海馬瀬人 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
て「ドラゴンを呼ぶ笛が墓地に置かれたのでカードをドロー」しちゃうのは玉に瑕。一方で罠カードの扱いはリシド並の凶悪な腕を持ち、数々の罠カードと大型モンスターで相手を封殺しつつ殴り倒す。ちなみにピーピングやハンデスを異常なほど嫌っているのも特徴で、王国編では王様に「真実の目」を使われ
て「ドラゴンを呼ぶ笛が墓地に置かれたのでカードをドロー」しちゃうのは玉に瑕。一方で罠カードの扱いはリシド並の凶悪な腕を持ち、数々の罠カードと大型モンスターで相手を封殺しつつ殴り倒す。ちなみにピーピングやハンデスを異常なほど嫌っているのも特徴で、王国編では王様に「真実の目」を使われ
ーの一種。初登場は『モンスターハンター2(dos)』(MH2)。ガレオンではなくガオレン。ラオシャンロンの頭蓋骨をヤドにする巨大な甲殻種。超大型モンスターに分類される。見た目は例によってカニそのままなので、普段は腹ばいに移動する。が、時と場合によって折りたたんだ脚を伸ばす事があり
撃的になり、近づくと立ち上がり身体を震わせる威嚇動作の後に突進やぶっ飛ばし効果のあるボディプレス、オナラで攻撃してくる。他の雑魚の例に漏れず大型モンスターの相手をしている時には非常に邪魔。ちょっかいを出されて大技を躱せず1オチ…なんて事になったら目も当てられないので早めに始末して
物にならない程である。※以下クエスト詳細集会所G級G★★★大連続狩猟クエスト武神闘宴目的地 メインターゲット報酬金60000z大闘技場全ての大型モンスターの狩猟制限時間50分契約金受注・参加条件5000zHR9以上【狩猟モンスター】ナルガクルガ↓ティガレックス↓グラビモス亜種↓デ
そこに《死者転生》があるじゃろ?相手からしてみれば、低級モンスターが多いこともあってわらわら出てくる『ライトロード』と戦っていたら、いきなり大型モンスターが出てきてこちらの盤面を更地にされ、その上で同じモンスターが何体も並んで圧殺された。何を言ってるか(ry 状態であり、自分から
する都合上、場合によっては元よりステータスが下がることもあるので注意。また、単なる除去としても優秀で、相手の展開を妨害したり、耐性を持たない大型モンスターを排除できる。+ 儀式モンスター-レッドアイズ・トランスマイグレーション儀式魔法「ロード・オブ・ザ・レッド」の降臨に必要。①:
なることが多く、見た目装備として引っ張りだこ。ガルク用の装備はほぼミニジンオウガ。通常種のスキルはかなり特殊な『力の解放+1/+2』がつく。大型モンスターの発見状態を5分間維持、もしくは累計150ダメージを受けると発動し、90秒間会心率UP、体術、ランナー、攻撃アップ(武器のモー
て人気を呼んでいるらしく、現在までVジャンプにおける遊戯王担当を任せられている。お気に入りカードなのか、戦術を考えなくてもドローカード1枚で大型モンスターが出せるからか、RUM-七皇の剣を一時期愛用していた。実は、かの有名な「はいはい、地砕き地砕き」は彼の台詞である。ビクトリー・
えば螺旋丸。一段目では当たった相手を大きく怯ませ、二段目では範囲と射程が広がりより多くを、そして三段目まで使えばマンモスやドラゴンみたいな超大型モンスターでもない限り、食らった相手は突風に吹かれた枯れ葉の如く軽々と吹き飛んでしまう。シャウト自体が与えるダメージは微々たるものだが、
して少しでもディスアドバンテージを軽減したい。《セレンの呪眼》を装備した彼は前述の耐性付与と攻撃力増強も相まって、下級モンスターながら下手な大型モンスターより高い制圧力を誇る。とにかく【呪眼】は彼を場に出さなければ始まらないと言っても過言ではなく、3積み必須のカードと言える。呪眼
サイバー流の伝家の宝刀。パワー・ボンドは《サイバー・ダーク・キメラ》の補助がほぼ必須だが、そちらの効果で墓地融合すれば攻撃力10000の超超大型モンスターが君臨することとなる。ただしターンの終了時にサイバー・ダーク・エンドの元々の攻撃力分、すなわち5000ポイントの効果ダメージを
