敵 - 覇道丸

ページ名:覇道丸
◇覇道丸
説明

異世界であるロクシアからやってきた武士、レベル40以上の時ヨウトで話しかけると選択肢次第では勝負できる

本人のポリシー的に勝負がつけば命は取らないのか、負けてもゲームオーバーにはならない

 

 

 

ゲーム的な強さ

第一・第二・第三形態が存在していて、個別にHPが設定してある

その為、HPゲージが三本あることになるが、これは原作のスタミナが尋常でないという設定に倣ってだろう

 

第一形態

蝮毒【マムシドク】による一刀流の斬撃を主体にしてくる剣士スタイル

攻撃の出が早く、本体もボスだけあって状態異常での搦手が効きにくいので神経を張り詰めることになる

スピード自体もそこそこだが、何といっても恐ろしいのはカウンター攻撃の一種である「体捌き(たいさばき)」で

構え中に食らった攻撃を無効化した上に、1.3倍威力補正&防御バフ無視効果の付いた近接攻撃を繰り出してくる

ないとは思うが、装備の軽い魔法使いタイプがこれを食らえば即死もありえるだろう。

ちなみに猛者の中にはこの「体捌き」後の強攻撃に更にカウンターを合わせて大ダメージを与える人もいるとか

理論上は倒すのが早くなるが、この攻撃のカウンター猶予はわずか6フレームなので狙ってできるのは人間をやめているのでRTAなど以外では素直に距離を離そう。

 

第二形態

もう一本の刀、海月ノ手【クラゲノテ】を抜き、二刀流での攻撃を繰り出すスピード形態

二刀流になったことで単発の威力は減ったものの、二発三発と見舞われる連撃のDPSは大きく増している

恐怖の「体捌き」は依然として使用してくる上に、二刀になって速度が落ちるのかと思いきや

逆にスピードは二割ほど増す、この形態では今までに使用してこなかった技として「空蝉(うつせみ)」を使用してくる、一瞬残像のようなものを出した後、主人公の真後ろ、斜めに回り込んでくる技で

どれだけ距離を離していても一瞬で距離を詰められることになり魔法使い泣かせ

一定以上の距離を離さなければ使用してこないのでそこだけが救いか。

 

第三形態

第二形態同様に二刀流での高速ファイトはそのままに

持っている槍、帝蜂之針【ミカドバチノハリ】を抜いて中距離では使用してくる他

遠距離では忍具(毒を塗ったクナイ)での攻撃を多用してくる

また、体捌きのモーションが変わり、受け流した上に獄炎玉を浴びせてカウンターを叩き込むという風になる。

カウンターの威力が1.4倍になった上に毒・混乱・恐怖にされる為もはや重装備でも受ければ危険な代物と化している。

中距離では上述の通り槍で突く、叩くなどの攻撃をしてくる。

リーチがやたら長い上に高威力だが、隙は大きいのでかいくぐればチャンスとなる

もっともチャンス中も体捌きは使用してくるので油断してると死ぬが

遠距離でも隙はなく、やたら威力のあるクナイでチクチク撃たれたのち、回復しようとしてる間に空蝉で回り込まれてそのまま斬撃を浴びされられるのが魔法使い・ガンナーキャラでの死因ナンバーワンだろう。

 

近距離・中距離・遠距離共に隙が無い強敵だが、これを倒せばコラボ武器である

蝮毒【マムシドク】

海月ノ手【クラゲノテ】

帝蜂之針【ミカドバチノハリ】

の三本が手に入るので頑張ろう。

 

余談だが、攻撃エフェクトは覇道丸独自の物で、斬撃の際に桜が舞う凝ったものとなっている

覇道丸を倒すとこのエフェクトも手に入る

(オンラインで武器目的ではなく、このエフェクトの為にクレクレキッズが湧いたこともあるとか)

種族
主な出現場所 ヨウト
主な出現場所の増やし方(pc)
"主な出現場所"を右クリック→行→行を下に挿入
もう一回主な出現場所を右クリック→セル→下に結合

スマホはわからぬ…htmlがわかるならpc表示で上のソースを押してコピーしてクレメンス
ドロップアイテム
ドロップアイテム名 確率
蝮毒【マムシドク】 確定
海月ノ手【クラゲノテ】 確定
帝蜂之針【ミカドバチノハリ】 確定
ドロップアイテムの増やし方(pc)
"ドロップアイテム名を入力"を右クリック→行→行を下に挿入

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ステータス
HP MP 攻撃力 防御力 経験値
S なし S S S
属性効果
1 1 1 1 1 1 1 1 1

※×2.00 ×1.50× 1.00 ×0.50 ×0.00 ←この中からコピペして属性効果に記入してください。