竜星(遊戯王OCG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
シャドールとかのせいで地味。タイミングを逃すから対処しやすいし -- 名無しさん (2014-06-22 10:39:39) 俺の単調なビートダウンデッキじゃダイレクトアタックまでこぎ着けない。 -- 名無しさん (2014-06-22 12:21:17) 竜星以外の幻竜
シャドールとかのせいで地味。タイミングを逃すから対処しやすいし -- 名無しさん (2014-06-22 10:39:39) 俺の単調なビートダウンデッキじゃダイレクトアタックまでこぎ着けない。 -- 名無しさん (2014-06-22 12:21:17) 竜星以外の幻竜
プされた敵クリーチャーを殴り返すくらいの使い方でなければ、単体ではシールドを全て割り切ることもできないので、慎重な攻め方が要求されるだろう。ビートダウンや速攻相手であればマナ送りも有用であるが、いかんせん高コストであることが歯がゆい。「精霊のイザナイ 天草」や「戦慄のプレリュード
の色とは異なる)。さらにエンドステップに合体スピリットの召喚時効果を持たないブレイヴを手札に戻し、1コアをリザーブに増やす効果を持つ。単純にビートダウン用としても強力だが、その特性を利用して主に「尖塔グロリア」デッキのキーパーツとして活躍した。「妖精将グロリア」の召喚時効果でリバ
てしまった。また《減退の魔将スクリューマー》の名前をザガーン様の前で出すのは禁句である。ちなみにザガーン様を3枚入れ、一方的に勝つ【ザガーンビートダウン】なるデッキが存在し、実際に大会で結果を残している。なおデッキ内容はザガーン様である必要性とか言ってはいけない。その後下記のデス
8-05-04 10:50:39) 「時の女神の悪戯」OCG化って正気か…?弱体化は必至だろうが、その度合い次第ではGXで実現しかけてた様なビートダウンによる先攻1キルが可能になっちまうぞ。 -- 名無しさん (2018-05-04 11:11:56) ↑まだ何とも言えんが、
ューマノイドにも(本来相性はそこまで良くないのに)無理矢理投入されるなど人気は高い。もちろん、入りやすい赤単ビートやビッグマナ、シータカラービートダウンは当然投入される。ついガイギンガのための添え物みたいに思われるが、ガイギンガ以外にも《将龍剣 ガイアール》なども相性が良く、それ
む時も。意外だが、タイプとしては髪型がクラゲ大先輩な遊城十代に近い。小型のモンスターを高速展開して火力と切り札で相手のライフを削りきる王道のビートダウン戦法を好むが、かえって攻撃一辺倒なプレイングが読まれやすく、守備面もおざなりになるという弱点も。ただし、それがわかっていても本人
がファイアー・バードならば踏み倒す事が可能。3つ目の効果に関してだが、残念ながら小型システムクリーチャーが主となるファイア・バードは必ずしもビートダウンに向いている訳では無い。しかしそれでもスピードアタッカー付与という効果が強力なのは変わりはない。《翔竜提督ザークピッチ》や《爆翔
雪だるまの汎用性はヤバい。一時オピョォ対策で積まれたこともあるし -- 名無しさん (2014-05-13 21:10:14) 単純なビートダウンデッキでいくとレベル1ゴーストリックのうざいことw -- 名無しさん (2014-05-14 07:42:49) とてもウザ
け道がありシュラのリクルート効果はダメージステップに発動するので弾圧の効果を発動できない。これによって旋風でカルートを延々サーチし、シュラでビートダウンを仕掛けて行く戦法が実現。【旋風弾圧】として環境に喰い込んだ。構築経費の安さやプレイングの単純さから、2009年の大会では高い成
ン目にパワー8000のデメリット無しW・ブレイカーとなれる。やや地味な印象もあるが、いざ相手にすると意外と厄介な高パワークリーチャーである。ビートダウンデッキなどに投入すると意外と働いてくれるだろう。余談だが、このカードを最後に長い間ツリーフォークは途絶えることに……日向草といい
