クエスト - 300年前のトミール編

ページ名:300年前のトミール編

300年前のトミール編

受注場所 サルデンの時計屋
受注人物 ロッキード・マーティン
受注条件 特になし
種別 メインクエスト
説明 ロッキードが作った過去へ行く時計を試して欲しいと言われ、主人公たちはそれに応じることとなる。
報酬 邪心教典

 

受注場所

300年前の町トミール
受注人物 自動受注
受注条件 特になし
種別 メインクエスト
説明

タイムスリップに成功し、ここは300年前のトミールと分かる。

そして、主人公達は歴史を改変しない範囲で適度にものを持ち帰って欲しいとロッキードから頼まれていた。

2人の少女が主人公を遠くから見ている。

青髪の少女「運命の守護者も少しは役に立ったかも。あいつらを追ってみたけど、本当に〇〇(主人公の名前)が過去に来るなんてね」

金髪の少女「守護者に見つかる前に現代に戻すべき…だと思います。今すぐにでも…」

青髪の少女「それは最悪の場合の話。〇〇(主人公の名前)の力を確かめてから決めるよ」

報酬 ハルバード

 

受注場所 300年前の町トミール
受注人物 パワーテ
受注条件 特になし
種別 メインクエスト
説明 トミールの住民が少なく、見慣れない人間とすぐに分かったパワーテに声をかけられ話を聞いてあげることになった。彼も住民が少ないと少し寂しいのだろう。
報酬 マゾのよろい

 

受注場所 300年前の町トミール
受注人物 自動受注
受注条件 特に無し
種別 メインクエスト
説明

パワーテが去ったあと、主人公の背後から謎の少女アノレ・キャード(過去)を連れて現れる。

少女「先回りして正解だったよ。〇〇(主人公の名前)。」

アノレ「ここで貴方を失えば現代の世界の八英雄が存在しなくなる…現代に戻るべきです!」

少女「君がどうしても、って言うなら…私と彼女を納得させるんだね…」

アノレ・キャード(過去)が主人公たちに戦闘を挑んでくる。

彼女と戦い、力を示そう。

報酬 天醒銃

 

受注場所 300年前の町トミール
受注人物 自動受注
受注条件 特に無し
種別 メインクエスト
説明

アノレに力を示した一行。

アノレ「成長していますね…これなら、きっと…」

少女「素晴らしい戦いだったよ。申し遅れたね。私は『レレカだった者』。そしてこの子はアノレ・キャード。君の行動次第では…また会えるかもね…じゃ、元の時代に帰ろっか。目的は果たせたからね」

アノレ「貴方が現代に戻って来ることを願っています…どうかご無事で」

2人が元の時代に帰った直後、謎の集団が時空の歪みから現れる。

???「お前たちがあの介入者と接触したことで歴史が大きく変わってしまった。ここでお前を倒し、修正させてもらう」

レレカ「また出た!過去に行こうとして邪魔した変なの!」

スコット「何が目的なんだ!」

???「そう…全ては正しき歴史…『魔王と英雄の戦いの果ての核戦争』のために!」

???「永遠に繰り返す物語こそが、この世界のあるべき姿なのだ!」

パートゥン「ただしきれきし…?くりかえすものがたり…?わかんないや…」

リュック「話してる場合じゃないですよ!あいつら、あの時と同じように襲い掛かって来ます!」

運命の守護者が襲ってくる……

彼らを倒せ!

報酬 臭い布団

 

受注場所 300年前の町トミール
受注人物 自動受注
受注条件 特になし
種別 メインクエスト
説明

運命の守護者を倒した一行。

レレカ「何だか分からないけど…核戦争は起こさせないよ!」

???「おぉ…何と愚かな…ならば我らが『運命』に滅ぶが良い!」

運命の守護者が何か呪文のようなものを唱えると、トミールの街に魔病狂使 キメラルカを始めとする魔王軍の魔物が現れた!

???「お前たちがこの町もろとも滅べば世界の運命は守られるのだ!」

???「我らはこの世界の運命そのもの…抗うことは出来ぬ!」

ジョージ「お前たちの勝手で滅んでたまるか!町まで巻き込みやがって!」

???「さらばだ!運命を変えんとする愚か者よ!ふはははははは!」

運命の守護者は消え、魔王軍の魔物が残る。数が多く、防戦を強いられる一行。

ノマル「ちょっと怖いけど…見ているだけなら…これを使って俺も!」

逃げ惑う人々の中、主人公の戦いを見ていたノマルは取引で手に入れたエクステンドアーマーを装備して魔病狂使 キメラルカに立ち向かう!

シュレッド「あのバカ野郎!無茶だ!逃げろ!」

ノマル「少しでも力になりたいんです!俺もみんなを守りたいから!」

覚悟を決めたノマルはキメラルカと互角以上の戦いを繰り広げる!

報酬 報酬を入れてね

 

 

受注場所 300年前の町トミール
受注人物 自動受注
受注条件 特になし
種別 メインクエスト
説明

魔物を倒し、何とか襲撃を凌いだ主人公とノマル。町は半壊したが、勇気ある者の力で危機は去った。

しかし、ノマルはそのまま吐血し倒れてしまう。

レレカ「ちょっと!ノマルさん!」

パワーテ「エクステンドアーマーを外すんだ!早く!」

エクステンドアーマーの負荷でノマルは致命傷を負っていた。もう助かるはずも無く…

ノマル「みん…な…や…やりま…した…お…俺…魔物を…倒せました…」

スコット「マルティネス!回復できないのかい!?」

マルティネス「受けているダメージが大きすぎます…魔法だけじゃとても…」

パワーテ「よく頑張った…お前は頑張ったよ…ノマル…」

シュレッド「死んでもおかしくないってのに…無茶しやがって…」

それから数日後…町は復興し、勇気ある者の墓が建てられた。

パワーテ「色々あったけど…もう行くのか?」

レレカ「はい…ありがとうございます」

一行は元の時代に戻る帰路に就く。新たな敵、運命の守護者はまた現れるかもしれない。

ジョージ「運命の守護者ってヤツら…また邪魔しに来るだろうな…」

スコット「なんとかの守護者は興味深いことを言ってたけど…私は青髪の少女とアノレも気になる。もしかしたら何か知っているかも。現代に戻ろうよ」

リュック「そういえばあの2人も僕たちと同じく過去に来ていた…現代で会ってみて運命の守護者について聞いてみましょう」

主人公一行は『レレカだった者』に会うべく、現代に帰るのだった。

報酬 報酬を入れてね

詳細情報

1つめのクエストは300年前の町トミールに行った後で「ここは過去のようだ」とメッセージが出てきたら達成。

2つめのクエストは300年前のトミールを適当に散策して「これで十分だろう」とメッセージが出てきたら達成。

3つめのクエストはパワーテの話を聞くことで達成。

4つめのクエストはこの章のボスであるアノレを倒すことで達成。

5つめのクエストではついでに魔病狂使 キメラルカも来るが、こちらはノマルの命懸けの活躍により倒されるため、主人公達は戦わなくて良い。