アルビレオ・イマ(魔法先生ネギま!)

ページ名:アルビレオ_イマ_魔法先生ネギま__

登録日:2016/08/23 Tue 23:27:00
更新日:2024/01/26 Fri 10:42:09NEW!
所要時間:約 14 分で読めます



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千の呪文の男サウザンドマスター……ナギ・スプリングフィールドの友人です」




クウネル・サンダースアルビレオ・イマは、漫画「魔法先生ネギま!」の登場人物。



CV:小野大輔
アーティファクト:イノチノシヘン(ハイ・ビュブロイ・ハイ・ビオグラフィカイ)
称号:BIBLIOTHECARIUS IRONICUS(意地の悪い司書)



【概要】
よくある魔法使いが着てそうなゆったりとした白いローブに身を包み、頬の辺りで跳ねるようにくりんとした巻き髪(初見だと汗をかいていると誤認しがち)が特徴的な、中性的な顔立ちをした青年。
作中でも屈指の美形キャラであり、丁寧な言葉使いもあり一見かなりの好青年に見えるが、
ほぼ常に余裕綽々・飄々として人を喰ったような態度を絶やさない、スケベな悪戯好きというのが彼の素顔。
彼にはあの作中最強クラスであるエヴァンジェリンも散々振り回されており、彼女の従者が1人である毒舌ロボ・チャチャゼロは「天敵」と評している。
また、エヴァをミドルネームであるキティ呼びする唯一の人物。


その余裕の態度の裏には、作中でも屈指の魔法使いとしての力量があり、
強力な重力系魔法・見た目にそぐわないほどの近接格闘術で他を圧倒する実力を誇る。
その魔力量は、後年の世界において某人物に『エヴァンジェリンと同等』と言わしめる程。
魔法の始動キーは『パピルス・タピルス・ロン・ジンコウ』。これは実在する中国の銘茶・龍井紅(ろんじんこう)が元ネタ。


また、普段はクウネル・サンダースというどこぞのチキン屋創設者のような偽名を名乗っている。
何故か妙にこの偽名を気に入っており、他人にも偽名の方で呼ぶ事を勧めるだけでなく、場合によっては偽名で呼んでくれない限り無視し続ける事も。


見た目から推測出来る年齢は20~30台と言った所だが、
実は彼もエヴァ同様見た目にそぐわぬ高年齢であり、実年齢は600年超を生きるエヴァを更に上回る
その正体は、後述するように人間ではなく『古い魔導書』である。




【※以下、本編中での活躍のネタバレを多分に含みますので、ご注意ください】
















【学園祭編】


「あなたにはコレを着て次の試合に出て頂きましょう」 つ スクール水着ポンッ



超鈴音がとある計画の一環として買収した『まほら武道会』に、フードを深く被り素顔を隠した、よくある『謎めいたキャラ』として参加。
予選は言うまでもなく、本戦1回戦目もカウンターヒットの一撃で相手を撃破。
……まあ、どっちもモブキャラが相手だったので当然っちゃ当然だが。


同日、ネギを振り向かせる(恋人的じゃない意味で)為に刹那との試合に向け闘志を燃やす明日菜の元を訪れ、
かつて人形のようであった彼女が快活な女の子に成長した事、ガトウが彼女をタカミチに託した事は正解だった……と、
当時は何のことかよく分からないセリフを述べた後、『ネギの魔力を受け取る時、自分を無にする事』をアドバイス。
明日菜が元から持っていたが忘れていた戦闘方法『咸卦法(かんかほう)』を再覚醒させるきっかけを与えた。
旧知の間柄であるエヴァは彼の声を聞いて一足早く正体に気付いたが、
名前をバラさぬよう「クウネル・サンダースで結構」とこの頃から偽名への拘りを見せていた。


