ここまで来れば、あと少し。頑張ろう。
セーフルーム
破壊された列車からスタート。すぐ目の前のセーフルームへ。
準備
装備:エッジダガー、スケイルシールドは確定。そのほかは以下ビルドについてへ。
アイテム:一通り持っていれば良し。ノーマルなら恐らく多くは使わない。
不浄扇のままでも良い事はあるが、攻撃力が足りなさすぎるのでエッジダガーにしてしまった方が得策。
エッジダガーの作り方がわからない人はこちらから。
百鬼
戦闘自体はアイアンメイデンの焼き直しに近い。
拘束は無し。物理攻撃、ストーム、三属性魔法、時々恍惚攻撃とかボルテクステップとか。違うのはアルケニーの邪眼を使ってくることと攻撃回数が三回に増えていること。
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ビルドについて
差し当たり難易度ノーマルでの話で以下は考えてもらいたい。
其の壱:ヘル・ブレイク型
武器:エッジダガー
補助:スケイルシールド
装飾品:髑髏羽織 or 熔怪クリーム
魔法:カーム・メギド・ヘルブレイク 余ってたらストーム
利点:ヘルブレイクにより常に疲労や衰弱とは無縁で、更に雷魔法などによるスタンも完全回避できる。
そのため精神統一による回復量も非常に安定しており、性欲が上がっても復帰も容易。
性欲と魔法の維持にさえ気を付けていれば安定した戦いが望める。
邪眼の恐怖はカームで9割方防げるが、どうも物理攻撃の回し蹴りはカームの通りが悪く、ストームで回避しないと結構な確率で恐怖をいただくことになる。
一度恐怖を付けられると、邪眼で性欲に大ダメージを受ける事になり、クリームを付けないと三連続で受ければ朦朧が確定する。
しかしストーム・カーム・ヘルブレイクを全部重ねがけするとなるとそれだけでターン数が消えてしまう。(何よりSPが足りない。)
百鬼は技が多彩なので基本的に邪眼の直死はかなり可能性が低いが、その辺りを危惧する場合はクリームを付けて性欲に余裕を持たせるか、鎮静剤で抵抗するか、以下のフローズン型でビルドを組むこと。
其の弐:フローズン型
武器:エッジダガー
補助:スケイルシールド
装飾品:熔怪クリーム
魔法:カーム・ブリザード・フローズン 余ってたらストーム
利点:極めて性欲が上がりにくく、淫呪戦の鉄則である「抵抗は気にせず戦える」を体現している。
恐怖攻撃に極めて強い。
こちらは抵抗を気にしないで戦うため、雷魔法を受けるとかなりの確率でスタンする。
精神統一をしても抵抗の上昇がなぜかほとんど見られないので、攻撃したいときに攻撃が出来ない場合が多く、戦闘が長期化しやすい。百鬼は長丁場になりやすいので、腰を据えて挑むこと。
GE noside E N D
MAIL[999]
件名:私のミスだ
送信者【Richard】
《本文》==========================================
君を適任だと勘違いしていた。
あの『ゲーム』に潜ませれば、手に取るのは
『そういう人間』だけだとタカをくくっていた。
だが君が手にした。
そして、プレイしてしまった。
あの世界は、君にとって無縁だが、確かに存在する。
君は、あの世界の運命を滅茶苦茶にした。
もう、『それ』は破壊されてしまった。
『ゲーム』としても『装置』としても、機能しない。
君が、あの世界に未練があるというなら
新しい『装置』を使うしかない。
あるいは………いや、やめておこう。
この方法は、君にとってもマイナスばかりだ。
ただ……ひとつ、約束してほしい。
この結末の世界は、これっきりにしてほしい。
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コメント
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ちなみにGエンド後はゲームを起動しても例の画面に移行して動かなくなるので、クリア前にPublicDataというファイルを他の場所にバックアップとしてコピーしておくと良いと思います。
耐性がアホみたいに高く、上記の成功法でも相当時間がかかります。また、一度負けると強制的に難易度がエサ向けになるので本当にめんどくさいです。そのため改造でRPGツクールVX/VX Ace セーブエディターの武器ID取得でリニアキャノン(確かID80)所得したほうが確定2発で非常に楽です。セリフも一気に喋ってくれるので手軽にクリアしたい方はおすすめ。ただ、リニアキャノンは発動できる場合とできない場合があるようなのであらゆる状況で再現できるかはまだ謎です。また、Gルートのボスをこのような武器でワンパンするとアイテムを落とさなかったりセリフが見れなかったりするので使用する場合は注意してください。
このwikiにもGルートには何も得るものは無いって書いてるけどルシア新形態に百鬼、Gエンド後限定の新しいメール、2種類のエンド
とかめちゃくちゃ大事なものあるんだよな、何も無いとか何を言っているんだって気持ちになる
