「全体除去」を含むwiki一覧 - 2ページ

サンダーエンド・ドラゴン(遊戯王OCG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

2体で攻撃するだけでも十分に脅威である。まぁ究極嫁よりはまだ出しやすいかもしれないが……そもそも青眼の白龍には、攻撃不可デメリットがあるが、全体除去には滅びの爆裂疾風弾もある。同じレベル、属性、種族のものとしては、最近登場した神龍の聖刻印がある。神龍の聖刻印は単体では攻守0と何も

バージェストマ(遊戯王OCG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ード・マジシャンエクシーズ召喚を扱うデッキではお馴染みの巨大ロボとその下敷きパイロット。バージェストマはモンスター効果を受けず、アーゼウスの全体除去に巻き込まれずに済むため相性がいい。戦闘破壊されないセイントレアの自爆特攻でアーゼウスの召喚条件をクリアした後、メインフェイズ2でダ

ヘヴンリーイージス(shadowverse) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ーに変える所詮「変身」もこいつの前では無力。「よろめく不死者」や「ネクロアサシン」などのランダム除去、「テミスの審判」や「バハムート」などの全体除去すら無効化する。ならばこちらも高スタッツのフォロワーを出し、刺し違えさせて除去しよう……にも、ダメージすら0になってしまうので全くの

神獣王バルバロス(遊戯王OCG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

と100~300ぐらい低くても罰は当たらなかったと思う。そして二つ目の3体リリースで相手のフィールドを焼け野原にする効果。ぶっちゃけ相手の場全体除去のためにリリース3体を確保&召喚権を温存するのはリスクもコストも高いのだが、決して弱いわけではなく稀に使われる。使用するのはロックを

溟界(遊戯王OCG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

るサーチ効果。溟界でなくても光・闇属性の爬虫類族なら何でも可というかなり広い範囲のサーチを行える。こちらはフロギのデメリットやオグドアビスの全体除去等に対応しており、後続を用意して追撃の手を緩めない姿勢で戦っていける。溟界妃-アミュネシア効果モンスター星8/闇属性/爬虫類族/攻2

増殖するG - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

限り相手のモンスターを問答無用で殲滅できる。レベルの高さとステータスの中途半端さからこれまで以上に取り回しは難しいので事故には注意。そのうえ全体除去効果は特殊召喚されているならば自軍も巻き込む。(1)の効果で出している場合自身も爆死する。イラストはどうも《接触するG》のさらにその

ローウェン(shadowverse) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ールの傾向所属するフォロワーは主にドラゴンやドラグニュート(竜人)、そして竜使いなど。魚や人魚といった海の生き物や、不死鳥などもいる。多くが全体除去や回復、高スタッツ疾走など1枚で強力な動きの出来るカードが多い反面、ドローカードは隙の多いものが多い。時期によってはカードを捨てる代

メイジ(Hearthstone) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ては軽量ミニオンとダメージスペルによって盤面を支配しながら着実にダメージを与えていきゲームエンドまで持っていく「テンポメイジ」や凍結スペルや全体除去を用いて足止めしながらダメージスペルを貯め、それらを連射して勝利する「フリーズメイジ」等があげられる。「テンポメイジ」は爆発力の高い

次元の魔女・ドロシー(shadowverse) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

デッキはドローを頻繁に繰り返すのも特徴であるため、決定打を与えられないまま膠着状態になってしまうとライブラリアウトで負けることもある。また、全体除去効果と13/13という高スタッツを持つ同じく第3弾の目玉レジェンド『バハムート』は、テンポ重視で除去カードは進化頼りとなるドロシー軸

バーン(TCG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

力。JOKERなので特に発動条件はない。引導火力として優秀だがJOKERゲージを消費するのでゲージ管理に注意。ライズアンドシャイン4コストの全体除去。場をすべて消滅させる。自分はユニットを使わないのでデメリットがほぼない。押されている場合の立て直しに有効。エビルガンビット1コスト

遊戯王デュエルリンクス - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

すれば1枚だけ入手可能となっている。《ライトニング・ボルテックス》ご存じサンダー・ボルトの調整版。手札コストはかかるが、リンクスでは数少ない全体除去効果を持つカードなため、今でもそこそこ使用されている。《ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴン》ご存知ユートのエースモンスター。X

リメイクモンスター(遊戯王OCG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

・デーモンも登場している。レッドアイズデッキでは真紅眼融合や紅玉の宝札に対応しないのがやや不便なのでピン挿し程度か。デュアルデッキでは貴重な全体除去能力を持ったモンスターとして活用することも可能。2018年には儀式モンスター化した「デーモンの降臨」が登場。これにより「デーモン」カ

