迷宮壁-ラビリンス・ウォール-(遊戯王OCG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
偏り具合で、正に壁として生まれたカード。名が体を表し過ぎである。守備に数値を全振りした結果青眼な嫁すら崩せない程強固となった。その極端さ故、上級モンスターでありながらサーチ、リクルート手段に優れ、岩投げアタックにも対応する。欠点は通常モンスター故に何の耐性も無い事。さらにステータ
偏り具合で、正に壁として生まれたカード。名が体を表し過ぎである。守備に数値を全振りした結果青眼な嫁すら崩せない程強固となった。その極端さ故、上級モンスターでありながらサーチ、リクルート手段に優れ、岩投げアタックにも対応する。欠点は通常モンスター故に何の耐性も無い事。さらにステータ
で手札を1枚増やす事ができ、単純に強い。先行一ターン目でできる事が少ないペンデュラム不採用軸でも初手で出す事ができれば手札を稼ぐ事ができる。上級モンスターすべて獣族。妖仙獣 閻魔巳裂ヤマミサキ効果モンスター星6/風属性/獣族/攻2300/守 200(1):このカードが風属性以外の
る「進行」といった意味がある。それゆえか最強カードバトルのデッキ名は「アドバンス・インヴェルズ」だったりする。―主な侵略者(モンスター)達―上級モンスター●インヴェルズ・ギラファ効果モンスター星7/闇属性/悪魔族/攻2600/守 0このカードは「インヴェルズ」と名のついたモン
撃力は、対象のモンスターのレベル×200アップする。フェルグラントドラゴンはストラクチャーデッキ-巨竜の復活-で登場した光属性ドラゴン族の最上級モンスター。2800という高めの攻撃力を持ち、サポートの多い光属性・ドラゴン族と、ステータスはなかなかに恵まれている。更に墓地からの特殊
5) ぶっちゃけ財明日以上に悲惨な明日だな -- 名無しさん (2019-08-05 19:26:28) 思ったけど、これらに対応した最上級モンスターとか作れないかな。ウィンドフレームドラゴンとか。こいつらは、そのモンスターの卵だったという設定で。 -- 名無しさん (2
る。(2):自分・相手のメインフェイズに、墓地のこのカードを除外し、500LPを払って発動できる。「ヴァンパイア」モンスター1体を召喚する。上級モンスター◆ヴァンパイア・ロード効果モンスター星5/闇属性/アンデット族/攻2000/守1500このカードが相手ライフに戦闘ダメージを与
ます▽タグ一覧ヴィクトリー・ドラゴンとは、遊戯王OCGに存在するカード。LIMITED EDITION 5に収録された闇属性・ドラゴン族の最上級モンスターで、通称は「Vドラ」。ヴィクトリー=勝利の名を冠するとおり、マッチに勝利するという前代未聞の能力を持つ。【解説】ヴィクトリー・
としているため記述と台詞に矛盾は見られない)融合素材とした魔法使い族モンスターのレベルによって連続攻撃回数が変化し、下級モンスターなら2回、上級モンスターなら3回となる。できるなら上級モンスターを素材としたいが、相手モンスターが3体も並んでいることはあまりないため、2回でも十分だ
その場合、そのモンスターは守備力を攻撃力として扱いダメージ計算を行う。概要THE DUELIST ADVENTで登場したカード。超重武者の最上級モンスター。カードの元ネタは言うまでもなく武蔵坊弁慶。「武者」と名がついているが機械族のモンスターである。召喚制限のない機械族の中で最も
RO(イービル・ヒーロー)。攻撃力は不定だが、融合素材の攻撃力の合計がそのまま自身の攻撃力となるため、爆発力は非常に高い。2000オーバーの上級モンスターを素材に使うことで簡単に4000超えの化け物を生み出すことができる。さらに、攻撃時に相手の守備表示モンスターを無理やり攻撃表示
ラッチが如く乱暴な上、新聞は内容が過激でゴシップ寄りなため評判は良くないが、報道対象は徹底的に調べてから記事を書くという信念を持っている。最上級モンスターを能動的に墓地送りから蘇生する、デッキボトムへ埋め込む疑似除去を使うなど、アニメで5話登場の相手にしてはかなりガチな強敵。OC
