことを度々主張しているが、そのやりたいこととやらを切り捨ててまでやりたかったことの一つがこれなのだろうか?

→YouTubeにおいても、国外のファン制作の本作の進化シーンを編集してワープ進化のように仕上げたMAD動画が投稿されている辺り、国内外から疑問視されている事が伺える。

 

「あと、ついに“あの人”も出ます!」について

第1章パンフレットのインタビューにて

「2章のネタバレをちょこっとすると、パートナーデジモンの新たな進化や、みんな大好きな、あのデジモンたちが登場する予定ですよ。でっかいのから、ちっこいのまで(笑)。あと、ついに“あの人”も出ます!ぜひ2章を楽しみにお待ちください!」

と発言。

  • 『パートナーデジモンの新たな進化』

→ヴァイクモン、ロゼモンのこと

  • 『みんな大好きなあのデジモンたち』

→インペリアルドラモン(でっかいの)

→レオモン、オーガモン?

→タネモンとプカモン(ちっこいの?)

  • “あの人”

→2章で登場した、過去作にも出ていた人物は「デジモンカイザー」のみ。

しかしその正体は一乗寺賢ではなく、外見こそ同じだが過去作のそれとは程遠い「ゲンナイに似た謎の男」。

→デジモンカイザーが正体を現したのは3章ラストということもあり、まったく無関係な悪役を、さも一乗寺賢であるかのように公表する姿勢には疑問を感じざるを得ない。

→では「あの人」とはゲンナイのことを指しているのかと思いきや、4章でこの人物はゲンナイですらないと発覚。ゲンナイと同じ顔のエージェントかもしれないが、ゲンナイやゲンナイと同じ顔のエージェントは少なくとも「あと、ついに“あの人”も出ます!ぜひ2章を楽しみにお待ちください!」と煽られるべきキャラクターではない。

→このデジモンカイザーはラバーストラップなどのグッズとしても登場しており、一乗寺賢と同一人物だと思い購入したファンもいるだろうが、もちろんこれも賢と関係のない気持ち悪い言動の悪役のグッズを騙されて買わされたということになる。

 

Febri Vol.32にて、デジモンは「進化はするけれども、成長はしない。イメージ的には、幼稚園から小学校1-2年生くらい」と発言

Febri Vol.32(1章と2章の間・2015年12月10日発売)にて元永氏は、

・デジモンは「進化はするけれども、成長はしない。イメージ的には、幼稚園から小学校1-2年生くらい」

と発言した。

→つまりエンジェモンやオメガモンなどの戦いはただの幼稚園児の喧嘩に過ぎないということである。

→無印・02の主要制作陣による「パートナーの子どもとデジモンは表裏一体である。」「子どもとデジモンは共に成長していく。」と言った設定と相容れない発言である。(上記で記載した書籍「デジモン公式超図鑑」「デジモンシリーズメモリアルブック」に記されている。)

→アグモンが「お腹へった」「それっておいしいの?」などと著しく知能が低下したキャラになった事に納得がいく。このアグモンは幼稚園から小学校1-2年生くらいの知能として扱われていたのだろう。

また、この本ではアルファモンとオメガモンの戦いは

・「まさに80年代~90年代OVAの超絶作画を思わせるダイナミックなアクション」

とのこと。

 

その他経歴など

過去作品には代表作である『School Days』を始め、『あかね色に染まる坂』『真剣で私に恋しなさい!!』など、アダルトゲーム原作アニメが妙に多い(18禁アニメも手掛けている)。

tri.における既存キャラクターの改変などは、氏が過去に手掛けた作品の描写を元にした可能性があり得る。

『tri.』の後にゲーム『コンセプション』や漫画『超可動ガール1/6』のアニメの監督も担当しているが、そちらではヒロイン勢の下品なお色気演出が多々見られており、『tri.』における乳揺れや謎の男が空の頬を舐めたりといった下衆な描写との共通点を見出せる。

その割には2章の温泉シーンではお色気描写やサービスシーンが全然無かった。お色気演出やサービスシーンを描くべきシーンを間違えているのでは、と思わざるを得ない。

 

デジモンアドベンチャー LASTEVOLUTION -絆- では

ラストエボリューション絆の発表済みのメインスタッフの一覧が発表されている。新しい監督は田口智久氏が務める。公式サイトでは

>「PERSONA3 THEMOVIE」「キノの旅-the Beautiful World- the Animated Series」の田口智久。

>すでに発表されているスーパーバイザーの関弘美やキャラクターデザインの中鶴勝祥、デジモンキャラクターデザインの渡辺けんじなど、 「デジモンアドベンチャー」を初期から支えたメンバーに、田口監督、立川総作画監督らデジモンで育った世代が加わる形となりました。

と紹介されている。

メインスタッフ一覧に、元永慶太郎氏の名前は無い。

コメント

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名無し ID:YTQ5OTNiZ

小見出しの太字外さないでください

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2019-12-06 08:13:52

名無し ID:ZTJkMjM0M
>> 返信元

スクールデイズの何がいけないの?

