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スマブラCPUトナメ実況@wikiへようこそ!!

 

当wikiはゲーム実況者 P( ピー)氏によってニコニコ動画に投稿されている「64スマブラCPUトナメ実況」「スマブラSP CPUトナメ実況」シリーズに関する情報を共有するサイトです。

注意!※
 当サイトは「64スマブラCPUトナメ実況」「スマブラSP CPUトナメ実況」シリーズについてのネタバレを多大に含んでいます。

 まだ動画を視聴したことのない方は先に視聴することをオススメします。
 各大会のマイリストは大会記録より。

 動画を視聴する際はタグやコメント、再生時間(シークバー)などによるネタバレに注意しましょう。(試合内容によってはマイリス数にも)
 初見時はコメントを非表示にして(かつPC版はフルスクリーンで)の視聴推奨です。
 特に動画冒頭のコメントには要注意!


 P(ピー)のyoutubeチャンネルでも投稿されているので、ネタバレを完全に回避したい方はそちらの利用を推奨します。

Illust:せわいお さん

トップページ、各選手ページ、各大会ページなどに掲載するイラストを随時募集しています。画像作者名掲載ページ名を記載の上、管理人Twitter宛てまたはメールにてお願いいたします。
・Twitter →管理人Twitter副管理人Twitter

・メール →siratuyu.sigure@gmail.com

 

スマブラCPUトナメ実況とは?

名前をつけただけ、色を変えただけなのにまるで個々が意志を持っているかのように個性的なCPU達と主催兼試合実況者P(ピー)による、時に笑い、時に泣き、時に熱くなる激闘を記録したものである!!

 

当wikiについて
  • 現在、基本的に全ページが誰でも編集できないようになっています。ページの編集の仕方はこちら選手ページの練習用ページ編集指南練習ページ表(テーブル)についてあれこれを参考にどうぞ。
  • 編集が行えない方でも誤字、情報の誤りを発見した場合や項目の追加・変更等の意見がありましたら、下のコメントフォーム、もしくは管理人twitter、または副管理人twitterまでお願い致します。
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  • コメントを書き込む際、煽り・対立・誹謗中傷等になっていないかよく確認してください。コメント欄が荒れる原因になります
    また、基本的にニコニコやwikiのコメントは一度投稿したら削除が難しいです。

 

お知らせ

今後の大会に関する要望まとめ

P(ピー)氏のために、次回大会についてこちらで意見をまとめております。

第2回cpuトナメ人気投票

非公式ながら2回目となるトナメ人気投票が開催中です。期間は第14大会前後になるので焦らずにじっくりと考えて投票しましょう。

■直近の生放送■

【64スマブラCPUトナメ】次の大規模大会のすべてを決める放送

3月17日(水)21:00〜

大会開催期間中、毎日19:00※にニコニコ動画youtubeにて最新試合を投稿
※P( ピー)氏の都合により投稿日時が変更される場合がございます

■開催中の大会■

第14回大会(大規模大会)が開催中!!

第14回大会のシリーズはこちらから(Youtubeの再生リストはこちら)

 

4/14 19:00 ちょこにゃ(KI)VS ㍍アルザーク(SA)

試合コメント1:八王子の初戦が終わり、ここからは更にバラエティに富んだ試合が始まる!
続いての試合は努力を重ねて原色カービィの人気を勝ち取ったアイドルのちょこにゃと地味ながらサムスらしい堅実な試合を得意とするアルザークの対決!魅せてナンボのアイドルと堅実さが売りの淑女、互いの戦闘スタイルは大きく違うものとなっているが、この試合ではどの様な化学反応が起こるのか!?

魅せプレイが始まるか、堅実に勝負を決めるか、この試合も注目だ!

4/14 20:00 例の黒光(LI)VS 迅雷ワンダ(MA)

試合コメント2:Bブロック二試合目は第10回で復活を遂げた選手同士の対決!
すっかり青リンクの問題児として定着した黒光。これまで予選を搔き回し続けた彼は今大会の初戦でどの様な暴れっぷりを見せるのか注目が集まる!そして、第10回では更なる速攻を披露してその実力を改めて知らしめたワンダは、強豪の集うリンク勢を相手に得意の速攻を決めることが出来るか!?

自滅と速攻が嚙み合ってアッサリ終わるのか、CPUトナメ屈指のヒールが予選を再び荒らしまわるのか!?注目の対決は午後8時から!

消去前に、必ず試合コメント過去ログに記録を残してください。
試合コメント:←この部分まで消すと壊れるので、消さないでください。

 

試合コメントの編集はこちらのページへ。

ピックアップファイターズを開く(有志がお気に入りの選手を日々紹介しています)ピックアップファイターズを閉じる-

★本日のピックアップファイターズ★

※皆様のお気に入り選手をアピールしましょう! 筆者の方は名前を残していただけると幸いです。

執筆された方はピックアップファイターズに書かれた文章をコピペしておいてください。また文章が非常に増えた場合、混雑回避のため古い順に早めの消去の可能性もあります。

※複数により同時に編集する可能性があるため、推薦文はあらかじめコピーなどして手元に残しておくことをお勧めします。


第14回大会ピックアップ広告+-第14回大会ピックアップ広告を閉じる

史上最大規模の大会。
史上最高レベルの選手達。
全てが最高のこの大会で、新たなる王が決まる。

さあ、れとふを始めよう。

Aブロック出場者+-Aブロック:2人の王者と4人の中堅

15人目の天才

所属:フォックス 初登場:第2回

三強、それは第6回で提唱された最強格の3人の選手の総称。
「地上最強のガキ」☆爆走戦士エルバン、「龍を極めし老師」玄酔楼と共に三強に数えられる男、それが「人知を超えたエンターテイナー」15人目の天才だ。
彼の強さは何と言っても高機動、連撃による高火力、超反応防御を併せた変幻自在の動き。彼に立ち向かう者は皆彼の動きについていけず、あっという間にストックを溶かす事になる。
そして今大会、第2回での優勝からCPUトナメの人気選手として戦い続けてきた彼にオープニングファイターという名誉が与えられた。
第14回大会、人知を超えたエンターテイナーのショータイムが始まる!

