敵 - スケルトン

ページ名:スケルトン
◇スケルトン
説明

文字通り骨が動いている敵、骸骨の標本か何かがそのまま動いて襲い掛かってくる

筋肉や皮がないのに平然と活動しているのは恨みの力や死霊術士に込められた魔法によるものらしい

見た目通りというか、非常に打たれ弱く、初見の敵だからと警戒しつつ殴ってみればあっさりと木っ端微塵にしてしまったプレイヤーも多いのではないだろうか。

とは言ってもこれは低レベルの内、ダンジョンが高難易度になっていくにつれてスケルトンは防具などを身に着けるようになり、根本的にHPなどの基礎ステータスも上がっていく、強力な防具に身を固めて研ぎ澄まされた武器で斬りつけてくる高難易度ダンジョンのスケルトンはもはや手ごろな試し斬りの的とは言えず、迂闊に挑めばむしろそのアンデッド特有の搦手(状態異常)の効きにくさやタフネスから不利な戦闘に持ち込まれ、逆に試し斬りの的にされてしまうだろう。

ちなみにスケルトンの強さは見た目で分かり

スケルトン(最弱) 丸腰

スケルトン(弱)武器のみ着用

スケルトン(中)防具と武器を着用、魔法使いも混じる

スケルトン(強)全身に防具を付け強力な武器を使用、ここからHPがけた外れに高くなる(片目が光る)

スケルトン(最強)エンチャントなどが施された武具で完全に固める、HPは破格(両目が光り残光が残る)

と、中までは防具の有無、それ以降は目の光で判別することが出来る。

 

実は戦闘時の攻撃モーションが最強個体のみアンデットタイプから人間の物になっている

生前は猛者であったため白骨死体となっても体が技を覚えていたのだろうか…

それに伴ってとどめ演出をしてくるので注意、低いHPで近づいたらスケルトンに首をはねられてビックリした人も多いのではないだろうか。

種族 アンデッド
主な出現場所 不死系ダンジョンに高確率で配置・死霊術士が召喚
主な出現場所の増やし方(pc)
"主な出現場所"を右クリック→行→行を下に挿入
もう一回主な出現場所を右クリック→セル→下に結合

スマホはわからぬ…htmlがわかるならpc表示で上のソースを押してコピーしてクレメンス
ドロップアイテム
ドロップアイテム名 確率
30%
ドロップアイテムの増やし方(pc)
"ドロップアイテム名を入力"を右クリック→行→行を下に挿入

スマホはわからぬ…htmlがわかるならpc表示で上のソースを押してコピーしてクレメンス

ステータス
HP MP 攻撃力 防御力 経験値

個体差あり

E~S

個体差あり

E~S

個体差あり

E~A

個体差あり

E~C

個体差あり

E~A

属性効果
1.00 ×1.50 1.00 1.00 1.00 1.00 ×1.50 ×0.50 ×1.50

※×2.00 ×1.50× 1.00 ×0.50 ×0.00 ←この中からコピペして属性効果に記入してください。