監督・元永慶太郎に関する問題点

ページ名:元永慶太郎

 

元永慶太郎に関する問題点



日本のアニメーション監督・演出家。
「デジモンアドベンチャーtri.」監督。
「SchoolDays」「銀河機攻隊マジェスティックプリンス」の監督としても知られる。

今思えばスクイズという昼ドラも真っ青なドロドロ問題作に関わっている時点で何かを察するべきだった…
 

問題点

『デジモンアドベンチャーシリーズ』に対する致命的な知識の不足

 

  • ヤマトが宇宙飛行士になった理由について

・2章の公開後の2016年5月。

元永氏は、登場するツイキャス内で

ヤマトが何故宇宙飛行士になったのかどうしても分からない

と発言。その答えに視聴者から「宇宙から敵が攻めてきたから」とコメントがあった。このコメントに対し元永氏は

ファンが面白い妄想をしていますね

「皆さんもヤマトが何故宇宙飛行士になったのか妄想してみて下さい」と発言。

角銅氏の設定をファンの妄想呼ばわりした

>『02』空白の25年間について

>「物語の最後で舞台が25年後に飛び、視聴者を驚かせた『02』。

>その間、世界はどうなっていたのだろうか?設定によると、人類すべてがパートナーデジモンを持つに至るにまでには、苦難の連続だったという。なかでもデジモンの進化をさまたげる外敵の存在があり、戦いの舞台は地球上にとどまらず、宇宙にまで及ぶという。ヤマトはその調査のため宇宙飛行士になったらしい。」

株式会社集英社2003年発行『TVアニメ&劇場版アニメデジモン公式超図鑑』p.195、関弘美氏、角銅博之氏、貝澤幸男氏の合同インタビューページより

>ヤマト 宇宙に存在する「敵」を調べるために宇宙飛行士に。

株式会社新紀元社2010年発行『
デジモンシリーズメモリアルブック』p.174より

>前作から引き続きシリーズディレクターを務めた角銅は、『デジモンアドベンチャー』と『02』を、「人間の進化の物語」だと語る。最初の敵はデジタル世界内部から。そして次なる敵は外から。その「次」は、宇宙からの敵=「人類の進化を阻む存在」を想定していたという。

>角銅:1年目はデジタルワールドに内在する敵だったので、2年目は人間世界からデジタルワールドに干渉する敵。基本的には同じ「力」が動かしているという構想をしていたんです。3年目があれば、宇宙からの敵を登場させるつもりでした。『02』の最終回でヤマトが宇宙飛行士になってるのは、その名残なんです。

株式会社新紀元社2010年発行『
デジモンシリーズメモリアルブック』p.374~381、関弘美氏、角銅博之氏、貝澤幸男氏の合同インタビューページより

→「ヤマトは今はまだバンドを続けていきたいと思っているはずです。でも『02』の最後では宇宙飛行士になっていて……(笑)。僕たち製作陣も、その変遷が最大の山場になると思っています(笑)。」

と元永氏は第1章パンフレットで発言している。過去作制作陣が定めた「ヤマトが宇宙飛行士になった理由」を知らずに言っていたのである。第1章パンフレット発行から6ヶ月経っても知らないままだったのである。

→ベリアルヴァンデモンとの戦いから02最終回ラストシーンまでの空白の25年間を埋める物語を作る以上「公式設定で空白の25年間の間に何があったのか」は真っ先に知っておくべきだったと思われる。

※2014年8月1日に「八神太一、17歳、高校生。デジモンアドベンチャー新シリーズ製作決定」の初報のPVが公表されてから、SNSや掲示板でファンから、「発表されたデジアド03(仮)は、公式超図鑑とシリーズメモリアルブックに書かれていた、3年目があれば宇宙からの敵との戦いがありその戦いのためにヤマトは宇宙飛行士を目指す、というのを描くのでは?」と結構言われていた。もし新作制作陣が、ヤマトが宇宙飛行士になった理由・25年間の間に何があったのかの設定を知った上でtri.を作っていたら、tri.は宇宙からの敵との戦いを描く、現在のtri.の物語とは全然違う物語になっていたのかもしれない。

→元永氏が角銅氏か関氏か貝澤氏に「ヤマトが宇宙飛行士になったことに理由はあるのか」と尋ねていればすぐに解決していたはずの疑問である。或いは、「25年間の間に何があったのか」と尋ねていても、恐らく解決していたはずである。