(文章:0.9N)

煙草マスターの子

所属:リンク(コキリの服) 初登場:第3回

初登場の第3回からリンク勢の代表的な選手として戦い続けてきた勇(勝)者。
アイテムやコンボを重視する戦闘スタイルであり、特に彼が使うスターロッドは伝家の宝杖「マスターロッド」と称される程の強さを見せる。その他、コンボとしてはCPUトナメ史上最大ダメージを誇る「副流煙の舞」を披露するなど、魅せも強い選手だ。
ただ、実力は結構ムラが激しく、第3回、9回では優勝を果たす一方で第10回では予選ブロック全敗、第13回ではチームが最弱とかなり極端。特に、優勝最弱を両方経験している選手は非常に珍しい(他にはDr.神様てぽドンしかいない)。
最近の不調が目立つ状況だが、それでも彼の復調を願うファンは多く、アンケートで選ばれた彼は今大会のオープニングファイターという大任を任されることになった。
今大会こそ、彼の復活の時だ。

(文章:0.9N)

ちょこにゃ

所属:カービィ(ピンク) 初登場:第6回

可愛くあざといドジっ娘アイドルカービィ。その可愛さはちょこにゃダンスという言葉からも読み取れる。
そんな彼女もデビュー時は惨敗を喫し、一触即死にレベル1として参戦することになったり、第8回からはレベル8選手に生まれ変わったりと波乱万丈な経歴を持つ。そして、彼女は第10回で予選通過を果たすなど着実に成長を遂げている。彼女は今大会で9大会目の出場、もはや経歴はベテランと言える彼女は今大会で輝けるシンデレラとなるか!?

(文章:0.9N)

㍍アルザーク

所属:サムス(オレンジ) 初登場:第1回

最古参のサムス勢にしていぶし銀な実力を持つ淑女。
戦闘スタイルは着実にダメージを稼ぎ、チャージショットやアイテム等でバーストを狙うサムスらしい堅実なものであり、実力も程よく安定しているが、他のサムス勢のインパクトが強いせいか少し影が薄い。加えて、「人気投票0票」「SPでぽこたんに撃墜される」といった不憫なキャラが定着している。
それでも、彼女は第1回から原色サムスとして戦い続けてきたベテラン。舐めてかかると痛い目を見るのは明らかだ。

(文章:0.9N)

㌦ポッター

所属:マリオ(グリフィンドール) 初登場:第1回幻想杯

上Bで稼いだ金をアイテムの課金などに使っているという噂のあるレベル8マリオ。
アイテムの活用による爆発力は目を見張るものがあり、第8回では強豪を破り予選通過を果たすなど、最近の戦績が低迷気味といえども決して油断出来ない実力の選手である。
最近の大会はアイテムの制限もあって地力がより一層求められている状況、彼の対応にも注目だ。

(文章:0.9N)

一番繊細な部長

所属:ルイージ(水色) 初登場:第3回

いぶし銀な戦いが売りの中間管理職ルイージ。
その名前に違わぬ堅実な試合運びを行いつつ、時に機を見て大胆な昇龍を披露する立派な上司である。
そして、その実力も第8回では予選ブロック1位通過、第10回では実力者の集ったFブロックで2位通過を果たすなど安定した強さ。
スーパースター達の陰に隠れながらも、彼もまたファンからの根強い人気を得ており、総じて安定した選手と言えるだろう。

(文章:0.9N)

Bブロック出場者+-Bブロック:強豪、曲者、大集合

綺麗なゲイ

所属:ネス(南国) 初登場:第3回

 
「闘らないか」

彼、ちょっと悪っぽい超能力少年で綺麗なゲイと名乗った。

名前からして只者ではない南国カラーのネス。
どう見てもネタとしか思えない名前とは裏腹に数多くの強豪を食いまくった実力者であり、初登場から長らくネス勢のNo.2として戦い続けている。
新時代の光明として名を挙げたライムライトや第10回で見事に復活した天下無敵の存在もあってNo.2の座の陥落も危惧されていたが、早稲田式2on2の第13回では個人戦績5勝1敗でチームは見事優勝とその実力は健在であるということを知らしめた。
元よりブロック式予選では3大会連続4勝1敗という無類の強さを見せた彼。
彼を試合でわからせるのは容易ではない!

(文章:0.9N)

悪魔の下目使い

所属:カービィ(第2回: 第3回〜:) 初登場:第2回

カービィ勢のエース級選手(決してのことではない)でもある赤い悪魔
バースト力の高い各種スマッシュ攻撃を駆使しつつ、相手の復帰を必要最低限の攻撃で狩りに行く「コスパ」技を得意とする。
その実力でカービィ勢を引っ張ってきた功労者であり、第8回では8強の1人として選出された程。
第10回では強豪の集うFブロックで惜しくも予選敗退となってしまった彼。
今、逆襲に燃える悪魔の反逆が始まる!

-文章記入欄-

例の黒光

所属:リンク(ゾーマの服) 初登場:第3回

リンクとは思えない程悪意に満ちているやべーやつ。
リンク勢だけあって実力は高い部類に入るのだが、兎にも角にも自滅が多い。また、盛り上がりそうな時に限って自滅をして試合をぶち壊す事も多く、幻想戦はその最たる例でもある。そして、第10回では自滅等散々やりたい放題した挙句、ちゃっかり予選1位通過を果たすなど抜け目のない所まで見せた。
場を荒らす事に関しては一流である彼、今回もぶち壊し劇が始まる……!

