「十七」を含むwiki一覧 - 13ページ

承元元年三月 - いにしえwiki

是より先、僧真空、摂津与野山に仏照寺を剏建して、太政官官務の所領採銅所の祈祷所と為す。因て、是日、令して、同寺域内の狩猟を停止せしむ。*27十七日(ユリウス暦1207年4月15日*28)十八日(ユリウス暦1207年4月16日*29)上皇、中山に御方違御幸あらせらる。*30十九日(

承元元年七月 - いにしえwiki

8月10日*29)宜秋門院尊勝陀羅尼。*30法成寺盂蘭盆会。*31十六日(ユリウス暦1207年8月11日*32)承明門院、入内し給ふ。*33十七日(ユリウス暦1207年8月12日*34)十八日(ユリウス暦1207年8月13日*35)十九日(ユリウス暦1207年8月14日*36)上

承元元年九月 - いにしえwiki

殿に還御あらせらる。*24十五日(ユリウス暦1207年10月8日*25)十六日(ユリウス暦1207年10月9日*26)宜秋門院御懺法。*27十七日(ユリウス暦1207年10月10日*28)十八日(ユリウス暦1207年10月11日*29)十九日(ユリウス暦1207年10月12日*3

仁和三年九月 - いにしえwiki

*13)十四日(ユリウス暦887年10月4日*14)十五日(ユリウス暦887年10月5日*15)十六日(ユリウス暦887年10月6日*16)十七日(ユリウス暦887年10月7日*17)十八日(ユリウス暦887年10月8日*18)十九日(ユリウス暦887年10月9日*19)二十日(

仁和三年八月 - いにしえwiki

月4日*13)十四日(ユリウス暦887年9月5日*14)十五日(ユリウス暦887年9月6日*15)十六日(ユリウス暦887年9月7日*16)十七日(ユリウス暦887年9月8日*17)十八日(ユリウス暦887年9月9日*18)十九日(ユリウス暦887年9月10日*19)二十日(ユリ

貞治二年御鞠記 - いにしえwiki

ろ有べし。內のうへの御めい足。人にすぐれてみえさせ給ふ。白川〔七十二代〕鳥羽〔七十四代〕の御ことは程とをければこまかにしり侍らず。後白川〔七十七代〕後鳥羽〔八十二代〕この道堪能にてありしかば。夫よりぞ道もいよいよさかりになり侍ける。これはことに伏見〔九十一代〕後伏見〔九十二代〕兩

承元元年十月 - いにしえwiki

)十四日(ユリウス暦1207年11月5日*19)十五日(ユリウス暦1207年11月6日*20)十六日(ユリウス暦1207年11月7日*21)十七日(ユリウス暦1207年11月8日*22)道法法親王、石清水に詣でらる。*23十八日(ユリウス暦1207年11月9日*24)十九日(ユリ

承元元年十一月 - いにしえwiki

)十四日(ユリウス暦1207年12月4日*19)十五日(ユリウス暦1207年12月5日*20)十六日(ユリウス暦1207年12月6日*21)十七日(ユリウス暦1207年12月7日*22)十八日(ユリウス暦1207年12月8日*23)十九日(ユリウス暦1207年12月9日*24)二

承元元年十二月 - いにしえwiki

ウス暦1208年1月3日*18)内侍所御神楽。*19十五日(ユリウス暦1208年1月4日*20)十六日(ユリウス暦1208年1月5日*21)十七日(ユリウス暦1208年1月6日*22)院御仏名。*23十八日(ユリウス暦1208年1月7日*24)十九日(ユリウス暦1208年1月8日

承元元年二月 - いにしえwiki

207年3月15日*22)十六日(ユリウス暦1207年3月16日*23)臨時除目。*24上皇、藤原兼子の中山堂に御方違御幸あらせらる。*25十七日(ユリウス暦1207年3月17日*26)十八日(ユリウス暦1207年3月18日*27)是より先、僧源空の門弟等、専修念仏を唱ふるに依り

承元元年正月 - いにしえwiki

殿に行啓あらせらる。*30十五日(ユリウス暦1207年2月13日*31)十六日(ユリウス暦1207年2月14日*32)月食。踏歌節会。*33十七日(ユリウス暦1207年2月15日*34)最勝光院御八講。*35上皇の皇女(御名欠く)、御著袴。*36十八日(ユリウス暦1207年2月1

ニサルガダッタ・マハラジに関するインタビュー邦訳 - 行為者はいない!◆このセカイは仮想現実だった(ALICE)

力が私をボンベイにとどまらせたがっているのではないかと思い始めました。なぜならこのような手違いは鉄道の予約システムではとても稀だからです。二十七年の間、私はここで列車を使ってきましたが、駅に到着して自分の予約した切符がまったく存在しなかったことなど決してありませんでした。私は新し

