†KONDOUISAMI† (DK)

ページ名:KONDOUISAMI

†KONDOUISAMI†

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Illust1:みそスーフ。 さん
Illust2:せわいお さん
素敵なイラストありがとうございます!

Profile
キャラクター ドンキーコング
カラー 第1回一触即死~:茶 (デフォルト) 第6回: CPUレベル (即死):Lv.1、(本戦):Lv.9
立ち絵 第4回一触即死:上B時
掛け声 第4回一触即死:スマッシュ時?
●出場記録 ◯成績
第1回一触即死 優勝
第6回大会 17位タイ (WINNERS側3回戦敗退→LOSERS側3回戦敗退)
第2回一触即死 3位 (準決勝敗退→3位決定戦勝利)
第7回大会

ベスト8 (2回戦敗退)

チーム:新撰なゲイ (†KONDOUISAMI† & 綺麗なゲイ)

第3回一触即死

優勝

チーム:†にょ† (†KONDOUISAMI† & にょ)

第4回一触即死 3位 (決勝戦3位)

「忘れてはならぬものは 恩義」

第1回一触即死トーナメントに出場したドンキーコング。愛称は「近藤」、「近藤勇」、「勇」など(ひらがなやカタカナ、ローマ字表記もある)。自滅やステージギミック、アイテムでバーストすることが多い一触即死で、派手な一撃で試合を自ら決めにいき勝ち進む姿から「一触即死の帝王」と呼ばれる。

名前の前後の「†」は、ダガーや短剣符と呼ばれる記号。

第1回一触即死

1回戦はシードとなり、初陣となった2回戦を最大溜めジャイアントパンチ一撃で終わらせる。この時点でLv9ドンキーより強いのではないかと期待され始める。続く準決勝もジャイアントパンチ最大溜めにより相手を一撃で葬り、決勝では全ての大会を通して初の2本連取を果たす。見事第1回一触即死トーナメントの優勝者となった。

名前のインパクトが強いだけの出落ちに終わらず、むしろLv9でもなかなかクリーンヒットできないジャイアントパンチを的確に当てる好プレーや、竜巻に相手を押し込む、いにしえの王国の落ちる台から上Bで復帰するなどと言ったいぶし銀のテクニックが光り、見事第6回大会への参加権を手にした(Lv9での参戦である)。

第6回大会

第6回大会ではドンキーの宿命と言うべきか、レベル9ドンキーの弱すぎるAIにより無事弱体化。紫煙のドドン戦では相手のアフォックスもあり、ギリギリのところで勝利する。しかし続く2回戦では3億ドルの吐き気に手も足も出ず惨敗、ルーザーズ側へ回るも初戦で昼間の召喚士に完敗し姿を消した。彼の敗北を持って第6回大会のドンキー勢は全滅となった。

第2回一触即死

前回優勝者なので、当然第2回一触即死の出場権を得た。なおかつ唯一のシード選手となり、2回戦第1試合で片翼のチンポコメロン∋男爵と対戦。冷静にパンチを溜めると、相手と重なったタイミングで下Bを決めバースト。これぞ一触即死、という鮮やかな勝利を収めた。

続く準決勝では前回最弱のてぽドンと対決。勝つと思われていたがまさかの前投げでバースト。ジャイアントキリングが起こってしまった。その後3位決定戦では、前回大会決勝で戦ったバロンムッコロス二等兵と再び合間見えついに炸裂したマックスパンチでバースト。今大会は3位で幕を閉じた。

第7回大会

チーム戦である第7回にて出場者アンケートにて1位を獲得、再びレベル9となって綺麗なゲイをタッグを組むことになったのだが、やはりというべきか「新撰なゲイ」というアレなチーム名の上にゲイ疑惑までかかるハメに。そして、むかえた第7回ではP(ピー)の発言によりゲイである事が発覚した。そんな試合では全くと言っていいほど活躍せず、P(ピー)には仕事しろと、視聴者には「レベル1の方が強い。」と言われる始末。
次の試合では「無冠症」と対戦。序盤から☆爆走戦士エルバン紅きポイゾネサスくんの息の合った連携に押され続け、ゲイが奮闘する中やはりマトモに仕事せず。回復を取って時間の無駄粘るも焼け石に水で、最後はゲイの復帰に上Bを被せてしまい味方を復帰阻止という珍プレー。自身もそのまま竜巻に突っ込んでバーストし、汚名返上どころか汚名挽回となって敗退。