来の時期よりも早く侵攻してきた。姉と同じく魔笛を使う事ができ、笛の扱いの才能は姉より上。王国との決戦で「空の守護神」「海の守護神」の2体の超大型モンスターを召喚するが、ヴァイスの装置とリビアの力で超大型魔物は敗北し、自身は召喚代償で落命する。家臣の前では冷徹な態度を貫いていたが、
ジンオウガとは体色や性格、生態など様々な点が主人公とライバルの如く対になっている。50年前、主人公の出身地カムラの里は「百竜夜行」と呼ばれる大型モンスターが大勢を成して襲来する現象と、マガイマガドの襲撃により甚大な被害を被っていて、里長フゲンは主人公に再び起こった百竜夜行の対処と
ドや《マクロコスモス》の様な無差別除外に非常に弱い。また、カテゴリ内でモンスターの除去やモンスター効果を止める手段が存在しない為、耐性持ちの大型モンスターなどへの対応も苦手。更にフィールドの魔法・罠には滅法強いが、手札から発動可能な罠カード、特に《無限泡影》や《拮抗勝負》の様な汎
現。1、2、3とナンバリングもついている。この飛空艇自体が宝条が生体実験を行っていた形跡があり、正体不明シリーズはどれもグロテスクな見た目で大型モンスターらしい高い戦闘力も持っている。潜水艦入手後から訪問可能にはなるが、そのタイミングだとなにかしらの一撃を受けるだけで相当な致命傷
も乏しいため、採用枚数は慎重に吟味した方がいいだろう。●儀式モンスター属する儀式モンスターは2024年現在3種。いずれも攻撃力4000以上の大型モンスターで、更に切り札に相応しい強烈な効果を持っている。また機械族初の儀式モンスター。攻撃力4000は儀式モンスター中トップタイ*1。
シリーズに登場するモンスターの一種。初登場は『モンスターハンターライズ』(MHRise)。●目次概要黄土色の表皮と紫色のヒレが目立つ海竜種の大型モンスター。とぐろを巻くような体勢を取っていることが多く、腹には三つ巴の様な模様が描かれている。しなやかな体格と髪のような形状のヒレ『髪
、中型モンスター用の戦闘BGMがフィールド毎にあるMHWorldでの戦闘BGMは「古代樹の森」ではドスジャグラスと同じ、「大蟻塚の荒地」では大型モンスターのものでも小型モンスターのものでもないことから、実はドス鳥竜と同じ中型モンスターという扱いになっていることが分かる。発達した前
事もできる。《WW-アイス・ベル》(守備力1000)自身とデッキのWW、2体の特殊召喚から始まる連続シンクロ召喚で、クリスタルウィングなどの大型モンスターを破壊耐性付きで繰り出す流れが強力なカード。このカードのおかげで上記の戦術をデュエル序盤から行う事が容易となった。《烈風帝ライ
種では、いずれも使い勝手のよいものが付いているという至れり尽くせりっぷり。しかも、強化に必要となる素材は、ストーリー中で必ず狩猟する事になる大型モンスターの基本報酬素材を各段階で一つずつというお手軽さとなっている。回復薬等の有用なアイテムの大量配布もあるため、これらの武具さえあれ
ロー枚数を圧迫される事はないが、両方の問題として代用カードが無く汎用性には欠ける作りになっている。代用が効かないカード3枚が必要な星9以上の大型モンスターという点でマキシマムモンスターと近い立場にある。両方の共通点としてレベル9以上の高いステータス、強い効果、特定カード3枚が必要
れば未収得でも上位の術を発動することができる。更に特定の組み合わせで発動できる術もある。また、自分の周囲に電撃のサークルを展開する「雷陣」を大型モンスターの至近距離で使うと、多段ヒットしてとんでもない火力を出せる。しかし魔法使い故に撃たれ弱いため、危険と隣り合わせの戦法である。C
目次概要MH4で新たに追加された種族「両生種」の一種。手足が生えたサメの様なモンスター。MH4では寒冷地フィールドである「氷海」にお馴染みの大型モンスターの多くは軒並み登場せず、入れ替わりに登場したのがこいつらである。MHXでは雪山と登場するモンスターがそこそこ分散しているが、相
スターハンター:ワールド』(MHWorld)。 種族:鳥竜種 別名:毒妖鳥(通常種) 水妖鳥(亜種)MHWorldでは数少ない鳥竜種の大型モンスター。(クルルヤックやツィツィヤックはBGM的に中型モンスターのため)MHWorldでは「古代樹の森」や「大蟻塚の荒地」、MHRi
