ロディ・フレームMS - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
mmマシンガン設定画で描かれているデカい銃。弾倉は20発装填。銃身下部には400mmグレネードランチャーが併設されている。●ブーストハンマー腰部ラックに懸架されている白兵武器。その名の通り、打撃部の端にはスラスターが付いている。ティエレンのカーボンブレイドをデカくしたような見た目
mmマシンガン設定画で描かれているデカい銃。弾倉は20発装填。銃身下部には400mmグレネードランチャーが併設されている。●ブーストハンマー腰部ラックに懸架されている白兵武器。その名の通り、打撃部の端にはスラスターが付いている。ティエレンのカーボンブレイドをデカくしたような見た目
能を取り戻す(この際スピナ・ロディや他のMSのパーツ、タントテンポの工業部門で生産された部品が使われている)。修復後の重心バランスは劣悪で、腰部の推進装置「ブーストアーマー」のアシストで姿勢制御が何とか出来ている状態である。本編では、タントテンポ頭目であるテッド・モルガトンの乗機
が不在でギンガイオーが出撃できなかった第十七章では決め技となった。銀星獣時にはシルエットがやや細くなり、「銀旋風」に強化され、ギンガイオーの腰部の一部および背部を構成。◆ギンガリラ全長:30m(通常時)→32m(大転生時)体重:800t(通常時)→1600t(大転生時)早さ:45
0t走行速度:450km/h最高飛行速度:マッハ5.0総出力:265,00BPライナーチームの3体が重連合体した巨大ロボ。ダグターボが胸部と腰部と左腕、ダグアーマーが右腕全体と右足、ダグウイングが左肩と左足と背中を構成する。3体のユニットがバラバラに組み合わさっているため、最初に
不自然な程に何も残されていない。背部に翼状のバインダーを装備し、その姿はハシュマルなどの天使を彷彿とさせるものとなっている。がいざという時は腰部バインダーを含めた四本のサブアームと短剣を剥き出しにし、敵に向かうその姿はまさに悪魔にふさわしいものである。メイン武装はモビルアーマーの
ある。五つのVRVマシンがVRVファイターに変形後、全速力で加速しながら各パーツを構成。ファイヤーファイターが胸部、ポリスファイターが腹部・腰部、ダンプファイターが右脚、ドーザーファイターが左脚、レスキューファイターが両腕部となり合体した後、ファイヤーファイターの胸部から巨大な頭
パイロット1人でもフォレスティエリ01の部隊を指揮・統括することが可能とされる。構成パーツの大きな特徴としては胸部パーツがクリアでなくなり、腰部に可動式のフロントスカートを備えている事が挙げられる。eEXM-S03H フォレスティエリ03数多のライバルを押しのけて見事『30MM
ドのマッハスペリオン版で、細身の軍刀。ファイヤーウイング背中の尾翼パーツをブーメランのように投擲。燃え盛る炎を纏い敵を焼き切る。スタービーム腰部アーマーのバックル部から十字星状のビームを発射する。『ブレイブサーガ』では、フェニックスストームをレベル3に改造することで使用可能となる
ニングが施された状態。胸部には敵の攻撃を受け止めるためのリアクティヴアーマー(爆発反応装甲)を、両腕部には武器接続式のガントレットを装着。両腰部サイドスラスターは鹵獲したシュヴァルべ・グレイズの大型スラスターに換装し、機動力も大きく向上している。【第5形態 地上戦仕様】タービンズ
撃力や防御力がレベルアップする機能が搭載され、両肩「ライブジャッカルショルダー」から装甲強化剤を噴射して防御力を一定時間強化させる事が可能。腰部の「ライブジャッカルローブ」は一見するとライブバットローブからの変化は感じられないが、三次元的な動きを可能とすべく各部に姿勢制御用のスラ
要求されることになる。【武装】頭部メガ粒子砲頭部の口部分から発射するメガ粒子砲。一撃でガルバルディをシールドごと貫通して撃墜する威力を誇る。腰部メガ粒子砲従来のジオングと同様に腰部に存在しているメガ粒子砲。有線制御式5連装メガ粒子砲ジオングの武装としてシリーズファンは印象深いであ