→「宇宙から敵が来る」「その調査のために宇宙飛行士になった」という角銅氏の設定は映像作品として世に出たわけではなく、今後の展開のために本来の意図と異なる理由づけをすること自体はありえない話ではない。しかし、自分で取り上げておいて元々何を考えて設定したのか知ろうともしないというその姿勢は問題である。

本作のスタッフ一覧発表からツイキャスの放送日まで相当な年月が経っていたにも関わらず、過去作制作陣から新作制作陣へ情報の引き継ぎが行われなかったということや、新作制作陣は過去作を視聴しての疑問点を過去作制作陣に尋ねるという行為を一切していないという可能性が指摘されている。

→そして6章、tri.本編でヤマトは「(太一が予備校に通い始めたなら)だったらオレは宇宙でも目指すか」と唐突に呟いた。

tri.本編内では宇宙に関する事柄は一切扱われていない。

宇宙飛行士になる変遷など描かれているはずもなく、当然山場でもない。

宇宙飛行士になる理由が分からないのなら、例え捏造でも自分なりにその答えを出すことすらしない。

→この点についても、『tri.がデジモンアドベンチャーの続編にして空白の期間の物語』である以上丁寧に描くべき部分を軽視した、全体における問題点と言える。

→2018年8月発売のデジモンアドベンチャーtri.メモリアルブックでは、

「彼は将来的に宇宙飛行士になりますが、宇宙飛行士になるのって難しいじゃないですか。簡単に「なるよ」とは言えないから、ふわっとしたままにしました。」

と発言している。第1章パンフレットでの発言と真っ向から矛盾した発言である。

 

このツイキャスは、デジモンの知識を全く持っていないツイキャス主、元永氏、tri.の脚本家の3人で行われた。このツイキャス内にて「子どもたちは何故選ばれたのか?」との質問に対し、元永氏とtri.の脚本家は答えることができなかった。そのため、ツイキャス主は「子どもたちが何故選ばれたのかは15年以上経った今でも謎のままなんですね」とその話題を閉めくくった。

子どもたちが『選ばれた』理由については過去作にて語られている。(無印劇中、02等)

 

 

上記ツイキャスのその他の発言まとめ

上記ツイキャスは他にも様々な問題発言・迷台詞が飛び交った。

・ツイキャス主が「僕はデジモン世代じゃないんで~」「このアニメの主人公八神太一って言うの?」と言うことから放送が始まった。

→視聴者達が放送全体のやる気の無さを感じることから放送が始まった。

・デジモンやってた見てた子が必ず一人居てより良くしたい思いで作ってる、との旨の発言。

・tri.は2007年ぐらい、と発言。

→無印は1999年、02はそれから3年後の2002年、tri.はそれから3年後の2005年の物語である。

・無印と02と整合性がつくようにしてる、との旨の発言。

→全6章で完結した現在、無印と02との矛盾点だらけで、整合性は全くついていない。tri.の続編の劇場版デジモンアドベンチャー(仮題)に至っては、開始前から角銅氏に「TV版の設定と相容れないと思われるプロットが提出されプロデューサー陣がそれを支持した時点で降板を表明しました。」と発言され、無印と02と矛盾点があることを明確に指摘されている。

・パルモンはデザインは怖いが声優さんの演技のおかげで可愛くなった、との旨の発言。

→無印02のパルモンのデザインは普通に可愛かった。tri.のパルモンのデザインが怖いのはtri.のモンスター側のキャラデザの責任である。

・デジモンが全部で何体いるのかは公式が把握できていない、との旨の発言。

→これは確かな事実なのだが、公式側人物が言うべきではない発言である。

・「太一達よりも前にいた選ばれし子ども」の話題に触れられ、ツイキャス主はその詳細を尋ねた。元永氏と脚本家は曖昧な反応をした。

→この話題を続けると、西島大吾と姫川マキの正体は先代の選ばれし子どもであるという重大なネタバレに繋がるため、元永氏と脚本家ははっきりとした返答を言えなかったのだと思われる。それは仕方の無いことかもしれないが、事前にツイキャス主と番組で話す内容をある程度は打ち合わせするべきだったと思わざるを得ない。

・ツイキャス主は和田光司氏の訃報にとても軽々しい雰囲気で触れてきた

→デジモンの公式ネット番組においてあってはならないことである。事前にツイキャス主と番組で話す内容をある程度は打ち合わせするべきだったと思わざるを得ない。デジモンの知識を全く持っていない人物を呼んだならなおさらである。

