C15_09_壁越え - ARMORED CORE VI : (アーマード・コア6) wiki
動砲台「ジャガーノート」撃破 + 途中合流する僚機あり + 敵撃破に応じて報酬を加算 MISSION▷街区のガトリング砲台 / 四脚型MTを排除する▷「壁」内部から壁上に到達する▷重装機動砲台 ジャガーノートを撃破する敵データ+Container / Archives
動砲台「ジャガーノート」撃破 + 途中合流する僚機あり + 敵撃破に応じて報酬を加算 MISSION▷街区のガトリング砲台 / 四脚型MTを排除する▷「壁」内部から壁上に到達する▷重装機動砲台 ジャガーノートを撃破する敵データ+Container / Archives
事にも顔を出してくるムリョウと始の二人には何かと突っかかりつつ、次第に彼らと馴染むようになっていく。体育祭では応援合戦で桃太郎になったり三人四脚で河童になったりとめちゃくちゃ体を張ったが、結果がついてこなかった。まあ応援合戦は紅組が応援団員全員が面白い+晴美がカッコいいのに対して
重量のVP-20Dを選択すると、自ずと脚部の選択肢は狭まってくる。基本的には、中~重量の二脚が選択肢にあがる。あるいは、積載能力が更に高い、四脚やタンクが選択されるが、四脚はEN負荷の高さから、タンクは低いジェネレータを積むメリットが薄いことから、自然とジェネレータはVP-20D
トミサイル。CPUのネクスト相手であれば、グイグイ吸い付いて命中してくれるのでかなり強力。GAEN01-STARLETSSの脚部をGAE製の四脚パーツに換装したGAE標準機。GAEN01-SL-LGAE開発による試作型四脚フレーム。重背面武器を想定し、積載量も多い。武装(AC4図
たい」と次々にゴジラに挑んでは死んでいき、正規兵達もそんな彼らを捨て石にする罪悪感に苦しんでいたようだ。映画における人類の兵器がこれの他には四脚戦車G-HEDと作業用パワードスーツ位しかなかったのに対し、最初の外伝小説「怪獣黙示録」ではシリーズ旧作に因んだ多彩な超兵器の数々が登場
raft』に登場する敵性MOB。目次概要Minecraftのタイトルロゴにも使われているいわばマイクラの顔的存在のモンスター。緑色の体に短い四脚、冒頭のような独特の表情という奇妙な外見をしている。その攻撃方法は自爆こいつ、近寄ってきて爆発するのだ。プレイヤーや他のMOBに大ダメ
つつ細身にも見える逸品。武器としてアームユニット ライフル/大型クローが付属し、ライフルはバックパックに懸架可能。公式ブログで2体分を使った四脚モードと余ったパーツで作ったカスタムポルタノヴァを組む作例も紹介されている。カラーはグレー(追加装備のカラーはホワイト、追加武装はブラッ
業肢を持ち、銃器の操作を始め様々な作業を可能とする。また、小型ながらも第三世代ヘキサギアにある程度追従できるほどのスピードと、走破性に優れた四脚形態と前足を腕部として使用可能となる直立三脚形態に変形する機能を持っている。スニークサイト同様、本体それ自体ではなく周囲の完成母機によっ
演出はまさかの対戦方式。交互に攻撃と回避を繰り出し、先に体力が尽きた方が負け。ちなみに『X』までのBGMは『桃伝』のアレンジ。プチキャノン:四脚のポッドに機銃と射手(?)が乗り込んだ最弱のカプセルロボ。『X』での必殺技は全弾を発射するオリンパス弾。Bコロコロ:キャタピラ式のからく
その姿は蛮族そのもの。見た目通り鬼が持っている金棒をイメージしてデザインされた。バリエーションデスビースト脚部を折り畳んだ状態から腰部に長い四脚ユニットを装着した陸戦強化形態。鉄球型の弾丸を発射出来るデスライフルを装備しており、不整地など四脚によって安定性と高さを確保しながら戦闘
ターハンター』シリーズに登場するモンスターの一種。初登場は『モンスターハンター:ワールド』(MHWorld)。 種族:牙竜種 分類:竜盤目 四脚亜目 凄爪竜上科 トビカガチ科 別名:飛雷竜(通常種) 飛毒竜(亜種)危険度:★5(MHRise)概要樹木が立ち並ぶ森林地帯に生息
ンスターハンター』シリーズに登場するモンスターの一種。初登場は『モンスターハンター:ワールド』(MHWorld)。種族:牙竜種分類:竜盤目 四脚亜目 凄爪竜上科 オドガロン科別名:惨爪竜【ザンソウリュウ】(通常種) 兇爪竜【キョウソウリュウ】(亜種)概要四肢に鋭利な爪を持つ、
