「3敗」を含むwiki一覧 - 3ページ

綺麗なゲイ (NE) - P(ピー)のスマブラCPUトナメ実況@wiki

開に。途中モーションに突っ込み吹っ飛ぶも生還、最後はゲイペースのまま空後で撃墜しフィニッシュ。1ストック残しで勝利した。しかし緑チームは2勝3敗で赤チームに敗北、チームはベスト8で今大会を終えた。第19回+乱交闘3次会-第19回にも案の定出場、1回戦は[自称]妹・Σデ

ダーク内藤 (DK) - P(ピー)のスマブラCPUトナメ実況@wiki

相手も同族と第6回クソビリということもあり影が薄い。更に第10回唯一の新人動物園のウシが予選突破・決勝トナメ1勝1敗という結果を残し、計4勝3敗・勝率57.1%を記録。カラーが違うとはいえ勝率が最も高いドンキー勢という個性も後輩に取られてしまった。それに加えて内藤自身がその後の大

ナウいコテツ (YO) - P(ピー)のスマブラCPUトナメ実況@wiki

敵は逆転を許さずコテツが樽を持ち上げたところを下スマで迎撃、結果コテツはバーストし1ストック差での敗北となった。ペニス!その後赤チームは2勝3敗で敗北となり、結果は準優勝となった。第18回+まさかのタッグ、まさかの大躍進-逆早稲田式となった第18回ではあらかじめ視聴者とP(ピー

玄酔楼 (LU) - P(ピー)のスマブラCPUトナメ実況@wiki

白チームとして出場。同じ三強である天才や実力者の純白のいる少数精鋭のチームとなった。この大会ではあまり振るわず成績だけならマックスと同じ1勝3敗となった。とはいえ試合内容には雲泥の差があった。第19回+新たなる因縁?-第19回にも当然参戦。1回戦、得点バルーンが浮かぶプププランド

ドルコリン♪ (FA) - P(ピー)のスマブラCPUトナメ実況@wiki

後は十八番のダイブで決めようとするもステージの広さでバーストできず、最後はサイクロンの直撃を受けて敗北。リベンジを達成されてしまった上に予選3敗目と厳しい状況が続く。後がない最終戦は卍黒きムッコロズと惑星ゼーベスで戦う。序盤にソンソンからの酸で痛いダメージを受けてしまい、握手やダ

パジャマの革命家 (LU) - P(ピー)のスマブラCPUトナメ実況@wiki

利により白チームの勝利が確定、さらにその後の結果により今大会唯一の全勝で勝利、準決勝へと駒を進める。準決勝では出番はなかったが、チームは2勝3敗で敗北。3位決定戦へと回ることに。3位決定戦では先鋒戦で出場。第14回優勝者、黒チームのξ黒きBlack Jokerとハイラル城で

CPUトナメ用語集 - P(ピー)のスマブラCPUトナメ実況@wiki

デスエンペラーの蔑称。彼が決勝戦(それも最後の大将戦)でモーションの上で棒立ち自滅し敗北という戦犯行為を行ってしまった。この結果1回勢は2勝3敗で敗北、優勝を逃してしまった。つけられた要因としてこの時の対戦相手が12回勢のB級の漢であったがためにA級戦犯と蔑称されてしまった。その

試合コメント過去ログ(第10回〜プレ乱闘) - P(ピー)のスマブラCPUトナメ実況@wiki

ターの子。1年の休暇を経て受動喫煙の害は治してきたか?今こそ、シングル大会優勝者として再出発の時!一方の[自称]妹は、初戦の相手が自身が3戦3敗となっているファルコン勢。更なる地位を目指す為にもここで対ファルコン初勝利を挙げたいところ!そして、昔ながらの名前合わせで誕生したゲンと

試合コメント過去ログ(第6回~第9回) - P(ピー)のスマブラCPUトナメ実況@wiki

ポイゾネサスくん(LI)VSドルコリン♪(FA)試合コメント:過去のLI対FAはLI3勝、FA7勝。紅きポイゾネサスくんの対ファルコンは0勝3敗、ドルコリン♪の対リンクは1勝1敗。優勝の為には相性差というハードルを乗り越えなければならない。這い上がるには相性有利を確実に拾う強かさ

プラチナ帯16勝 シータミッドレンジ - Dueplayed/デュエプレイド

デッキ概要デーモンハンド村松(@Hanzo03121420)が直近マッチ16勝3敗の勝率を達成した。シータカラーミッドレンジ。対ボルコンに対して有利に取れるデッキとなっているとのこと対速攻デッキに対しては、スパイラル・スライダーやアクア・サーファーなどで、マッチの引き延ばしをし、

絡繰房 - 謎王Wiki

ドワード ジョーンズ ヘンリー トーマス2体目以降の絡繰は、ボイスチェンジャーで声の高さやスピードを変えて、「今度は私だ、始め!」と言う。・3敗すると、BGMが変化する。セリフ集入房時お前はヨウか?なんだ、自分の名前も消されて捨てられたんだな?お前の出生の秘密を教えよう。お前の名

MVPポイントと勝率 - ガチ狼

.5% 73.3% 44.4% 64.4% プテラたかはし 0.3611 13 36 26勝 13敗 66.7% 72.4% 50.0% 66.7% シャル 0.3438 11 32 17勝

田村彰敏 - Bout Wiki

年9月23日、修斗で碓氷早矢手と対戦し、スリーパーホールドによる一本勝ち。2005年9月25日付けでクラスAに昇格した(修斗戦績:10戦5勝3敗2分)[2]。2007年2月17日、不死身夜天慶と修斗環太平洋ライト級王者決定戦で対戦し、3-0の判定勝ち。第2代環太平洋ライト級王者と

長南亮 - Bout Wiki

戦し、2-1の判定勝ちでUFC初勝利となった。2009年4月18日、「UFC 97」でTJグラントと対戦し、1-2の判定負け。UFC戦績1勝3敗となり、この試合を最後にUFCとの契約が切れた。2009年8月23日、日本復帰戦となった「DEEP 43 IMPACT」で中尾受太郎と対

渡辺一久 - Bout Wiki

と所のサブミッションから逃れ続けたが、3Rに腕ひしぎ十字固めによる一本負けを喫した[4]。戦績[]プロボクシング[]18戦 15勝 8KO 3敗 0分戦日付勝敗時間内容対戦相手国籍備考12002年11月20日☆1R 2:30KO小室賢日本プロデビュー戦22003年2月10日★3R