名古屋めし

ページ名:名古屋めし

登録日:2012/03/08 Thu 13:10:40
更新日:2023/08/17 Thu 18:16:18NEW!
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名古屋めし」とは、その名の通り、愛知県名古屋市を中心地として発祥、発達した料理群の事である。





概要

元々、赤味噌をたっぷり使うなどした独特の食文化を誇っていた名古屋。
そこに更に、近代になって流入してきた西洋の食材や食文化が加わり、ますますユニーク極まりないものとなっていった。
伝統の文化をしっかり守ると同時に、新しいものも積極的に取り入れる名古屋人の、新進気鋭な気質と商魂の逞しさの表れと言える。


ちなみに「名古屋めし」呼称を広めたのは、外食チェーンの「ゼットン」とされ、当初は「なごめし」と呼ばれていた。
しかし後に分かりやすく「名古屋めし」呼称に改称され、同時に東京へ進出した事を契機として全国に広まった。




主な名古屋めし


味噌カツ

トンカツに八丁味噌や赤味噌などを加えたソースをかけたもの。
元々は、牛スジの味噌煮込み、「どて煮」に、串カツをつけて食べたのが始まりとされる。
意外に味噌の癖が無く、コクがあってジューシーな味わい。味噌串カツもある。
なお三重県発祥と言う人もいるが、こちらの味噌カツは甘くゆるめなカツオ風味、名古屋めしのものは赤味噌独特のコク深くまったりとしている違いがある。
→矢場とんなどが有名。



どて煮

発祥は大阪府といわれ、そちらは「どて焼き」と呼ばれるが、愛知県のそれは同名の別物である。
まず煮込む味噌はご存じ八丁味噌で、具材も牛すじ以外に豚ホルモンを用いることが多く、野菜やこんにゃくなども一緒に煮込む。
味噌で「どて」を作るのは一緒だが、それ以外はほぼ別物と思ってもらったほうが良い。
コンビニなどでレトルトが売られており、普段からよく食べられているが、酒のあてにいいので飲み屋などでも人気。



ひつまぶし

鰻の蒲焼きを刻んだものをご飯に混ぜたもの。そもそも鰻の焼き方には関東風と関西風があり、名古屋市は東海地方に位置するが大体関西風にパリっと焼かれている。
小さなしゃもじで四等分にし、一杯目はそのまま、二杯目はネギなどの薬味を添えて、三杯目は薬味をのせてからダシ汁をかけて、そして四杯目はお好みの食べ方で食べる。もちろんこれらの食べ方を自分でアレンジする楽しみもある。
食べ方の粋さもそうだが、味も絶品。これを食べないで死んでいたら死んでも死に切れない、寒気がするくらい絶品。
名古屋市内の大抵のうなぎ屋で食べられる。
名古屋人も滅多に食べられないがな。
某県民番組でこれをランチで毎週食べるというマダムがいたが、どこのセレブであらしゃりますか。あと飽きないの?



味噌煮込みうどん

赤味噌を多く消費する名古屋ならではのおうどん。赤味噌は他の味噌と違い煮込んでも風味が落ちないので、このような煮込み系の料理が発展した。
スープはとてもコクがありご飯に合うので、基本的にご飯と食べるのが一般的。玉子を落とすと更に美味。
また普通の讃岐うどんのような麺ではなく、小麦粉と水のみで塩は使わない独特の硬さの麺を使い、固めに煮込むのが特徴。
その為、一般的なうどんのように喉越しではなく、よく噛んで食感を味わうもの。それゆえ初めての人はこれを「生煮え」と勘違いしてしまうことも。
→山本屋などが有名。
山本屋総本家と山本屋本店があるが別物。良くある大人の事情ゆえ。



きしめん

♪思いは優しいきしめん
幅広に打ったうどんを鰹ダシで頂く一品。麺そのものがピロピロしていて旨味があるので、あっさりした鰹ダシと最もよく合う。
これも大抵のうどん、蕎麦屋などで食べられるが、名古屋駅新幹線のプラットフォームの立ち食いきしめんが有名。
東山動植物園で売られているきしめんも、見た目はチープながら美味。