返信
2019-11-13 23:00:47

名無し ID:ZWY2ODIyN
>> 返信元

スクールデイズ…

返信
2019-11-13 22:57:52

名無し ID:MDRhYTgzZ

最初からって何言ってんだ
tri.で監督デビューしたわけでもねえしそこそこの評価得たtri.以前の監督作品だってあんだろ

返信
2019-11-13 21:28:44

名無し ID:OTVjNTdjO
>> 返信元

まともなものが作れるんだったら最初からやれって話なんだよ
超可動ガール見ていて惨めになってきたわ

返信
2019-11-13 02:43:10

名無し ID:Y2ZkZDYwN

他作品の出来が悪くない事で監督をネガるとか意味わからないし
それもうアンチに転んだ切っ掛けがtri.ってだけの元永アンチじゃん
tri.の話しろよ

返信
2019-11-12 11:23:52

名無し ID:ODE4Zjk1Y

正直、この監督が後にやった超可動ガールも原作レイプしてくれれば思いっきりぶっ叩けただろうにと思ってるよ
半端に面白いもん出しやがって…憎たらしいわ

返信
2019-11-11 05:11:46

名無し ID:YWQzMDFhO
>> 返信元

的外れというかそれだとハックモンと対峙していたときにゲンナイの姿をしていたように勘違いしているように受け取れるんだけど

返信
2019-10-15 17:55:37

名無し ID:YWQzMDFhO
>> 返信元

的外れ。
デジモンカイザーの姿をしていたのに対して「またその姿にしてるのか」って言ってたから。

返信
2019-10-15 17:41:35

名無し ID:ZDYxNDdlN
>> 返信元

そりゃ、6章でハックモンが「またその姿にしてるのか」言ってなかったっけ?
仮にあの謎の男がゲンナイと同じ顔のエージェントの1人だとしたら、その言い方は変じゃないか?元々の顔なのに、意図的に姿を変えてる、と言う風に言われるのは。

的外れな指摘だったらすまない。

返信
2019-10-15 07:40:10

名無し ID:OWIyNjhiN

>このツイキャスは、デジモンの知識を全く持っていないツイキャス主、元永氏、tri.の脚本家の3人で行われた。
ツイキャス主の名前は少し調べれば出てくるんだが、tri.の脚本家ってのが誰だか分からない。誰なのか情報欲しい。

返信
2019-10-13 21:23:15

名無し ID:YWE3MDVkN

>ゲンナイと同じ顔のエージェントですらない。
どこかに書いてあった?何か資料があるなら出典を求めたい。

返信
2019-10-12 22:41:47

名無し ID:MmYwNTgwM
>> 返信元

ねーよ
さすがに言っていいことと悪いことを弁えろ

返信
2019-10-09 08:33:44

名無し ID:MWVhYWVmN

この監督、割と本気で死んでくれないかな?
もはや生きてるだけで不快になってきた

返信
2019-08-19 21:01:19

名無し ID:NjU0ZDEyO

キャラ設定をうまく説明できないのをみると、初期段階では、おおよその設定は、それなりの人がちゃんとつくったのだろうけど、実際に権力をまちがってもってしまった監督やPが無知無能だったってことだろうな^^;

返信
2019-07-10 17:02:11

名無し ID:MjI0YTU3Y
>> 返信元

ネコに擬態してるネズミじゃなかったっけ
tri.公式サイトに「小猫のような姿」と書かれてるからtri.でも猫を意識した外見なのは間違いない
デザイン面だけを論じるならモチーフが被ってると言ってもいいと思う
テイルモンの設定については補足説明を書き足すか「八神ヒカリ・テイルモンに関する問題点」のページにリンクを張るかした方がいいかもしれない

返信
2019-07-09 14:13:57

名無し ID:OTZmMWVlZ

>しかしネコ型デジモンとしてはすでにテイルモンの存在があり
あれ、テイルモンて何時から猫になったの?
ねずみでしょ?

返信
2019-07-09 12:52:27

名無し ID:YjAwYWI3O
>> 返信元

今からパンフレットが欲しいなら、6種類どれもアマゾンで中古2千円以下で買える。もしかして、パンフレットを買う金を払いたくないから「引用文を書いてほしい」と言ってるのか?

返信
2019-07-02 18:32:13

名無し ID:NmI2ZjE2Y

「出典元の提示できない問題点」は媒体の性質上(合法の範囲では)後から入手・確認ができないやつだから話が全然違う
パンフレットの中古売買が違法にでもなれば加えるべきかもしれないが

返信
2019-07-02 15:15:15

名無し ID:MWNhYzg2Z
>> 返信元

問題だよ。パンフレットの入手が困難らしくて情報の裏が取れない。出典を提示できない問題点に引用文と引用元を書いてほしい。

返信
2019-07-02 12:37:33