な打撃を被ったサンマグノリア共和国が急遽開発・投入した無人式自律戦闘機械(ドローン)。他国でも運用されているフェルドレス(多脚戦車)に準じた四脚歩行型の戦闘兵器で、まるで蜘蛛か昆虫のような外見をしている。最大の特徴は戦闘用AIを搭載したことで自律行動が可能となっている点。これによ
るが、拠点防衛やターン制限などではゲームオーバーが全くないわけではない*3 例えば「キャノン構え無し」は、キャノン系は非常に高威力である反面四脚とタンク脚部以外では発砲時に立ち止まって「構え姿勢」を取る必要があり、発砲時に大きな隙を晒す事になるのだが、機動力に優れる二脚でも構え無
モールニヤ(PP)プロジェクトファンタズマにおける複数参加での戦術研究を主としている2つのチーム。車両型AC戦技研究会はタンク、モールニヤは四脚での機体構成を主としている。前者の会長であるレーヴェはランク5、後者のリーダーであるノーリはランク2とその実力は確か。尤もNDサイトで鬼
) ↑ルプスレクスは最早「モビルビースト(MB)」という新カテゴリーと呼んでもいいかも。ちなみに種のバクゥ系は動き大人しいから今まで通りの「四脚MS] -- 名無しさん (2017-06-15 18:10:04) ガンダムバーサスのルプスってどうなんよ? -- 名無しさん
23:17:43) あれ?…軽グレを2つ装備の奴って -- 名無しさん (2015-12-01 00:18:34) もう一人いなかった?四脚の? -- 名無しさん (2015-12-01 00:19:08) 「彼」とあるからそのフザけたゴミ糞設定はないだろう -- 名無
こういった万能型は特化機に一歩及ばないことが多い。それを己の腕でカバー出来るようになれば上級者の仲間入りである。また、タンクやフロート以外(四脚はAC3から)の基本的戦闘機動は俗に「小ジャンプ移動」と呼ばれる。これは小さくジャンプを繰り返してEN消費を節約しつつ、慣性を活かして速
「注意する必要がある」と言わしめた程である。搭乗機体バレットライフ両手に指マシ、肩にはチェインガンにミサイル、格納にも小型マシンガンを積んだ四脚型AC。見て分かるように、近距離での瞬間火力に特化した構成。マシンガンが弱体化したLRにおいてもなおその火力は脅威で、四脚の機体安定を頼
ヨーロッパ所属のNo.22とGA所属で考えれば2番目に高い数字である。GAE独特の戦闘理論を体現する変態奇人とされ、他GA機体と趣が異なる四脚機体スターレットをベースとした機体を使用する。搭乗機の構成はミサイル・バズーカ・グレネードと高火力の突撃機体。正面からだと高反動の武器で
るが、EN回復の遅さが欠点となっている。レオの火力が発揮されるのは近・中距離なので、遠距離からの射撃戦か狙撃で仕留めるのが有効な手、お馴染み四脚+砂砲ならばより確実。◇尚、最終ミッション以外での交戦では、自機かレオのAPが一定以下になるとレオは撤退する。その為、撃破扱いにするには
◇◇対策個々の武装が極めて強力なので、どれを避けるかで対策が変わるが、此処では代表的なものをあげる。それはCIWSを避ける為の遠距離攻撃で、四脚に砂砲を積み、ビルからエルモを狙い撃つ戦法。ミサイルに関してはCIWSを起動させればある程度防いでくれるので、安定はしないがこれで攻撃は
3/ピスケス(魚座)『要らないわよねぇ、心なんかそれで勝てるって言うならさぁ!!』OM81にて、No.10と共に戦う珍しいオカマキャラ。軽量四脚にレーザーキャノンを積んだ狙撃型で後衛担当。射程範囲に留意すべし。相方のNo.10とは浅からぬ関係にあるようだ。昔からコマンダーに嫌われ
の移動は(軽逆に比べれば)素早くなく、旋回性能が悪く、TE(エネルギー系)に弱いという弱点がある。脚部の性質・防御面・立ち回りが二脚系よりも四脚に近く、重逆が強いと四脚の立場を食い、四脚が強いと重逆が食われるという関係だった。VIでは再び「逆関節」にカテゴリが統合された。姿勢安定