の骨董機ジェガンを小さくシンプルにした軽自動車ならぬ軽モビルスーツ。*13配備当時にまともに使える装備はビームサーベルしかない。小型化に際し腰部ハンドグレネードはオミット、ビーム兵器全盛の時代に旧式機の実体シールドなんて盾の役目を果たさない、ライフルに至ってはサブグリップもオプシ
結果的に全体のバランスを欠いた機体になっているという。武装・装備剣装飾の施された片手用の曲剣。MVSではなく通常の実体剣であり、非使用時は左腰部に装着された赤い鞘に納刀されている。スラッシュハーケン両手首部分に装備。使用時には二本のクローを展開し射出される。これらの他、胴体に機銃
として四聖獣の白虎。鳳凰(ホウオウ)東雲アカツキ専用伽藍。鳳凰をあしらった装飾がなされた鎧武者のような外見でカラーリングは赤基調。左右型部と腰部アーマーにファンネルのような遠隔武器「鳳仙花」を所持している模様。おそらく隠しモチーフとして四聖獣の朱雀。龍姫(リュウキ)佐斯神ムサシ専
1.8m(ひと跳び)走力:3.1秒(100m)スコーピオンバイスタンプを押印して発動するデモンズの派生形態。劇中ではヒロミとオルテカが使用。腰部から蠍の遺伝子情報を反映した巨大な尻尾「デモンライドルスティンガ」が出現。これを思いのままに操って相手に叩き付ける他、先端に備わった針を
機体は少なく、多くは八咫烏を始めとしたレジスタンスに鹵獲され使われている。近接武器はナックル。武器はライフルや機銃。レジスタンス仕様は肩部や腰部の装甲や機銃が撤去され、全身を緑色に塗装されている。漫画版では「セツロ」という雪原での運用に特化された改修機が登場。ソボーテジアマン無人
ラクレス」から。クレフンドー両腕部から四つの鎖付き分銅を射出し攻撃する。第12話以降から分銅の先から電撃を放射するようになった。クレスホーク腰部に施された二振りの手斧。基本的に投擲することが多く、連結することも可能。二度投擲する際は「ダブルトマホーク」と呼称される。ゲッターロボG
なり、尾部がショルダーアーマーとなり合体。鷹形態の頭部にはロボット形態の顔が収納されている。さらに、ペガサスセイバー合体時には上半身が展開、腰部と連結するジョイント部を構成する。内部にはペガサスセイバーの頭部を格納するボックスも兼ねており、紛失に困らない。合体時にはスカイセイバー
ための貯蔵機関としても使われている。中には自らの血液を毒液や酸性の液体に置換し、改造された血管内に循環させている者もいるという。彼らの脊柱は腰部から骨格めいた尾へと伸び、ハモンキュラスはこの長く伸びた尾を鞭のようにしならせて、獲物の喉に巻き付けることもできる。また彼らの背中から生
II世の髪に見える部分も良く見たら兜の飾りである事がわかる)。足を組んだ姿勢などからディスペクターにしては割と自由に見えるロマノフ部分だが、腰部分などをよく見るとしっかりと接合されている。しかもナイトの象徴である魔銃はシャングリラ風の装飾が施されており、解釈次第では騎士を侮辱して
要*1なのだが。前面は201系に続き、東急車輛の意匠が強めに反映されており、ブラックフェイスの切妻となっている。灯火具配置も203系と同じく腰部に移動したことで、東急8000系列をどこか思わせるような見た目ともなっている。制御装置は211系向けに開発されていた、界磁添加励磁制御を
とで電子音と共にLEDが発光する。ラダー部は伸縮・回転可能な上に、玩具オリジナルギミックとして先端にドリル&アームを装着できる。車両後部には腰部・両腿部が収納されており、右側面部に二つのスイッチを押すことでロックが解除されて現れる仕組み。また、ファイヤージェイデッカー合体時には車
となくガン○ム風?主武装の「ワキザシブレード」は日本刀形態から刀身をチェーン状に変化させ蛇腹剣のように用いることも出来、普段はチェーン状態で腰部に収納されている。▼ヨーコMタンク『紅蓮篇』でリーロンがヨーコのために用意したガンメン。同型のダヤッカイザーに比べるとカノン砲の砲身が短
力によりこれまでに登場した全妖精が融合したキメラみたいな妖精。主人格はガミーが担当しているためか性格は非常に粗暴で自己中心的。頭部はガミー、腰部はプルプル、角はホットー、胴体と右腕はシュックリー、左肩はマキャロンヌ、翼はビタード、トサカはフエール、左腕はスポンジン、右肩はクッカク
