仙人系クラス(千年戦争アイギス)

ページ名:仙人系クラス_千年戦争アイギス_

登録日:2019/08/10 (土) 23:30:35
更新日:2024/04/19 Fri 10:58:33NEW!
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千年戦争アイギス クラス 仙人 真人 邪仙



DMMのブラウザゲーム千年戦争アイギスに登場する仙人系のクラスについて解説する。


ゲーム中で単に仙人系と書かれていた場合はクラス「仙人」のみを指すが、ここでは仙人属性を持つクラス全体を扱う。


概要

中華風の国「華の国」にある神仙郷や邪仙郷を拠点とする、人の身を超えた力を持つ者たち。
共通して通常時は空を飛んで0ブロックであり、遠距離攻撃できる近接ユニットになっている。


仙人・仙猿


仙人→(第一覚醒)大仙人→(第二覚醒)神仙/鬼仙
仙猿→(第一覚醒)大仙猿→(第二覚醒)斉天大聖


これらは別クラスなのだが、クラスの特色に類似性が大きく一まとめに扱われることが多い。
通常は0ブロック遠距離物理攻撃で、スキルを使うことで地上に降りて1ブロック近接攻撃になる。
ステータスは防御力とHPが非常に高く、0ブロック避雷針としての適性が高い。


第二覚醒では特徴が分かれる。
仙人の第二覚醒は神仙と鬼仙。
神仙はHPと防御力が伸び、スキルの効果時間が50%上昇、毒と状態異常を無効にする。
鬼仙は攻撃力が伸び、射程とスキル中の攻撃力が上昇する。
仙猿の第二覚醒は斉天大聖。物理攻撃を確率で回避し、地上でのブロック数が2になる。


  • 仙猿ファー

イベント「封じられた仙猿」の報酬であるプラチナの仙猿。
大昔に暴れていたためナタクによって封印されていたが、ぬらりひょんに解き放たれたのち、色々あって自分に勝った王子軍の力を認めて配下に入った。
封印される前の記憶が曖昧で、今は王子から命名された「ファー」と名乗っているが、他の仙人たちによると封印前は「美猿王」という名の邪仙だった模様。


この旧名やスキル名からもわかる通り、元ネタは西遊記の孫悟空。
またファーという名前はリアルに「王子たちが名付けた」と言える名前になっている。
この辺の話はくぐつ使いの機甲騎士フィーのところを参照。


覚醒アビリティ『心猿』は攻撃時10%の確率で攻撃力2倍。スキル中は30%になる。
スキル『如意棒』は地上に降りて近接のブロック数1になり、攻撃力上昇。
覚醒スキル『如意棒・石猿』になると攻撃力倍率が少し落ち、防御力も上がるようになる。
素の固さを活かして避雷針として攻撃を吸いつつ、いざとなれば高攻撃力の1ブロとして敵を倒していける。
スキルの効果時間はそこまで長くはないので、スキルの使いどころには注意したい。


  • 紅輪の道士ナタク

2015年10月と仙人系の中で最も早く実装されたブラックの仙人。
長命の仙人であるため死別を多く経験しており、どこか達観した風がある。
かつてファーを封印したのは彼女だが、現在のファーの様子を見て再封印はしないことに決めている。


アビリティ『追撃』により30%の確率で攻撃後の硬直を0にする。
覚醒アビリティ『大羅仙』では50%に強化され、連続で発動して次々と攻撃を出すことも珍しくない。


スキル『火尖槍』は地上に降りて近接のブロック数1になり、攻防が上昇して貫通攻撃になる。
覚醒スキル『火尖槍・焔玉』になるとさらに遠距離攻撃になる。
元々の防御性能をさらに高めたうえで高威力貫通攻撃を連打するためかなり強い。


