230607_空想の花庭-遊び方紹介

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60年間行方知れずだった移動修道院が突然姿を現したが、聖都より修道院に派遣された使者との連絡が取れない。

この失われた地がもたらすのは、良い知らせか、悪い知らせか。

若き聖徒は聖徒として初の任を受けた──。

私たちの兄弟を探し、連れ戻そう

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01 新ギミック

修道院の住人

修道院に保護されている民間人たちにとっては、それは彼らの家だ。

素朴で、貧しく、弱くとも懸命に生きている。

精神を満たすため、信仰の為とあっては、盲目的で煽動されやすい。

常にフィールド上に存在し、防衛目標を守るために退避することはなく、

敵から攻撃されず、殲滅数にもカウントされない。

敵の侵入は<修道院の住人>をパニック状態にし、戦闘が長引くほどパニックは強まる。

敵が<修道院の住人>の前を通ると即座にパニック状態になる。

パニック状態になると、継続的にHPが減少し、死亡すると耐久値が減少。

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聖像

接近することで<修道院の住人>の不安は和らげられ、恐怖を感じにくくなる。

スキル発動後、周辺の<修道院の住人>のパニックを大幅に軽減できる。

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02 新ギミック

崩壊した壁

定期的に落石が斜面に沿って転がってくる。

味方オペレーターは落石を受け止めることが可能だが、落石は味方にダメージを与える

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仮設足場

木板を渡しただけの簡易な足場は落石で簡単に破壊され、落とし穴になる。

その際、<仮設足場>上のユニットは落下して即死する。

予備の木材を使うことで、穴を補修し<仮設足場>を設置可能。

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03 新たな敵 

噛歯獣

暗所で遭遇する、繁殖力の高い感染生物で、あらゆる場所に広く生息している。

常に店主が貯蔵している食料に悪巧みを巡らす、歓迎されない悪役と言えよう。

 

数回攻撃されたオペレーターが出血状態になる

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荒野の窃盗者

荒野で活動する盗賊団のメンバー。そのナイフも盗んだもの。

彼らは兵士でなく、専門的な戦闘訓練を受けていないため、物品を盗むことを何よりも優先する。

聖像を優先的に攻撃する。

数回オペレーターを攻撃すると、配置コストを1盗まれる。

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荒野の潜伏者

荒野で活動する盗賊団のメンバー。暗闇に潜伏し活動する。

いつも頭隠して尻隠さずだ。

彼らの多くは荒野に流れ着く前は、本業の合間にスリをしていた。

ステルス

戦場に存在する間、コストの自然回復速度が低下する。

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賞金稼ぎ弩手

遠距離攻撃を得意とする賞金稼ぎ。少しはやるようだが、それだけだ。

賞金が手に入らない時は強盗も兼業している。

聖像を優先して攻撃する。

数回攻撃後、次の攻撃が十字の範囲にダメージを与え、攻撃の度こちらの配置コストが1盗まれる

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「空想の花庭」の任務を完了して、「聖像の破片」とイベント報酬オペレーター「インサイダー」を入手しよう

☆5 狙撃 - 速射手 インサイダー

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「聖像の破片」

かつては銃を携えた聖人の彫像が修道院を飾っていたが、今ではそのほとんどは残っていない。

修道院の敬虔な信徒たちは、わずかな手持ちの物資とこれを交換すると申し出た。

破損し崩落した聖像の破片が修道院のあちこちに残されており、一つとして同じ形をしていない。

この破片をいくつ集めようと、銃を携えた聖人をまた蘇らせることはできないかもしれないが、

それでも人々は希望を持つ。

 
 

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