また、明日菜が修行も無しに咸卦法を使える事に驚くエヴァに対し、その理由も含んだ『明日菜の情報』を、
明日菜と刹那の試合の勝敗を元に賭けを持ちかける。
「明日菜が刹那に勝てるはずが無い」を高をくくっているエヴァに対し、負けた場合は…と、上記のようにどこからともなくスク水を出現させ、
更にエヴァのナギへの想いを知った上で、賭け金として『現在のナギの情報』も上乗せ。
負けたらスク水でも当然乗ったエヴァに対し、上記のスク水に上乗せでネコ耳とメガネとセーラー服を追加させ、
要素が多すぎるがヘンタイぶりを遺憾なく披露した。


試合中にはテレパシーで明日菜に咸卦法のコツや動きの助言を与えていたが、
その助言の中で明日菜が過去の記憶の欠片を思い出し、無意識状態でハマノツルギを取り出してしまったのは想定外であり、珍しく慌てた様子を見せたが、
刹那の投げ技により明日菜がダウンした事で事無きを得た。


というワケで賭けはエヴァに負けたワケなのだが、彼曰く「エヴァの慌てふためく様子を見れて満足」
ハナっから賭けなど無くても教える気であり、単にエヴァが珍しく慌てふためく様子を見たかっただけであった。『意地の悪い司書』の称号は伊達じゃない。


その後、第2試合では小太郎と対戦するも、
「今のあなたでは私の足下にも及ばない」と、小太郎を格闘術のみで圧倒。
狗神をオトリにした小太郎の必殺技を受けるも一切ダメージを受けずにカウンターを決め、
ダウン寸前も獣化しようとする小太郎に重力魔法の一撃でトドメ。
「まだ若いから実力差に気を落とすな」「良い成長を期待」という言葉が皮肉に思えてしまう程の圧勝を収めた。


続く準決勝では楓と対戦。
アルビレオを『東西裏表関わらず最強クラスの人物』と看破し、彼の真意を探る楓に対しては最初から重力魔法を使用し僅かに本気を見せるも、
予想外なまでに分身や虚空瞬動で粘る楓に対し、武道会における15分の試合時間を持ちこたえられてしまう可能性を危惧。
「些か卑怯ではあるが予定が僅かに早まっただけ」と、ここで取り出したのは……パクティオーカード
3-Aクラスメイト以外のパクティオーカードが初めて登場したシーンであり、
カードに名前と姿が書かれている為ここで間接的に『アルビレオ・イマ』の本名と素顔を明かす。
ネギの父親・ナギに似た姿に変身し、16分身した楓を一蹴、そのまま床に叩きつけてギブアップさせた。


一応上記の通り、カードに素顔が描かれていた為ナギ本人では無い可能性は高かったが、
この頃はまだカード以外ではフードを完全に取り払った素顔を見せていなかった為、『ナギではないか?』というミスリードも受け持つ事に。


そして迎えたネギとの決勝戦。
対峙したネギに、項目冒頭のセリフと共に名前を明かし、アーティファクトを発動した。



アーティファクト【イノチノシヘン(ハイ・ビュブロイ・ハイ・ビオグラフィカイ)】


◆効果①:特定人物の身体能力と外見的特徴を完全再現出来る。
彼の出会ってきた人間の半生を詩篇形式で記した『半生の書』にしおりを挟む事で、対象者に変身し能力を自在に使用可能。
ただし、術者より強いとされる人物の再生は僅か数分に留まり、アルビレオより強い人物は数える程しか居ない、つまり殆どがアルビレオより弱い為、あまり積極的に使用される能力ではない。

◆効果②:効果①に加え、半生の書を作成した時点での、対象者の性格・記憶・感情全てを含めての『全人格の完全再生』も可能。
つまり、完全に対象者本人になってしまう事が可能なのである。
ただしこちらも再生時間は僅か10分であり、一度使用すると半生の書が魔力を失ってしまう為、これまた積極的に使える能力ではない。

