月ノ美兎 - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
がイルカなら、こっちはムカデアマゾンか... -- 名無しさん (2020-05-09 14:39:50) デュエプレに実装されたけど闇単色アウトレイジだとばかり思ってたからビックリした -- 名無しさん (2020-09-24 16:27:59) 昔のえにからのエピソー
がイルカなら、こっちはムカデアマゾンか... -- 名無しさん (2020-05-09 14:39:50) デュエプレに実装されたけど闇単色アウトレイジだとばかり思ってたからビックリした -- 名無しさん (2020-09-24 16:27:59) 昔のえにからのエピソー
いなかったことから、ブランドより出しやすいドギ剣に入れ替えたもの。《"龍装" チュリス》の登場で3tで何も事前準備なしにドギ剣を出せる一方、単色よりに偏るために多色獣をサーチする必要性が生じ、ハズレアだった《三つ星鉄人 ミシュラ》の価値が上昇することになった。派生に《Dの牢閣 メ
ーこのクリーチャーは攻撃することができない。自分のマナゾーンにあるカードがすべて水のカードなら、このクリーチャーのパワーは+3000される。単色マナでパワーを向上させる軽量ブロッカーで、サイバー・クラスター最強の性能と知名度を持つ。単色デッキなら「3マナ・パワー6000・ブロッカ
妖怪好きからも妖怪図鑑として人気が高い。妖怪の描きかたや本の体裁から鳥山石燕の『画図百鬼夜行』の影響を指摘されており実際にそうなのだろうが、単色刷りのモノトーンの『画図百鬼夜行』に対して、多色刷りのフルカラーの印刷物であることや、背景をも含めて絵解きによる妖怪の説明の為の記号とし
た構造になっており、広域な可動域を有する。首関節の構造はメガミデバイス準拠。スカートのラインが塗装済みなのもあって色分けはそこそこだが胴体が単色である事が目立つ。腕パーツは袖無し(ミクVer.4の姿)の物も付属。フェイスパーツは歌い顔、通常左向き、通常右向きの3種。武装は付属しな
つと1ドロー&デッキトップから1枚マナブースト&自分の墓地からクリーチャー1体を手札に戻す&デッキトップからシールド1枚追加する能力を持つ。単色や無色にはほぼ敵なしと言える能力になっている。ちなみに、龍神丸が名前の元ネタになっている《伝説の正体 ギュウジン丸》も討ち取れるようにな
リーチャーが表向きでシールドゾーンに置かれた時、またはバトルゾーンに出た時、カードを1枚引く。アズール・ライジングジェネラル。ついに現れた水単色メタリカ。ギャラクシールド所持ブロッカーで、表向きで置かれた時かcipで1枚ドローする。ギャラクシールドを用いるデッキ及びチーム銀河の種
カーに加えて二回連続攻撃を持つ。キリフダッシュを持っているため、連続攻撃能力によって順調に物事が運べば2回発動できる前提となっている。そして単色カードに特化したアンタッチャブル能力で自身を守る。ジョーカーズやドラゴンデッキ、そして勿論チーム切札の主力として投入できるキングマスター
はシールドを2つブレイクする)通常時は3コスト3000の不遇種族クリーチャーだが、鬼タイムが発動すればパワー7000のW・ブレイカーになる。単色メルト・ウォリアーとしては最軽量なので、《巨大神ハウルスク》を中心としたメルト・ウォリアーの種族デッキに投入したい。こういうクリーチャー
》としてカード化されているが、呪文のサブタイプは鬼札王国になっている。ちなみに、鬼札王国は当初は多色種族ではなかったことから、デモニオも元は単色種族だった可能性が高い。闇にも火にもそれぞれ単色のデモニオが確認されており、これは多色化によってメタリカやビートジョッキーのように文明シ
ない。あり得るところではチャンネル表示用ICの仕組みを流用して当該チップを設計したくらいだろうか。雑なドットに加えて背景やキャラクター表示は単色でとにかく雑な画面だったのだが、一応画面の表示が判別しやすいという利点は発生していた。本体に周辺機器である光線銃を使うための接続コネクタ