手羽先唐揚げ

現在は他地域でもよく食べられるが、脂っこく骨が多くて食べ辛い手羽先は、かつてはダシを取られるだけの存在に過ぎなかった。
しかしカラッと揚げた手羽先を甘辛いタレにつけ、胡椒でピリッとアクセントをつければおつまみに最適。居酒屋によく見られる。
手羽先の肉を残さず且つ綺麗に一口で食べる技術は酒飲みの父親などから知らぬ間に教え込まれ、脈々と受け継がれてゆくのだ。
→世界の山ちゃん、風来坊、他地方では居酒屋などで提供



台湾ラーメン

近年台頭してきた名古屋名物。そう、「名古屋名物」である。台湾では「名古屋拉麺」と呼ばれている。
醤油ベースのラーメンの上に、豚挽き肉・ニラ・長ねぎ・モヤシ・ニンニクなどをトウガラシで辛く味付けして載せる。
名古屋市にある台湾料理店「味仙」の台湾人店主が、地元台南名物の「担仔麺」を元に賄い料理として作ったのが起源。
地元チェーン店の「寿がきや」がカップ麺にしたものを発売しているが、薄味には「アメリカン」、濃味には「イタリアン」という謎の名前を付けてしまったため、
名古屋名物台湾ラーメンイタリアン」というどこの料理だかわからない状態になっている。ネットミームの矛盾塊も目じゃないぜ。
こんなわけのわからんネーミングセンスは名古屋ぐらいだろというツッコミはご勘弁。



台湾まぜそば

台湾ラーメンより更に近年に台頭してきた名古屋名物。
中太麺に台湾ラーメンで使うミンチやネギ、ニラ、海苔、魚粉、ニンニク、卵黄等を乗せたもの。
麺を食べ終わった後に「追い飯」をするのが定番。
元々は名古屋のラーメン店「麺屋はなび」で台湾ラーメンを試作した際、大量に余った台湾ミンチを茹でた麺にかけてみたら美味しかったところから誕生したもの。
他にも『皿台湾(台湾ラーメン風焼きそば)』や『台湾カレー』など、台湾シリーズは更に増殖中。カップ麺としても広まりつつある。



カレーうどん

名古屋のカレーうどんは、出汁だけでなく片栗粉が入るのでトロみが強く、熱さが長時間保たれて絶品。火傷に注意。
とろみのおかげか普通のカレーうどんよりは飛び散りにくく、白シャツでも食べやすいので女子にも人気。
特定の店の傾向ではないので愛知県内のうどん屋に入れば8割がたこれが出る。
→うどん屋、若鯱屋など



鬼饅頭

小麦粉の生地に角切りにした薩摩芋を練り込んで蒸したお饅頭。レシピが簡単なので家庭でもよく作られる。
中に餡子を入れた物もある。名古屋でもっともポピュラーな和菓子であり、コンビニやスーパーでも必ず置いている。
薩摩芋の角切りがあちこちから飛び出して鬼の角のように見えるのがその名の由来。



ういろう

上新粉等を使用した、ほのかな甘味が特徴の蒸し菓子。白、抹茶、黒糖、桜色等、バリエーション豊か。
「大須ういろ」ではういろうにこし餡を加えた「ないろ」や異種を3層に重ねた「みいろ」などもある。
関東でいう「すあま」に近く、すあまを白玉粉でモチモチにしたものと思って貰えばイメージできるだろう。
小学校の給食などにもよく出てくる。
→青柳ういろう、大須ういろ、餅文総本店



