徘徊者について

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徘徊者について

 

・徘徊者が近づくと音か光の明滅で分かる。相手の視覚に入ると走って追ってくる。見つからないように隠れよう。

・徘徊者は一種類につき1体ではなく、複数体いる。

・物陰や部屋に隠れる際はライターや懐中電灯を消したほうが見つかりにくくなる。

・徘徊者は足音でも追ってくる。徘徊者に聞こえる範囲で走ると確実に自分の方へ向かってくる。

・徘徊者に発見されると相手は息切れせず同じスピードで走り続けることが出来るため、高確率で死ぬ。

・徘徊者に発見されてから逃げる際は相手の視覚から隠れるように、より遠くへと意識して逃げると成功しやすい。

・敵に見つかっていない時なら小部屋に入り、明かりを消してしゃがめばほぼやり過ごせる。

・敵に発見されたら行李(竹で編まれたカゴ)に入って灯りを消せば安全にやり過ごせる(例外:千里眼の徘徊者)。

・徘徊者は徘徊時、聞こえた一番大きな音に反応する(音の大きさは、爆竹>走り>歩き)。

・徘徊者に音が聞こえる範囲は、心音や鈴の音が聞こえる範囲とほぼ同じ(徘徊者によって違う場合がある)。

・他の徘徊者を誘き寄せるような特性を持つ徘徊者は、自分と種類が違う徘徊者のみ誘き寄せる。

・徘徊者が近いと明滅する提灯は、かなり近いと明滅ではなく一時的に炎が消え去る。

・徘徊者がプレイヤーを目視できる範囲は徘徊者ごとに違う。

・難易度によって徘徊者の速度や追跡してくる距離が変化する。

・徘徊者はお面を被っているが、ちゃんとお面の向こうは目や鼻、口がモデリングされているものもある。

・発覚時でなくても、触れるとアウト。

・発覚時に発する音は一部の徘徊者を除き、他の徘徊者には関係ない。

・罠ででてくる徘徊者は、発動後もそのまま回廊を徘徊し続ける。あまり発動しないのが望ましい。

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