opencloseプラグインの使い方

ページ名:opencloseプラグインの使い方

基本表記とプラグインの機能について

#openclose(){ここにテキスト1
ここにテキスト2
ここにテキスト3
}

テキストの表示/非表示を切り替えることが出来ます。パラメーターを指定すると動作を変更できます。
パラメーターはカンマ(,)区切りで記述してください。

パラメータ一覧

パラメータ説明
show=文字列閉じてる際に表示する文字列の指定
block初期表示を開いて表示します
margin:数字(px,em);表示した際の枠線の外側の余白を指定します。
デフォルト:margin:5px;
padding:数字(px,em);表示した際の枠線の内側の余白を指定します。
デフォルト:padding:5px;
border:数字(px,em);表示した際の枠線のスタイルを指定します。
デフォルト:border: 1px solid #ccc;

サンプル

#openclose(){
通常、この部分の文章は隠されています。「表示」のところを押せば表示されます。
} 
#openclose(show=任意のタイトル){
通常、この部分の文章は隠されています。「任意のタイトル」のところを押せば表示されます。
} 
#openclose(show=任意のタイトル,block){
通常、この部分の文章は表示されています。「任意のタイトル」のところを押せば隠されます。
} 

表示例

通常、この部分の文章は隠されています。「表示」のところを押せば表示されます。


通常、この部分の文章は隠されています。「任意のタイトル」のところを押せば表示されます。


通常、この部分の文章は表示されています。「任意のタイトル」のところを押せば隠されます。



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