から変更点はないが、まあ変更を加える必要もなくシンプルに強力ではあるので、基本セット環境に近いDMRP-01環境ではトップクラスの性能。青単ビートダウンである【リキッド・ピープル】デッキは、このカードや《クリスタル・ランサー》を主軸にDMRP-01環境で活躍した。しかし、DMRP
量級。そして、ソニックブームのcipは序盤からシールドを削るデッキでは、能力の恩恵が受けにくく相性が悪い。この二点から考えると、通常の速攻やビートダウンデッキには入りにくい。どちらかというと、コントロールデッキの1ショットキル素材としての役割の方が向いている。何より、cipによる
する気だ?尿か? -- 名無しさん (2015-05-21 19:18:13) 使い方が分からない。闇自然6マナ7000wブレイカー何てビートダウンのスペックじゃん -- 名無しさん (2015-05-22 13:02:39) シーリゲルの能力でシールドを回収した場合は「
ぶためのパック「Battle Pack:Epic Dawn」に収録されており、このパックを使ったルールでは使用可能。だが収録カードが基本的にビートダウン向けのカードプールなので墓地へ送る手段も乏しく、手札から発動して旨みのある罠が少なく使いにくい。マキュラはただ単に入れても機能せ
りパワーも高いのだ。ついでに言っておくと、ブラムズリーより前の時代のカードだしダークモルダーなどは闘魂編のカードだぞ。つまり、ブラムズリーはビートダウンデッキなどでの活躍も見込めない。さらにインフレが進んだことにより、ブラムズリーを取り巻く状況は悪化。結果的に単色でコスト5のパワ
高め。能力の都合上殆ど場持ちしないためか、コストに比べてパワーが高めの設定。能力と合わさって、積極的な攻撃要員としても働ける。意外と闇入りのビートダウンデッキへの投入も検討できるかもしれない。知名度は低いが、ポテンシャルはかなり高いクリーチャーである。相性の良いカードグランドクロ
け、それをトリガーにモンスターを召喚し、ランク4エクシーズを狙うテーマとなっている。バーンの数値はけっこう地味ではあるが、展開力が非常に高くビートダウン性能も中々なので、積み重なると互いにばかにならない数値のダメージになりやすい。動かしかたもシンプルで取っ付きやすいカードが揃い踏
もちろん、S・トリガー呪文では無くS・トリガークリーチャーなどを出されれば無念ではあるが……このようにザビ・リブラは、コントロールデッキでもビートダウンデッキでも活躍できる素質を持っている。相性の良いカードペトリアル・フレーム R 光文明 (3)クロスギア相手がバトルゾーンのクリ
いが即死コンボなども考えられる。ただし、cipの条件を満たすためには工夫がいる。相手が使って来るデッキが、序盤からシールドを割ってくる速攻やビートダウンデッキだった場合は非常にまずい。そうなると《エンシェント・ホーン》自体がただの準バニラとして腐ることとなる。相手のデッキタイプに
でそこから綺麗に繋げられるが、逆を言えばギガ・ホーンくらいしか優秀な進化元がいない。サーチ能力自体も、良くも悪くも堅実な能力であるので自然のビートダウンデッキでは活躍できる。ところがギガ・ホーンなどとは違い、自然クリーチャーしかサーチ出来ない面では採用率を下げてしまっている。しか
される。進化ならなんでもサーチ出来るサーチ範囲の広さに自身があります。自分が自然なので《超電磁コスモ・セブΛ》の進化元に最適であり、【青赤緑ビートダウン】(シータラムダ)では採用率は高い。他にも、バトルゾーン自体に進化元を用意しなくていいデッキでは、自身も中堅並みのパワーのアタッ
この能力は、どちらかと言えばコントロール戦略を得意とするナイトの中では珍しい方かもしれない。このカードをナイトデッキで多用していきたいなら、ビートダウンデッキにすると良いだろう。コモンであることから入手も容易であるのも嬉しいカードである。相性の良いカード魔弾デュアル・ザンジバル
を槍玉にあげて、まるでドラゴン・サーガが火優遇一辺倒だったかのような反応はおかしいものであり、他の色でも十分に優勝を狙うことができることや、ビートダウンだけでなくコントロールでも勝てるなど、評価されるべきところをモルトだけで批判されがちな面があることは否めない。しかしモルトNEX