特にGエンドでは無い方のエンド後のマイルームやGエンド後のメールは今のところ動画にないので百鬼倒してクリアしないと絶対に見れない物だから余計あれ
このゲームの評価Gやらないと95点以上あるのにGやり始めると60点位まで下がるまである
サイ・ヒーリングの回数、正直うろ覚えです。3回か4回......どっちだったか。
とりあえず、巡るほどの戦闘時間になるのでモンハン感覚でやってみてください。
絶対勝てます。
質問あれば答えます。ついさっき百鬼倒したばかりなので。
>> 返信元
これを続けると合計で3回?ほどサイ・ヒーリング使ってきます。これはいわゆる妲己で言うところのフォーム移行。
諦めずピリオドし続ければ最後、4回目のサイ・ヒーリングを使って百鬼は戦闘の構えを解きます。
これで実質勝利。あとは選択肢で『攻撃する』を選んでミッション完了。
【現環境の百鬼の倒し方】
改造パッチでレベル99にする。VXAce改造でググれば専用ページが頭に出てきます。
ただレベル99にしても余裕で死ねるので、ヘルブレイク・ライジング・クールカームを常時かけながら
エル・ピリオドを連発(エッジダガー装備だが、近接は全然効かない)、他の攻撃魔法もイマイチ。
エル・ピリオドでだいたい200前後通る。性欲は70%超えてきたら精神統一。この時ライジングが切れてたら必ずかけ直す、クールカームも。ヘルブレイクは最悪切れても焦らなくていい。ライジングとクールカーム管理と性欲に気を付けながらコツコツとエル・ピリオド。
>> 返信元
一応2週目以降で強くてニューゲーム&ヘルサイズで恐怖無効にすれば勝ち目はなくもない
それかデータ改竄でレベル99にするとかステータスいじるとか
作者が望まない云々は知ってたけど。敗北前提は頂けない。
これもひとつの結末としてのENDで良かっただろう。作り込みが良いだけに勿体ない
強制ハードだし一歩間違えると死ぬわ・・・さすがに折れたわ
このゲーム作り込みの割には大して売れてない理由がこいつに詰まってる気がする
>> 返信元
すまんな、作者の黒歴史なんだ。本当にすまない。しかも、動画を載せると絶対に勝てないように修正されるんだ。本当にすまない
>> 返信元
この方法についてもう書いちゃうわ(Ⅱ完結までアプデ無いだろうし)
簡単に言えばヘルサイズ装備で物理と魔法無効バフ付けながらエル・ピリオド連打するだけ(装飾品はカマソの奴)
形態変化時に関しては敏捷ダウン中の後攻時に防御を選ぶと次のターンも防御状態が継続する仕様を使ってなんとかバフをかけ直す感じ
恐怖デバフの運要素を完全に排除するにはこれしか無いけど時間はどの戦法よりもかかる
諦めてsaveデータいじってクリアしたわ……
こんなことしないと無理とかボスとしてどうなのよ
百鬼の“仕様”、百鬼側にも作者が“介入”して手助けしてるって言えば何時か燃えても作者スゲー!!天才!!って信者が鎮火してくれるっていう。天災的なアイデアだね
どういう条件なのかは全く分からないんですけど、百鬼との戦闘中にウィンドウを閉じたり、ゲームの起動と終了を繰り返したりと色々してたら、百鬼を倒してないのにも関わらず、なぜかゲームの起動後に百鬼を倒したあとに出てくるはずの文字化けのスタート画面(この記事の動画だと5:12)のようになりました。
それでそのまま進んでGenocide endとなったのですがこれは一応仕様としてあるんですかね?
私は最新verのみ(8.07)しかプレイしてないのですが、verアップで百鬼があまりに困難で、どうしても先が見たい人の為の措置みたいなもので一定の確率でこういう事になる…とかあったりするのでしょうか?
>> 返信元
そういえばこの最終形態って言ってるの単に百鬼のMP(気力)が切れただけだったわ(今更)
無理矢理パッチコード読み込ませてレベル99にするチート使えばかなり楽に勝てた。
相手がチートを使うならこれぐらいしても問題ないでしょ
現行バージョンで確実に勝てる方法を編み出せたけど
制作垢曰く
「百鬼のHPを30000→50000
クリティカル時の倍率を3倍から1.1倍
状態異常付与率2倍」ってのがまだみたいだし
今書くのは、と言うか一生アプデされないって確信が無い限りはアランさんの目が通るところには絶対書けないな……
(まぁこの方法も少し考えたら思いつくようなことだし)
絶対に作者が勝たせる気が無い、修正され続ける存在っていうのはほぼヴィオラと同義語。
まぁ、こっちはGの主人公があまりにも酷いから心情的には理解できるけど……
力の本質は、誰かを傷付けるためのものじゃない。
結果そうなっちまうっていう「あやうさ」があるだけさ。by百鬼
追い掛けた事だけはないバーゲスト、武力で対抗したルシィ、辛うじて命拾いしたヘカーテ、「誤解!?」と言われたマザーラビット、片目だけ残して散ったティタノボア、このルートなりにカズヤと向き合ったカマソッソ、介入には勝てなかった妲己・・・・・・
手にした能力の使い方によって、どんな形になってしまうという「あやふやさ」だ。
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