 

「『無印』ならそうでも『tri.』ではそうじゃないので脚本を書き直させた」

>『無印』ならそうでも『tri.』ではそうじゃないので脚本を書き直させた

>描き始めた時「キャラクターのやり取りが子供のままだ」と言われたんですよね。『無印』が好きだったので、どうしても引っ張られちゃう。
>初稿を監督に提出したら「『無印』のままだとOKかも。でも、『tri.』だとこれは違う」と言われまして。
 

アニメージュ2016年1月号「デジモンアドベンチャー tri.」元永慶太郎(監督)インタビューより。

→無印からの「デジモンアドベンチャー」ファンに対する配慮を考えていない発言。仮にもデジモンアドベンチャーシリーズの続編を謳っているのにそれは無いだろう。

→『デジモンアドベンチャーシリーズに対する知識不足を誤魔化す為の言い訳では?』という声も。

 

仮に『tri.』ならそうでも『デジモンアドベンチャー』ではそうじゃないので脚本を書き直させたい。

 

 

「望月芽心」について

望月芽心は元永慶太郎氏曰く「眼鏡をかけた女の子がいないので眼鏡っ子を出しました」とのこと。

※1章パンフレットでは「冗談」としているが、3章パンフレットや舞台挨拶で複数のスタッフが言及していることから事実と思われる。

→02には井ノ上京という眼鏡をかけた女の子の選ばれし子供が存在するのだが、元永氏は彼女については言及していない。初めから02組のことは視野に入れて無かったように思える発言。

→メモリアブブックのインタビューにてキャラクターデザインの宇木氏が「内気なイメージという指定があったのでベタだけど自分がかけさせた」という旨の発言をしている。これが事実だとすれば前述の発言はなんなのだろう?「宇木氏のデザインを見て眼鏡っ子がいない(本当はいる)と気づいたので自分の手柄にしようとした」といったところだろうか?

 

また3章終盤、芽心は紋章の力も無しに封じられたはずのゲートを越え、デジタルワールドへと向かった。

→この段階では歪みを通るか、8つの紋章の力でオリジナルのD-3を介して封印されたゲートを開くかの2択しかない。

→このようにデジタルワールドに行く方法は極めて限られるのだが、元永氏は「(芽心が)どうやってデジタルワールドに行ったのか分からない」と発言。おいおい…

 

「メイクーモン」について

モチーフは元永監督の飼っている猫。

→したがって“猫の形をしたデジモンであること”、”オレンジ色の体であること”など、元永監督が「ウチの子とおんなじ感じで」と指示した要素についてはまったくデザイン上の意味はない。(※パンフレットより)

しかしネコ型デジモンとしてはすでにテイルモンの存在があり、一桁しかいない主役デジモンの中でよりにもよって追加デジモンのキャラが被ってしまった

→設定上ネコである必然性が無いのであれば、重複を避けるために他のモチーフを選択するべき。

ウサギやハムスター、ハリネズミ、リス、フクロウ等いくらでも代替え案はある。

また、パートナーの芽心のデザインは「他の子どもたちとは被らないようにした」らしいので何故その気持ちをメイクーモンにも分けてやれなかったのかと思わざるを得ない。

 

→「作品の私物化」ともとられかねない安易な制作姿勢には疑問を感じる。

物語の重要な鍵を握るキーデジモンであるにも関わらず設定面に対しての説得力に乏しい。

 

→劇中でのメイクーモンの扱い

あまりにも救いがなく、自分の飼っている猫がモチーフのキャラクターに対して虐待じみた描写をすることに関して一部視聴者から疑惑の声が挙がっている。

 

進化バンクについて

「進化、超進化、究極進化と、一つずつ進化シーンを入れるのは、元永監督のこだわりと聞きました。」

※第4章パンフレット浪川大輔氏のインタビューコメントより

進化バンクの項目も参照。

→究極体への進化でワープ進化を使わないのは監督の意向であることが分かる。

→しかしそのこだわりは4章の『2分にも及ぶ長すぎる進化シーン』を初め、様々な場面で大きくテンポと尺を損なう結果を招いたことは周知の事実である。

→究極体への進化は実に10年以上の歳月を挟んでようやく実現した今作の大きな見どころである。完全体以下の進化と同等に捉えることには疑問を感じざるを得ない。

また、作劇上のテンポを損ない、ワープ進化という「ひと目で特別な進化であることを理解させる演出」を切り捨ててまでこだわったものの正体については、詳細不明。

後のインタビューで「やりたいことが多くて取捨選択が大変だった」「尺に余裕がなかった」ことを度々主張しているが、そのやりたいこととやらを切り捨ててまでやりたかったことの一つがこれなのだろうか?