また、第8回は本戦に呼ばれず。

第3回一触即死

第3回一触即死ではにょとチームを組む。初戦は「叫び続けるennjeru」と対戦。この試合は上Bを連発し、にょに当てつつも叫び続ける娼婦をバースト。ennjeruの投げで自身はやられてしまったが、にょがennjeruを後ろ投げでバーストさせたことにより勝利。

準決勝の相手は使えない全能神。前の試合でやられた投げを物にしSEFIROSUをバースト。直後ににょが使えない人間に地上ヒップドロップを決めバースト。最後に残されたファイヤーボールもしっかりガードし、両者0%で勝利。自身は二度目となる決勝進出を果たした。

決勝戦は3度目の激突となるバロンムッコロス二等兵率いるムッコロスヨシオちゃんとの対決に。ステージがセクターZであったためか、ヨシオちゃんのはたくでムッコロスもろとも飛ばされて、アーウィンに撃墜されてしまう。しかしにょがヨシオちゃんを倒したことにより優勝。一触即死の勝ち側2冠にして3連続表彰台となり、一触即死で開催された大会全てで表彰台に上るという結果を残した。

P(ピー)「やはり一触即死界の覇者ですね。強すぎる……」

第10回の出場アンケートではISAMIも候補に入っており、再び本戦に出られる可能性があったが結果は19.5%。
新人に加えてキング・オブ・妖魔にも票数で負けてしまい、出場は叶わなかった。
一触即死に専念してもらいたいという視聴者が多かったということか。それでも屈強なる妖精よりは票を集めていた。
仮に出場できた場合レベル8へのコンバートが予定されており、もし実現していればちょこにゃと同様に1、8、9の3つのレベルで出場した選手となっていた。

第4回一触即死

第4回一触即死にももちろん参戦。今大会は最大2撃墜(決勝まで行けば3撃墜)可能だがどうなるか。

1回戦の相手は第2回準優勝の更衣室と2大会連続最弱決定戦行きの切れたナイフという、両極端な2選手となった。
試合はセクターZでスタート。ジャイアントパンチを溜め、背後からナイフに上Bを当てて撃墜。更衣室とのタイマンに。
下スマをかわされた後に上強を当てるも耐えられ、更衣室の上Bで吹っ飛ばされるが持ちこたえて後ろ蹴りで反撃する。
お互い着地して仕切り直しとなるが、今度は更衣室の上スマが直撃。あわや星になりかけるもこれをも耐えきって生還
油断していた更衣室に見事なジャイアントパンチを決め、自身初の2撃墜を達成。文字通りの必殺技で快勝を果たす。

準決勝は♂maikeru♂&ennjeruとのローマ字対決に。ステージはピーチ城上空が選ばれた。
序盤、maikeruにマリオトルネードからのバンパーコンボを喰らうが、重さと復帰を活かし見事生還する
その後タルを持ったennjeruにモーションを当てるが、身体のでかさが災いしennjeru共々タルに潰され右へ飛ばされる。
しかしこれも耐え、先ほど仕掛けたモーションをmaikeruが踏んでバースト。この時点で3度目の決勝進出を果たす。
マキシムトマトで態勢を整えた後ennjeruに下スマで追い出されるが、追撃のミドリのこうらが箱に防がれたお陰で復帰。
そしてまたもジャイアントパンチを決めてennjeruを撃墜。貫禄の2試合連続2撃墜で1位通過、文句なしの快勝となった。