てきた。ただし、種族特徴としては特殊能力でコントロールするのが好きな種族なので、唯一の環境デッキがよりにもよってコントロール要素が微塵もないビートダウンというのはどういうことなんだろうか。まったく活躍しなかった種族よりは数倍マシだけど。新規自体もシリーズを重ねる毎にどんどん出る機
スペックを持っている。自然の要素を持っているが故、火文明では貴重なマナブースト要員となっている。火を投入したワイルド・ベジーズデッキや、中速ビートダウンへの投入候補として考えられる。火の火力的な要素と、マナゾーン送りにする自然の要素が上手く融合されたクリーチャーと言えるだろう。相
の相性が注目されている。《超次元ミカド・ホール》や《超次元フェアリー・ホール》でも《勝利ガイアール》を出せるので、ドロマー超次元や自然入りのビートダウンにタッチした様なデッキが大会で結果を残している。なおレジェンドカードの封入率が公式によって「ひと箱買えば確実に手に入る*5」にな
るミサイルバンカードラゴンをセンターに置き自分は武器を装備して攻撃回数を稼ぐ「牙王フォーメーション・ネクスト」という派生もある。モンスターのビートダウンでも勝つが、相手のセンターをこじ開け、規定のライフ以下にした時に発動出来る必殺技「ガルガンチュアパニッシャー」、100から「ハウ
来すので注意しよう。■No.14 強欲のサラメーヤバーンメタ効果を持つ汎用ランク5。「相性が良い」とは少し違うが、ダイナミストは除去に乏しいビートダウン偏重のテーマであり、バーンデッキとの相性が非常に悪い。水属性テーマが焼き殺されるのはシャレにならないので、相手がバーンデッキだっ
ぶっ壊れるという…アガピトスのおかげで進化元の供給には困らんし何よりもタップキル性能が恐ろし過ぎる。ゲオルグにある程度耐性があるドリメ以外のビートダウンが息してない… -- 名無しさん (2021-03-07 11:23:13) デュエプレのこいつさ、雑に二体並べるだけで無限
かもしれない。それとマストカウンターの見極めは要注意して発動タイミングを見誤らないようにもしておきたい。▼総評高打点のドラゴンシンクロを並べビートダウンするという中々に爽快感溢れるカテゴリであり、ジャックファンのみならず様々なデュエリストに受け入れられ特にスカーライトやアビスはよ
、《燃える革命 ドギラゴン》である。メガ・コマンド・ドラゴンおよびファイアー・バード炎で構成され、火の侵略者サイド同様、やたらメカメカしい。ビートダウンの隙を埋めるような逆転系のカードが多いが、それが徹底的にボコる侵略者サイドと相性がよく、ドギラゴンとレッドゾーンを併用するデッキ
》などを進化元にして出そう。高いパワーを生かすチャンプブロック持ちであり、ブロッカーには滅法強い。相手のシールドをガンガン削っていけるので、ビートダウンデッキにオススメ。∞ソウルシフト上位能力として∞ソウルシフトが存在する。勝利皇帝 Guy-R ≡V≡ 火文明 (25)進化クリー
ば。後者はフリーズ能力お得意の「半永久的にクリーチャーを止め続ける」ことができない。相手の行動を著しく鈍化させることは可能だが、持続性がなくビートダウン系統のデッキを相手にした時はズルズルと攻撃を仕掛けられることに。意外と融通の利かないところもあるので過信しすぎないように心がけた
。■強制脱出装置フリーチェーンの除去カード。手札コスト付きのカードと違って状況を選ばず気軽に発動しやすいのが強み。■和睦の使者・威嚇する咆哮ビートダウンによる被弾を回避しながら墓地のバージェストマ罠カード蘇生のトリガーになり、さらに蘇生したバージェストマカードを戦闘破壊から守って
登録日:2015/03/21 Sat 02:39:18更新日:2024/01/12 Fri 10:50:46NEW!所要時間:約 9 分で読めます▽タグ一覧ゼルダの伝説シリーズに登場するキャラクター。それぞれ作中設定や衣装は異なるが、少しヒョロっとした体型にいかにも偉そうな目つき
登録日:2015/03/17 Tue 15:20:28更新日:2024/01/12 Fri 10:48:29NEW!所要時間:約 3 分で読めます▽タグ一覧その幻影の盾は、光とゼロの力を受けて、具現化する。《幻盾の使徒ノートルダム》は、デュエル・マスターズのクリーチャー。概要DM