→YouTubeにおいても、国外のファン制作の本作の進化シーンを編集してワープ進化のように仕上げたMAD動画が投稿されている辺り、国内外から疑問視されている事が伺える。

 

第1章パンフレットの「あの人」について

インタビューにて、「2章のネタバレをちょこっとすると、パートナーデジモンの新たな進化や、みんな大好きな、あのデジモンたちが登場する予定ですよ。でっかいのから、ちっこいのまで(笑)。あと、ついに“あの人”も出ます!」と発言。

・『パートナーデジモンの新たな進化』

→ヴァイクモン、ロゼモンのこと

 

・『みんな大好きなあのデジモンたち』

→インペリアルドラモン(でっかいの)

→レオモン、オーガモン?

→タネモンとプカモン(ちっこいの?)

 

・“あの人”

→2章で登場した、過去作にも出ていた人物は「デジモンカイザー」のみ。

しかしその正体は一乗寺賢ではなく、外見こそ同じだが過去作のそれとは程遠い「ゲンナイに似た謎の男」。

→デジモンカイザーが正体を現したのは3章ラストということもあり、まったく無関係な悪役を、さも一乗寺賢であるかのように公表する姿勢には疑問を感じざるを得ない。

→このデジモンカイザーはラバーストラップなどのグッズとしても登場しており、一乗寺賢と同一人物だと思い購入したファンもいるだろうが、もちろんこれも賢と関係のない悪役のグッズを騙されて買わされたということになる。

 

その他経歴など

過去作品には代表作である『School Days』を始め、『あかね色に染まる坂』『真剣で私に恋しなさい!!』など、アダルトゲーム原作アニメが妙に多い(18禁アニメも手掛けている)。

tri.における既存キャラクターの改変などは、氏が過去に手掛けた作品の描写を元にした可能性があり得る。

『tri.』の後にゲーム『コンセプション』や漫画『超可動ガール1/6』のアニメの監督も担当しているが、そちらではヒロイン勢の下品なお色気演出が多々見られており、『tri.』における乳揺れや謎の男が空の頬を舐めたりといった下衆な描写との共通点を見出せる。

 

コメント

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名無し ID:ODZlOGZkO
>> 返信元

初稿を確認できない限り、書き直しが原因で劣化したかどうかは根拠のない憶測の域を出られないのでは

返信
2019-04-25 12:18:37

名無し ID:ZjExNWIwM

時間経過に伴う成長による変化を見せようとして、結果的にそのキャラの芯の部分が成長どころか劣化してる様に見えるから「脚本を変えさせたせいだ」って言ってるんじゃない?

返信
2019-04-25 10:32:12

名無し ID:ZDUwZTRkM

繋がってるか?そういう意図の項目なら引用や記述が不適切だと思うわ
キャラクターの芯として変わったら駄目な部分は確かにあるけど、引用されてるのは時を経て変化しているべき部分が変化してないって話だろ
高校生として設定されてるキャラの会話や関係性が小学生そのものだったらそれはそれでキャラ崩壊じゃん

「仮に『tri.』ならそうでも『デジモンアドベンチャー』ではそうじゃないので脚本を書き直させたい。」が赤大文字なのは規定に合うように直した方がいいと思う

返信
2019-04-24 18:06:45

名無し ID:ZTZjY2NlM
>> 返信元

キャラクターらしさって言うほど問題かな?人って変わって行くものだし。

返信
2019-04-24 16:10:14

名無し ID:NGM5ZmFhN
>> 返信元

いや、その結果がキャラクターらしさを損なう話として公開されたことに繋がってるってことでしょう

返信
2019-04-24 10:06:40

名無し ID:YmU4M2FkN
>> 返信元

レッテル貼りくさい。パワハラっぽくて十分に問題だと思うけど。

返信
2019-04-23 21:44:39

名無し ID:MDQ3MmU1M

「『無印』ならそうでも『tri.』ではそうじゃないので脚本を書き直させた」の項目、何が問題なの?
「キャラクターのやり取りが子供のままだ」ってのがダメ出しの理由なんでしょ?
キャラがあまりにも子供っぽい脚本に対して小学生(無印)ならいいけど高校生(tri.)にもなってそれは無いってリジェクトする事が問題とは思えないけど