決勝はennjeruに加え、第3回でのチームメイトにょ、そして微熱のヨシオとの4人乱闘。ステージはいにしえの王国に。
ステージ左でパンチを溜めた後は様子見していたが、ステージ右で微熱がennjeruに投げ飛ばされてバースト。
そのままステージ左での3人乱闘となり、空中上やカプセル投げでennjerを攻撃していたがファイア昇龍で反撃を受ける。
しかし天井に叩きつけられたお陰で生還。起き上がってすぐににょを掴み、天井を考慮したのか前投げを選択する。
ところがこれは耐えられてしまい、戻ってきたにょに箱を投げ当てようとするもかわされてファイアフラワーを取られる。
そしてファイアフラワーの炎でリフトへと押し出された上にそのまま復帰阻止を受け、中央穴へ落下してしまった。
結果は3位となったが、一触即死4大会全てで表彰台に上る快挙を達成。一触即死の帝王は健在であることを見せつけた。


一触即死と通常ルールの両方に参加し、何度も勝利を収めているにも関わらず全ての試合で撃墜数0か1を貫いていた
一撃に特化しすぎているため、4ストックを削らなければいけない通常ルールは不向きとされることも。

第3回一触即死はタッグ戦であり、最大3撃墜が可能であるが、結局一回戦は1撃墜、準決勝は1撃墜、決勝は0撃墜と、またもや撃墜数0か1が継続されることになった

しかし乱闘形式の第4回で2撃墜を達成。撃墜数0~1の記録が遂に途絶えることに。

余談「人の道」+余談「人の道」-

第1回一触即死(準決勝)の投稿者コメント欄及び、本記事冒頭に書いてある「忘れてはならぬものは 恩義」とは、近藤勇が残したとされる「人の道」という詩(語録?)が元ネタ。

しかし、この言葉が近藤勇によって残されたという確たる資料は存在しない。実際に近藤勇が残した句は漢詩という古い文体で残されており、このように現代的な文体で残したとは考えにくい。恐らくは「為になる話」的な風説の流布と考えられる。
似たような事例に灼熱のレイアの「レイア=天使」説がある。

◯全試合記録

対戦相手 大会 対戦ステージ 勝敗
Ψ機動戦死✩彡 第1回一触即死(2回戦) プププランド
ennjeru 第1回一触即死(準決勝) いにしえの王国
バロンムッコロス二等兵 第1回一触即死(決勝)

ハイラル城
いにしえの王国

◯ (①→①)
紫煙のドドン 第6回(2回戦) ピーチ城上空
3億ドルの吐き気 第6回(3回戦) コンゴジャングル
昼間の召喚士 第6回(LOSERS側3回戦) プププランド
片翼のチンポコメロン∋男爵 第2回一触即死(2回戦) ヤマブキシティ
てぽドン 第2回一触即死(準決勝) いにしえの王国
バロンムッコロス二等兵 第2回一触即死(3位決定戦) コンゴジャングル
天空の召喚士
天空の虫使いアントン
昼間の召喚士
第7回(1回戦) 惑星ゼーベス
無冠症
☆爆走戦士エルバン
紅きポイゾネサスくん
第7回(2回戦) ハイラル城
叫び続けるennjeru
叫び続ける娼婦
ennjeru
第3回一触即死(1回戦) プププランド
使えない全能神
使えない人間
全能神SEFIROSU(仮)†
第3回一触即死(準決勝) 惑星ゼーベス
ムッコロスヨシオちゃん
バロンムッコロス二等兵
ψ聖騎士㌍ヨシオちゃん
第3回一触即死(決勝) セクターZ

エターナル♂更衣室

切れたナイフ

第4回一触即死(1回戦) セクターZ 1位

♂maikeru♂

ennjeru

第4回一触即死(準決勝) ピーチ城上空 1位

ennjeru

にょ

微熱のヨシオ

第4回一触即死(決勝) いにしえの王国 3位
  通算   10勝4敗

 

コメント

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名無し ID:NmIyMGQ5M
>> 返信元

これは笑点アイテム無しタイマン3スト勝負優勝

返信
2020-09-01 19:40:42

名無し ID:OWJiYzQxZ
>> 返信元

座布団3枚あげたい

返信
2020-09-01 18:11:49

名無し ID:OWU3ZDk0O
>> 返信元

うますぎワロタ

返信
2020-09-01 14:35:15

名無し ID:YTQ0ZDI0Z
>> 返信元

†KINDOUISAMI†

返信
2020-09-01 12:20:51

名無し ID:YWU3MGEwN

優勝は逃したものの、全一触即死大会表彰台の記録は継続

返信
2020-08-30 19:48:47

名無し ID:YjgxOTM4N

よし次は優勝いけるな!がんばれ!

