登録日:2011/08/13(土) 15:46:22
更新日:2023/10/19 Thu 11:39:16NEW!
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アークザラッド 聖母 ポニテ 巫女 ヒロイン 17歳 全ての始まり 光属性 吉田小南美 水谷優子 小清水亜美 グルガの嫁 ←アークのでもある 七勇者 ワイト←アンデッドではない 鬱エンドの要因 ククル
『アークザラッド』シリーズの登場人物。
CV:吉田小南美(ゲーム)/水谷優子(アニメ)/小清水亜美(R)
初出は『Ⅰ』で、『Ⅱ』では短期間だけ戦闘に参加する。属性は光。
フルネームは「ククル・リル・ワイト」。七勇者の一人、ワイトの血を引く。
誕生日は6月26日。年齢は17(Ⅰ)→18(Ⅱ)。性格は勝ち気だが、恋愛面は一途である。
身長は167cm、体重は49kg、血液型はAB、3サイズは82、58、82である。
ワイト家は神の血を引く一族とされており、
その一族に生まれた娘はスメリアの王子と結婚しなくてはならないという掟があった。
その掟を嫌い自由になりたいと思っていたところをアンデルに利用されてしまい、聖柩を封印していた炎を消してしまう。
そして不安になって様子を見に行こうとしたところ、アークと出会う。
アークとは同じ村に住んでいたはずだが、お互い面識はなかった様子。
その後は国王の命に従い、アーク、ポコと共に世界を救うために聖柩を見つける旅に出る。
性格は明るく若干おてんばで、一行の紅一点でありながらムードメーカー。
しかしアークとのフラグもきっちり立てている。
後に精霊に認められて聖柩を開き、勇者の力を得たアーク同様に聖母の力を得る。
しかし闇黒の支配者を封印するため、一人地形が変わったスメリアに留まらざるをえなくなってしまう。
アークや仲間たちと、離れ離れになってしまったのだった。続編をある程度進めればいつでも会いに行けるけど。
ちなみにワイト家の掟にある、結婚しなければならない相手……つまりスメリアの王子とは、結局はアークのことである。
続く『アークⅡ』では、前作までのおてんばな性格はなりをひそめ、ずいぶんと落ち着いた感じの女性になっている。
アークといちゃつくイベントもあるよ!
基本的にパレンシアに送ってくれる以外はチョンガラ同様イベントでしか活躍する場面はないが、終盤では短期間だけ戦闘に参加する。
そしてアーク同様鬱エンドの要因でもある。
戦闘では聖母らしく回復魔法や「天の裁き」という攻撃魔法を覚えるが、通常攻撃は殴る蹴ると武道派。おてんばな巫女さん可愛いよハァハァ
ククルに殴られたい蹴られたいと思ったのは立て主だけではn 不浄なる者への天の裁きを!
Ⅱでは短剣も装備できる。防御力が低めなので、短剣や魔法で安全にチクチク攻めるといいかもしれない。あと属性は光。
またモンスターが仲間にならないⅠでは、唯一死んだ仲間を復活させるリザレクションを覚える。
しつこいようだが属性は光。
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