子どもの街 - ふくろづめ

街の設定にもどる子どもの街 街の呼び名:子どもの街 正式名称:ジルナリオ 人口:小~中規模街の特性 十七歳以下の子どもしか存在しない、子どもだけで成り立つ街。 街にいる者は、十八歳を迎えたその日から謎の病に侵され、徐々に体を蝕まれた後、きっかり三年で命を落とす。 原因は、百年

近世実録全書 - いにしえwiki

お松相撲の敵討稻葉小僧近世実録全書 第十五巻越後騷動村井長庵鈴木主水近世実録全書 第十六巻加賀騷動笹野權三紀文大盡怪談皿屋敷近世実録全書 第十七巻 明治の実録1銭屋五兵衛桧山騒動蓮華往生佐原の喜三郎江島と生島近世実録全書 第十八巻 明治の実録2坂本龍馬櫻田血染の雪津國屋藤兵衞澤村

門番一覧 - unofficialpxw

ーティーン70階層 第十四の門番 “壊れた人形使い”75階層 第十五の門番 “世界喰らい”80階層 第十六の門番 “最強の剣士”85階層 第十七の門番 とある魔女の関係者90階層 第十八の門番 “異界の魔女”95階層 第十九の門番 “○○○○○・エンド”

明治開化 安吾捕物 - いにしえwiki

安吾捕物 17 その十六 家族は六人・目一ツ半(結城新十郎, 花廼屋因果, 泉山虎之介, 古田鹿蔵, 勝海舟)明治開化 安吾捕物 18 その十七 狼大明神(結城新十郎, 花廼屋因果, 泉山虎之介, 古田鹿蔵)明治開化 安吾捕物 19 その十八 踊る時計(結城新十郎, 泉山虎之介)

雑魚 - みんなで建てる塔wiki*

こ↑こ↓の編集者。膨大・みんつくから来た。作ったページ三階四階五階地下一階七階十三階みんつくでのみん塔へのゲート十五階十七階

メニュー - みんなで建てる塔wiki*

係で二十階まで記載。 地下一階 一階 二階 三階 四階 五階 六階 七階 八階 九階 十階 十一階 十二階 十三階 十四階 十五階 十六階 十七階 十八階 十九階 二十階 毎日増える塔 (seesaawiki.jp)カウンターサイト全体:今日:昨日:

顎十郎捕物帳 - いにしえwiki

郎)12 咸臨丸受取(安政四年九月四日, 仙波阿古十郎, 森川庄兵衛, 花世19歳, ひょろ松34歳, 藤波友衛)13 遠島船(文久二年四月十七日, 仙波阿古十郎, ひょろ松, 伏鐘の重三郎)14 蕃拉布(仙波阿古十郎, ひょろ松, 猪之吉)15 日高川(仙波阿古十郎, ひょろ松

カード_武器 - ガンスリンガー/リベリオン/ナイトウォッチWiki

UP系カード名効果範囲カード名効果範囲ローラカードボス属性(条件あり)チンピラカード汎用セドラカード汎用一反木綿カード汎用アウノエカード汎用十七系(クリティカルダメージ+10%&種族特化クリティカル率UP)カード名特化種族カード名特化種族ゴブリンライダーカード無形ゴブリンアーチャ

明治の令嬢 - 読まねの目次録

吉田壱伎英女/40(十二) 小出錠子/53(十三) 大隈光子/56(十四) 片山柳子/58(十五) 鈴木淑子/62(十六) 林さと子/65(十七) 大河内桂子/68(十八) 犬塚きぬ子/71(十九) 古川三枝子/74(二十) 青木しげる/77(廿一) 金沢柔能子/79(廿二) 小

蹴鞠之目録九十九箇条 - いにしえwiki

て來らば。必聲にてける也。またけはなすまり。えだにあたりてもどるは我鞠也。一、壘敷たるとき扇疊紙置事。たゝみの上の後の方に可置也。蹴鞠之終五十七ヶ條。第九 蹴鞠三流通抄一、蹴鞠の簡要といつは是にすぐベからず。定足は初心にかへるべし。たけ候心もち候て。よろしき事不可有候。心付にした

松下十巻抄 - いにしえwiki

こぶともおさむるともよむなり。蹴鞠條々一、數とる事。五十までは心のうちにてとり。五拾のとき。かずといかにもずの字をながく云べし。それよりは六十七十。其上あがり次第いか程もとるべし。百十の時百じうと申也。二百十のとき二百じうと申也。惣而いつも百のうへの十の時はじうと申べく候也。それ

今昔物語集(巻第二十四) - いにしえwiki

岳川人、地神に追はるる語第十四 天文博士弓削是雄、夢を占ふ語第十五 賀茂忠行、道を子保憲に傳ふる語第十六 安倍晴明、忠行に随ひて道を習ふ語第十七 保憲・晴明共に覆ひたる物を占ふ語第十八 陰陽の術を以て人を殺す語第十九 播磨の國の陰陽師智徳法師の語第二十 人妻惡靈成り、其害を除く陰