登録日:2014/12/31 Wed 16:55:37更新日:2023/12/21 Thu 13:56:54NEW!所要時間:約 3 分で読めます▽タグ一覧限定戦は、デュエル・マスターズの変則レギュレーションである。概要早い話がMTGのブロック構築である。前身は転生編期以降のカー
ーの産み出すグルーヴがフロアをアツくさせる!同じ種族組み合わせで《機械提督デリンダー》がいるがあちらはこのページで言うところの提督ではない。ビートダウン型ではコストとしての使用がメインとなるが、コントロール型などではスリリング・スリー能力の成功率をあげるためにこちらをメインドロー
も採用を後押しした要員である。このため、『MtG』の弟分のはずのカードゲームだがデッキの色構成はメジャーなものが2色以下ということは珍しく、ビートダウンでも3色はザラ。コントロールは4色ないし5色で組まれるものもかなり多い。2色以下のデッキも、「無色」が入っているため厳密に2色と
低い。しかし終盤で使用するとなると低コストで高い性能を持つこととなるので、一定の働きが期待できる。ただしその一方で、長期戦を考慮しない速攻やビートダウンデッキなどとの相性はよくない。だが、登場当初から長期戦向け能力としてはカードパワーの強さに欠ける。そんな中でも一応、殿堂入りした
015-02-19 00:25:02) これ使ってるうちはお子様てのは分からなくも無いな。大体初心者の子供が作ったデッキ見てやると、明らかなビートダウンデッキなのに中途半端にブロッカー入れてたりすることが多い。まぁ我らが切札勝舞も無印後期とFE前期には何故かブロッカー入れてたけど
とは難しくない。《復活のトリプル・リバイブ》などで複数枚リアニメイトしてみるのも面白いだろう。とにかく、何らかの方法でデメリットを消せれば、ビートダウン要員として一定の活躍は見せる。早期に召喚できれば、ゲームの流れをつかめることも多い。復活した不遇種族のカードはあんまりな性能を持
カードもそうそうない。「クリーチャーが場に出た時に誘発する効果」との相性が良い、と先に述べたが、そんな効果のクリーチャーを大量に入れる、白いビートダウンデッキは記憶に新しいだろう。「ソウルシスターズ」だ。Soul's Attendant / 魂の従者 (白)クリーチャー — 人間
文明をタッチしていて、メテオライト登場後はこの型が主流となっている。《超次元ホワイトグリーン・ホール》や《光牙王機ゼロカゲ》といったカードでビートダウン耐性を得たのが黒刃鬼との対照的な点。ドラゴンサーガ期以降は単色推しの影響から《調和と繁栄の罠》が採用されるようになり、メテオライ
いという高レアリティのクリーチャー。手札進化という進化条件の緩さから、入れられることが考えられるデッキは数多くあると思われる。コントロール・ビートダウンのどちらのデッキに入れても一定の活躍はできるだろう。関連カードクリスタル・ランサー UC(R) 水文明 (6)進化クリーチャー:
赤ほど混沌としたカードはない。一見、出すタイミングを選びそうなクリーチャーである。…だがこいつが入るようなデッキは大抵、ステロイドや火単色のビートダウン、あるいはクローシスカラーの墓地ソースなんかのような、「手札を補充しにくい」あるいは「手札より墓地のほうにあったほうが嬉しい」デ
と代わり自分以外も戦闘破壊から守れる効果になったがスケールへ移動する効果を失ってしまった。何の制約もデメリットもないスケール1であり、効果もビートダウン相手ならこいつらがPスケールやモンスターゾーンに複数並ぶだけで面倒。守備力も下級モンスターでは突破しにくい数値でありモンキーボー
Gでは非公開情報のエクストラデッキで似たような事ができる。【バーン】や【エクゾディア】等の使わないデッキでも適当な15枚を積むことで、普通のビートダウンデッキに見せかけることも可能。とはいえ、遊戯王OCGの場合普通は15枚フルに使うデッキが多いのでデュエマ程の効果はない。Z/Xで
ブレイカーは、それもアタック時限定とはいえパワー7000になるクリーチャーは当時の基準だとかなり破格の性能。このため自然文明を採用する中速のビートダウンデッキにおいては中盤のシールドの削り合いや敵アタッカーに対する殴り返しによる盤面制圧で優位に立てるカードだったのである。パワーア