小倉トースト

こんがりトーストしたパンにバターと小豆餡をのせたもの。小豆餡の甘味とバターの塩味、油っこさが合間りこれまた絶品である。
バターとあんこの組み合わせは県外にも受けが良く、あんバターやつぶあんマーガリンなどの名称で幅広く菓子パン化がされている。
そもそもアンパンが美味いんだからこれが不味いわけがない。東海地方の喫茶店には大体メニューにある。
また、これを元にした焼き菓子「しるこサンド」も名古屋では定番の茶菓子である。お土産にもヨシ。
→東海地方の喫茶店、他地方ではコメダ珈琲店で提供



あんかけスパゲティ

略してあんかけスパと呼ばれることが多い。何故か「あんかけパスタ」とは呼ばない。
トマト、挽肉などをとろとろになるまで煮込んだピリ辛ソースを極太麺にからめる。
胡椒がアクセントになっており、一般的なトマトソースとはまた違った独特な味わい。冷めにくくアツアツを最後まで楽しめるのが良いところ。
「ミラネーゼ」「カントリー」「ミラカン」などイタリアンをイメージした多彩なバリエーションが特徴。
ちなみにカレーをかけた「インディアン」、黒コショウたっぷりでピリ辛の「メキシカン」もある。
あんかけスパ専門店で食べるのが定番。麺の量が選べる店が多く、洋食と言うよりはラーメンのような感覚で気軽に食べるもの。
最近はCoCo壱番屋がやっている「パスタ・デ・ココ」が東京に進出している。
→ヨコイ、チャオ、他地方ではパスタ・デ・ココで提供


鉄板ナポリタン

名前の通り、鉄板で焼いたナポリタン。スパゲティを熱々のまま提供できるようにと、鉄板で出したのがはじまり。*1
保温力をアップしつつも焦げ付かないようにする為に、薄い溶き卵を敷いているのが特徴。こちらもパスタ・デ・ココで提供している。
→喫茶ユキほか、多くの喫茶店で提供


鉄板あんかけスパ

上述の両パスタを組み合わせた悪魔の食べ物。名古屋駅近くのスパゲッティハウス「シェフ」で生まれた。
シェフではあんかけソースに牛すね肉を使っており、これが鉄板に流れ込んでできる“おこげ”がまたたまらなく美味い。
→シェフ、チェスティーノ





疑似名古屋めし

正確には「名古屋めし」ではないが、なぜか名古屋めしに軒を連ねている事が多い方々


エビフライ

「エビフリャー」と訛って呼称されると言われもするが、別にそんな風に言わない。
これはかつて『笑っていいとも!』で司会のタモリがやった「名古屋ではエビフライをエビフリャーと呼ぶ」と言うギャグからである。
別に名物でもなんでもないが、愛知県の海老消費量は全国第8位と常に上位なので、海老が好きなのは確かではある。
タモリは他にも「名古屋人は猫みたいにみゃあみゃあ言う」、「名古屋人は東京や大阪に対抗意識を持っておりオリンピックや万博をやりたがる」等、名古屋への誹謗中傷に近いイメージを定着させている。近年、『ブラタモリ』で訪れた際はYahoo!ニュースにまで載り、名古屋の汚名返上に貢献した。
10年以上持ちネタにしといて一回特番やっただけで許されると思うなよ。*2
ちなみに昨今では新たな名古屋名物にすべくか、超巨大エビフライなど様々なバリエーションで新名物を名乗る店舗が増えている。


天むす

塩、もしくはタレをつけたエビ天をおにぎりにしたもの。元々は天ぷら屋の賄いだった。
実は発祥は三重県だが、現在は完全に名古屋めしとしてカウントされている。三重県民に言うと怒られるぞ。
大体のうどん屋や天ぷら屋で食べられる。基本的に通常のおにぎりより若干小さめで上から天ぷらが露出している。


赤福餅

いわゆるあんころ餅の一種で、餅をこしあんでくるんだもの。
これも三重県名物だが、あんこが好きな名古屋人もよく食べるので県内各所で売られ、土産物コーナーにも並んでいる。三重県民のホームシックの原因。
昔なんか色々やらかしたが、モチに罪はないので美味しく頂いてほしい。