◆効果①、②を使用する為の『半生の書』は、対象者と対面した上で本名を聞き出し、特別な儀式を行う事によって作成される。



要するに完全コピー系能力であるが、上記の通りアルビレオはアーティファクト無しでも充分すぎる程強いため、使用機会は少ない。


決勝戦開始直後に①の能力を使い、ガトウの技を使いネギを驚かせ、
続いて詠春、更には半生の書を作成する機会など無かったはずのネカネ、アーニャに立て続けに変身し、アーティファクトの能力をネギに説明。
再び元の姿に戻り、遂に武道会に参加した目的を明かす。


「10年前 我が友の1人からある頼みを承りました
 自分にもし何かあった時 まだ見ぬ息子に何か言葉を残したい と……」


そう、ナギの頼みに従い、彼のアーティファクトの能力で『ナギを完全再生してネギと対面させる事』が真の目的だったのだ。


「時間は10分 再生は一度限りです」


そう言ってアーティファクトを発動、効果①②を合わせ、完全に10年前のナギとして降臨。
ずっと父親を追い続けていたネギに対し、このような形ではあるが父親を引き合わせる事に成功した。


試合の結果自体はもちろんナギとして戦ったためネギに圧勝、そのまま優勝を果たし、
ネギにも学園祭後に現在のナギの情報を明かす事を約束して、「学園祭を見たい」とその場を後にした。



……とまあ、この時点ではエヴァに次いで圧倒的な強さを披露した彼であったが、
学園祭編のキモとも言えるVS超編では全く登場せず。
彼が動いていたらもうちょいあっさりと解決出来たかもしれないが、エヴァ同様この時点では明らかに強すぎる存在である為自重したのだろう。多分。



【夏休み編】


「彼は今も生きています 私が保証しましょう」



学園最後の振替休日2日目、学園地下の隠れ家にネギ達一行をお茶会へ招待すると共に、
上記のように、ナギが今もどこかで生きている事を明かす。
根拠はパクティオーカード。パクティオーカードは主が死ぬと、カードも効能を失い死ぬ仕組みとなっているが、
彼のパクティオーカードは健在。つまり、主であるナギはどこかで生きている、というワケである。


そして、ナギの手がかりを探したいならば……と、イギリスはウェールズ、そこに魔法世界【ムンドゥス・マギクス】の入り口があるという事を教え、
ネギ達3-Aの運命を大きく変える大冒険への入り口へと誘うのであった。


また、この頃からエヴァをキティ呼びすると共に、本名を何度呼ばれても無視するという偽名への謎の拘りっぷりは変わっていなかった。



【魔法世界編】


「そうです あそこに眠っているのは…」



本人は暫く登場しなかったものの、
ラカンがネギ達白き翼達に見せた過去の大戦の映像内に登場。
鍋の順番に煩い若き詠春を『鍋将軍』(鍋奉行の間違い?)と称したり、
完全なる世界【コズモ・エンテレケイア】の情報を内偵していた際のスーツ姿も披露。少年時代のタカミチには「似合わない」と評された。
また、フェイトと同格の強さを持つ最強クラスの敵・造物主の使徒達とも互角に戦っていた様子も見せていた。


決戦の場に現れた造物主に対しては「(推測が正しければ)あの化物を倒すことはこの世界の誰にも不可能」と評したが、
予想を超えてナギが撃破した事には驚嘆していた。
……が、その後の造物主の動向を鑑みると、やはり彼の推測が当たっていたとも言えるかもしれないが……


また、ゲーデルがネギ達に見せた『大戦後の10年間』の映像内でも登場。
地球にて造物主の使徒達と戦っているナギにせっ突かれ、「地球での実体化は負担がかかる」とぼやきつつ、
アリカ姫の腰に巻き付けてある本から実体化する様子が見て取れる。
ここで彼の正体が人間ではなく『古い魔導書』である事が判明するが、これ以上の詳細は語られていない。