返信
2020-08-30 19:46:09

名無し ID:NjZiMzM5Y

優勝→3位→優勝→3位

返信
2020-08-30 19:43:34

名無し ID:OTZlNzQwN

前の試合までで全力を出し切っちゃったか今日はいい所が無かったな
でもここまでの試合はまさに帝王に相応しい戦いぶりだった次回は優勝して欲しい

返信
2020-08-30 19:07:55

名無し ID:NzI5NjRlY

第4回の1回戦・準決勝ともに、ISAMIの全試合の中でもベストバウト級の面白さを個人的には感じてる
耐えに耐えての必殺逆転はプロレス好きの大好物

返信
2020-08-29 18:40:53

名無し ID:NDRjM2IyM

まぁ、強すぎるといっても危ういシーンはあったから
完全無敵というわけでもないだろう

返信
2020-08-29 16:25:28

名無し ID:NjYzNGYxN

ISAMIの評価は「ドンキー勢が輝いてる」ってそもそもの状況が面白いから成り立ってるんだろうな

返信
2020-08-29 15:40:21

名無し ID:YzRjMDFkY

第1回:優勝
第2回:3位
第3位:優勝
第4回:4位以上確定

強すぎる

返信
2020-08-29 12:58:09

名無し ID:NmY4MGEwM

第2回準決みたいに狭いステージで先手を取られるとどうしようもないとか第3回決勝みたいにギミックを利用される事もあるから一応危うさはあるけどそれはそれとして強すぎる

返信
2020-08-29 12:11:58

名無し ID:NjlhM2Q4M
>> 返信元

ISAMIは5強やプププネスや乱闘リンクが可愛いレベルの即死環境適応っぷりで
好きだけど強すぎて味気が最近無くなってるのも事実だな 今後負ければバランス的にセーフとかそのレベルじゃない強さだし
下の言ってる通りそれに見合った優遇(スーパーシード)か制限(チーム戦だがソロ参加)を付けても良いかな

返信
2020-08-29 11:15:01

名無し ID:OGI3MTNmZ

普通ここまでルールに適正高いと、叩くような声が出てもおかしくないんだが、
ISAMIはそうならんよね。やはり魅せてくれるからとか、期待に応えてくれるからってのも
あるんだろうか 一触即死がお祭り成分強めなのもあるだろうけど、ISAMIの
カリスマ性が成せる業なのかな

あ、もちろん自分もISAMIは好きな選手の一人ですよ

返信
2020-08-29 05:53:02

名無し ID:Mzc1N2EwO

即死は次から基本的に2on2で、ISAMIだけ1人で戦う形でいいかもね(よくない)

返信
2020-08-29 00:21:50

名無し ID:ZGJkNzExN

バンパーを余裕で耐えるドンキー、即死するサムス・・・同じ重量級でも格が違いすぎるな
もう次からは決勝までシードで良いかもな

返信
2020-08-29 00:08:05

名無し ID:NjYzNGYxN

コイツ一人だけグラップラー刃牙の世界観の登場人物かってくらいプロレスが上手い

返信
2020-08-29 00:06:44

名無し ID:MDA4ZWM0Z

相手の手札を一通り耐えきってからパンチ一発で終わらせるの理想的な横綱相撲というか、まさに一触即死の帝王

返信
2020-08-28 23:39:21

名無し ID:Y2FiZDhjN
>> 返信元

バンパーは固定吹っ飛びだから%は関係ないよ。

返信
2020-08-28 23:15:19