(文章:0.9N)

迅雷ワンダ

所属:マリオ() 初登場:第3回

クールな名前が特徴のワリオカラーマリオ。
その名前から連想される疾風迅雷の如く速攻を得意とする。
速攻で相手を畳み掛けるコンボは勿論、第10回ではホームランバットによるホームランを決めるなどその戦いの派手さはマリオ勢の中でも随一。
一時期はエロマスに敗北し出番が遠のく苦しい立場に立たされたものの、その実力は未だ健在。
彼の速攻スタイルは見るもの全てを魅了する。

(文章:0.9N)

∫アルティライトねこ

所属:ヨッシー(第1回: 第3回~:) 初登場:第1回

周囲に幸運を振りまくことで知られている最古参ヨッシー。彼の周りには何かと強力なアイテムが出やすい。
彼の強みは時折発揮される爆発力。強力なアイテムもそうだが、時に彼自身が相手を圧倒する程の本気の攻めを見せることもある。反面、ヨッシー勢らしく防御面は不安定。総じて嚙み合い方次第で強さが大きく変わってくる選手と言える。
今大会は一部アイテムの制限もあり、地力が試される大会。
潜在能力は確かにある彼だが、今大会でその本気が見られるか注目だ。

(文章:0.9N)

とろけるヨシオ

所属:ヨシオ族(抹茶味) 初登場:第8回

美味しそうな名前のレベル8ヨシオ族。
しかし、そんな名前に反してバランスのとれた冷静な立ち回りを得意とし、意外と食えない。
第8回では予選で2勝を果たし、ヨシオ族の有力新人と見られていたが、第10回では予選ブロック全敗、最終的にブービーとなってしまい厳しい状況になってしまった。
それでも、緑ヨシオの中では唯一まともな勝利を挙げている選手(鳴りやまぬの1勝は相手が奇跡なので)。今大会は自身の名誉を取り戻す大事なチャンス、何とかして勝利を挙げたい所。

(文章:0.9N)

Cブロック出場者+-Cブロック:全員潜在能力高め?

玄酔楼

所属:ルイージ 初登場:第6回

三強、それは第6回で提唱された最強格の3人の選手の総称。
「地上最強のガキ」☆爆走戦士エルバン、「人知を超えたエンターテイナー」15人目の天才と共に三強に数えられる男、それが「龍を極めし老師」玄酔楼だ。
彼の強さは芸術的とも言える灼熱昇龍にある。彼にわずかでも隙を見せたら最後、その灼熱昇龍を正確無比に決められてストックを落とすことになる。
特に、ハイラルの竜巻に打ち上げられた相手にすかさず昇龍を決める大技、通称「竜巻昇龍」は今もなお彼の伝説となっている。
その他、サイクロンによるバーストや相手の攻撃をいなし反撃を与える術にも通じており、その戦いぶりは「蝶のように舞い、蜂のように刺す」という言葉が似合う程に優雅である。
間違いなく最強の一角として君臨する彼、第6回以来となる大型大会優勝を成し遂げられるのか注目が集まる!

(文章:0.9N)

歩く天下無敵

所属:ネス(第2回: 第3回~:) 初登場:第2回

第2回準優勝者のはずなのに何故かP(ピー)に忘れられていたネス。
その実力は第2回では下目を破り、天才と互角の戦いを繰り広げる活躍を見せ、第3回では予選4勝、第10回ではネス勢唯一の予選ブロック1位通過からの決勝ベスト6と高い。
戦闘スタイルはオールラウンドなもので、rekuiemuと緑甲羅で戦うなど何でも卒なくこなせる。
また、当wikiでの数多くのイラスト寄稿の原点はエイプリルフール企画での彼のイラストであるとも言われている。
CPUトナメを陰から支えてきた古豪、天下無敵。彼の活躍にも期待がかかる。

(文章:0.9N)

動物園のウシ

所属:ドンキーコング(青毛和牛) 初登場:第10回

第10回で突如として現れた見た目はどう見てもゴリラな牛。初戦はいにしえで奇行を見せた挙句3ストック献上という惨敗となり、いつもの青ドンキーだと思われていた。
しかし、様子が変わったのは2試合目。途中まで押されていたものの、そこから怒涛の粘りを見せ、CPUトナメ史上最長試合の末に見事大逆転勝利を収めるという大番狂わせを見せた。
その後も第10回で活躍を見せた彼は、紛れもないドンキー最強候補。今回は一部回復アイテム等の制限もあるが、それでもその粘り強さは相手にとって大きな脅威となるだろう。

(文章:0.9N)

ξ黒きBlack Joker

所属:ピカチュウ 初登場:第1回

最古参にして最強格、ピカチュウのジョーカーにしてエース。
超速攻かつインファイトな戦いを行い、近づく相手を圧倒的な手数と火力でボコボコにする過激な攻めを得意とする。
その反面、防御面は弱く、短気でもあるためか試合中でも癇癪を起こして隙を晒すという弱点がある。
その為、実力は意外と不安定。爆発力は高いが、いつも発揮できるとは限らない。
それでも、強い時の彼のガン攻めぶりは視聴者を掴んで離さず、人気も非常に高いものとなっている。
今大会も、彼の怒涛の攻めに期待したい。

余談だが、この紹介文のカラーはwiki最初期に寄贈された彼のファンアートにちなんでいる。

(文章:0.9N)

バルザードたん

所属: ピカチュウ () 初登場:第6回

物騒ネームが多いピカチュウでは珍しい萌え系ネームのアイドルピカチュウ。第9回での活躍がきっかけで大型大会の第10回への参戦を決めた「持っている」アイドル。
その戦いぶりは萌え系アイドルらしく可愛らしくもあるが、的確な復帰阻止など意外性を秘めている。
第10回では惜しくも予選敗退となったものの、純白に勝利するなど緑ピカチュウとしては少し抜きん出た戦績を見せた。
今大会も他のアイドル仲間と共に自身初の予選通過を目指す!