今昔物語集(巻第二十) - いにしえwiki

生力従冥途還語(はうじやうのりきによりてめいどよりかへること)第十六 豊前の國の膳の廣國、行冥途歸来語(めいどにゆきてかへりきたれること)第十七 讃岐の國の人、行冥途還来語(めいどにゆきてかへりきたれること)第十八 讃岐國女 行冥途(めいどにゆきしが)、其魂還りて付他身語(ほかの

仁和三年十一月 - いにしえwiki

*13)十四日(ユリウス暦887年12月2日*14)十五日(ユリウス暦887年12月3日*15)十六日(ユリウス暦887年12月4日*16)十七日(ユリウス暦887年12月5日*17)十八日(ユリウス暦887年12月6日*18)十九日(ユリウス暦887年12月7日*19)二十日(

小ネタ - 鉄鋼団『STARLIKE』(スタアライク)Wiki

。・作中5月12日冒頭の「尊き、血を分けた眼差しよ」以降の言葉は、挿入歌「Love Warrior」の歌詞の一部である。【第捌話】・「必殺『十七年蝉』」とりいかずよしの漫画『トイレット博士』に登場するカンチョー技「七年殺し」、および周期ゼミのうち17年周期の「17年ゼミ」が元。・

ストーリー - ロストセブンジェネラル

仲間に加え、一同は不論帝悪村へ向かう。次回を待て!登場予定王毒竜(闇変幻)鉄斗羅烈空の鎧ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー十七話 希望の鍵は悪無覇域夢山にーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー悪無覇域夢山に到着した駆路守達を待っていたのは超将軍の千

唱法華題目抄 - 日蓮大聖人御書講義

加う可きの勘文」(0078-01)である。ここでいう「勘文」とは、時の為政者に対する大聖人の諌暁書という意味である。 本抄はこの主題に則った十七の問答からなっている。まず、当時の種々の災難に対し種々の祈請が行われているのに何の効果も現れないのは、仏語が虚妄になったのではないか、と

Y染色体O2a1系統 - 遺伝子ペディア -世界は大きな家族だった-

0年(289年)九月條には、「倭漢直(やまとのあやのあたひ、東漢氏)の祖・阿知使主、其の子都加使主(つかのおみ)、並びに己が党類(ともがら)十七県を率て、来帰り」とある。 注2)『続日本紀』延暦4年6月條「右衞士督從三位兼下総守坂上大忌寸苅田麻呂等上表言。臣等本是後漢靈帝之曾孫

今昔物語集(巻第十九) - いにしえwiki

第十五 公任の大納言、出家して篭居長谷語(はつせにろうきよせること)第十六 顕基の中納言、出家して受學真言語(しんごんをうけまなべること)第十七 村上の天皇の御子大斉院出家せる語第十八 三條の大皇大后宮出家せる語第十九 東大寺の僧、於山値死僧語(やまにしてしにしそうにあへること)

今昔物語集(巻第七) - いにしえwiki

にほくヱのりきによりていのちをながらへたること)第十六 震旦定林寺普明、轉讀法花経伏霊語(ほくヱきやうをてんどくしてりやうをぶくせること)第十七 震旦會稽山弘明、轉讀法花経縛鬼語(ほくヱきやうをてんどくしておにをばくせること)第十八 震旦河東尼、讀誦法花経改持経文語(ほくヱきやう

今昔物語集(巻第五) - いにしえwiki

宮の焼不歎比丘語(やくるになげかざりしびくのこと)第十六 天竺の國王 好美菓(びくわをこのみ)、人与美菓語(ひとのびくわをあたへたること)第十七 天竺の國王、依鼠護勝合戰語(ねずみのまぼりによりてかふせんにかてること)第十八 身色九色鹿(みのいろくしきのしか)、住山出河邊助人語(

今昔物語集(巻第六) - いにしえwiki

語(みだのざうをつくりてごくらくにうまれたること)第十六 震旦安樂寺恵海、畫弥陀像生極樂語(みだのざうをえがきてごくらくにうまれたること)第十七 震旦開覺寺道喩、造弥陀像生極樂語(みだのざうをつくりてごくらくにうまれたること)第十八 震旦幷洲張元壽、造弥陀像生極樂語

今昔物語集(巻第四) - いにしえwiki

きしめたること)第十五 天竺舎衛國の髪起長者の語第十六 天竺乾陀羅國の繪佛 為二人女成半身語(ふたりのをんなのためにはんしんとなれること)第十七 天竺の佛、為盗人低被取眉間玉語(ぬすびとのためにかたぶきてみけんのたまをとられたること)第十八 天竺の國王 以酔象令殺罪人語(すいざう