第二覚醒はブラックなので選択でき、防御寄りの神仙と攻撃寄りの鬼仙になる。
覚醒スキルの遠距離貫通に期待する人が多いようで、射程と攻撃力が伸びる鬼仙が人気。


  • ちびナタク

真人


真人→(第一覚醒)飛天真人


読みは「まさと」でも「まひと」でもなく、「しんじん」。
設定上の仙人との差異がよく分からないが、仙人であることに変わりはない模様。
別クラスとして実装するための便宜的な設定と考えるべきだろうか。


クラス特性は、射程内の味方が受けるダメージの30%を肩代わりする。
受ける総ダメージ量は変わらないものの、それを2人で受けることになるため耐久力が増す。
トークンやアンデッド系など回復できないユニットが受けるダメージを減らせるのは特に大きい。
また風水使いなどの範囲同時回復とは相性が良い。


ただし、複数のユニットが同時にダメージを受ける状況では、その全員からを肩代わりしようとするため真人の受けるダメージが膨れ上がってしまう。
このとき真人自身も直接ダメージを受けているとさらに危なく、「味方全員のHPが割合減少」などの効果が適用される際には特に危険。
HPが高いとはいえ状況次第では倒れてしまうので、気を付けておきたい。


各ユニットのアビリティにより同クラス内で攻撃特性が大きく異なるのも特徴。


  • ちび竜吉公主

  • ちび織姫

  • 太公望

イベント「神算の太公望」の報酬として実装されたプラチナ真人。
馬のような霊獣スープーに乗っている。
神仙郷随一の策士として名高く、十天君の侵攻で陥落した神仙郷を奪還すべく王子に協力を依頼し、その裏で密かに他の仙人に援軍を要請して無事に十天君を退けることに成功する。


アビリティ『風操の仙女』により鈍足効果のある遠距離物理攻撃を行う。
覚醒アビリティ『霊獣の恩寵』になるとさらに編成時に仙人・仙猿・真人のHPを+5%。


スキル『打神鞭』は攻撃力上昇+自身のHPを徐々に回復。
覚醒スキル『新・打神鞭』になると回転が少し悪化し攻撃間隔も長くなるが、攻撃力の上昇量が大きく上がり射程内同時攻撃となる。


  • 竜吉公主

2018年9月に召喚入りしたプラチナ真人。
神仙郷で研究や読書に没頭していたインドア派の「箱入り」で、そのため世間知らずであることに関しては本人も気にしている。
ちなみに太公望は彼女の妹分にあたる。
その健康的なスタイルに惹かれた王子は多い。


アビリティ『水操の仙女』により遠距離魔法攻撃を行う。
覚醒アビリティ『水の羽衣』になるとさらに自身の防御力と魔法耐性が上がり、悪天候の影響を受けなくなる。


スキル『霧露乾坤網』は自身の射程と範囲内の味方の防御力を上昇、スキル終了時に味方全員を回復。
覚醒スキルは『霧露乾坤網・水鏡』、自身の攻撃力と射程を上昇、自身がHP0になったとき一度だけ全回復、効果永続。
前者は回復と防御上昇で味方の生存性を向上させる組み合わせ。
後者はクラス特性により落ちる危険性があるのをフォローでき、それまでは攻撃役としてダメージを出せる組み合わせ。
効果がかなり異なるので使い分けていきたい。


  • 織姫

2019年7月に召喚入りしたプラチナ真人。
名前と実装月を見て分かる通り七夕伝説モチーフだが、牽牛への言及は無く、さらに作中で七夕伝説に相当する物語も当人が単なる「伝説」として言及しているため、七夕伝説の織姫そのものではない模様。
仙人なのでかなりの年齢のはずだが言動は子どもっぽい。竜吉公主を追って王子のもとにやってきた。


アビリティ『瞬星の仙女』により攻撃速度が少し落ちるが小範囲魔法攻撃を行う。
覚醒アビリティ『願いの短冊』になるとさらに自身の配置中に仙人属性ユニットが死亡したとき撤退扱いにする(撤退支援)。
特に真人はクラス特性により死亡する危険があるのを緩和できる。