ートとパフスリーブの上着。背中の大きな青いリボンと、腰から伸びるオレンジの紐状パーツがアクセントに光る。パンタグラフはシングルアーム式で、後腰部から伸びている。幼げな見た目に反して口数は少なく、表情の変化もやや乏しいことも相まって不思議なオーラを放つでんこ。実は超能力を持っている
ものがベースだが、襟はタートルネックのように伸びている。パンタグラフもさいかのものと同型だが、背中から後頭部に向けて伸びるさいかとは裏腹に後腰部に生えている。ちなみにさいかの時点で気になる脇腹だが、下に黒のインナーを着ているのが確認できる。それってもしかしてブr右手首に着けたブレ
(2021-10-12 14:06:39) 仮面ライダールパン→仮面ライダータッセル(仮名)の改造点①マントと左太腿のレッグバッグを削除②腰部分に布を追加③ベルトと武器を仮面ライダーフォルシオンの物に変更④スーツ全体のカラーをタッセルカラーにリペイント -- 名無しさん (
Xとカツキングのものが混成・電融された、六つの腕を持つ阿修羅の如き怪物として造形されている。一見なさそうにも見える縫合要素はと言うと、神帝の腰部分やスヴァ・アージュの首に縫い付けられているのが確認できる。しかしヴォルゼオスと異なりドラゴン・オーブが融合している様子は見受けられず、
バー:マギー●機体概要オカマだらけの異色のフォースにして、ランク12位の強豪フォース「アダムの林檎」のリーダー・マギーの操るガンプラ。四肢と腰部がピンク、胴体と頭部が黒という奇抜なカラーリングが特徴であり、ストライクノワールのノワールストライカーパックを逆さまにしたバックパックも
党というわけではなく、「王様戦隊を引き渡せば王族にしてやる」というダグデドの甘言に乗っかったただの小悪党である。昆虫界のマネーキングであり、腰部の翅「キンバエスライダー」で高速飛行し、金の匂いがする場所へ急行する。戦闘についてもバエジーム同様、空中を不規則に飛び回りながらの強襲と
ーS/N」はドライバーから供給されるエネルギーを圧縮し、ブーストバックル1つ分に匹敵するパワーを単一部位に集中させることを可能とする。さらに腰部の「バーミリオンエグゾーストテール」によって空中での三次元的な戦闘も可能。頭部も各部がマークIIに強化されただけでなく耳が「バーミリオン
とで「バトルミサイルダンプ」に強化可能。ロボット形態では足が長めになっている。主力武器として「ビームミラクル」を装備している。6車合体時には腰部を構成する。【スペック】全長:6.3M最高出力:1235馬力最高速度:255km/h「ミキサー車」(ミックスマスター)【概要】「トラック
も乗っているだけのことはあり、レジェンド/エクストリームから戦闘力がさらに上昇している。両腕部のゴッドテントウからはバリアを生成、両肩および腰部からはスパイダーウェブを発射し対象物を捕縛。ガーディアンウェポンによる一斉攻撃も可能。必殺技はゴッドアントが周囲を飛び回り全シュゴッドの
てMSの操縦体験を勧められたアトラがシミュレーション上で考案した百錬のカスタム機。機体色が白とピンクに塗り替えられ、頭部のリボンや背部の翼、腰部のクマ型スラスター等ビルドシリーズに登場しそうなかわいさのみを追及したデザインになっている。武装の「アトランティック☆スティック」はかわ
事の表れであろう。巻き添えになった操り主こと怪奇漫画家・久里虫太郎はご愁傷様だが。●ドラゴリーエースパンチで後のところてんマグナムよろしく右腰部に風穴を開けた後にエースブレードで首を切り落とし、メタリウム光線で跡形もなく吹き飛ばした。それにしても容赦ない。●ホタルンガTACの超獣
手)と共に有馬記念初参戦するも、皮肉な事にオリビエ・ペリエが乗る2002年世代の精鋭外国産馬シンボリクリスエス前に沈み7着とぼろ負けし、直後腰部筋肉痛と左前蹄球炎発症のため2003年1月に引退した。ちなみにクロフネは松国タイマーが発動し2001年末の故障から2002年初頭に引退。
末路なんてこんなもんである。ジェニス改 ヴェドバオリジナル(スラッシュバッファロー)ガンダムXを狙う女MS乗りヴェドバ・モルテの愛機。両肩と腰部に取り付けられた分厚い装甲板と巨大な二本角から“スラッシュバッファロー”の愛称を持つ。ガロードとティファをあと一歩まで追い詰めたところを
