モブの皆さん

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モブの皆さん

今後再登場次第で単独記事化予定

※有志の趣味により記事量に関わらず単独化している場合があります

⬛︎本編 ◆番外編


⬛︎黒髪の魔導師 #79 ハーピー討伐

・ハーピー討伐に同行した魔導具好きの魔導師

・同行魔導師を率いる上役

・ヴォルフより一回り年上

・ヴォルフを「ヴォルフレード」と呼ぶ

・きな臭い?


⬛︎ヴォルフ推しのお嬢様 #88 恋文と緑の目

・10代半ば

・中〜高位貴族の御令嬢

・青い目/薄黄色のドレス/細身

・ヴォルフの「天狼の腕輪特訓見学」のため王城内のどこかの棟最上階に陣取り双眼鏡を構えていた

・その後?ラブレターを渡すべく単身ヴォルフに突撃したが、すげなくお断りされた


⬛︎バルトリーニ商会/子爵

・子爵家

・ダリヤが婚約破棄をして3ヶ月未満の時期に息子とダリヤの縁を望んだ


⬛︎第二騎士団副隊長 #190 討伐前夜と遠征食

・侯爵家の出/風属性もち

・『剛腕』でならした長剣使い

・次期第二騎士団長との呼び声も高い

・遠征に同行して魔物討伐部隊の実力を知り認識を改めた

・以降グリゼルダに懐く


⬛︎第一騎士団のぽんこつ騎士 #90 騎士団合同演習前

・侯爵家次男

・第一騎士団所属

・告白したご令嬢がヴォルフ押しでお断りされたり、現婚約者にヴォルフを茶会に連れてきてと願われ、逆恨みの八つ当たりを発症→合同訓練の際に悪巧みを働こうとする

・もちろん怒られた


⬛︎王城魔導具師 #263  魔導義手と魔物の怨敵

・緑髪

・魔導具製作一課所属

・上記元騎士に安全性を欠く改造を願われ振り回されていた

・緑馬に詳しい

 


⬛︎モルテード子爵 #307 商会長の贈り物とお守り

・メーナが育った救護院の院長先生。

・救護院に住み、子供達と同じ食事をしているため、『清貧先生』の二つ名がある。

・60代(人物紹介より)

※もう少し情報が出ましたら個別記事にします


⬛︎土魔法の女性魔導師さんたち #311 独り身達の宴と重い話

・冬祭り準備にて雪降らしの短杖で楽しく雪を出していた

・属性違いの事象が起こせるのはやはり嬉しいし楽しい模様

・鍛錬場のフィールド整備なども請け負う


ロミーナ 服飾師ルチアとオレンジマフィン

・ルチアの初等学院時代の友人

・菓子職人

・栗色の髪/パステルカラーでふんわりした服が似合う

・ルチアの助言に従い、意中の人とデートどころか結婚にこぎつけた


タカラ 魔物討伐部隊~紫の二角獣討伐後の飲み会

・王城メイド(ゥーラ)さんが溺愛する大トカゲ

・青い舌で濃灰の体

・ルシュの身長の2/3程

・この種の求愛行動は「噛む」事


⬛︎神殿長 #347 魔導書の返却と音集め

・神殿のトップ

・温熱卓の魔力に魅入られた

・神殿長室の裏の小部屋に白木の温熱卓(魔羊の上掛け/敷物/スライムクッション)を設置している

・機嫌がいいのでエラルドを快くレンタルしてくれた


ダヴィデ・アルディーニ 高等学院魔導具科の学友

・高等学院魔導具科/ダリヤの同級生

・アルディーニ子爵家長子であるが、魔力が少なかった為ひとつ下の弟に家督を譲り魔導具師への道へ進む

※それでも魔力はダリヤの8よりは多い

・魔導具の付与を教えてもらったことがきっかけで淡い想いを抱いたが、ダリヤの天然砲によって木っ端微塵に砕かれた

・ダリヤとは良い友人となり卒業を迎える

・その後魔導具工房に就職し忙しい日々を送っている

◇青髪の男子生徒

・同、同級生/男爵の息子

・特出するダリヤの実力に嫉妬し1番強く当たっていたが、のちに和解した


⬛︎◆グラートの弟 魔物討伐部隊員ジスモンドと卵料理

・輝く金髪/赤目 優雅な笑みも全て母親似

・グラートの2つ下

・智に優れ、バルトローネ家の実務を一手に引き受け領地経営を含めた家の取り回しを行なっている

・グラートの相談役

・『文官の極み』


ドナテラ 学院生オズヴァルドと灰と銀

・ゾーラ子爵家のメイド(元はオズの祖母直属)

・ゾーラ子爵家情報員/噂雀の扱いも一流

・背が高く体格が良い

・黒髪(半分は白髪)/緑目

・隣国語も使える

ゾーラ子爵家の皆さん

・皆さまとても愛情深く、正しく貴族。時々苛烈。

・父 銀髪/銀色の目 美形

・母 水色の目 伯爵家出身/オズの実母ではない

・兄1 水色の目 魔導部隊 空腹時は干物派

・兄2 オズの減量のために下剤を調達してきた

・姉 既婚/美しい銀髪/よく実家へ遊びに来る

・曾祖父 4人の妻を持ち、16人の子供をもうけた

→オズそっくりの美丈夫 氷魔法が強く、クラーケン討伐の際海を凍らせ足場を作った

コンチェッタ・キエザ

・紫目

・オズの魔導具科の同級生

・その後儚くなったかもしれない