アイテム - プロ剣士チップス

ページ名:プロ剣士チップス

プロ剣士チップス

プロ剣士チップスとは、剣コロの一大娯楽の一つである。
主な入手場所 ショップ

詳細説明

うすしお味のポテトチップスに、名を馳せたプロ剣士のトレーディングカードがおまけに必ず付いてくることで人気のロングセラー商品。ラッキーカードが出ると、当たり1枚で専用のカードファイル、3枚でスター剣士の箔押しサインカードが貰える(ラッキーカードは当たりにくく、3枚も集めるのはとても難しい)。現在のプレゼントはラッキーカード1枚とその弾のスターカードの赤文字箔押しサインカード2枚との交換である。

 

HP回復に使うことも出来るがほとんどのプレイヤーの目当てはカードである。

 

しかし噂によると不正行為でおまけの中身を盗み見て気に入った物だけを買うという不届き者がいるとか…。

 

プロ剣士の例

名前 説明 レア度
シガナマ・ゲシオ "ミスター強人"の異名で知られる人気プロ剣士。子供たちの憧れ。 ★★★
"キング"ザダハル キングの名の付くプロ剣士。上記のシガナマとはパーティを組んでいて、コンビ技「KS砲」はあまりにも有名。 ★★★
オッチ・ミクビール プロ剣士、そして将軍としても名を馳せた男。パースより前にかつて三冠王と呼ばれていた。 ★★★
ワシガ・ソダ=テータ 別名「闘将」。数多くの名剣士を育て上げたことで有名。 ★★
ウラジーミル・ワレンチン 史上最も多くの戦果を挙げたプロ剣士。今も現役である。 ★★
ムノラ・カッツャ

元々の能力が優れている上に、剣士でありながら言霊による「ササヤキ・タクティクス」で数々の相手を翻弄した。なおシガナマとザダハルには効かなかった模様

愛称はムノさん

★★★
オーガサワラ オーガ族の北の勇士。使用している主な武器が細長い棍棒のため、剣士ではないのではないかと消費者からクレームが入っている。 ★★
イイチロウ 独立国家ジャポンの宝と言われている剣士。その戦闘スタイルから、剣士というよりは忍者だと言われている。 ★★★
ムネリーン

高い実力を持った麗しい女剣士。しかしイイチロウにストーカーめいた行為を働いているせいで残念な美人扱いされている。

★★
クワテャ 非常に長い期間活躍したプロ剣士。ベーコックへ渡って以来行方不明。 ★★★
ナスビ・タクビ とにかく度胸が無い男として知られている。
サエーキン プロ剣士としては比較的優秀だが、致命的な判断ミスを起こすせいで全く信頼が無い。
フルーキン 戦闘中にずっこける何ともドジなプロ剣士。
ヒャーネ すばしっこい足が武器だが物を落とす癖がひどく、戦闘が終わると大概何かを紛失している。
カッツダー・ハリー 驚異の三千人斬りを果たしたと言われるテクニックとパワーを兼ね備えた伝説の剣士。豪胆な性格と数々の武勇伝で知られ、一線を退いてからは剣士ご意見番として人気を博す。 ★★★
タイカブ 1世紀ほど昔、小技を使いこなし一世を風靡したとされるベーコックのプロ剣士。性格が非常に悪かったとの噂。 ★★★
パピー・ポンズ 世界中どこを見ても彼に敵うものは存在しないとされる無敵のプロ剣士。しかしヤバイクスリに頼っていたのではないかという説もあり少々グレーな存在。 ★★★
ショウさん