(文章:0.9N)

天空の虫使いアントン

所属:ヨッシー(スカイブルー) 初登場:第3回

はちに嫌われ続けてもうすぐ4年、名前に反してはちを出せず、遂にP(ピー)からはちを出したら除名とまで宣告された悲しみの青ヨッシー。
その他にも超反応ブロッキング、ぺち連打、ハンマーのふりといった無駄に高等なテクニックを使ったりとどことなく情緒不安定な面を持ち、視聴者からも人気が高い。
これまでの彼は過去3回の予選ブロック全てで惜しくも敗退となったが、第13回で天才や純白を破ったりとその潜在能力自体は高いことが伺える。個人戦の実力も徐々に評価されつつある彼、四度目の正直に期待がかかる!でもどうせはちは出ない

(文章:0.9N)

Dブロック出場者+-Dブロック:正統派揃いの激戦区

☆爆走戦士エルバン

キャラ:ネス( 1試合のみ南国) 初登場:第1回

三強、それは第6回で提唱された最強格の3人の選手の総称。
「人知を超えたエンターテイナー」15人目の天才、「龍を極めし老師」玄酔楼と共に三強に数えられる少年、それが「地上最強のガキ」☆爆走戦士エルバンだ。
彼の強さは、全ルールにおいて隙が全くないこと。個人戦では頭を筆頭に強いリーチや判定の攻撃を絡めたコンボで相手を圧倒し、タッグ戦では絶妙な間合い管理で相方をフォローしつつ試合を有利に運び、そして乱闘ではPKサンダー体当たり等圧倒的なバースト力で相手を蹂躙する、正に最強に相応しい実力の持ち主であり、個人戦大会の記号杯、タッグ大会の第7回、チーム大会の第5回での金メダルが彼の強さを物語っている。
正に動く反則級、彼を止めるのは困難を極める!

(文章:0.9N)

卍黒きムッコロズ

所属:サムス() 初登場:第6回

サムス勢の中でも随一の殺意を持つサムス。
サムス勢特有のバースト難を感じさせない的確なバースト技やアイテムの活用で相手のストックを積極的に奪いにかかり、撃墜の際にも効率を重視するそのファイトスタイルを、視聴者は「殺人マシーン」と称した。
また、記号杯では今まで不得意とされたチャージショットも改善されており、サムス勢最強の座を益々盤石なものとしている。
堅実かつ派手、ただ勝利のみを目指し戦うこの選手、打ち破るのは容易ではない。

(文章:0.9N)

[世界第1位]ゲン

所属:キャプテンファルコン() 初登場:第3回

世界第1位という大層な名前の割に何の第1位なのか明らかになっていないファルコン。
第3回では名前の強さに合う戦績を出せず、後発の紫ファルコンのキャラの濃さに押されて「名前負け」という評価のまま幻想の陰に隠れ続けていた。しかし、ランダム抽選によるまさかの参戦を果たした第13回では当初の予想を超えた健闘を見せた事で評価が向上、正統派ファルコンとしての活躍を見込まれて第14回のアンケートを制し参戦を果たした。
今回のブロックは正統派な選手の集うDブロック、世界第1位とは、それが何かを見せつける時だ。

(文章:0.9N)

地上最強のチェマ

所属:ルイージ() 初登場:第3回

その名前の通り地上戦を得意とするルイージ。
幻想の陰に隠れながらも、過去に繰り広げた名勝負もあって復活を望まれていた彼は、第10回では死のブロックとされたEブロックで予想を覆し3位通過を果たすと、決勝トナメでは数々の強豪を破り4位に食い込む活躍を見せ、続く第11回では前回優勝タッグを破り念願の優勝を果たし、その存在を強く知らしめた。
今回のブロックも激戦が予想されるDブロックとなったが、前回と違うところが1つある。
それは、当初安牌と考えられていた第10回に対し、今回は彼も立派な強豪の1人として数えられていることだ。

(文章:0.9N)

♀幻のギルティースMkⅡ

所属:フォックス(第1回: 第1回最弱決定戦: 第3回~:) 初登場:第1回

CPUトナメでは珍しい、女性であることが明言されている最古参フォックス。
芸人の多いフォックス勢の中では余りアフォックスをしない正統派……ではあるのだがハートフルアフォックスなる珍事をやらかしたこともあった。
後輩のキャラが濃すぎた所もあって、最古参の中でも出番に恵まれず一時期幻想に隠れていた不憫な選手だったが、最近では出番も増えてその正統派ぶりが周知されるようになった。
そして今大会、かねてより望まれていた大型大会に復帰。待ち望まれた正統派な最古参フォックスは何処まで暴れられるか。

(文章:0.9N)

疑惑の恋人アルベルト

所属:ドンキーコング() 初登場:第8回

ゴリラは秘密を着飾って美しくなる……

その素性に謎が尽きないゴリラ。一説によれば彼の恋人は嫌がらせに定評のある同族ではないかとも言われている。
ドンキー勢の中でも数少ない正統派であり、第8回ではドンキー勢初の予選通過を果たし、第10回でもルーザーズながら予選通過を果たすなど予選ブロックでは一定の実績を出せているものの、肝心のトナメ形式ではまだ勝てていない。
今回は実力派が集うDブロック。数少ない強ドンキーとして何処まで食らいつけるか。

(文章:0.9N)

Eブロック出場者+-Eブロック:レベル8最強格、集結

灼熱のレイア

所属:ルイージ(第1回、第2回: 第1回決勝、第3回~:) 初登場:第1回1回戦第1試合

6年の歴史を持つ人気シリーズ、64スマブラCPUトナメの選手第一号にしてシリーズの顔役筆頭でもある超人気選手、それが灼熱のレイアである。
CPUトナメの始まりでもあるヨシオくんとの戦い以降、彼は様々な大会に挑み、数々の激闘の末に数々の伝説や数々の縁を作り上げ、CPUトナメを大いに盛り上げた。
そして、初代王者としての実力は今も益々健在であり、第10回では予選ブロック全勝決勝トナメ3位という好成績を叩き出し、未だ衰えない存在感を見せている。
そんな彼が今回率いるブロックは、レベル8の強豪が集うEブロック。
頭角を現す新星達の前に、灼熱の龍が立ちはだかる!!