ッハのレベルが10を突破するのである。おまけに「禁じられた聖槍」が実装済みであるため後出しからの対応も難しい、という結構な曲者と化している。上級モンスターF.A.ターボチャージャー効果モンスター星6/風属性/機械族/攻0/守1500 (1):このカードの攻撃力はこのカードのレベル
生できる。また「相剣」唯一のチューナーモンスターでもあるのでシンクロ召喚だけでなく《水晶機巧-ハリファイバー》に繋げられると言う利点もある。上級モンスター相剣軍師そうけんぐんし-龍淵リュウエン効果モンスター星6/炎属性/幻竜族/攻1200/守2300このカード名の(1)(2)の効
手札を1枚選んでデッキの一番上に戻す。 デュエリストパック-輝石のデュエリスト編-で登場した3Dプリンター。何気にディフォーマーでは初となる上級モンスター。手札は消耗するが、召喚権を消費しない分だけ他のディフォーマーと並べやすく、非チューナーと並べれば高レベルのシンクロ召喚も可能
け、自分のデッキからカードをドローする事ができる。召喚に成功した時フィールドに守備表示で存在するカラクリの数だけドローする効果を持っている。上級モンスターだが状況によってはすぐにアドバンテージの損失を回復できる。カラクリ初にして現在唯一メインデッキにいれられる上級モンスター。参壱
と「ブラック・マジシャン・ガール」が存在するときに発動できる速攻魔法。相手フィールドのカードを全破壊と効果は強力なのだが、発動条件が厳しく最上級モンスターと上級モンスターを並べなければならない。また、元々のカード名でなければならないので、プリズマーなどでコピーするという抜け道も使
能なラッシュデュエルでは事情が大きく変わる。普通のカードと比べるとオーバーパワーを持つレジェンドカードの回収もできてしまうのが非常に強力。最上級モンスターを召喚するにはリリース要員2体と最上級モンスター1体の合計3枚必要なため、とりあえず《死者蘇生》を回収しても十分に元が取れる。
華麗なる分身》が収録されているので、シークレットもくそも無いのだが。○Vol.5エキスパートルール導入後初のパック。リフレクション効果を持つ上級モンスター三魔神が登場。凶悪カード《心変わり》も収録されている。またパラレルレア仕様が追加されウルトラレアには全てパラレルレア仕様が存在
マである。「フュージョン」には自己サルベージ効果があり、一部下級モンスターの効果で融合に使った素材は使い回せる。うまくデッキを組めば瞬く間に上級モンスターを並べて相手ライフをすっ飛ばすことが出来る。反面、取れる戦略の幅が広いため、デッキ構築およびプレイングは難しい部類に入る。また
けることはでき、しばらくしてマキシマムモードでなくても戦力になるカードも増えてきた。マキシマムモードマキシマム召喚は特殊召喚である。上級・最上級モンスターが含まれる場合でもリリースは発生しない。手札に3枚揃えた状態でしか行えない。既にフィールドに出ているモンスターを使ってマキシマ
変更するなりして、元の持ち主に牙を向けるのである。ちなみに、全く同じ効果を持つモンスターに「ジャッカルの霊騎士」がいるのだが、そちらは星5の上級モンスターで攻撃力は1700。いささか自重しすぎな感はあるが、本来コントロール奪取はこれくらいの性能だったのである。しかもあちらはデッキ
ドに他の「ベアルクティ」モンスターが存在する状態で、)このカードが特殊召喚に成功した場合に(~を対象として)発動できる。(固有効果)手札の最上級モンスターをリリースして特殊召喚可能で、発動後はレベルを持つモンスターしか特殊召喚出来なくなると言う制約が付く代わりに相手ターンでも発動
アサナや、マキシマム&マスターオブセブンスロードを使う遊我をアドバンス召喚だけで打ち破る極めて高いデュエルタクティクスを誇る。リリース封じや上級モンスターの攻撃封じなど半ばメタ的戦略を取られても臨機応変に対応でき、戦術の幅も広い。使用デッキは【ロイヤルデモンズ】と名のついた悪魔族
が、ダークモンスターの《ダーク・アームド・ドラゴン》が闇属性である他、光属性の派生・リメイクカードが計3枚存在する。●「シムルグ」鳥獣族の最上級モンスターを主体としたテーマで、魔法・罠カードに関する効果を持つものが多い。風属性初のストラクチャーデッキ「烈風の覇者」のパッケージを飾