神が、呉越同舟・超絶大合体することで誕生するスーパー鬼退治ロボ。ベースはドンオニタイジンのままだが、虎龍攻神のパーツが全体にばらけて高下駄や腰部アーマーとなり、更には両腕に合体してより太く屈強な物にしている。右腕はドンロボボルトが丸ごと、左腕はサルブラザーロボタロウの全身とドンロ
であるヴァリス(V.A.R.I.S)を運用するための試験機で、エナジーをバカ食いする試験型ヴァリス運用のため、大型エナジーフィラーを機体後方腰部に外付けする形で増設し、そこからヴァリス本体へケーブルで直接繋げている。機体スペック自体もグロースター以上に引き上げられている。作中では
外はそのまま入っているので、色と表情が違うリシェッタとしても組める。フェイスパーツは瞳の色が2色に分かれており、ブルーが1つとレッドが2つ。腰部の大型ユニットは組み替えによって銃撃、格闘、高速、高機動の4つのモードに変化する、まさしく「カルテット(四重奏)フォーム」にふさわしいプ
プ4種を連続で押印して発動するゲノミクスチェンジの最大出力形態。両脚が「デモンボトムハイアー」に変化し、背中に「デモンランブルジョーカー」、腰部に「デモンライドルスティンガ」、そして両腕に「デモンブラディオール」を装備した、かつてのオルテカ変身時のデモンズを彷彿とさせる……どころ
サウルス。武器はブロントガンで、同じブロントサウルスモチーフのスラージのように地割れをおこす「ライブロントホール」が得意技。ダイノキングでは腰部を担当。真面目に計算して行動を起こす几帳面なタイプ。陸王兵ドリュウ(声:広中雅志など)恐竜サイボーグはステゴサウルス。武器はステゴガンで
の攻撃を行おうとしたその時、オオロンブスの投擲によって背後から飛んできたゾロの武装色の覇気を纏った「一大・三千・大千・世界」を受け岩石巨人は腰部を上下に両断。ピーカ本体は上半身部分に逃れていたが、そのまま空中で上半身部分を切り裂かれていき、左半身→左腕→ぶつ切りにされた左腕の一部
登録日:2021/07/15 Thu 00:28:28更新日:2024/05/30 Thu 11:44:49NEW!所要時間:約 47 分で読めます▽タグ一覧シンカリオンとは、テレビアニメ『新幹線変形ロボ シンカリオン THE ANIMATION』に登場する架空の兵器である。作品
イガー/スーパービルドタイガーとは別に、ロボ・救急車・ジェット機・警察犬・ドリルタンクに多段変形するメンバーが上半身に合体。パワーショベルは腰部・腿部、クレーン車&ダンプカーは脚部となる一段目の構成は形を変えて次回作『黄金勇者ゴルドラン』のシルバリオンで採用されている。また、二段
な雰囲気の当機が使うにしては妙に禍々しいエフェクトなのが昔から話題に上がる。○ノルス・レイプラズマソードエネルギー刃で敵を切り裂く近接武装。腰部に柄を収納している。ブラス・ナックル前型機と同じくロケットパンチ。発射時には拳を光が覆っている。ディフェンスダガー刃渡りの短い2本の光剣
装着していないコアガンダムⅡが折り畳んだ膝部分からジョイントを展開。↓モビルドールメイが離脱したウォドムポッド+が上半身を180度回転させ、腰部のフレームにコアガンダムⅡの膝ジョイントを連結。↓コアファイターとから分離したイージスナイトの上半身パーツが、コアガンダムⅡの上半身を覆
用武器。魔法剣をイメージしてビーム刃となっている。KT-HBS06GW ケラウノスハイパービームソードイージスシールド・ショットランサー改・腰部のスラスターを合体させた巨大な武器。長い柄の先端に形成されたデバイスから極太のビームソードを発生させることができ、その威力は今まで敵う者
く分離機構によるオールレンジ攻撃も可能……なのだが、装着したアーマーだけなく、中身のエルドラコアガンダムのボディまでバラバラに分離している(腰部に至ってはアーマーも武装も何も付いてないのに単体で浮いている)。最初からそこまで想定して設計していたのだろうか……?アーマーのデザインは
プとゼロスラッガーにも似た2本のスラッガーが施されたヘッドギアが追加されたため、目つきもオリジナルよりやや鋭くなっている。胸部および両肩部や腰部に施されたプロテクターの隙間には水色の発光パーツが施されており、光線技を放つ際にそこからエネルギーが放出される。『ウルトラマン公式アーカ