(文章:0.9N)

エロ過ぎるマスター

所属:ドンキーコング() 初登場:第3回

嫌がらせが生きがいの赤ドンキー。平常時は最弱一歩手前の実力なのに対し、「相手にとって大事な場面」に限ってやたら動きが良くなる、そんな厄介極まりない性質のせいで数多くの選手の予選の命運を左右した。また、一時期は彼に負けた選手は本戦の出番に恵まれなくなるという危険な噂も流れていた。
そんな悪質極まりない選手である彼だが、これまでのブロック予選はどれも1勝はしており、予選を掻き回すことに関しては一流の選手であることがうかがえる。油断大敵、彼を侮ったものこそ彼の毒牙にかかってしまうものなのだ。

(文章:0.9N)

若き日のロハス

所属:フォックス() 初登場:第8回

レベル8の若さ溢れる(一応)正統派フォックス。
芸人が多数存在するフォックス勢においてアフォックス頻度が控え目のいわゆる正統派なフォックス……と思いきや師匠の如き芸人ムーブをかますことも。
(色んな意味で)バランスのとれた戦い方をする彼は実力も戦績も安定しており、第8回では予選ブロック3位通過、第10回ではあのエルバンを下し予選ブロック1位通過、決勝トナメは最終的に7位タイに向上、レベル8選手の期待の星となった。
成長を遂げている正統派フォックスは今大会ではどんな風を巻き起こせるか、期待が高まっている。

(文章:0.9N)

ÅライムライトÅ

所属:ネス() 初登場:第1回幻想杯

レベル8選手第一号にしてレベル8選手のブームを巻き起こした新時代の光明。
これまで誰も攻撃技として活用していなかったPKサンダーを扱うなど新しい戦闘スタイルで人気を博し、第8回では予選ブロック1位通過、決勝トナメ3位という好成績を叩き出してレベル8の底力を見せつけた。
最近の戦績は少し落ち着いたものとなっているが、レベル8選手の始祖としての存在感は未だに強い。
今回の予選Eブロックは彼を含めた3人の強豪レベル8が集う状況、CPUトナメに再び新たなる風を巻き起こせるか注目が集まる。

(文章:0.9N)

バーンナック

所属:カービィ() 初登場:第6回

コンボ開発に命をかけるキービィ。特に代表的なのが吸い込みコピーからの上スマというバーンナックコンボ。このコンボは後に様々な同族に使われることになった。
コンボ重視で戦いをこなす性格もあって、彼の試合は華やかさに溢れる名勝負となることが多い。その反面、バーストに繋がるパワーがあまり無く、戦績は意外と振るわない。
それでも、彼の技巧派ぶりは目を見張るものがあり、実際タッグ大会の第11回では上手く相方をフォローして優勝を果たしている。
確実に流れが来ている状況、予選通過へ向けて彼のコンボが火を吹く!

(文章:0.9N)

堕ちる純白

所属:リンク(穢れ無き純白)  初登場:第8回

レベル8選手の中でも随一の実力を誇る白き勇者。
彼の強みは、リンク勢の中では自滅をほとんどしない非常に安定した立ち回り。加えてレベル8特有の爆弾による遠隔攻撃を絡めた攻撃は相手のリードを決して許さない。
そんな彼は準優勝の第8回での準優勝からコンスタントに結果を出し続けており、競争の激しい白リンクの中でも一際強い実力を持つ。
今大会の彼も、堕ちない純白として大きく立ちはだかる!!

(文章:0.9N)

Fブロック出場者+-Fブロック:皇帝率いる古豪VSスーパールーキー

Φデスエンペラー

所属:キャプテンファルコン(第1回: 第1回最弱決定戦~:) 初登場:第1回

第1回から戦い続けている最古参のファルコン。その実力は当て勘の鋭いファルコンパンチを筆頭にほぼすべての面において高水準であり、紛れもない実力者の1人である。
しかし、そんな彼にも唯一かつ致命的な弱点を抱えている。それは、絶望的に運が無いこと。ソンソンする、4タテされる乱闘でボコボコにされた挙句危うく最弱になりかけるアーウィンに蹂躙されて三度目の最弱決定戦送りになる等、その不運エピソードは枚挙に暇がない。
CPUトナメでも有数の実力者なのにネタ要素も満載という類まれなる選手である彼、試合の質もネタの話題も期待できる選手であることは疑いようもない。

(文章:0.9N)

雅なりし報い

所属:カービィ(水縹色) 初登場:第12回

第12回で現れた新人カービィにして、デビュー戦で4タテを達成したスーパールーキーの1人。
その名前に恥じない華麗なるこんぼで視聴者やP(ピー)を魅了していく今大会の注目株の1人でもある。
自身初のブロック予選は、最古参の強豪との対決や第12回で因縁が出来た同期との再戦と注目カードが目白押し。
第12回で注目を得た彼女の華麗なる闘い、見逃すことなかれ。

(文章:0.9N)