峰の除去能力を持つ。軍貫のみなら炎属性のみでほとんど使用できないが、魔鍵混合なら闇のクラヴィスと光のマフテアルが墓地に行きやすいので、多くの大型モンスターを除去できるだろう。エレキハダマグロ マグロエレキに属するキハダマグロ。戦闘ダメージを与えた時に手札から特殊でき、直接攻撃可能
。攻撃力は上がらないが、消化して栄養にできるので魔法・罠ゾーンを圧迫しない。食虫植物らしい効果ではあるが、捕食植物は展開して相手モンスターを大型モンスターに取り込むのが重要なデッキなので、直接戦闘にしか関われないこのカードが使われることは殆どない。効果もちょっとウザい止まり。【余
ことができる(瀕死状態か否かを判断するぐらいの効果しかないが)。またあくまで「捕獲できるかどうか」しか判定しないため、そもそも捕獲できない超大型モンスター相手だと意味はない。(ただし、ラギアクルス希少種などシステム上は捕獲可能だが、狩猟フィールドの都合上捕獲出来ないケースでは、実
に関連した効果を持つ。墓地にモンスターを落としていき、タイミングに合わせて一気に墓地から展開していくという戦法を得意としている。テーマ内には大型モンスターが多く、墓地からの特殊召喚を前提としているような物が多い。かつ、現状で一切のEXモンスターをテーマ内に持たないというある意味で
集めにカオスモンスターが入ったもの。しかし水属性はまだしも炎属性は特に不遇な種族であり、実用レベルに達しているのがネフティスやホルスのような大型モンスターしかいないため墓地コストには全く適しておらず看板倒れもいいところだった。そんなこのカードに大きな転機が訪れたのは、【爆風ロケッ
であるアスタコ*5。エクシーズモンスター3体という非ッ常に重い素材を要求するが、その分エクシーズモンスター以外には無敵+4000打点という超大型モンスター。無限起動のエクシーズはリンクモンスターをコストに自己再生できるため、これの連続でEXモンスターゾーンを空けつつ素材を揃えるか
」その2。手札からの発動条件も同じだが、「トランスミグレイション」に比べるとこちらはやや守備的で効果の対象も限定されている。とはいえ基本的に大型モンスターであるドラゴン族「ギャラクシー」に強固な耐性を付けられるので、勝負を決めに行きたいときには大きな助けになる。ただし、自分のカー
《No.55 ゴゴゴゴライアス》辺りが、岩石族以外なら・《メガリス・ベトール》で処理出来ない破壊耐性持ちへ《鳥銃士カステル》・効果も効かない大型モンスターの処理に《No.39 希望皇ホープ》+《SNo.39 希望皇ホープ・ザ・ライトニング》のセット辺り、ランク8の岩石族エクシーズ
ドゆえのもろ刃の剣の一面と言うべきか。ここまで見れば察しの良い人は気がつくと思われるが、これらの対策カードはドラグーンに限らず大抵の制圧持ち大型モンスターにも通じる。要するにこのカード特有の弱点というものが皆無なのである。また、これらの対策カードの多くはメインデッキに投入される以
カップを模したランス。見た目が見た目なだけに水属性を持つ。外見も性能もネタ武器の域を出ないのだが、こんなのでも一応は切断属性を持っているので大型モンスターの尻尾を切れたりするのである。追記・修正は敵をきれいさっぱり「掃除」してからお願いします。この項目が面白かったなら……\ポチッ
えると割とガチでKONMAIクオリティの犠牲者じゃね? -- 名無しさん (2020-01-18 13:34:01) 切り札になるような大型モンスターが出たってだけでもその種族にとっちゃ大進化だからな -- 名無しさん (2020-07-03 15:57:15) 流星人間
犬のような霊体を連れた少女。手札から捨てたターン、相手が効果モンスターを特殊召喚した時、その攻撃力分自分のライフを回復する効果を持つ。最近の大型モンスター大量展開に対するメタとなるが、回復できなかった場合にはライフが半減するデメリットもある。「エンシェント・ホーリー・ワイバーン」
ンスターカードは殆ど入れていない。闇の仮面は左半分に仮面を被った大男。だがメンタルは弱い。相棒とは異なり余り魔法・罠を使わず(皆無ではない)大型モンスターで殴る戦法を得意とする。何故かこの二人が使ったカードは二期にOCG化とやたら早く、使用したカードの殆どがOCG化される等妙に優
