実写映像の公開

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実写映像の公開

概要

弁護士に相談するなど不穏な動きを見せていたマイティー氏であったが、ある日コミュニティ投稿のあるコメントに対する返信において「クリーンであることの証明動画」なるものを作成中であると述べていた(現在は削除)。

その後、4月1日のコミュニティ投稿において「ビアンカ派の弁護士」の監修のもと証明動画を制作していると発表。翌日に投稿された動画では冒頭に実写でSFCを動かしている映像を挿入して撮影環境を公開した。

しかし、投稿の数時間後、JapanDonnu氏によって、実機を用いてプレイしていないことが証明されてしまった。実写映像から撮影に用いたコンバーターが特定されたが、同製品は性能が低くマイティー氏の本編動画の画質には遠く及ばないものである。

この動画の本編における真のプレイ環境はレトロフリークであることが、後にJapanDonnu氏の手で明らかになっている。

意義

マイティー氏は当初、「コンバーターやキャプチャーボードの知識のない者が勝手に書いている」といった旨を述べて疑惑を一蹴していたが(資料)、今回の一件により撮影用の機材についての知識が乏しいのはむしろマイティー氏自身ではないかという疑いが濃厚となった。

また、レトロフリークのプレイ動画の冒頭にわざわざSFC本体の動画を挿入していることから、「マイティー氏はレトロフリークを実機であると勘違いしている」という説は、採ることが困難となった(もしそうであるのならば、レトロフリークを映した映像が挿入されるはずである)。プレイ環境を誤認させることについて故意が存在することの一証拠をマイティー氏が自ら提供してしまった格好である。

追及者からは狡猾な人物像をもつと措定されていたマイティー氏であったが、そのような見方は修正を迫られることになる。マイティー氏は炎上後の対応として明らかに悪手をとり続けており、当初考えられていたほど立ち回りの器用な人物ではないのではないか、ということである。

弁護士監修などと堂々とうたっておきながら、アップコンバート機能のない安物のコンバータを画面にうつしてしまうという、シンプルかつ強力な証拠で実機利用の主張がくつがえされたために、他の動画投稿者によるマイティー氏のネタ化に拍車がかかっていくことになる。これまでマイティー氏に関して態度表明を行ってこなかった動画投稿者も、赤目サムネや動画内においてマイティー氏をネタにする者がみられるようになっていく。

ゆっくり手抜き雑談氏も、数日後に活動を開始することになる。

 

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