Dr.神様

所属:ドンキーコング() 初登場:第2回

第2回大会最弱第4回大会優勝、その他様々な伝説を打ち立てた古参ドンキー。
基本的な彼の実力はそこまで強くないのだが、この男、実力のある相手にはとことん強くなるのだ。
第4回ではタンク役として天才を助ける名アシストをしたり、第9回ではBJ、アントンを相手に乱闘1位を勝ち取る大活躍を見せ、更に第10回では天才へのジャイアントキリング含む5勝3敗で13位タイというまさかの超本気モードを発揮、一転して強い存在感を出した。
また、彼と戦った相手がその後覚醒するというケースも存在し、そこから彼を覚醒請負人と呼ぶ者も。
第14回は第10回から更に猛者が揃った大会、もしかすると大会の鍵は彼にあるのかもしれない。

(文章:0.9N)

週末のユウナくん

所属:マリオ() 初登場:第12回

第12回で現れたマリオ勢の新人にして、マリオ初の優勝を果たしたスーパールーキーの1人。
彼の強みと言えば何と言ってもその隙の無さ。ダメージ稼ぎやバースト技の扱いといった攻撃面、シールド等の防御面、アイテム等の戦術面、全てにおいて高水準でまとまっている彼は「器用万能」という言葉がよく似合う。
そして、今回は自身初のブロック予選。今大会の注目選手である第12回王者はどの様な試合を見せるか、期待が集まる。

(文章:0.9N)

殺意のヨシオ

所属:ヨシオ族(血染めのリボン) 初登場:第3回

64スマブラでは公式最弱キャラとして生まれたプリン。しかし、彼は違う。惨憺たる戦績がデフォであるヨシオ族においてほぼ唯一強者と対等に渡り合えている突然変異体、それが殺意のヨシオだ。
初登場の第3回では他のヨシオ族が散々な負けっぷりを見せる中、彼は持ち前の攻めで最終的に4位に食い込む大躍進を果たし、ヨシオ族の希望となった。そして、その後の大会でも強豪相手に激闘を繰り広げ、様々な種族全敗カードを攻略してみせた。
初登場からヨシオ族の最先端として常に戦い続けてきた彼に不可能なことなど無い。この予選ブロックにおいても、彼の一挙手一投足に目が離せない。

(文章:0.9N)

ドルコリン♪

所属:キャプテンファルコン(ピンク) 初登場:第6回

アイドルとは思えないガタイを持つ「抱きに来るアイドル」。
爆裂するハグ(ファルコンダイブ)や強烈な切れ味の握手(ファルコンパンチ)で相手を昇天させる実力派アイドルであり、その派手さからファンも多い。実力も高い方ではあるが、実はイケメンに弱いとの噂も。
第10回では強豪の集うFブロックの競争に敗れてしまったが、今大会はセンターを勝ち取れるか!?
え、コージ?コージって誰?

(文章:0.9N)

Gブロック出場者+-Gブロック:バラエティに富んだ奴ら

3億ドルの吐き気

キャラ:キャプテンファルコン(第2回: 第3回〜:) 初登場:第2回

第2回から戦い続けているファルコンのエース級選手。忘れられがちだが、最初期は最弱決定戦に出場していた。
彼と言えば、何と言っても浦安。鋭いベクトルで相手を蹴り飛ばすこの技を知らしめ、自身の代名詞としてこの技を極めている。
当然ながら画面も映え、それ故に試合も盛り上がる名勝負メーカーの座を見事手にした。
最初期からは考えられない大躍進を果たした彼、今大会も8強として視聴者からの期待は十分だ。

(文章:0.9N)

突起物!ポンチコ

所属:ピカチュウ) 初登場:第12回

物騒ネームの多いピカチュウ勢に現れたド下ネタネームのやべーやつ。
しかし、ただの下ネタ要員だと侮ってはいけない。彼は様々なバースト手段を使いこなし、でんげきでモーション爆弾を遠隔爆破して攻撃する「ポンチコ流」を編み出したピカチュウの新エース候補でもある。
第12回でピカチュウ初の48人規模大会での準優勝を果たしたスーパールーキーの1人である彼、目指すものは大型大会の頂点ただ一つ!

(文章:0.9N)

戦芸人ナザレンコ

所属:フォックス(爆笑レッドカーペット) 初登場:第3回

フォックス勢に多く存在する芸人、その頂点に君臨する存在にしてアフォックスの帝王、それが戦芸人ナザレンコだ。
素の実力は三強の1人、玄酔楼に真っ向勝負出来る程強く、特にリフレクターは天才を凌ぐ技巧を見せる……のだが、兎にも角にも彼はアフォックスをかます。
以下、全盛期のナザレンコ伝説まとめ

・1試合2アフォックスは当たり前、1試合3アフォックスも
・初試合からアフォックスを頻発
・ナザレンコにとってのアフォックスはダブルファイアーバグのなりそこない
・開幕アフォックスも日常茶飯
・予選最終試合、負ければ敗退の状況から1人でアフォックス
・プププに立つだけでファンが泣いて笑った、顎を外すファンも
・アフォックスでも納得いかなければドドンして帰っていった
・あまりにアフォックスするから天丼もP(ピー)に響かず
・試合の無い日でもアフォックス
・1ケタ%でアフォックスなんてザラ、0%アフォックスも
・ファルコンパンチで吹っ飛ばされてからアフォックスする方が早かった
・P(ピー)からの誉め言葉にリフレクター技術で反応しつつアフォックス
・グッとファイアーしただけで3ストックくらい落とした
・wikiに書かれた情報を基にアフォックスなどを行うというファンサービス
・アフォックスをしながら連敗中に大会優勝

以上の通り、彼には強さ以上に魅力が詰まっている。
今大会も彼のアフォックス劇場に目が離せない。

(文章:0.9N)

勇者ヨシオ

所属:ヨシオ族() 初登場:第6回

何かと爆発オチに縁のあるヨシオ族の中でもとりわけ爆発に縁のあるヨシオ族。
初登場の第6回では爆発に助けられ7位タイと好成績を収め、殺意に次ぐヨシオ族の希望とされたが、続く第8回、第10回共に芳しくない戦績となってしまった。
しかし、ヨシオ族の勝利数2位は依然として彼。得意の空中コンボは対戦相手を追いつめるのに充分な切れ味を持つ。今こそ、勇者旋風を再び巻き起こす時だ。