返信
2019-04-23 19:38:07

名無し ID:YzRiNDZkY

超可動ガールが割とまともな出来だったのは奇跡なんだろうか…

返信
2019-04-10 00:27:40

名無し ID:NTAyMTY0M

最後のその他経歴のところ、あたかもアダルトゲームのアニメ担当していた人間だからこんな作品になってしまったような書き方だな。

返信
2019-03-22 14:29:12

名無し ID:YThiMDZmZ
>> 返信元

記事内容や書き方に問題があると思うのなら自分で直すなり修正案出して意見を募るなりすればいい
このwikiの基本姿勢そのものが気に入らないのなら「考え方の一致しない方の閲覧はご遠慮いただければ幸いです。」
どっちにしろそのコメントの二行目は要らない

返信
2019-03-07 22:15:52

名無し ID:NTVlYTdlZ
>> 返信元

無印組に眼鏡っ娘はいないけど眼鏡かけたキャラなら既に丈がいるよ?
第1章で肝心の京は眼鏡バキバキに割れて吹っ飛んでたから余計に「わざとか?」って感じするけど

返信
2019-03-07 22:14:22

名無し ID:NjJhNTBkN

02には眼鏡キャラが~→眼鏡キャラが居ないってのは太一一行らを指しての発言でしょ
出来が微妙だったしいろいろ言いたくなる気持ちはわかるけどあげ足取るような物が多くないか?

返信
2019-03-07 21:51:08

名無し ID:MzUyMGVjZ

「※子どもたちが『選ばれた』理由については過去作にて語られている。(無印劇中、02等)」
みたいな書き方にすれば違和感が軽減できるだろうか
そもそもリンク要らない気がするけどどうしてもリンクにしたいなら「無印劇中」部分より「子どもたちが『選ばれた』理由」部分にした方がいいような気がするなぁ

返信
2019-03-04 11:18:22

名無し ID:OGVjZGIwN

02にて四聖獣解放のためと明言されました。

返信
2019-03-04 10:06:07

名無し ID:NjNlMjI0Z
>> 返信元

説明しなかったというより安定を望む者にもわからなかったという説明がありますよ。無印第45話でもそう語られています
より正確に言うと太一とヒカリが選ばれたのは、光が丘でデジタマを孵化させグレイモンまで進化させたから。
その他の子供達は太一とヒカリに共通する要素を持っていたから、それが何を意味しているのかは安定を望む者にもわからない、といった感じでした。

返信
2019-03-04 08:45:45

名無し ID:NmRiOWRjY

「無印劇中」に続けて「を含めた過去作」と書いてはあるけどリンクがある分「無印劇中」の印象が強くて文意の流れが切れてるのかな
割としっかり説明されてるのは小説版だっけ?
アニメとはパラレルみたいだし小説が「過去作」に含まれてるか知らないけど

返信
2019-03-04 01:27:53

名無し ID:YjhmNjA5Z

「子供たちに共通する何か」とは何か?
安定を望む者が説明しなかった以上、なぜ子供たちが選ばれたのか説明仕切ったことにはならないのではないでしょうか?

返信
2019-03-04 00:54:25

名無し ID:MDYxZWY0M
>> 返信元

濁されているのは「子供たちに共通する何か」のことでは?
それ以外はちゃんと語られてますよ

返信
2019-03-03 21:52:13

名無し ID:MTZlNzM2N

選ばれし子供たちが選ばれた理由、無印で語られてたけれどしっかりとは語られていませんでしたよね。どこかお茶を濁されてましたよね、たしか。

返信
2019-03-03 19:58:38

名無し ID:MjBiOGZmY

「ヤマトが宇宙飛行士になった理由について」の所の出典三つが「設定に深く関わる資料まとめ」のページ編集画面へのリンクになってるのは何か意味があるんでしょうか?
このwikiの中で同じ内容が引用されてる別のページにリンクを張ったところでそのページは出典ではないのでリンクする意味がわからないし、リンクするにしても閲覧用ページでいいんじゃないかと思うんですけど

返信
2019-03-03 16:28:36