その頃の本人はと言うと、またお茶会を開きエヴァ・詠春を招待。
大戦の後の10年間のナギやアリカ姫の動向をエヴァに伝えた(赤き翼として当事者の詠春は懐かしんでいた)。
その情報で、「自分と会った時には既に婚姻していたのか」と、自分になびかなかった理由に納得するエヴァに対し、
「何がどうでもなびかなかったと思いますよ」と笑顔で辛辣な事実を言い放つ等、相変わらずエヴァをからかっていた。


その後、魔法世界中から集まった魔力により魔法世界と麻帆良学園が繋がってしまった際には、
世界樹の異常な発光を訝しむエヴァから問われ、遂に麻帆良学園最大の秘密を明かす。


『不死』ではなく、『不滅』の存在。
20年前、ナギ達赤き翼ですらも完全なる討伐に失敗し、10年前、『1人の英雄』の身を呈した犠牲によって封印された存在……


麻帆良学園・世界樹の深部に、全ての黒幕・造物主【ライフメイカー】が眠っている事をその口から語った。


そして、魔法世界・旧オスティア最深部『墓守人の宮殿』にてネギとフェイトの決戦に決着が着いたその直後。
完全なる世界幹部・デュナミスが魔法世界と麻帆良学園を繋いだ事により、世界樹での眠りから覚めた造物主が、
全員がフェイトと互角の力を持つ、かつての使徒を全て再生させるという絶望的状況を作り出す。


しかしゲートが繋がった事により、今まで魔法世界へ干渉出来なかったこちらの戦力も遂に救援にやって来る事に成功。
圧倒的戦力差に高笑いするセクンドゥムをエヴァが吹っ飛ばし、プリームムと弐が放った無数の石化針を近衛学園長と詠春が全て撃ち落とす。
救援に驚くも、未だ変わらぬ戦力差に余裕の態度を崩さぬデュナミスの右肩に、背後からトン、と軽く右手を置くは……


「小さく重く黒い洞(スペーライオン・ミクロン・バリュ・メラン)」


必殺の重力魔法の一撃でデュナミスの右半身を吹き飛ばした、アルビレオ。


彼の正体を知る使徒達からは「黴臭い骨董品の古本」呼ばわりされるも、
「この中で一番の年寄りである事は認める」と苦笑いで返し、
それならば若手の助っ人を…と両手から魔法陣を出し、タカミチとゲーデルを決戦の場に呼び寄せた。


そして「気合いで戻った」というハチャメチャ野郎・ラカンも復活・即参戦し、
行方知れずの(造物主となっている)ナギ・戦死したガトウ・ゼクトを除いた赤き翼メンバーがここに再集結
エヴァの必殺呪文詠唱の時間を稼ぎ、造物主の使徒達を全滅させる事に成功した。



【その後】


「親友であるあなたには辛い話です 覚悟は?」




『最後の稽古』としてエヴァと戦うネギの様子を、詠春、ラカン、タカミチ、ゲーデルと共に見に来る。
エヴァの攻撃で負った傷がみるみる再生する様を見て驚愕する刹那に、闇の魔法【マギア・エレベア】によってネギがエヴァと同じく不老不死の存在と化した事、
そして、明日菜がネギの大計画の礎として、墓守人の宮殿にて100年の眠りにつき、その間に『神楽坂明日菜』としての人格は摩耗消滅してしまうであろう……
という、戦いの果てに2人が負った代償を明かした。
その明日菜が眠りにつくため魔法世界に旅立つ時には、ネギ達と共に彼女を見送った。


……その彼女が100年の眠りの果てに、どうなったかというと……



<未来へ>


明日菜が100年(131年)の眠りから、神楽坂明日菜としての人格を保ったまま目覚め、超の発明により元の世界に帰還した『最も幸福な世界線』では、
ネギが企画した『赤き翼と白き翼の対面』の場に出席。
ネギが31人の仲間と共に造物主を打ち倒し、ナギを解放した事に賛辞を贈った。