00という十分な攻撃力をもちゴヨウ・ガーディアンに御用される事もない。守備力も2600と高く反転世界などを使われてもガイアと互角に戦える。最上級モンスターだがローンファイア・ブロッサムによるデッキからの特殊召喚や、ギガプラントや増草剤などで墓地からの特殊召喚が容易であるため頻繁に
出テーマは【SPYRAL】【ヴェンデット】【F.A.】。所属モンスターは全て地属性で統一されており、リバースモンスターが多く属している。特に上級モンスターは「サブテラーマリス」の名を持ち、全員がリバースモンスターとなっている。「上級&リバース」となると事故が怖く感じられるが、サブ
ター1体を破壊できる。六武衆のメインアタッカー。殴ったモンスターを破壊する効果を持つ。打点が低めの六武衆に於いて、ダメージ覚悟とは言え相手の上級モンスターを除去出来るのは大きい。下級六武衆の中では最も攻守が高く、六武衆の荒行を使うなら優先的に採用できるなど初期六武衆の中では優遇さ
は効果発動を許す羽目になる。先述のプレアデスはエクシーズ素材が切れると効果が使えなくなるが、このカードはそんな心配も無い。攻撃力は2000と上級モンスターにしてはかなり低いが、大半の下級モンスターには負けない程度はあり自身が備える効果により戦闘破壊される事はあまり無いだろう。マジ
の効果を発動した場合、(特定のカード1枚を裏側表示で除外する)。(1)により《フォトン・スラッシャー》と同じ条件で手札から特殊召喚できる。最上級モンスターながらフィールドに出しやすいため、フィールド上で効果を発動する(2)(3)の効果も使いやすい。既にフィールドにモンスターがいる
頼れるエースも沢山出てきたものの、下級らしい取り回しの良さと、単純すぎるが故の隙の少なさもあって今でも現役を貫いている。暗黒恐獣恐竜族初の最上級モンスターにして恐獣の開祖。高い攻撃力で直接攻撃できる効果を持つが条件が非常に厳しい。現在までエラッタもなされず恐竜族の本格強化が始まる
い場合に発動と処理ができる。「PREMIUM PACK 11」にて初収録。こちらは天使族を特殊召喚する。天使族にはアンデット族以上に「強力な上級モンスター」が多いため、有用度は高い。加えて専用サーチカードの《ヘカテリス》も存在するため、使い勝手は良好。そのため、先に登場した《ミイ
ガイが弱い」というよりは、攻撃力の元となる昔の「D-HERO」のパワーラインに問題があった。下級は1000を超えない者が多数、通常召喚できる上級モンスターを含めても《D-HERO ダッシュガイ》の2100が最高値という低攻撃力集団だったのだ。流石にこの状況下で《D-HERO ドレ
属性モンスターを含むモンスター2体を破壊して特殊召喚し、炎属性を2体破壊すればさらに相手フィールド・墓地のモンスター1体を除外できる真竜の最上級モンスター。炎王や九尾の狐、ネフティスの鳳凰神とのコンボが強力で、さらには厄介な破壊・対象耐性持ちですら除去できるおまけもついている。し
。各種帝モンスターデッキの核であり除去パーツ兼アタッカー。詳しくはリンク先を参照。主に炎帝が採用される。サイバードラゴン カイザー御用達の半上級モンスター。アタッカー、帝のリリース、孤高除獣による偵察機への橋渡しと用途は多岐に渡る。ダイナレスラー・バンクラトプスサイドラより緩い条
プ大佐!遊戯王でも割と珍しい正しい意味での不正チート行為を戦略の主軸とする卑劣漢で、使用デッキは「洗濯」をモチーフとした水属性戦士族デッキ。上級モンスターメタカードを多く積み、更にバーンと弱体化を同時に行える《白激泡 ブリーチ・モーター》を何度も使い回すことに特化した構築を基本と
Gから「アドバンス(生贄)召喚」*15の概念も取っ払った結果、シナリオ中盤辺りからは敵NPCが《ブラック・メテオ・ドラゴン》等の最強クラスの上級モンスターをポンポン出してくるなど相手の攻撃力が加速度的にインフレしていく上、カード入手がパック購入ではなく基本的に「メイン・フリー問わ
はダメージを一定以下に軽減しにくいためどんなに強い騎士でも袋叩きにされれば危機に陥るし、騎士の戦闘力はモンスターより高くなりやすいとはいえ、上級モンスターは騎士とも互角以上に戦えるものもいる。このため使役できるモンスターの数と質を決める統魔力の値は騎士本人の戦闘力よりも重要視され
