ランドルフ・グッドウィン

ページ名:ランドルフ

ランドルフ・グッドウィン

ヴォルフの友人で魔物討伐部隊の同期。赤鎧スカーレットアーマー

伯爵家(国境伯)次男。

隣国育ちで魔物や動物にくわしい。

20代前半、赤銅色の髪に赤茶の目

(人物紹介より)

⬛︎髪色       

赤銅色

⬛︎瞳       

赤茶

⬛︎その他特徴   

ヴォルフ以上の巨漢(2メートル超え)

短髪

⬛︎所属      

魔物討伐部隊/赤鎧(スカーレットアーマー)/大盾持ち

⬛︎家族構成    

東の国境伯の父、隣国伯爵家出身の母

祖父母、兄、義姉、妹

(妹は隣国の貴族に嫁ぎ済)

⬛︎魔力      

土属性

身体強化

⬛︎その他     

・東の国境伯出身

・20代前半/ヴォルフ、ドリノの同期で2人より1つ年上

・部隊トップクラスの体躯の持ち主で赤鎧の大盾持ち/殿役を務めたりもする

・隣国(エリルキア)との交流のために5年留学していた/王都へ出てから一度も帰郷していない

かなりの甘党で辛い酒が苦手/毛足の長い動物が好き/蛾が嫌い

・白いモフモフが好き

→留学先では男が甘いものなんて、という風潮があり悩み苦労していたが、交流先の人物とのやり取りで緩和出来ていた

→数年後、ダリヤ達の勧めにより隠すことなく甘味を思い切り食べた事で「甘いものなんて」と言う自身の縛りからふっきれた

・森のくまさん/赤銅の熊

→森で食べられるものを探したり、川魚の手取りが得意なため

→隣国では森の熊と呼ばれるのは名誉な事

→擬態(大猪の角の跳ね上げや赤熊の咆哮等)も上手い

動物の扱いが上手く、好かれる

→王城の夜犬の数頭はランドルフに腹を見せる/討伐部隊所属の黒い八本脚馬(甘党)に信頼されている

→魔導具師製作部三課の魔羊が逃げた際に、見事捕まえうっとりさせていた

→羊の毛刈りも出来るらしい

・オルディネとエリルキア、二つの言語の中で育てられており、考え方や言葉がエリルキア寄り気味

→訛りが気になるため寡黙にしていることが多い(元々話すことが得意ではないらしい)

・国境付近では魔物も重要な資源であり魔物に詳しい

・顔に出ないが結構お茶目

・過去に色々あったようで、生涯を共にする伴侶については今は考えられない様子

・背縫いは実家の母妹達が総出で縫った

・私服は体格の良さから市販品が着られず全てオーダー

・黒か茶でオーダーしていたが、ルチアチェックにより赤寄りの色を各種オススメされる

・大盾持ちの腕壊しとして肘が弱点

・対女性への贈り物のチョイスを外さない(過去に色々あった)

※ヴォルフに色々と相談されたり助言したり説教したりしている

・森大蛇の干物で鼻血を出した

・水虫完治

・お酒はそこまで強くなく、飲み過ぎると寝るタイプ

→寝ると漁業用の網で巻かれたり隊員が身体強化をかけて運んでくれる

・留学の際、あちらの伯爵家次女と親しくしていた

・美味しそうに甘味を食べる様子で喫茶店の売り上げに大貢献している