時の魔術師(遊戯王OCG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

」で楽に呼び出すことができる。効果は全体破壊を行い、コイントスが当たったら相手にダメージ、外れたら自分にダメージ。コイントスの結果に関係なく全体除去できるのが地味に優秀。自分へのデメリットとなる被ダメージも相手モンスターの数だけ増加しているが、当てた時に相手にダメージを与えるので

バウンス(TCG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

マナアーティファクトと共存させるとほぼノーリスク運用が可能。《終末/Terminus》全クリーチャーをライブラリー最下段にバウンス。こちらは全体除去としての性質が強いため白のカード。条件を満たすと「相手のターンに1マナ+αで打てる」という凶悪な性能を誇り、レガシーの【青白奇跡コン

ポータル三国志 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

史がある。こういった面倒事を避けるべく、さらに「現実とファンタジーの世界を切り離す」というクリエイティブ的な問題もあり*14、このカードは「全体除去の代名詞」でありながら全体除去をテーマにした「From the Vault: Annihilation」への収録を逃しかけていた。し

ロイヤルデモンズ(遊戯王ラッシュデュエル) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

スター(光属性/悪魔族)は罠カードの効果では破壊されない。ダークリベレイション対策カードと言っても過言ではない。しかしそれだけでなく悪魔族の全体除去罠である《激唱デモンズロック》にも活用できる。自分フィールドも巻き込んでしまうのだが、このカードがあれば相手モンスターだけを一方的に

ロード・オブ・ドラゴン-ドラゴンの支配者-(遊戯王OCG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

め「効果の対象にならない」の解釈に頭を抱えるプレイヤーが続出。「全てのカードの効果を無効化」「《ブラック・ホール》や《サンダー・ボルト》等の全体除去を耐える」などと勘違いしていたデュエリストボーイは多かったことだろう。関連書籍からは、当時の関係者も「対象にとる」ルールを理解しきれ

王来英雄 モモキングRX - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ギュラーな進化と自身の効果によって出た直後は鼓動のように居座り*4、ドキンダムの封印解除のように進化元を溜めることで「禁断解放」し、相手への全体除去を発揮して行動可能になる。プレビュー版に《禁断のモモキングダム》が存在し、あくまでも顔見せ用……と思われていたが、後にとある理由で高

龍炎鳳エターナル・フェニックス - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

係に関してはツッコミどころが多い。そもそもカードスペックだと五大王の中で3体にはパワー設定で劣り、パワー設定で勝る《蛇魂王ナーガ》も倒しても全体除去で痛み分けになる。つまり、純粋に勝てるのはそれこそ対となるデス・フェニックスしかいなかったりするので、五大王を瞬殺など無理だったりす

バハムート(Shadowverse) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

比較的小さかったためか、ミッドレンジネクロ、秘術ウィッチと三つ巴になる形でランプドラゴンが環境デッキとなった。同時にテミスの審判や黙示録等の全体除去がスタン落ちしたため、バハムート自体の需要も高まった。原初ドラゴンと違い名実ともにランプドラゴンの顔となったのだが、環境トップになっ

聖魔連結王 ドルファディロム - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

るだけで壊滅的な被害を受けるのみならず、このクリーチャーを除去しようとする、あるいは盾を割りにいくという行為にリスクを背負うことになる。この全体除去とSA、TBが凶悪なシナジーを形成しており、出したターンに邪魔なクリーチャーを蹴散らした上で即座にシールドを三枚消し飛ばせる。この時

命令/Command(MTG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

下のすべてのクリーチャーを破壊する。マナ総量が4以上のすべてのクリーチャーを破壊する。白の命令は様々なパーマネントを破壊する。クリーチャーの全体除去は4マナの《神の怒り》や、5マナだがアーティファクトとエンチャントの全破壊と選べる《浄化の輝き》が存在する。もっと言ってしまうと、同

空牙団(遊戯王OCG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

団への対象耐性付与。攻撃力が低いのが難点だが、それゆえにリクルーターや「地獄の暴走召喚」に対応している。2体並べれば対象耐性が完全になるが、全体除去や戦闘で吹き飛ばされるので対策は怠りなく。空牙団は展開力に優れるため、〆にコイツを持って来れば2000バーンを叩き込め、終盤なら引導

クロノダイバー(遊戯王OCG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

におけるジョーカー。クロノダイバーはカテゴリ内魔法・罠やリダン、パーペチュアの効果からエクシーズモンスターへの素材供給が容易で、アーゼウスの全体除去の弾数を簡単に増やすことが出来る。リダンと並べるとアーゼウスの全体除去をブッパしつつ、リダンだけ逃げておくという器用な真似も出来る。

アクセル(Battle Spirits) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ずなのだが…よく使われる【アクセル】所持カード戦鬼ムルシエラアクセルはコアが3個以下しか置かれていないスピリットを全て破壊という非常に強力な全体除去。このスピリットの存在から召喚を控えてコアを4個置いたスピリットを残すというプレイングが流行した。機巧武者E-ナオマサ、己械人シェパ

