クエスト ー  2部 恩国編

ページ名:2部メインクエスト6

6,恩国編

世界評議会連合の決断

受注場所 無し
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世界評議会連合は襲撃を受けた後も全世界に向けて共同戦線を張り、クロノセリアと戦うことを呼びかけた。

八英雄、蒼天の会の協力もあって協力者が増える中、テードロスは抑止力のための兵器の使用を決断する。

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争いの絶えない国

受注場所 恩国
説明

恩国では民族同士の争いが絶えない。

何とか朱雀族を説得した八英雄だったが玄武族白虎族青龍族麒麟団との共闘は絶望的だと言われてしまう。

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太陽からの乱入者

受注場所 恩国
説明

再びクロノセリアの侵略部隊が恩国に襲い掛かる。

ゴッドクルセイダーズのアポロン・プロアレス・ガラネネル・イージスが本格的に恩国の侵略に乗り出した。

クリア条件 アポロン・プロの撃破
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4つの民族

受注場所 恩国
説明

アレス・ガラネネル・イージス率いる侵略部隊を止めるべく戦う八英雄。

クロノセリアの侵略部隊が玄武族白虎族青龍族麒麟団と交戦している中、再びノアが現れる。

クリア条件 マシン・モンスターノアの撃退
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ノアはクロノセリア内部で反乱を起こし、内側から戦力を削ろうと考えていた。

このことはノアに任せておこう

正義と正義、思いと思い

受注場所 恩国
説明

再びゴッドクルセイダーズと対面した八英雄。

多くの犠牲者が出る侵略戦争にレレカは怒りの声を上げる

レレカ「どうしてこんなことができるの!?人が死んだんだよ…いっぱい人が死んだんだよ!?

レレカ「この戦闘も、この犠牲も、仕方のない事だって、全てはサルデンと私たちのせいだって、そう言って討つの!?なら私だって…あなたを討つ!」

アレス「何を今更!討てばいいだろう!お前もそう言ったはずだ!お前も俺を討つと!言ったはずだ!」

ネネル「アレス!奴の言葉に惑わされるな!」

クリア条件 ネネル・イージスアレス・ガラの撃退
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何とか侵略部隊を退けた八英雄

一方アレスはレレカの悲痛な叫びを聞いて心が揺れ動くのだった

八方塞がり

受注場所 恩国
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玄武族白虎族青龍族麒麟団に協力を頼んだ八英雄だったが拒否されてしまう。

長年対立してきた民族といきなり共同戦線を張れと言うのは無茶かもしれないが…

進展しない状況に頭を悩ませてしまった。

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協力が得られないのなら仕方ない。

一度ヤノサト王国まで戻ろう。

ザミナの覚悟

受注場所 ヤノサト王国
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事の経緯をサトール王に話した八英雄。

元より対立が深い民族同士、争い合うのが宿命なのだと共同戦線を諦め他国への協力を要請することになった。

統一される世界に近づきつつあるこの渦中の最中、ザミナは天ノ理想郷を確立するためにある覚悟を決める。

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狙われた皇女

受注場所 ヤノサト王国
説明

遂に歴史の表舞台に出たザミナ。

クロノセリアから離反した彼女をジュピスが見逃すはずもない。

ヤノサト王国にクロノセリアの侵略部隊が襲撃する中、ザミナは自ら戦場に出るのだった。

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最後の賭け

受注場所 ヤノサト王国
説明

ザミナは天ノ理想郷宣言を世界に発信するべく演説を始めた。

八英雄はクロノセリアの侵略部隊から彼女を守るべく防衛ラインを張った。

彼女の思いは世界に届くのだろうか。今はただ守るしかない。

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天ノ理想郷宣言

受注場所 ヤノサト王国
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「国とは、民のことだ。民があってはじめて国が成り立つ。支配者一人だけでは、国とは言えない」
「私はザミナ。現在はどこの国家にも属してはいない。私はこれからある計画を全世界に向け発信する。それについてどう判断しどう行動するかは個人の自由だ」
「先日の恩国の対立。両陣営共に相手を強く非難している。だが果たして本当にその非難は正しいものなのか?」
「世に闇が広がっている。人々は何も見えぬ中で怯え、そして他者の悲鳴を頼りに恐れ戦くばかりだ。人々は闇の中の悲鳴を糸として踊らされている。だがその闇を指揮している者がいるのだとしたら?」
「これが今日の政治であり国家だ。闇は敵を作ることで市民を支配する。だが聞いてほしい。私はこれから新しい世界の可能性を提示する」
「この世界には自らの信念を貫く者たちがいる。彼らは自分の信念を真実を持つ。故に、闇の中でも世界を見とおし他者に踊らされることはない…ただ自分の信念で生きる」
「彼らと同様に世界中の人間が自分の信念を…思いを持てたのなら、もう今のような国家としての枠組みは必要ない。政治もその役割を大きく変えるだろう。もちろん彼らは一部の特殊な存在だとも言える。私もそう思っていた。だが、そうではないことを私は知った」
「ノマル。この人物を知る者は少ないだろう。彼は平凡だ。しかし彼は大きな流れの転換に影響を与えている。なぜ平凡な男がそんなことを成しえたか? 彼もまた自分の信念で生きたからだ。自分自身の持つで真実を持った者だからだ」
「そう、特別な存在でなくても誰もがそのように生きてさえいれば、世界は変わるのだ」
『個々がバラバラになるのではなく、心を同じくする者と力を合わせることも出来る』
『己の心に従って生きろ』
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彼女の演説で何かが変わったのだろうか。それはこれから起こる出来事で分かることだろう。

ザギナ「さすがは姉上。だが…国を動かすのは力無き弱者ではない!力ある強者だけだ!」

ザギナはこの演説を良いものとは見ていなかったようだ…

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後で詳細決まり次第追加