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進化Pを20ずつ上げるとして必要進化Pが40と50では1ターン差がついてしまう
HPが低い火炎系での1ターンは大きいのでパートナーには加算進化Pを増やすデジパーツを付けておくといい
暗黒系の強力な自爆だけでなく自身が火炎属性故に氷水系の3倍攻撃を抑止出来る✕カウンターはむしろ長所と言える
オメガモンⅡと対になっているせいか△攻撃はコストと釣り合わない低さなのでその点は注意
次の自分のターンで先制やジュレイモンの霧を使わせない為に予め処理しておく謂わば先の先のカード
一番いいのはガードロモンやテッカモンが自爆した次のターンに進化すること
低コスト暗黒デッキというコンセプトにしてしまえば存外安定する
シャーマモンの援護能力とのコンボであれば実質HP1500までが射程圏内になる
デッキ破壊の為の遅延戦術には有用
次のターンにハッキングを使用出来ればより効果的
本作では
レベル完>レベルⅣ>アーマー体>レベルⅢ
となっている
その為HPが低く攻撃力の高いフレイドラモンは場合によってはレベルⅢ以上に活躍する
✕攻撃のせんせいとトイアグモンとのコンボが強力で珍種デッキの主力になる
火炎系デッキでの採用はグレイモンやハヌモンと被ること、更に水氷系デッキと対戦する際の保険として別属性のライドラモンの方が優勢
自然系や珍種系デッキで採用する場合は足りない火力を補える点でフレイドラモンの方が優勢
HPが810のため回復フロッピーを使用しHPを1110にすれば経験値ボーナスのHPフィーバーを達成できる ストーリー序盤にパートナーを積極的に育成したい場合は採用する価値がある