スキル『流れ星』は攻撃力と射程が上昇し、最大3体に3連続攻撃。
上記のアビリティにより攻撃は範囲魔法攻撃になっているので、それをマルチロック連射ということで殲滅力が非常に高い。
覚醒スキル『天衣の護り』は攻撃力と射程が上昇し、自身がダメージを受けず遠距離攻撃の対象にならなくなる。
隠密効果もあるため無敵の避雷針になることはできないが、クラス特性の肩代わり分も無効化するためリスク無くクラス特性を活用でき、こちらも耐久方面で単純に強い。
いずれもとんでもない効果だが1回の出撃中で切り替えることができずどちらか一方しか使えないため、どちらが有用なのか見極めて使っていくことになる。


  • 謹賀祝仙女太公望

  • 夏陽海仙竜吉公主

  • 普賢

  • 清源妙道真君

2019年8月に実装されたブラック真人。
耳慣れない名前だがこれは仙号であり、封神演義の楊戩のこと。
ゲーム内では「妙道」と呼ばれている。
顔見せイベントでは王子たちの実力を試すために手合わせする手筈だったが、ナタクと太公望に悪い仙人呼ばわりされて王子勢とガチ戦闘するはめになった。
手合わせののちには、時代が時代なら仙人になるよう説得していた、と語るほど王子を高く評価している。


アビリティ『慧眼の仙女』は敵の移動速度を下げる物理攻撃を行うことに加えて、編成に1人しか入れられない代わりに出撃人数に含まれないという特性。
覚醒アビリティ『七十二変化【通天教主】』はさらに被ダメージの30%分味方を回復するうえ、遠距離貫通攻撃を行い被ダメージは自身が全て肩代わりする通天教主(偽)というトークンを使役できるようになる。


本体が配置枠を圧迫しないこと、トークンの運用の自由度の高さ、後述の多様なスキル効果など多くの強みを持つが、トークンの肩代わりもクラス特性の肩代わりもあるぶんほかの真人より本体の負荷が重くなりやすい点には注意が必要。


スキル『三尖両刃刀』は敵全体の攻撃防御魔法耐性デバフ、鈍足効果の上昇した攻撃を敵3体に行い、さらに自身のHPが段階的に永続上昇する。
HPの段階的永続上昇は真人のクラス特性を支える強固な土台であり、敵全体へのデバフも相まってあらゆるマップの攻略難易度を劇的に下げてくれる強力なスキル。
覚醒スキル『仙犬の加護』は効果が一変し、範囲内の全味方の防御上昇、自身とそのトークンの攻撃防御上昇、トークン所持数+1の自動発動かつ永続スキルとなる。
トークンの戦闘能力を重視したいときは覚醒スキル、本体のクラス特性を重視するならば通常スキル、などステージに応じてスキルを切り替えて運用することで最大限のパフォーマンスを発揮できるだろう。


  • 夏の賢仙清源妙道真君

邪仙


邪仙→(第一覚醒)大邪仙


邪仙郷に住まい、仙術を邪悪な目的のために使用する堕ちた仙人たち。
神仙郷と敵対しており、ついには通天教主や十天君による侵攻が本格的に始まることなった。
(この辺りは魔神降臨ミッション(千年戦争アイギス)の通天教主のところなども参照)
そんな中で邪仙郷から離反して王子軍に与する邪仙も出てきており、それがこのクラスとなる。


クラス特性は仙人系共通の飛行0ブロックと遠距離魔法攻撃のみ。
魔法攻撃版の仙人といったところ。ステータスも防御力ではなく攻撃力に寄っている。


  • ちび金光聖菩

  • 王妃人

イベント「琵琶の仙女と憂愁なる調べ」の報酬として実装されたプラチナ邪仙。
設定上は琵琶の妖怪が邪仙化した者だが、属性は仙人のみで妖怪ではない。
邪仙郷で姉として慕っていた堕姫が離脱し王子軍に入ったことによる落胆と嫉妬を突かれて皇天君に心を操られ、王子軍を攻撃してきた。
堕姫への想いからその術を打ち破りかけるが、次は皇天君にキョンシー化させられそうになる。
最終的に王子軍により救われて彼女も仲間になった。
妖怪の時の経験から人間嫌いであるが、この経緯から王子には恩義も感じている。