トリックス(デュエル・マスターズ) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

下に戻る。付けたクリーチャーにパワード・ブレイカーと大幅なパンプアップを与え、付けたクリーチャーのパワーによって指定範囲が変動するバウンスの全体除去を行う。バウンス時に相手クリーチャーを6体以上戻すことに成功した場合、エクストラターンを獲得する。「6体という数に応じて超強力スペッ

紋章獣(遊戯王OCG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ガンテス墓地の地属性を除外して特殊召喚できるレベル4。単純にランク4への素材として使用できるだけでなく、自爆特攻させることで厄介な魔法・罠を全体除去できる。御影志士でサーチできるが、闇雲に出すと墓地が減ってしまうので異次元からの埋葬等によるケアが必要。天霆號アーゼウスもはやおなじ

Shadowverse - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

合上、よほど変な運用をしない限り展開がサタン召喚の次ターン以降になるために少なくとも1ターンの猶予は相手に与えてしまう他、デッキの内容が重く全体除去などは無いので横の展開に弱い等の弱点があり、特にロイヤルやヴァンパイア等の速攻を得意とするタイプのデッキには出した次のターンで逆にト

生存境界(遊戯王OCG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ら引きずり出せるのはこのカードの他には数えるほどなので、神の召喚すら視野に入る。中でもオベリスクの巨神兵との相性がよく、3体は生贄に、2体は全体除去のコストと綺麗に使いきれる。シンクロ・エクシーズ・リンクなどの素材にする自壊デメリットを踏み倒すもっとも簡単な手段。恐竜チューナーも

ヌメロン(遊戯王ZEXAL) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

計分のダメージを相手に与える。シニューニャはサンスクリット語で0の意味。ゲート・オブ・ヌメロン-エーカムが進化したカオスナンバーズ。召喚時に全体除去+帰還時にネットワークがあればバーン効果。バーンに計上される攻撃力はエクシーズ限定かつ除外ゾーン参照、つまり元々の数値なので、ゲート

滅亡の起源 零無/零龍 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

して扱う。コスト0・パワー0という規格外のステータスを持つが、効果も規格外。まず卍誕時の効果として、敵軍全体のパワーを0にするという最上級の全体除去をブチかます。この『パワーを0にする』という除去がもつ特性について述べていこう。まず前提として、『パワーが0になったクリーチャーは破

王家の御旗(shadowverse) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ァンファーレ 乙姫お守り隊を場が上限枚数になるまで出す。(上限は5体)一枚で自身も含めて最大五枚ものフォロワーを展開できる指揮官フォロワー。全体除去をされても一枚で場を立て直せる、圧倒的な展開力は御旗ロイヤルにおいても有用といえる。お守り隊は兵士フォロワーなのも追い風。ただ、乙姫

セフィラ(遊戯王OCG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

と。ロクにP召喚できずにアド損分を回収できない内に破壊されるとかなり辛く、またP召喚して初めて効果を発揮するモンスターが多いため、どうしても全体除去に弱い。永続系のメタカードに対しては除去手段が比較的多いとはいえ、P召喚特有のメタである魔封じや揺れる眼差しは他のPテーマ同様ぶっ刺

ネビニラルの円盤/Nevinyrral\'s Disk(MtG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

を大きく崩してしまうと判断されたのか、第5版を最後に基本セット落ちした。現在使用可能なフォーマットはエターナルのみであり、レガシーでは便利な全体除去としてコントロールデッキで採用されたりもしていたが、現在は後述の亜種の登場などもあって採用率は落ち着いている。代表的な亜種この手の全

アームド・ドラゴン(遊戯王OCG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

喚できる。①:手札を1枚墓地へ送って発動できる。相手フィールドの表側表示モンスターを全て破壊する。武装竜最強形態。某嫁に並ぶ攻撃力を獲得し、全体除去のコストとするカードの攻撃力や種類を問わなくなった。しかし、墓地からの蘇生が基本的に不可能なLV7を更にレベルアップさせなければいけ

統率者戦/EDH(MtG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

まり白単(苦行色)だとガチ。自身を含め、自分がコントロールするパーマネントすべてが破壊不能を持つ。飛行、警戒、8/8。白単統率者は基本的に「全体除去で盤面を引っ掻き回しながら勝ちを狙う」ことになりやすいのだが、アヴァシンが出ていると自分だけ盤面がリセットされずに済む。世界薙ぎの剣

Magic the Gathering - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

色であり、対応する基本土地は《平地》。5色の中で単体で最もバランスがとれている。【白ウィニー】のような超短期決戦デッキから《神の怒り》などの全体除去をも駆使する究極のコントロールデッキまで、白なら単色でも組める。しかし逆に言えば器用貧乏になりがちで、また平等も重んずるため一方的か