し、タップインでも対処の隙を与えて魅力を大きく削がれてしまう。後は紙の効果がそうだからといえば仕方ないが、墓地回収は闇の領分なので非常に自然単色カードらしくなったといえる。このナーフは中速デッキの出張パーツとしての起用を制限し純粋に種族デッキとしての運用を推奨する良調整だと個人的
応できる情報体は少ない。実験用兵装として銃と剣を纏めた"オルトロス"を持ち、前腕部を丸ごと換装して取扱う。スニークサイト同様、実際のキットは単色成型。こちらはガンメタリック。・オルタナティブ トラックダウン2021年12月発売。定価1980円。スニークサイトと同じく小型サポートメ
・マスターズ」のカード。共に双極篇におけるラスボスに位置する存在であり、デュエマのラスボスとしては実に《龍覇 ザ=デッドマン》以来の自然文明単色のラスボスである。…と言うと若干の語弊が生じるか。《始虹帝 ミノガミ》「すべてを焼き尽くす我が怒り、思い知るがいい!」*2解説始虹帝 ミ
シャック・ドギラゴン》も進化元にしたカード次第では除去できるので油断は禁物。あと、《*/弐幻 ニャミバウン/*》など非クリーチャー・非呪文の単色カードの効果は通じるしブロック自体は普通にされるので不意に出てきたスレイヤーブロッカーにチャンプブロックされて死ぬという事も十分考えられ
方をした方がまだ良い。しかも恐ろしいことにマナゾーンのカードで能力に必要なマナとして加算されるのは光のマナのみ。つまり当時の環境で考えると光単色デッキ前提の仕様となっており、多色がいない当時のユーザーの頭を強く悩ませた。現在では多色のカードが現れたことにより、この問題点は多少改善
は違って前半分、後半分だけでもポルタノヴァの頭部と互換性がある。カラーリングはパープル、ブラック。エグザビークルではドッグメカが出るまで唯一単色ランナー構成で、唯一ポリキャップが付属する(しかも余剰が出る)仕様となっていた。◇キャノンバイクVer.1輪バイク型のエグザビークル。分
ーラ」も登場。ツインパクトが登場した前シリーズに続き、DMのシステムは大きな変貌を遂げることになった。エキスパンションは前シリーズ同様に基本単色推しだが、前シリーズに続いて続投したツインパクトでは多色カードが多く収録されるようになった。そして、超天篇では水文明が積極的に推された。
ることも。変身ヒロイン・魔法少女もので、変身コスチュームに長手袋/ロンググローブが含まれたデザインである場合も、同様の性能が期待できる。色は単色の場合がほとんどであり、色気の他にも高貴さや清楚さを醸し出すアイテムであることから、使用キャラは魔法少女やお嬢様キャラであることが多い。
トの長さを延長しており、白虎ほどではないが従来機よりも大きい。肘関節部分もアーキテクトの物ではなく専用造形である。色分けに関しては武装がほぼ単色成型であることを除けば優秀。一方可動域は全体的に狭め。特に肩は殆ど外転させる事が出来ない。巡航形態への変形はパーツの取り外しの指示がある
、上記の自然・光スレイヤーよりは評価されている。何故かと言うと、《神羅ライジング・NEX》が火文明である事が理由で、対象は限定であるが火文明単色で存在する珍しいスレイヤーとなっているのだ。そして《神羅ライジング・NEX》自身がゴッドスレイヤー抜きに強力なスペックであり、単に「オマ
の高いカードが高レアリティとなった事で出費の必要性が増し、一部からは資産ゲー化を危惧する声も出ている。エキスパンションは前シリーズ同様に基本単色のみだが、最終弾の一部ツインパクトは新規多色カードである。双極篇では自然文明及びグランセクトが全体的に推されており、シリーズでも珍しい自
一灯式黄点滅と同様のものなど、地域によって色々なバリエーションがある。青・黄のものは本信号が青ならば青、それ以外の場合は黄の(交互)点滅。黄単色のものは本信号の状況に関わらず常時点滅し注意を促す。大抵の場合「予告信号」などと書かれた表示板が併設されている。矢印信号赤信号+矢印の方
の文明を持つ。DMBD-10「アルティメット・クロニクル・デッキ 2019 SSS!! 侵略デッドディザスター」の新規カードとして収録。自然単色の珍しいソニック・コマンドであり、自然に関する能力を持つ侵略者として設計されている。双極篇から登場した自然の専売特許であるマッハファイタ