ネギやエヴァと同じく不老不死である彼には、今後の世界においても是非尽力してほしいものである。



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【UQ HOLDER!でのアルビレオ・イマ】


ネギまの82年後の世界を描いたUQ HOLDER!でも、彼の存在が語られている。
……のだが、かつて学園地下にあったメルヘンチックな住居は30年前にもぬけの殻となり放置されていたり、
UQホルダーのリーダー・宍戸甚兵衛はその隠れ家を指し「邪悪な魔法使いの隠れ家だった」と説明する等、不穏な点がちらほら。


その隠れ家には、彼が製造したとされ、誰にも引き抜けないとされる武器『重力剣』が安置されていたが、
仕組みを見抜いた主人公・刀太が引き抜く事に成功し、以降彼の武器となる。
ちなみにもぬけの殻となった住居は、甚兵衛が重力剣の力を披露した際に投擲の一撃で崩壊してしまいました。おお、もう……
その重力剣には、自我と『3-Aの関係者を助けろ』という命令を与えたようだが、
永い時が経った今、重力剣の自我は『今となっては意味は無い命令』と言及している。


また、刀太達の前に立ちはだかった『力の手(パワフル・ハンド)』隊員であり、不死狩りでもある南雲士音の回想内で、
20年前、かつてネギの母親・アリカ姫が捕われていた『夜の迷宮(ノクティス・ラビリントゥス)』にてネギ達と共に造物主を追い詰めていた事も明らかになっている。


……とまあ、不穏な点がいくつかありながら、ネギの子孫である刀太の手助けを知らない内に間接的に行っていたワケだが……





※注意※

【※以下、単行本未収録の超重大なネタバレを含みます。】



ネタバレNGなのに誤って開いてしまった方は上記リンクを再クリック↑









































「いいでしょう 渦中の主人公が何も知らないままというのも忍びない」



ナギに取り憑いていた造物主を倒すも、今度は自分が造物主に憑かれてしまい、
奇しくも最愛の父親と同じ道を歩んでしまっていたネギ。
20年間もの『共鳴り』に苦しみ、遂にかつての造物主と同じく『世界を救う』為に行動を開始したネギと共に地球へ降り立ち、
刀太達の前にその姿を現した。
その際、夏凜には『クウネル・サンダース またの名をアルビレオ・イマ』と偽名の方を先に呼ばれているが、
82年間の間に偽名の方を世に浸透させる事に成功したのだろうか……


『世界図絵』により刀太の出生の秘密を暴露する夕映に対して、激怒しながら首元に魔力の剣を向ける雪姫(エヴァ)に対し、


「手出しはさせませんよ キティ」


『小さく重く黒い洞』を放ち、雪姫の右腕を吹き飛ばした
そしてラカンの言葉を受け、刀太を黒い球体で包み込み、
彼の意識を、かつてネギまの世界で描かれた、82年前の麻帆良学園の風景へと飛ばした……



その姿は、顔さえ変わらねど身に纏うローブは何故か大分傷んでいる(これは他に降臨したメンバーも同様)。
造物主を追い詰めてから20年の間に何があったのか? 何故赤き翼でもあった彼が、造物主と一体となったネギと共に行動し、かつての友に刃を向けているのか?
今後の展開に注目である。





【余談】


上記の通り、彼はナギを主とした仮契約を結んでいるワケだが、
作中での仮契約の方法は『いくつかある』と言われておきながら結局キスしか描写されていない為、
主に大きな大人のお友達から『ナギとキスしたのか』というネタ話が挙げられる。
まあ、どちらも充分な美形であり、アルビレオの性格もある為、お姉様方からしたら妄想が膨らみまくる素晴らしい組み合わせと言えよう。




追記・修正はイケメンなのにスケベで飄々とした方がお願い致します。


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