ennjeru (LU)

ページ名:ennjeru

ennjeru


Illust:イモガエル さん
素敵なイラストありがとうございます!

Profile
キャラクター ルイージ
カラー 第1回一触即死:緑(デフォルト) CPUレベル:1
●出場記録 ◯成績
第1回一触即死 4位 (準決勝敗退→3位決定戦敗北)
第3回一触即死

ベスト8(1回戦敗退)

チーム:叫び続けるennjeru(ennjeru&叫び続ける娼婦)

P(ピー)「ゆっくり、まさに天使のように落ちていった!」

一触即死トナメにてデビューした「レベル1&ふっとび率200%」ルイージ。Angelではなくennjeru。

第1回大会1回戦出場のデフォルトルイージということで、当初の灼熱のレイアを彷彿とさせるデビュー戦となった。
迎えた大会初戦はてぽドンとの対決。試合が始まるが……

P(ピー)「いきなり近づいて!?何もしない!!」

攻撃の意思などハナから持ち合わせていないかのように“スリスリ”(歩きによる交差および並行。一触即死大会の基本戦術?)し始める。舞台がBGMも背景もファンシーを極めたヨッシーアイランドということも手伝って、そのあまりにも平和的な立ち回りで血の気の多いCPUレベル9選手の試合を見てきた者たちを拍子抜けさせた。

スーパーしあわせのツリーもにこやかに見守る中、無邪気にもじゃれあう子ども……いや天使のようにステージ上段で触れ合う両者。いつまでもこの戯れという名の膠着状態は続くのか?そう思われた次の瞬間。

突如炸裂するennjeruのファイアジャンプパンチ。空の彼方へと消えるてぽドン。

あまりにも突然の出来事に、観ていた者たちは須らく阿鼻叫喚の渦に巻き込れたであろう。
あのスーパーしあわせのツリーの微笑みは目の前の両者を見つめる慈愛の笑みではない。この瞬間の我々の青ざめた顔を、画面の向こうから今か今かと待っていたのである。これから起こりうる事態に、目尻にまで届きそうなほど口角を上げほくそ笑みながら……

まさに一触即死を体現した彼の一撃は、今トナメの恐ろしさと今後の波乱の展開を予感させるには充分過ぎるものであった。
P(ピー)並びに視聴者を混乱に陥れた彼は果たして天使か、悪魔か。

第2回一触即死名前&表決め放送において第1回からリストラする選手を決める際、4位という実績があるにも関わらず「名前の人気が弱い。」という理由で♂maikeruと共に真っ先にリストラされてしまった。

第3回大会では叫び続ける娼婦とチームを組み久々に出場。娼婦が早々に撃墜されてしまい一気に不利な状況に陥るが、かつて自身を下した†KONDOUISAMI†を前投げで撃墜するなど第1回ベスト4としての意地を見せる。しかし、にょに後ろ投げを決められ昇天してしまった。


同じルイージ勢の巨大天使マックスとの関係は今のところ示唆されていない。

◯全試合記録

対戦相手 大会 対戦ステージ 勝敗
てぽドン 第1回一触即死(1回戦) ヨッシーアイランド
全能神SEFIROSU(仮)† 第1回一触即死(2回戦) ハイラル城
†KONDOUISAMI† 第1回一触即死(準決勝) いにしえの王国
止められないsuko-ruさん 第1回一触即死(3位決定戦) ヨッシーアイランド
†にょ†
(†KONDOUISAMI†にょ)
第3回一触即死(1回戦) プププランド
  通算   2勝3敗

 

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