。配布から時間の経った裏Xはちょくちょく再録されているが、再録版は加工が微妙に異なるので判別できる。(裏Xはホイルが虹色、再録版はホイルが銀単色)6期からはダブルチャンスの抽選により優勝者以外にも追加で1枚配られるようになったため、以前よりは値段も落ち着いてきている。アニメ2期激
きるという謎の関連性を持つことで知られる。詳細は項目参照。《新世界 シューマッハ》6マナ6000の火のアウトレイジMAX。遠まわしながら、火単色でハンデスを行えるカード。cipで互いに手札をすべて捨てた後、5枚までドローを行う能力を持つ。元になったクリーチャーは【Nエクス】の片割
ゴン》タマシード/クリーチャーな「ボルシャック」。非常にメカメカしい見た目をしており、どちらかと言うと「ボルメテウス」なデザイン*4。火文明単色コスト3とメチャクチャ出しやすいが、疑似シビルカウント4を達成しないとクリーチャーとして機能させられない。ただとりあえず出しただけでも4
IVE PARTY専用という、入手難易度の割にはあまりにも狭すぎる活躍となっていた。上記の回復SSRと同時期に修正が入り倍率設定が強くなり、単色編成の場合は回復SSRを編成に入れればライフにポテンシャルを振らずとも使え、多色の場合は多少振る必要はあるものの前程アピール値を犠牲にす
。《絵描きの召使い》で全ての呪文の色に特定の一色が加わったとき、あちらで加えた色を宣言すれば相手は呪文を一切唱えられなくなる。元から出た瞬間単色デッキは即詰みになる上に、この二枚コンボまで許すのは流石にまずいためか、召使いが解禁されると同時に禁止となった。しかし、統率者では弱い色
このハッスルが見逃しはしない!キカイヒーローはデュエル・マスターズの種族である。概要不死鳥編から登場している水文明と光文明(例外として火文明単色のキカイヒーロー、炎機混成ボルスレン・バスターがある)の種族で、グレートメカオーのサポート種族。種族名はまんま「機械の英雄」っていうとこ
ー:メカサンダー 2500+自分のマナゾーンにあるカードがすべて光のカードである間、このクリーチャーのパワーは+2000される。マナゾーンを単色で統一することでパンプアップするDM-03サイクルの一枚。パンプアップしたところで、というかパンプアップしてようやくコストに見合ってるん
)このクリーチャーが出た時、相手は自身の手札を1枚選んで捨てる。《光輪の精霊シャウナ》とディスペクターとして合体してしまったデスライガー。闇単色な辺りはデスライガーの要素が強いらしい。何故か元ネタよりもパワーがかなり下がっているが、EXライフとcipによる軽いハンデス効果を持つ。
ちゃんやギョウ、ワラマキさん、ランボーといった強豪自然文明使い達の出番が未定だったが、後に再登場したものの本筋に関わらないキャラもいた。自然単色のレジェンドカードが出るか否かは彼の活躍に掛かっているのだが…まぁ、過剰な期待はしないでおこう。ちなみにその終了から6年後にようやくレジ
い。アイペイントの塗装はがれを防ぐためにトップコート(ネイル用で可)は必須。速乾性を重視するなら前述のホビーカラー、ガンダムカラーを使おう。単色買いなら200円弱で購入できる。デザインカッターで目をくりぬき、人間用のつけまつげを仕込み、白いビーズに黒目を書き込んだ自作ドールアイを
チャーをすべて山札に加えてシャッフルする。相手がこうして6体以上山札に加えたなら、自分はゲームに勝つ。革命編最終章になってようやく登場した水単色のレジェンドカード。これで光、水、闇、火が出揃ったことになる。とりあえず、自然はよ。しかし、この1年後にレジェンドカードは廃止となった。
たちやフィディック含めた5コストドラグナーが使うためにあるので無駄ではなく、様々な文明にバルガを入れることができるとも言える。特に自然や闇の単色デッキでもドラゴンをデッキから出せるのは、自由度が上がりすぎたとも言える。光や水では優先度が下がるが別に使えないわけではないので構築によ
変更されている。ただ、ダママ団が光/自然文明であったり、他キャラの殆どが「友好色は多色カードのみ」というデッキ構成の今シリーズでは珍しく光の単色カードも多く採用していたりと、元々光使いだった名残が多く見受けられる。デュエマウス突然八尾町にオープンしたテーマパーク「デュエマーランド