獣戦士族テーマやサポートカードが登場している。過去のような「不遇種族」という扱いからは段々と外れてきていると言えよう。【特色】戦士族同様、最上級モンスターの層は薄く、下級モンスターの層は厚い。そのため、小粒のモンスターを大量に並べて数の暴力で戦線を維持していくのが基本戦術。その下
ガイの自己再生条件を満たせると非常に良相性。フュージョン・デステニーでまとめて落とせるので融合D-HEROを出すついでに更なる展開が可能。【上級モンスター】下級同様、性能はバラバラだが優秀なものが多い。同名カードを特殊召喚できる「ディアボリックガイ」や、ドローしたモンスターを特殊
する。天使族用。フェイズを問わずドローした時に発動するので、手札抹殺などでも追加ドローが行える。自分自身をドローしても追加ドローが行えるが、上級モンスターなのでどうやって場に出すかというのが問題。《神の居城-ヴァルハラ-》等で出すにしてもぶっちゃけ他に出したいカードが多いので優先
ーが結構いるので、それらを回収できるのはありがたい。また、「鰤っ子姫」のような、カテゴリ外の魚族も回収・再利用できる。素材としても役立つが、上級モンスターで自己特殊召喚が一切ないのでこいつ自体が事故要因になることがあるのがネック。なので、デッキに1枚だけピン差ししておくとよいかも
たからじゃないかね -- 名無しさん (2014-08-30 14:58:57) ↑3 ただアニメとしての見栄え考えるとフィニッシャーは上級モンスターになることが多いしそのうえでフィニッシャーの種類増やすとOCGで再現デッキ作ろうとしたときデッキスペースや実用性の面で難が出る
レア仕様のカードとして登場した。ステータスは同じくウィンの派生カードのひとつである憑依装着-ウィンのレベルを1つ上げたものに等しい。攻撃力は上級モンスターとしては低いが、このカードの主な役割は(1)の効果を活かしたサーチャーであるため大きな問題ではないだろう。むしろ攻撃力1850
「コストで墓地肥やし」が同時に出来るため下級「シムルグ」の自己再生や最上級「シムルグ」の自己サルベージや自己再生に繋げやすいのがポイント。最上級モンスター【シムルグ】の主役その1。バーンやバウンス、セット封じにカウンターとそれぞれ異なる効果を持つエースが存在する為、状況に応じて選
場するカテゴリである。第11期第8弾ブースターパック「DIMENSION FORCE」で登場した。概要属するモンスターは全てレベル7以上の最上級モンスター。そして遊戯王のテーマとしては珍しくモンスターの種族・属性が唯一の例外を除き完全にバラバラであるという特徴を持つ。そんなセリオ
登録日:2011/11/14(月) 13:41:05更新日:2023/08/09 Wed 11:46:20NEW!所要時間:約 4 分で読めます▽タグ一覧「オレのターン!現れろ!」// /_/__ノ) /| //_oァ==彳フ/ |`/ (_vvvv∠)二≧ |/ ∠ニ
リースでアドバンス召喚可能なレベル5以上のモンスター1体を手札から特殊召喚する。といった所か。要するに発動タイミングが限定され、原則として最上級モンスターを召喚できない《帝王の烈旋》 。展開補助、盤面枚数維持、そして何より「(おそらくは)対象に取らないリリース」という第11期環境
スターのステータスは攻守は2000以下を基準にデザインされているため、これだけで殆どの下級をシャットアウト、結果として下級の生贄を必要とする上級モンスターもシャットアウトできるのでほぼ勝負にならない。何らかの方法で攻撃力3000のモンスターにいきなり出されても次の瞬間には攻撃力1
めたリンクマーカー分のカードを墓地からデッキに戻し、残ったカードを相手に選んでもらうことで回収できる。名前はラテン語で「鎧」を意味する単語。上級モンスター※詳細天装騎兵アルマートス・レギオースペクラータ効果モンスター星5/光属性/サイバース族/攻 0/守 1800このカード名の①
スした時、フィールド上に表側表示で存在するモンスターを2体まで選択して発動できる。選択したモンスターを破壊する。リバースした時の効果を持つ最上級モンスターで、遊馬の使ったカテゴリであるドドドの一体。効果はなかなかだが、禁忌の壺が出た後では霞むというもの。しかも攻撃力3500になる