め《青眼の白龍》以外の最上級モンスターは殴り倒せる。最大の6種類を意識せずとも高い火力は期待できる為、殴り返しの反撃に向いたモンスターであり大型モンスターに対する突破力は高い。しかし一般的なマキシマムモンスターがギリギリ超えられない具合なのでその場合、魔法カードを上手く使っていく
きる。千葉県がピーナッツの産出量日本一であることが由来。性能はマホトラ系に特化。なぜピーナッツでマホトラかは謎だが、ギガ・マホトラ対策(特に大型モンスターの)は対戦において重要なため、ご当地スキルとしては優秀な部類に入る。霧将軍東京都で入手できる。昔の東京は霧に覆われていた日が多
封じをかけるなどして対策すると良い。赤い霧*3を撒くのも効果的だが、こちらも斬撃を使えなくなるので扱いは慎重に。弱点はイオ・デイン。本作より大型モンスターに多段ヒットするようになったてんいむほう斬などもオススメ。特性のいてつくはどうを持っているため、補助効果のかけすぎには注意。な
JSとTZAでは戦闘の感覚が異なっている(キュクレインやエクスデスが顕著)。モンスターハンターシリーズちなみにこれは複数シリーズで共通だが、大型モンスターが乱入してきた場合に処理が重くなり動作が鈍くなる。ゲームプレイに影響が出るほどの遅延ではなく、むしろ乱入のわかりやすいサインで
をこなした上で自分の場は(2)で守り、更に(1)で次のターンの展開の足掛かりにできる。無論、出したモンスターは攻撃は出来るので相手の墓地から大型モンスターを奪ってアタッカーにしてもよい。名前の由来は「ハナカンザシ」とも呼ばれるキク科の「ローダンセ・アンテモイデス」と思われる。六花
になる可能性が高く、そこから弱点2つ目の効果を発揮できない状況に陥ってしまいやすい。こうした「特殊召喚による大量展開」「妨害効果や耐性を持つ大型モンスターによる制圧」がありふれた現代遊戯王とは思えないほどの戦闘への依存度の高さにより、デッキパワーが低いテーマになっていることは否め
ゴムの性質を併せ持った強靭な外皮と、「ガマの油」と呼ばれる両生種特有の体液によって過酷な環境でも活動できるようだ。出没するフィールドが多彩な大型モンスターにティガレックスやイビルジョーなどがいるが、あちらは獲物の捕食のためだけに行動することが説明されているため、単純な生息域の広さ
チクラフト+魔法使い族モンスターと非常に緩いため、なるべく早い段階で出しておきたい。ただし、守備は高いものの打点が若干心許ないので耐性持ちの大型モンスターは苦手なので注意したい。カード名の由来は英語で「代理の」を意味する接頭辞の「vice」だと考えられる。イラストではハイネを中心
この効果に合わせるように、蘇生(自己蘇生含む)効果を持つ電脳堺カードも多い。遂には雨後の筍のごとくアドバンテージを稼ぎ、物量にモノを言わせた大型モンスターの複数展開も可能にする。この効果(と一部の電脳堺)には「レベルまたはランクが3以上のモンスターしか特殊召喚できない」縛りが課せ
塔には亜種が姿を見せる。キングチャチャブー(MHF、MHP2G)奇面族チャチャブーの王。MHFではチャチャブー同様の扱いだが、MHP2Gでは大型モンスター扱いになっているのが特徴。ナルガクルガ(MHF、MHP2G)MHP2Gのメインモンスターである飛竜種。後にMHFでも遷悠種とし
族は《魔獣の懐柔》《レスキューキャット》などデッキから融合素材を調達する手段が揃っている。更に《魔獣の懐柔》の誓約下でも融合召喚できるため、大型モンスターの有力候補になる。《魔獣の懐柔》で並べたモンスターで《森のメルフィーズ》をX召喚すれば、手札素材も確保できる。まーたメルフィー
し切られる危険がある。手札さえあれば返しの突破力は高い方なので、勝負を決められると判断したら多少のリスクを負ってでも決めに行ってしまいたい。大型モンスターの処理能力能動的なモンスター除去が紅蓮による「対象をとる破壊」しかない。戦闘は戦闘で、実のところ2500を超えた時点で星痕頼み
することはない。更に奥のエリアに進んでいくと、メルクーやケストドンなどの小型モンスター、そしてガランゴルム、ラングロトラ、ジンオウガといった大型モンスターの亡骸が転がっているという中々にショッキングな光景が広がっている。そして最奥の氷雪エリアには件のルナガロンが彷徨いてるが、体表