知れない。フロム脳だ、フロム脳。【搭乗機体】ストリクスクアドロAC4時代は049ANベース、ACfA時代は061ANベースと言ったBFF社の四脚ネクストを駆っている。機体コンセプトとしてはスナイパーキャノンや遠距離向き分裂ミサイルなどの遠間からの攻撃を主軸とし、前衛機を支援すると
用ライフル。047ANR(左背面):索敵距離に特化した追加レーダー。広範囲の探索を要するミッションのお供。049AN047をベースに、脚部を四脚に変更して地上での機動力を強化した機動砲台タイプ。脚部049AN04旋回性が高く、狙撃装備でも近距離で強引に敵を捕捉できる。積載できる量
俺達に出来ないわけがない数は力なり!?エントリーNo.11カルテットキャノン!!(SL)」『一度は装備してガッカリするのは誰もが通る道。私の四脚にいいと思ったんですがね』「熱い熱すぎる。驚異のキサラギジェネエントリーNo.12KUJAKU!!」『ACが燃えます』「高出力かつ大容量
スコン。もう見てらんない。フランシスカがやられた際には凄まじいシスコンっぷりを発揮するので、乞う御期待。【搭乗機体】へリックスIIBFF社製四脚ネクストの049ANをベースとした機体。武装はライフルやら砂やら有るが、何より目を引くのは変態兵器、コジマキャノンである。まだコジマの変
いのが辛い。やはりホイホイ載せて戦える代物ではないのだろう。VDでは真正面に当たらないという特性が改善され僅かながら使いやすくなった。また、四脚でグラインドブレードと一緒に装備すると威力が増大するというバグ技が存在する。バグ技なので対戦での使用は要注意。また、VDで復活した武器腕
かも知れない。余談だが彼の機体アセンは少し前作のお姉ちゃんっ子に似ている。もしかしたら…【搭乗機体】ビッグバレルアリーヤコアとビットマン腕に四脚、そしてユディトかわいいよユディト頭の四脚ネクスト。武装はハンドミサイルにスナイパーキャノン、そして恐怖の兵器、コジマキャノンを装備して
が行われているほど。特に脚部パーツのバランスは秀逸で、それまで全く使えない(産廃)パーツだったフロートが普通に活躍出来るほか、タンク、逆脚、四脚、重二、中二も総合的に見れば同じ強さ。アセンの幅も広い。レギュレーション(対戦時にプレイヤーが使えるパーツを設定するもの)の研究も盛んに
ている。額や背・腕は錨、顎は漁船、胸部装甲は船の模式図であり「魚」の字であるなど、そのこだわりは無駄に細かい。両肩、両膝にはコンクリート製の四脚型消波根固ブロックを装備。肩のブロックには、拳に秘められた岩をも砕く日本海の荒波パワーを抑える働きがある。脚部は漁師の証であるゴム長靴。
多いアサルトライフルに軽負荷のレーザーライフル、高追尾ミサイル、高性能レーダー、そしてECM展開機。何故だかスタビライザーはオーメル製。重量四脚機の援護を前提とした機体で、前衛を務めるのが専ら。だが単騎の能力は極めて高く、ランク2に恥じない強さを誇る。兎も角優秀な機体である。右手
いこともあって、機体の元の速度以上に速く感じる。作中での活躍ゲーム開始時のムービーと、ミッションの両方に登場する。ムービーでは基地を襲撃する四脚型MTにロックされ天井ごとミサイルで攻撃されるが、その噴煙の中から現れ空中からマシンガンで攻撃し一機を早速撃破。その後は敵のミサイルをか
近しなおす必要がある」と言う事。フィードバックは突進力が無く長距離攻撃手段も乏しいのでアウトレンジすれば良いが、これが突進力と安定性に優れる四脚、更に遠距離対応としてスナイパーキャノンや分裂ミサイルまで積んだ日には・・・ -- 名無しさん (2014-02-06 13:45:
安心の存在感。叩き上げの軍人、ドン・カーネルが運用しているが……?GAEN01-STARLET旧GAEの標準機。重背部兵装の使用を目的とした四脚。癖が無いので四脚の入門には最適。ミセス・テレジアはACfA時代でも脚部だけはこれを使い続けている。KIRITUMI霧積と書く。ジャパニ
やってるが地球人は絶滅危惧種だったのか・・・ -- 名無しさん (2015-12-13 12:10:47) 武器性能の調整が粗めな事や、四脚、タンクに2脚系のブレードが当たんなかったりと色々穴は有るが雰囲気は凄くいい。 -- 名無しさん (2016-10-19 09:57