これら設定から分かる通り、元ネタは封神演義で妲己の義妹である王貴人。


スキル『奏でし花の音』は自身の攻撃力上昇、全敵の魔法耐性-10。
覚醒スキルは『風雅なる調べ』は、効果時間が半減するが攻撃力と射程が大きく上昇し、全敵の魔法耐性-20。
魔法耐性デバフがメインで、自身が魔法攻撃なので単独でも意味があるが、やはり他の魔法攻撃ユニットと連携させたい。


覚醒アビリティ『妖仙宴楽』は、編成に入れると仙人属性と妖怪属性の攻撃力+7%。



  • 胡喜美

2019年9月実装。邪仙三姉妹の次女。堕姫の妹であり王妃人の義姉にあたる。
性格はマイペースだが毒舌で口が悪い。割と抜けている義姉と姉ラブすぎる義妹を率直に「あんなの」呼ばわりした。
しかし姉妹を大切に想う気持ちもまた本物であり、姉妹を利用した作戦が失敗し、
彼女らが無事に生きていると知った際「十天君ざまぁ」と言ってしまったため邪仙郷を脱走することになった。
現状邪仙では唯一の貧乳だがその点に触れたら戦争らしい。


元ネタは妲己の義妹・胡喜媚。
正体は9つの頭を持つキジの妖怪とのことで、元ネタ同様「雉鶏精」と思われる。
なお、時間に干渉する能力はフジリュー版のオリジナルなので無い。


性能は仙人属性ユニットへの豊富なバフ能力が特徴。
スキル「妖妃の神秘」は自身の射程を伸ばしつつ全仙人属性ユニットの攻撃後の隙を短縮する。
当然自身にも効果があるが、特に効果時間が短いが高い殲滅力を持つ織姫および金光聖菩との相性が良い。


覚醒アビリティ「神気の仙薬」は自身への攻撃を25%で無効化しつつ、
出撃メンバーにいるだけで仙人属性ユニットのHP+10%、攻撃力と防御力+5%。
仙人属性限定とはいえ、プラチナとは思えないほど盛りだくさんの編成バフである。もちろん自分にも効果がある。


覚醒スキルは自身の攻撃特性を永続で変化させるという変わり種。
「真紅の短剣・連」は次にスキルを使うまで2連射化し、攻撃した敵の攻撃力を短時間20%減少させる効果がつく。
「真紅の短剣・散」は次にスキルを使うまで2連射化は共通だが、デバフがなくなる代わりに攻撃速度が上がる。
初動・再使用ともに極めて速いため、純粋に2連射アタッカー兼デバッファーとして機能するようになる。
バッファーとしての役割を期待するなら通常スキル、しないなら覚醒スキルを選ぶと良いだろう。


  • 趙紅明

2020年9月実装。少を犠牲にしての多の繁栄を嫌う理想主義者で、
弱者救済のために下界には基本的に不干渉である神仙郷を自ら抜けた異端児。
そのため王国で再会した神仙郷の仙人たちとは顔を合わせると気まずい状態が続いている。


性能はゴールドゲット編成特化。覚醒前からアビリティとしてゴールドゲット!を持っており、
覚醒すると「ゴールドゲットを持つユニットの攻撃力+7%」が追加される。


スキル「黒虎豪咆」は発動中に倒した敵から確定でゴールドゲットし、
なおかつゴールドゲットを持つユニットに攻撃力バフをかける。
自身が稼ぎつつ味方も支援することができる。