余談だが、SPトナメに彼の血を受け継いだ「勇者」がいるとかいないとか。

(文章:0.9N)

[自称]妹

所属:ヨッシー() 初登場:第8回

誰の妹なのか、そもそもなのかすら明らかではないヤバさMAXのヨッシー。
しかし、その実力はこれまでパッとしなかった赤ヨッシーに現れた希望の星。
ヨッシー勢の中でもとりわけ攻撃的なスタイルで一度流れに乗ればあっという間に試合を支配する力を持つ。しかし、その反面攻めっ気が強すぎて勢い余って自滅をやらかすこともあり、視聴者からは自傷するメンヘラと恐れられている。
ヨッシー勢の中でも爆発力は高く、第12回では3位に入賞する活躍を見せるも、第13回ではチームが最弱になったりと戦績は不安定。しかし、その爆発力を含めた脅威度は並の強豪を凌ぐヤバい選手だ。

(文章:0.9N)

切れた脇役

所属:サムス(第2回: 第3回~:) 初登場:第2回

初登場の第2回以降サムス勢の人気を支え続けてきた古参サムス。
実力はサムス勢らしく安定したものとなっているが、彼女の特徴と言えば何と言ってもその爆発力。
初戦で披露した、P(ピー)にレベル90とまで言わしめた「幻のレイガンコンボ」や、現状では最多となる三度の4タテ達成と切れた時の彼女の実力には目を見張るものがある。
これまでCPUトナメの人気選手として戦い続けてきたが、戦績としてはまだ脇役にとどまり続けてきた彼女、今大会こそは主役になれるか。

(文章:0.9N)

Hブロック出場者+-Hブロック:とびっきりの最強VS最弱

紅きポイゾネサスくん

所属:リンク(ゴロンの服) 初登場:第1回

最古参リンクにして、CPUトナメ最強の1人。
自滅をも厭わぬ超強気な攻めで相手のストックを奪いにかかる彼の戦いぶり、特にビームソードを手にしたいわゆる二刀流の状態の彼の余りの強さから、人は彼を紅き鬼神と呼んだ。
そして、そんな彼はタッグ大会の第7回、チーム大会の第9回、そして個人戦大会の第10回で優勝を果たした三冠王でもあり、特に第10回は一度も敗北を喫することもなく優勝を果たす規格外ぶりを見せた。
彼が第10回で打ち立てたレーティングの記録も他の選手とは一線を画す1754。間違いなく今大会の優勝最有力候補である彼が目指すもの、それはこれまで誰も成し遂げていない大型大会2連覇のみ!

(文章:0.9N)

エロい姉

所属:サムス(淫乱ピンク) 初登場:第3回

一時期は幻想のアイツよりも試合に出ておらず、本当の幻想と化していたシンプルながらインパクトのある名前が売りのサムス勢。1204日ぶりの参戦となった第2回幻想杯では安定したアイテム戦術やクソステ耐性で見事優勝を果たし、既に第14回への出場が内定していたはずの聴牌から枠を奪い返したりと完全に流れが向いて来ている。
今大会は実績持ちが大量に集う魔境、チャンスを得た今こそが正念場!今まで待たされ続け、満を持して復活した彼女は何処まで食らいつけるか!?

(文章:0.9N)

暴力院長

所属:ピカチュウ赤い返り血) 初登場:第14回

赤ピカチュウの先輩である軍曹やヤミノツルギがあまり振るわない戦績であった為か、新たに参戦したレベル8ピカチュウにして、今大会唯一の新人。そして、実際にあったら犯罪でしかないその名前は暴力委員長の打ち間違い軍曹によって決まったりと始まる前からネタを提供して注目を集めている。
そして、彼が第14回で挑む予選ブロックは上はポイゾネ、下はヨシオくんとあまりにも実力の幅が広く、ある意味では魔境とも言えるHブロック。強い赤ピカチュウを求められて参戦した彼だが、果たしてその実力は!?委員長と同じピカチュウもどきというオチは勘弁な!

(文章:0.9N)

絶望のリア・リエ

所属:マリオ(第1回: 第3回~:) 初登場:第1回

最古参のマリオ勢にして、第6回での覚醒以降マリオ勢のエースとして戦う化け物と恐れられた強豪。
第6回9位タイ、第8回7位タイ、第10回7位タイと大型大会3連続1ケタ順位をマークしている今の彼にはかつて絶望の末に自害した弱い自身の面影など残っていない。
第12、13回で同族に強力なライバルが出現した今でも、彼は決して絶望などしない。むしろ、逆に絶望の壁として大きく立ちはだかるのが彼なのだ。

(文章:0.9N)

ヨシオくん

所属:ヨシオ族(原種 第1回最弱決定戦のみ赤リボン) 初登場:第1回1回戦第1試合

CPUトナメ始まりの試合から今に至るまでずっと人気を集めてシリーズを支えてきた、ある意味彼を上回るものはいない存在。そして、現在CPUトナメぶっちぎりの最弱にしてヨシオ族の始祖、それがヨシオくんだ。
彼の特徴は何と言ってもその弱さ。一つの緑甲羅で全てのストックを失ったという第1回最弱決定戦の芸術的とも言える負けっぷりは今もなお語り草となっている。そして、その圧倒的な弱さは戦績にもしっかり表れている。個人戦勝率3.8%、個人戦20連敗中、レーティング1241、そして極めつけのクソビリ四冠。彼の記録は誰も真似ることが出来ない、唯一の個性でもあるのだ。
今日も彼は大会で戦う。CPUトナメの象徴として、彼を待っているファンのために。

(文章:0.9N)