りは11000ビーズが入って2000円前後(アイロンペーパー付き)。色分けする手間はかかるがコスパは一番いい。作りたいものに合わせて袋入りの単色のビーズを購入するのも可。しかしながらゲームのドット絵を再現すると黒いビーズを大量に消費するため、店舗によっては「黒はひとり2袋まで」と
を望む者は抹殺対象の他ならない。幾度となく自分の邪魔をしてきたヴァルゲットの事を憎んでおり、闇に飲みこんでやろうとしている。■余談本作では光単色のクリーチャーの台詞は全てカタコトな表記となっている。恐らくはフレーバーテキストで光文明のクリーチャーが喋るものがなかったことと、メカメ
せん」…というツイートも残っており(現在は消失)、デッキビルティングが相当な難産だったことを窺わせる。さりげなくデッキカラーが火/自然から火単色に変わっているが、恐らく初期の構想ではマナブーストからゴッドファーザーに繋げるつもりだったのだろう。なお、ゴッドファーザーのデッキと言い
ムの眷属マスター(マスター・イニシャルズ)と、そのマスターの眷属であるイニシャルズによって構成される集団。現時点ではドキンダムエリアを除いて単色であり、ボルトロンのみ闇/火の多色。全てのマスター・イニシャルズを倒さなければドキンダムXには決して辿り着けないため、革命軍はまずはマス
後、コスト4以下のソニック・コマンドを1枚、自分の墓地から出す。今度はタマシードとなったドキンダム。他の多色タマシードと命名法則が異なり、火単色タマシードが冠する炎霊ソウルに禁の字を加えた禁ソ炎霊ウルとなっている。cipで墓地肥やしをしつつコスト4以下のソニック・コマンドをリアニ
りとも言えると同時に、彼等が乗っていたロボットである???の正体(=The Answer)とも言えるためであり、???という種族自体も水文明単色のクリーチャーしかいないものの、水文明単色である必然性はなく、アニメでの使い手に合わせたに過ぎない部分がある。(もっとも、天才を売りにし
助などが用いられる程度だった。特にDS以前は自然文明のみのデッキという概念も薄いため、ぶっちゃけそれでも困んなかったのだが。だがDSRevと単色デッキの強化がされるようになり、呪文側トリガーが強化され、そしてRev4弾では遂にかつての三大S・トリガー《ナチュラル・トラップ》内蔵の
ン》を除いては「D2○ 〜」で、○には各々ドキンダムXから賜ったアルファベット一字が入る。現時点では「V」のマスターのみ闇/火の多色(眷属は単色もいる)でその他のマスターは単色。マスターはD2フィールドに依存した効果を持つことが特徴。以下では、個々のマスターの解説は簡潔にとどめ、
なコンボが出来てしまう。また踏み倒しを利用して《深海の伝道師 アトランティス》を噛ませることでループコンボもできてしまう。わぁい(ryただし単色が強化されビートダウン全盛のRev期では召喚できずに終わる可能性もあり得ることから、ビートダウンをメタるためのカードをデッキに幾分か用意
砲)も必要となる。バンダイはここにきて本気を出してきた。付属武装はレンチメイス。チェーンソー部分は差し替えで装着する形になる。ダークグレーの単色成形なので劇中再現には大規模塗装が必要。迫撃砲は2発付の内1発だけが前方へ可動。弾体は4発全て取り外し可能。●HG IBO・コンプリート
キ構築はされにくいのだ。よって、多色カードが多いほどドローしやすくなるというこのカードのコンセプト自身に問題があると言える。それにラスティは単色なので、多色中心のデッキに入る単色枠の競争に勝つことが難しいかもしれない。この問題はラスティだけではなく、後述のミストジアスやS・リエス
た。(DM-13でも一体のみWSが登場していることから、デュアル進化が登場したDM-12では全滅していないようである)無限軍団に協力していた単色クリーチャーは敗者として従うしかなく、風向きを気にしながら虚しく生きていくのであった…(全方位カードファイルによると《風車男》がそうだっ
る。 ---『りどみ』 第1章 第3節この項目が面白かったなら……\ポチッと/#vote3(time=600,1)▷ コメント欄部分編集 光単色で組むよりはトリーヴァカラーで組んだほうが良いのかな。ブロッカー持ってたらヘブンズゲートで踏み倒せたのに。 -- 名無しさん (20