覚醒スキル「金龍乱舞」は攻撃力と射程2.5倍で最大7体に1回攻撃し、倒した敵全てからゴールドゲットするボムスキル。
他のゴールドゲット系スキルの合間に近づいてきた敵を後方から処理することに長けている。


  • 金光聖菩

2018年5月に実装されたブラック邪仙で、最初に実装された邪仙でもある。
元ネタの「金光聖母」とは最後の文字が異なるので注意。
元十天君で、王子軍とも何度か直接戦ったことがあるが、戦闘狂である彼女は策略を駆使する他の邪仙とは反りが合わず十天君を離脱。
のちに強敵との戦いを繰り返す王子軍を自分の居場所と決めて仲間に加わった。


初登場時から味方ユニット化が望まれており、実装の際には歓喜された。
キャラ人気が高いのはもちろん、戦力的にもトップクラスと評価されている。
第一回人気闘兵(投票)では総合3位、第二回では総合1位を獲得している。
ちびユニット実装後も常にトップ10入りしており人気は高い。


スキル『上下天光』は自身の攻撃力、自身とトークンの射程が上昇し、トークン所持数+1。
覚醒スキル『五光天烈』は自身の攻撃力と射程上昇、5体同時攻撃、トークン所持数+1。
前者が効果時間最大30秒に対し後者は10秒と大幅に短くなるが、攻撃力1.7倍、射程3倍という超強化に加え同時攻撃による殲滅力が圧倒的。
ステージ中央に置いてスキルを点火するだけでも敵の大半が殲滅できてしまったりする。
よって基本的に覚醒スキルを使っていくことになるだろう。


アビリティ『金光陣』はHPが徐々に減る分身トークンを使役する。
覚醒アビリティ『真・金光陣』になるとさらに配置トークン1体につき自身とトークンの攻撃力+20%。
敵として登場していた頃の能力(宝貝)がほぼそのまま再現されている。
トークンは1体分は配置枠を消費せず、最大で同時に5体まで配置できる。
上述の通りこのトークン所持数はスキルにより回復できるため、HP自然減少により使い捨て運用になる部分をフォローできている。
トークンを配置するほど強化されるため、場合によっては高難度ステージを彼女1人とそのトークンのみでクリアできてしまったりもするほど。


天尊

天尊→(第一覚醒)星宿天尊→(第二覚醒)三清道祖/夜陰道祖

  • 元始天尊

厳密には仙人の属性は持っておらず、亜神属性を持っている。


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  • 封神演義がモチーフっぽいからそのうち崑崙12仙も出てくるのかね。元始天尊は確か言及されてたが -- 名無しさん (2019-08-11 00:14:28)
  • 生放送で発表された新ユニの中に楊戩っぽい子もいたから期待はできるんじゃないかね? 通天教主が爺だった事を踏まえると元始天尊はどうなるか -- 名無しさん (2019-08-11 14:36:56)
  • たっちゃん好き -- 名無しさん (2019-08-11 14:42:13)
  • 東天君が仲間になるかが微妙だな。 -- 名無しさん (2019-08-12 18:06:39)
  • 望ちゃん復刻まーだ時間掛かりそうですかねー -- 名無しさん (2019-08-13 10:33:07)
  • ↑ちょうど公式twitterで復刻予告されたぞタイミングいいな -- 名無しさん (2019-08-13 15:49:26)
  • ついにここにもUN-EIの回し者が... -- 名無しさん (2019-08-14 10:20:16)
  • 元々有用なキャラだらけなのに清源という強キャラが実装されてしまった模様 -- 名無しさん (2019-09-01 07:39:56)
  • 「王子よくやった。十天君は禿げろ」って発言した子も邪仙でいたよね(おりゃんので名前がわからない) -- 名無しさん (2020-09-26 11:24:22)
  • 他の子は平気なのに趙紅明だけはフジリューのが強烈過ぎて、違うキャラと言われてもまずあの濃いのが浮かんでしまう -- 名無しさん (2021-02-03 18:52:06)

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