所属:ヨッシー() 初登場:第8回

その余りにも短すぎる名前に違わぬ掴みどころの無さが持ち味の緑ヨッシー。テクニカルな思いもよらぬ立ち回りで相手を翻弄する傍らで突然自滅やフンフンなどの奇行に走りP(ピー)や視聴者を翻弄する彼は、第8回終了時点ではまだヨッシーのそれなりに有力な新人という評価だった。
だが、奴は弾けた。
第10回で数々の強豪を破り準優勝に輝いたと思いきや、第12回ではブラッドと共に歴代屈指の珍試合を繰り広げる等、彼に関する謎はますます深まるばかり。未だに底が見えない彼だが、第14回ではどんな光景を見せてくれるのか。総じて大注目の選手である。

(文章:0.9N)

 


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    暴力院長

    所属:ピカチュウ赤い返り血) 初登場:第14回

    赤ピカチュウの先輩である軍曹やヤミノツルギがあまり振るわない戦績であった為か、新たに参戦したレベル8ピカチュウにして、今大会唯一の新人。そして、実際にあったら犯罪でしかないその名前は暴力委員長の打ち間違い軍曹によって決まったりと始まる前からネタを提供して注目を集めている。
    そして、彼が第14回で挑む予選ブロックは上はポイゾネ、下はヨシオくんとあまりにも実力の幅が広く、ある意味では魔境とも言えるHブロック。強い赤ピカチュウを求められて参戦した彼だが、果たしてその実力は!?委員長と同じピカチュウもどきというオチは勘弁な!

    (文章:0.9N)

 

 

コメント

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名無し ID:NDNhY2IxN

事故という点ではここまでのネス3人とも復帰事故でストック落としているし明確な弱点だよ
相性で言えば空中戦ができないステージかネスと互角以上の空中戦ができるかどうかではっきり割れると思う
技や落下速度で勝るフォックスリンクピカチュウと当たってどうなるか

返信
2021-04-12 08:29:47

名無し ID:MTcyOThlM
>> 返信元

いくらネスが嫌いでもアンチ・ヘイト行為はやめよう

返信
2021-04-12 00:12:59

名無し ID:ZTU2ZGMyY

ドンキー勢でまともに勝てる選手って誰だろうと思って、独自に集計してるデータを見てみたら、一番勝ってるのが神様(9勝)で、その次に勝ってるのがまさかのKONDOUISAMI(7勝)だった(一触即死を含めてるが)
エロマス(5勝)もう少し頑張ってくれ

返信
2021-04-11 22:55:20

名無し ID:MjQ2MDhiZ

ランダムは偏るものだからね

返信
2021-04-11 20:41:06

名無し ID:Y2MyYmNmO

10回はくじ運がゴミだったからしゃーない
というかなんでネスネスネスの山になったんだよ

返信
2021-04-11 20:36:05

名無し ID:NTNlNTNkZ

怒涛のネスの3連勝利、久々にネスの時代か!?
第3回以降ネスの時代は3年ほどなかった
記号杯と第13回の優勝の波に乗っかり今回こそ大規模大会優勝を狙えるか!

返信
2021-04-11 20:34:20

名無し ID:NTdkOGIxZ
>> 返信元

コンボ決めやすいから俺は見ていて面白いけどねぇ
まあ別に人それぞれだから良いけど、ヘイト云々をわざわざ書くのはやめたほうがいいのでは

返信
2021-04-11 20:19:40

名無し ID:Y2MyYmNmO

ルールがギミックよりキャラ優先と言ってもいいから
キャラ差つまり対戦相性がモロにでる大会にはなるだろうね
この環境で決勝まで生き残ったら本体性能は間違いなく強豪って名乗っていいレベルだし

返信
2021-04-11 20:18:47

名無し ID:M2E1MGE2M
>> 返信元

下目vsゲイも玄酔vs天下無敵もよかったと思うけどなー
相手もめちゃくちゃ上手いのがわかった上でちゃんとテクニックで上回ってる感じで
エルバンは別にいつも通りだし

返信
2021-04-11 20:15:51

名無し ID:YTU0NzZmZ

有利ステでしっかり勝っておかないと不利ステ引いたときが怖いからね
復帰事故が多いネスは特に

返信
2021-04-11 20:15:46

名無し ID:Y2MyYmNmO

有利な所は落とさないのは鉄則だし
ルールがルールだから
得意ステで有利カードがそのまんまの対戦結果になりそう気がするな

返信
2021-04-11 20:13:37

名無し ID:ZWM2YjM0M

アイランドネス強くね?からのプププ無双
こりゃ仕上がってますわ

返信
2021-04-11 20:11:59

名無し ID:NTNlNTNkZ

今大会でプププエルバンやアイランドネスを誰が最初に攻略するのか、目が離せないな

返信
2021-04-11 20:11:05

名無し ID:MzI2NDIyO
>> 返信元

そのコメントでヘイト集めるわ

返信
2021-04-11 20:10:04

名無し ID:NmMyNDI1O

またネスがヘイト集めそう
実際に他の強キャラと比べても昇竜浦安みたいな魅せる技とかアフォックスや復帰力のなさと事故率みたいな弱点もないし見ていて面白い戦い方もしないし

返信
2021-04-11 20:08:52

名無し ID:N2FhZmFiZ

試合もアツいし実況もキレてるし最高だなあ!

返信
2021-04-11 01:09:56

名無し ID:YzIzNTBmY

一日二試合は第三回を思い出すなぁ

返信
2021-04-10 21:01:43

名無し ID:ZTljZTFkY

1日2試合は見ごたえあるな!

返信
2021-04-10 21:00:41

名無し ID:ZTJhMmIyY
>> 返信元

マジでお疲れ様です

返信
2021-04-10 20:43:00

名無し ID:N2M0ZmM4O
>> 返信元

お疲れ様でした!

返信
2021-04-10 19:09:02