サイバー・ドラゴン(遊戯王OCG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

して扱うモンスターが増えたため、《機械仕掛けの夜-クロック・ワーク・ナイト-》や《DNA改造手術》を投入しておけば相手の種族に関係なく手軽に全体除去をしつつ特殊召喚できる。とまあ、一見すれば変則的なメタカードなのだが、当時の【サイバー流】にとっては天敵中の天敵。何せ、《サイバー・

ハーピィの羽根帚 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ルト」で相手の場をがら空きにするという戦法が良く使われた。羽根帚と「大嵐」の存在から罠のガン伏せにはかなりのリスクがあるのは言うまでもない。全体除去とは環境に存在するだけでプレイングを拘束してくるのである。逆に、相手が強気に何枚も伏せてきたら「神の宣告」や「スターライト・ロード」

レッド・デーモンズ・ドラゴン(遊戯王OCG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

デメリットをメリットとするのは、ネフティスの鳳凰神である。自分のターンにあえてネフティスの攻撃宣言をしないことで、意図的に毎ターン魔法・罠を全体除去することができる。魔法・罠を主体とするデッキには脅威となるだろう。さらには、このコンボをスターライト・ロードと絡めることでスターダス

ゴブナイト (MTG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

て、安定性を重視した重めのアプローチにシフトしていることも多かった。ゴブナイトの弱点としては、小粒を並べて殴るウィニー系のデッキの天敵である全体除去。特にタフネス1のクリーチャーが並びやすい性質から、2マナの《紅蓮地獄》には極めて弱く、3マナ(X=1)の《黒の太陽の頂点》を打たれ

ヴォルカニック(遊戯王OCG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

は両方を同時に発動できるようになった(強制効果のバーン→任意効果の破壊、の順でチェーンを組み逆順処理する)。マガジンの登場により、不意打ちで全体除去+1500バーンを叩き込めるようになった。ちなみにまずないだろうが、相手のブレイズ・キャノンの効果で破壊された場合でも効果は発動する

アマゾネス(遊戯王OCG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

が獣族だったため、《増援》などのサポートに対応せず、攻撃力がひくいうちは《切り込み隊長》などのカバーも難しい。また、モンスターを並べるため、全体除去に非常に弱いという弱点があり、《我が身を盾に》なども必要になった。リクルーターと「鎖使い」の関係でライフもよく減るところに「銀幕」「

遍歴の騎士、エルズペス/Elspeth, Knight-Errant - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

つ」と同じことしか書いてない神ジェイスとカーンってやつのせい「着地したら投了」なんてことも結構多かったフィニッシャー枠。《至高の評決》などの全体除去からの巻き返しが非常に簡単であり、彼女を対処するためにトーナメントシーンでは《宿命的報復》《無慈悲な追い立て》を積むということも行わ

サイバー・エルタニン - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

しっかりフィニッシュ出来ないと、あっさりフォートレスや壊獣等のメタカードで逆に除去されやすいのも難点。このあたりは、「エルタニンは使いきりの全体除去カード」と割り切るか、「エルタニンは絶対的なフィニッシャー」としてきっちりと使うようにしよう。追記・修正はかっこいい方の万丈目をドヤ

ジェイス・ベレレン/Jace Beleren(MtG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

ウィニー系のビートダウンに対して強い。が、相手にクリーチャーが並んでいないと実質何もしない能力。PWが安定して働きはじめるのはクリーチャーを全体除去でリセットした後であり、いまいち噛み合っていない。優れているのは-2能力の小さな「嘘か真か」。これを2回使い、退場しつつ次のジェイス

ドラゴン族(遊戯王OCG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

罠を守ることが出来ないことにも注意が必要。略称はマテドラ。アームド・ドラゴンGXにて万丈目サンダーの使用するレベルモンスター。手札をコストに全体除去を行い、LVが上がる毎に範囲も広がる。後にダーク化もした。……っていうか闇属性デッキでダークが大暴れして制限カードになってた時期もあ

巨大ヒヨケムシ/Giant Solifuge - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

い。だが巨大ヒヨケムシは赤でありながら被覆を持ち、除去されにくい。赤ならばクリーチャーは焼き払える。そうなれば巨大ヒヨケムシは神の怒りなどの全体除去くらいでしか除去できない。実際、防御を単体除去と全体除去に頼り、クリーチャーを並べることが苦手なコントロールデッキでは、脅威となるク

BF(遊戯王OCG) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki

メージで一気に相手LPを削ることができるのでうまく活用したい。「楔カウンター」についても、「フルアーマード・ウィング」でのコントロール奪取と全体除去に繋がるのでありがたい。「シムーン」がレベル6なので即座にレベル10シンクロでき、一発逆転を狙うことができる。カード名からも分かる通