今昔物語集(巻第十) - いにしえwiki

ためにそのいへにゆきしに、おぢてかへれること)第十六 養由、天に現十日(とをのひげんじたる)時、射落九日語(ここのつのひをいおとせること)第十七 李廣が箭、射立似母巖語(ははににたるいはほにいたてること)第十八 霍大将軍、値死妻被打死語(しせるめにあひてうたれてしにたること)第十

今昔物語集(巻第二) - いにしえwiki

十五 須達長者の蘇曼女、生十卵語(とをのかひごをしやうぜること)第十六 天竺に、依焼香得口香語(かうをたきしによりてくちのかをえたること)第十七 迦毗羅城の金色長者 語(のこと)第十八 金地國の王、詣佛所語(ほとけのところにいたれること)第十九 阿那津、得天眼語(て

今昔物語集(巻第三) - いにしえwiki

と)第十四 波斯匿王の娘、金剛醜女 語(のこと)第十五 摩竭提國王、燼杭太子の語(こと)第十六 貧女、現身に 成后語(きさきとなれること)第十七 羅漢比丘、為感報在獄語(かんぽうのためにごくにありしこと)第十八 駈二人羅漢弟子比丘語(ふたりのらかんのでしをつかへるびくのこと)第十

今昔物語集(巻第九) - いにしえwiki

大寶、死報 告張叡册夢語(ちやうのえいさくのゆめにつげたること)第十六 索冑死ゆて沈裕の夢に告可得官期語(くわんをうべきごをつげたること)第十七 震旦隋の代の人、得母成馬泣悲語(ははのうまとなれるをえてなきかなしめること)第十八 震旦韋の慶植、殺女子成羊泣悲語(によしのひつじとな

今昔物語集(巻第十一) - いにしえwiki

皇、始めて造元興寺語(ぐわんごうじをつくりたまへること)第十六 代々の天皇、造大安寺所々語(だいあんじをところどころにつくりたまへること)第十七 天智天皇、造藥師寺語(やくしじをつくりたまへること)第十八 高野姫の天皇、造西大寺語(さいだいじをつくりたまへること)第十九 光明皇后

天保 - いにしえwiki

ボニン島物語(久生十蘭)暗がりの乙松(山本周五郎)五瓣の椿(山本周五郎)花も刀も(山本周五郎)平手造酒お美津簪(山本周五郎)天保十一年十二月十七日散柳窓夕栄(永井荷風)天保図録(松本清張)風よ雲よ剣よ(さいとう・たかを)御用牙(神田たけ志)関連項目 江戸時代の元号一覧タグ一覧:

今昔物語集(巻第十六) - いにしえwiki

語(りうぐうにゆきてとみをえたること)第十六 山城の國の女人、依観音助遁蛇難語(くわんおんのたすけによりてくちなはのなんをのがれたること)第十七 備中國賀陽良藤、為狐夫得観音助語(きつねのをふととなりてくわんおんのたすけをえたること)第十八 石山の観音、為利人付和哥末語(ひとをり

今昔物語集(巻第十五) - いにしえwiki

徃生語(わうじやうせること)第十五 比叡の山の僧長増、徃生語(わうじやうせること)第十六 比叡の山の千観内供、徃生語(わうじやうせること)第十七 法廣寺の僧平珎、徃生語(わうじやうせること)第十八 如意寺の僧増祐、徃生語(わうじやうせること)第十九 陸奥の國の小松寺の僧玄海、徃生

三壺聞書 - いにしえwiki

二條の城ヘ行幸の事金澤遊女並芝居沙汰の事江戶にて神田の御屋敷御普請の事秀忠公利常公の御舘へ渡御の事利常公子小性喧嘩の事瑞龍院殿十七回忌の事利常公家臣前田肥後喧嘩の事壽福院殿御遠行の事高德院殿三十三回忌の事金澤城再火難の事金澤御城御造營の事金澤火付露顯の事利常公御手廻

今昔物語集(巻第十四) - いにしえwiki

前世報語(ほくヱをぢしてぜんぜのほうをしれること)第十六 元興寺の蓮尊、持法花経知前世報語(ほくヱきやうをぢしてぜんぜのほうをしれること)第十七 金峰山の僧轉乗、持法花知前世語(ほくヱをぢしてぜんぜをしれること)第十八 僧明蓮、持法花知前世語(ほくヱをぢしてぜんぜをしれること)第

今昔物語集(巻第十二) - いにしえwiki

ほとけのたすけによりてふつきをえたること)第十六 獦の者、依佛助免王難語(ほとけのたすけによりてわうなんをまぬかれたること)第十七 尼、所被盗(ぬすまれたるところの)持佛に自然に奉値語(あひたてまつれること)第十八 河内の國八多寺の佛、不焼火語(ひにやけたまはざりし