見かけないのは、4,Vの仕様での意義が見いだせないからなんだろうな。 -- 名無しさん (2013-12-19 00:28:52) まぁ四脚の地上ブーストがフロートのそれっぽいから… -- 名無しさん (2013-12-19 00:42:59) 水上構えの失敗は誰でも通る
部隊隊員。窮地に陥った主人公の前に援軍として現れ、スナイパーキャノンで敵を次々に鉄くずに変えていく重量逆間接の狙撃特化機。狙撃特化ならなんで四脚じゃないんだとか言っちゃいけません(他の二脚よりはマシだが・・・)。淡々としているがどこか高潔さを感じさせる声音と相まってかなりかっこい
たという共通点から考えると、ジャイガーとは昔から因縁があったのかもしれない。ジャイガーウエスター島に伝わる、ムー大陸に生息していた古代怪獣。四脚獣型の怪獣で、頭から尻尾の先までの全長に対しておよそ三分の一を占めるでかい顔が特徴。身長:80メートル体重:200トン武器:マグネチュー
て演じていた」節が強いとのこと。後により艶っぽい声を出すことが多くなり、そうなったのはより「男の娘」を意識したものであるようだ。43話の三人四脚で転倒した際や、48話でヤギに服を噛まれた時などが顕著。劇場版第一作では、悪ノリ蛇足みたいなプリズムボーイズルートにて、先輩にあたるボー
力は身を滅ぼす」ことを身を持って認識し、ネスト壊滅以降は前述の通りその実力を偽り、目立つことを避けていた。また、ファータをかつて助けた「蒼い四脚AC」のパイロットも彼。ハスラー・ワンはイレギュラーである彼に執着しており、最終決戦においてリャノンとハスラー・ワンは再び死闘を演じるこ
さも漂っているが。前作で大したことなかったからと突っ込んでいった傭兵たちに今作のラージミサイルの強化具合を教えてくれる人。引き撃ち主体の狙撃四脚機のため、機動力が足りていないと文字通り彼女の策にハマることになる。ガトリングやオートキャノンなどの弾幕を張れる武器か、ミサイル迎撃装置
命中で分厚いPAも余裕でブチ抜ける代わりに、リロードや射撃時反動などの運用面での制約も極まっており、高機動or重装甲と反動耐性を両立できる重四脚やタンクなどで使用するのが望ましい。と言うか半ばそれら専用。第五世代(V~VD)再度世界観が更新され、武器/防御属性が3種になったが、高
され、再結成を目指し活動を開始する。43話でのドリームシアターでの一番乗りライブをかけた運動会ではリンボーダンスなどで活躍するも、決勝の三人四脚でSoLaMi♡SMILEに惜敗を喫したことをキッカケに44話ではドロシーと大喧嘩を引き起こすことなり、あわや解散の危機に陥る。しかし、
が高いと取り返し辛い上、時間切れになると高難易度の奪還ボランティアに挑まなければならない。本作においてかなりのストレス要素である。~弐脚、~四脚典型的なロボの形をしたメカ。ビーム砲やガトリングを装備しているとかなりShazなことになる。またディフェンスユニットを装備していることも
モビル・フォートレスという新しい区分の機体へと変貌。過去にゲーム『機動戦士ガンダム戦記Lost War Chronicles』などで登場した四脚型のアレンジを更に魔改造したような形に。水上に浮き上がる際にX字型に展開可能な四本の脚を備え、ただでさえMSの中でも巨体だったサイズが以
ン好みだわ無印から -- 名無しさん (2015-04-13 09:07:37) N&4系では格納の隠し刀として愛用したが、まさかV系で四脚ゆえに追い回される事になろうとは···筆者の説通りなら恨むぞオーメル。まぁ、faでの愛用パルスはオーメル製だったが -- 名無しさん
ガンタンクにあたる。遠距離用の背部メガビームキャノンやクルージングミサイル等の豊富な長距離支援火器を持ち、砲撃時は腰背部のジャッキを展開して四脚となり、姿勢を安定させる。*23メガビームキャノン後方のEパックか弾倉と思しきパーツは着脱可能な事が一部設定画に記されている。両腕に四砲
見たら可愛くね?」「いやむしろカッコよくね?」等とあっという間に順応した。それ以降は、キモさとカッコよさと可愛いさと変態性を兼ね備えた究極の四脚機体として、人気が低迷しつつあった四脚の救世主、そして最後の砦となった。曰く、ジャック・Oが唯一恐れた四脚曰く、キモ可愛い四脚のアイドル