ジャポンの四番目の剣士と呼ばれた男。相手を倒すチャンスであっても決めきれない運の悪さが特徴。

タオオーニ 破格の攻撃力と防御力を兼ね備え、二つの剣を使用する二刀流を実際に行った伝説の剣士。すでに何処かへ旅だってしまった。 ★★★
ダーヴィッツ・セラフィムジハード・ヨウ ジャポン生まれ北海帝国育ちのプロ剣士で、飛び道具の扱いを得意とする。どんな相手でも売られた喧嘩は必ずと言っていいほど買うためある意味人気がある。 ★★
アラ・イバ兄弟 オッチに育てられた兄弟。二人のコンビは高い守備力を誇り「守り勝つ剣」をスローガンに掲げたオッチ軍団の象徴と言われていた。 ★★★
アラ アラ・イバ兄弟の弟。兄と比べると大人しい性格。戦場を縦横無尽に駆け抜ける様は「天馬」と称された。引退後は弟子のタ・カマツを我が子のように育てている。 ★★
イバ アラ・イバ兄弟の兄。弟と比べるとやんちゃな性格。小技にも長けており「イバはいい剣士」と称賛されていた。引退後はジャポン選抜軍の参謀を務めている。 ★★
ゴット・シン・ジョー 華々しい活躍をした剣士。歴代最強の防御力を誇る。スピードもパワーもあり、何よりスター性だけであらゆる敵をなぎ倒す。 ★★
サワエ・ムラージ

はるか昔に活躍した古の剣士。相手から一切傷を負う事なく戦いを終えた初めての男として有名である。彼の名のつく賞を獲得するという事は、防御を得意とする者にとって最高の名誉である。その彼の若すぎる死には誰もが涙したという。

★★★

モッサン・カーコガー・カエラレーヘン

前人未到の1065回の盗みを達成した伝説の盗賊で剣士としても超一流。とある軍から盗賊スキルの伝授を要請され教官に就任するも「まず戦場に出なアカン」と言って剣術の訓練を行ったのは有名な話である。 ★★★
ケチャップマン 剣士だが飛び道具主体。そのとんでもない剛腕は壁に穴をあけてしまうほど。 ★★
マーサー 平均現役年数が約9年と言われるプロ剣士の世界で31年もの間現役として活躍した左利きの剣士。若き日のベーコックでの武者修行で大きく成長した。多趣味な人でもある。 ★★★
クーラモートン 防衛戦の際に味方に絶望を与える男。
ターケヒーロン 大事な場面で致命的なミスを犯す男。
ヤン・ウー 強烈な一撃が持ち味だが防御面でよくやらかしていた剣士。敵の攻撃を頭で受けた事件はプロ剣士界では誰もが知っている故事。人柄も良く高い人気があった。 ★★
デ・オ・モーノ 必殺の竜巻殺法で数々の偉業を打ち立てた剣士。ジャポンの剣士がベーコックに進出する礎を築いた。現役引退後は激太りした模様。 ★★★
しゃけもと 現役SS(スーパースター)最強剣士。甘いマスクを持つ、オレンジラビッツのリーダー。そんな男の中の男であるが、近年は守備が落ち裏で怪しげなことも...。 ★★
マー かつて惑星最強の剣士と呼ばれ、宝石のようなマーと賞された剣士。飛び道具を巧みに使い、故障しない頑丈さを武器にヨウ、マエケと共に海の向こうで人知れず戦っているという。 ★★
ワーセイ 技の切れ味の鋭さから「死神」の二つ名で称された剣士。記録に残っているだけでも1002回もの戦闘に参加したタフな男。生い立ちから引退まで全て地元で完結したというプロ剣士としては珍しい経歴も持つ。 ★★★
オヤーマ 「品のある剣」でおなじみの剣士。とある少年が春の戦場に立つオヤーマに想いを馳せて詠んだ詩は屈指の名文と評価されている。
ヤー・スーギー お笑い芸人兼剣士。どんな戦場でも戦えるユーティリティ性は素晴らしいが、攻撃力、防御力共に不足している。
ヨシダ・オブ・マサタカ バッファローラクーンズの剣士であり、そのパワーと確実性は現世代の最強候補とされる。苦戦気味である同じ猛牛使いの仲間達と一緒に奮戦している。
ウナギイ・ヌ レジェンドに片足を突っ込んだ大剣士。守備力はそれほどでもなくかなり鈍足だが、パワーが非常に高く強い。しかし顔がウナギである。 ★★
タッツ・カー

敵を欺く術に長けた剣士。将軍として活動していた際は鬼軍曹オーシと共に「胃に汗をかく」と言われた激しい訓練で兵士を鍛え「狂気の軍団」と畏怖された。将軍退任後は参謀や教官として各勢力を渡り歩いた。

