キャラクター - 名も無き黒猫

ページ名:にゃーにゃーむにゃむにゃ

名も無き黒猫

ステータス
名前 黒猫(名前無し)
種族 妖怪
性別
身長 153cm
職業 お手伝いさん
説明

ヨウトに住み着いている捨てられた猫の妖怪。名前は無い。

基本は人間の言葉で話すがプレイヤーの種族によっては会話が聞き取れない会話もある。これは彼女が魔に属する種族にしか聞き取れない独自の言語で言葉で会話ができるため。一応どんな種族でも魔力を持っていれば聞き取ることができるがなぜかナメクジとネット族とサイボーグはどんなに頑張っても聞き取れない。

クセでちょくちょく話してるときに独自の言語が出てしまい変な顔をされるのが悩みなんだとか。ちなみに猫の鳴き声っぽいらしい。これを解析しようとするプレイヤーもいたが断念したらしい。

子供っぽい性格で無邪気。でも仕事は普通にできるようだ(本人曰く、人間の真似)。人間に興味があるようで彼女の独自の第六感でヨウトにこっそりやってくる人間に勝手についてきて積極的に話しかけてくる。ヨウトに行くときは黒猫に気を付けろと釘を刺されるのは多分彼女のせいだろう。

魔妖劇場のオーディションを受けているが独自の言語が出たりそもそも名前が無いせいで落選している。

リンネとは顔馴染みで臨時のお手伝いさんとして働いている。猫の手も借りてみたい。

名前募集中で好感度を上げると好みの名前をつけられる。ちなみにマタタビを上げると一気に60上がる。

姉がいるが長い間会ってないらしい。

名も無き黒猫シリーズを進めると魔妖劇団のメンバーになり、もちとして連れ歩けるようになる。

踊りが得意なんだとか。