★★
タリノーツ・ラハ 爽やかな人柄から「若大将」と呼ばれた剣士で将軍としても数々の功績を残している。非常に表情豊かな人物で、彼を描いた肖像画が数多く出回っておりコレクターも多い。 ★★
エイト・セサール 8つの戦場を同時に守れる男として噂された。しかし、実際は1つの戦場であっても漏れが出るほどであって、嘘であった事が分かった。しかも活躍せず。
アモンレックス・ラミョーネス

タゴボ島出身の剣士。タゴボ島出身者史上初の名剣会入りをする。

 スクワローズからオレンジラビッツに、スクワローズが二年単位の契約では無かったという理由で異動を志願した際には賛否両論であった。

引退後はポジスターズで指導者になり、憧れのラハのようなスタイルで指導をしている。

★★
エ・モーヤン 「司令部がアホやから戦闘がでけへん」という名言を残した剣士。剣士引退後は評議会議員としても活動した。
キタガ・ウジョー(Kitaga ujou) ポジスターズが獲得したものの、多彩な戦闘スタイルに長けていた才能を活かしきれず、解雇され、ソフトベークスに移籍。しかし滉賀(コウガ)という異名で呼ばれる部隊トップクラスの剣士に教わってもダメであった。今は下の階級ながら、ベーコックの名門の部隊にいる。
騎士ユキタ

プロ剣技の12個のチームのうち、11個のチームから勝つほどの現役トップクラスの腕前を持つ。イイチロウは彼のストレート(真っ直ぐに馬で直進して切り倒す騎士の技)に着目した。

その一方で、彼は凛々しく端麗な容姿であり、強さと美しさを買ってガッフェイもとても褒めたと言われている。

★★
テツ・ヲ・ヤーダマン

史上最高の成績であるトリプルスリーを達成した剣士。現役でありながら、すでに伝説の男となっている。攻撃・スピード・爆発力が全て最高水準であり、防御も現役最強候補の力を持つ、まさにスター選手である。

自身の所属チームが貧弱であったり、団員がケガばかりであったりと周りの環境が良いとは言えないが、何故か誇りを持って今日もプレーしている。

★★★
ロト・キタガワ

ある年に、ある試合の魔法剣で斬った人数の多さで勝った方が優勝決定といった展開になっていた。ロトの所属していたチームは3人負けていたが、不調の仲間の代わりに彼が、別の仲間がおびきだした敵の剣士を斬る事になった。

そして、相手の剣士の隙をつき、ロトの魔法剣でその場にいた相手チームの残り全員である4人を斬り倒し、優勝を決めた。

仲間の代わりに途中出場して最大数の4人(これはこの種目で使っていた魔法剣の射程の都合)を同時に斬って逆転してその季節の優勝を決めたのは彼のこの試合が唯一である。

★★
滉賀(コウガ)

補給部隊スタートの剣士史上初の記録をたくさん持つプロ剣士。本名はセン・コウ。常勝軍団であるソフトベークス内でトップクラスの実力を持つ。

自分の持っているフォークで霊を召喚し、戦闘の手助けをしてもらい魔法剣で強力な攻撃を放ち、戦闘が終わったあとでスプーンを使って成仏させるため、技の異名は「お化けフォーク」である。クローバーをモチーフにした歌手のファン。

★★
シュガーノ オレンジラビッツのエースである女プロ剣士の妖精。ラハの指導の下で他の追随を許さないほどの力を身に着け活躍しているが、本人は全く悪くないのに気が付くとしばしば孤立無援の状況に陥っている薄幸少女。最近は腰痛がかなりヤバいらしい。 ★★
オユキ・オムラ

超俊足で、全盛期は年に討伐した人数でイイチロウを上回った事もあった。

現役時代に学校の同級生だった看護師と結婚した。

引退した今は首都オーンで隠居生活をしている。

★★
ニスコ・ファテ ベーコック出身の女性剣士。終盤にとどめを刺した回数(ビクトリーセーブ、VS)の記録で名剣会入りがもう少しの為、ケガと戦いながら現役を続けている。現在はソフトベークス所属で、同じ部隊の仲間とただならぬ関係になっている疑惑がある。全盛期の剣を振るう速度は当時の現役剣士でトップクラスであった。 ★★
レンカ・ジヤ  ソフトベークスに所属する剣士。直進して敵を切り倒す技のストレートのスピードに優れている。部隊に入ってから5年目の年に、とてもよく働き、部隊の優勝に貢献した。

元シゲ谷信

オッチ・ミクビールの昔の仲間で多くの戦いに出たレジェンド。

チミ石翠館戦術学校出身である。

★★★
ケム・ナブ・ラッド レッドカーブスの伸び代に溢れたとても期待されている若手剣士。チナン剣術学校出身。
カイ・キャノン・クヤ

ムノラ・カッツャの後継者となることが期待されているソフトベークスの姉さん女房。滉賀(コウガ)との息のあった防衛戦術は優れていて、様々な部門で表彰を受けた。

補給部隊から這い上がった母子家庭のプロ剣士であり、何度も逆境を乗り越えてきた。

★★
マグヌス・カムラ

プロ剣士にも関わらずマグヌス・ストレートの魔法を編み出した男。

かべ☆かすキョウエイ文化学校出身。

バキューマー・ツルヒル 北海帝国のベテランプロ剣士。マグヌス・カムラの頼れる相棒。「バキューム」の能力を持っており、マグヌス・ストレートと組み合わせることでとてつもない力を発揮する。
マック・マグワイワイ 史上最強のプロ剣士パピー・ポンズに匹敵する能力を持つと言われたプロ剣士。アッタケー・ゾーサと血で血を洗う決闘をしたことは有名。 ★★★
アッタケー・ゾーサ 史上最強のプロ剣士パピー・ポンズに匹敵する能力を持つと言われたプロ剣士。マック・マグワイワイと血で血を洗う決闘をしたことは有名。 ★★★
クリスタル・バストロス 正確に言うとプロ剣士ではなく、似た競技のソフト剣士の選手である。しかしその貫禄と彼女の脅威的な成績に衝撃を受けた者は少なくない。世界大会ではベーコック代表として選ばれ、そこでノウエ・コユキに唯一深傷を負わせた人物でもある。 ★★
ノウエ・コユキ ソフト剣士の選手であり、20年近くトップに君臨し続けるレジェンド。その実力は高く、プロ剣士であってもかすり傷を与えることですら困難である。世界大会では、ベーコックのバストロスの一撃を唯一回避出来た者である。 ★★
ベー・ルーブス タイカブと同時期に活躍し、『神様』として崇められる古のプロ剣士である。また二刀流を初めて行った人物でもある。「攻撃したときに相手の反撃を受けない事がコツなんだ。だから僕は一撃で決着が着くように攻撃する」という言葉を残している。 ★★★
ギボ・ショー

ヨシダ・オブ・マサタカと同じ軍団にいる戦友にして後輩。

スポーツ選手の父と、アマチュアながら運動の大会で活躍した母の間に生まれる。肩が強く、足も速い。

カイユキ・トモダ

バッファローラクーンズのプロ剣士であり、敵から与えられるダメージをカットする戦術に長けている。美形なのだが、中性的で性別不明。

HP(体力の事ではなく、味方を庇うなどして守った人数)が多い。

エジー・バンド ドラゴニクスズのプロ剣士であった。だが、どちらかと言うとタレントや解説者として有名である。学生時代は剣技で様々な記録を作るエースであった。
クミ・オーシロ オレンジラビッツ所属のプロ剣士の超高身長美女。ここ最近活躍しだしている。剣技の強豪の学校と社会人剣士チーム出身。社会人時代は代表チームでも活躍した。実はタヌキが化けている姿の妖怪のため、何かあると変身が解けてしまう姿が闘技場内でファンに目撃されている。
十雄・ツウミ

サワエ等とチームメイトであったが、あまりプロ剣技の世界では結果を出せずに無名のまま亡くなってしまった……

が、彼の孫がプロ剣技の世界で活躍した為に再び彼が注目を浴びた。

アッサーオ・キュン 後期のオッチ軍団を支えた剣士。プロ剣士界でも屈指のイケメンで性格も良く、女性のみならず男性のファンからも愛された。かわいい顔に反して声は渋い。 ★★