真・名古屋めし

上記の面々はあくまでも名物としての有名な食べ物である。
しかし本当の名古屋人のソウルフードは別に存在する。


スガキヤ

真の名古屋めしと言っても過言ではない、愛知県民のソウルフード。
ラーメンと甘味のファストフード店で、県内のフードコートには9割以上の確率で入っている。期間限定メニューや季節物も多い。
スープは魚介節のダシととんこつスープを合わせたダブルスープ、トッピングが選べるほかサイドメニューにはサラダや五目御飯があり、甘味の種類も豊富。
愛知県民の大半はこれを食べて育っている。またファストフードらしく価格が非常に安い。2020年現在のラーメンは一杯330円。
実はこれでも原材料高騰からかなり値上げした価格で、昔は一杯たったの270円だった。スガキヤのラーメンは大体その時代のコーヒー一杯と同額とされる。
甘味処なので女子高生でも一人で入りやすく、ラーメン屋なのでおじさんでも甘味を堪能しやすい。名古屋市に生きとし生ける老若男女の憩いの場。
もはやDNAに擦り込まれており、ラーメン通を気取っていてもどうせ定期的にスガキヤが食べたくなる禁断症状が起きるレベル。



コメダ珈琲店

愛知と言えば喫茶店、喫茶店と言えばコメダ。
もちろん自分のマイベスト喫茶店はあれど、コメダは別格として楽しめるキングオブ名古屋カフェなのである。
コーヒーもメニューも全て美味しいが、何よりも居心地の良さが挙げられるだろう。
スタバとは全く真逆の進化を遂げており、昭和の喫茶店文化の良い所だけを厳選強化した、カッコつけない日本らしい喫茶店の極致にある。
コメダは喫茶業の業態を取っているが、その本質は“貸席屋”」というのは創業者の弁。
そしてメニューのボリュームがすごい。間違っても食が細い人が“軽食に”とカツサンドを頼むべきではない。まず食べきれない。食べきれない分の持ち帰りとして包んでくれる店舗もあるようなので、このサービスをしている店だった場合は使ってもいいかもしれない。
スイーツも同様で、代名詞であるシロノワールも一人で食べるなら必ずミニを頼むべきである。
たまにコメダのコーヒーは不味いという話が上がるが、それはコーヒー通を気取る者の弁である。
コメダのコーヒーは万人が満足できるよう、納得できるよう、一切尖がった特徴を持たせておらず、わざと均等化させてあるのだ。
コーヒーにも流行り廃りがあり、ちょっと前の味が古臭い不味いと揶揄されるが、コメダは一切ぶれないのである。



冷やし中華にマヨネーズ

県外民が見ると「うげっ」と言うことが多いが、冷やし中華にマヨネーズをかけるのが愛知のスタンダード。
最初は上記のスガキヤが冷やしラーメンにマヨをトッピングしていたのが始まりだと言われている。
確かにスープに混ざるとマヨとスープが分離して見た目は良くないが……味ははっきり言って美味い。一度知るとマヨ無しは考えられなくなる。
見た目をカバーする為に汁がない冷やし中華にする店もある。



モーニングサービス

愛知県一宮市、もしくは豊橋市が発祥と言われている、有名なアレ。じゃあ名古屋じゃねーじゃんとかは言いっこなし
朝の出勤時間帯に喫茶店でコーヒーを頼むと、同じ値段で軽食がついてくるサービスである。
まあこれ自体は厳密には名古屋めしではなく、東海地区文化と言うべきかもしれない。
実は喫茶店に限らずモーニングサービスをしている飲食店は中京圏には多数ある。
朝から夕方まで提供する「フルタイムモーニング」を行う喫茶店もあり、もはやモーニングとは一体何なのかという概念が揺らいでいる。



ベトコンラーメン

もやしやニラなどの野菜をたっぷりと入れ、ニンニクや唐辛子で味付けしたラーメン。こちらも発祥は一宮市。
上記の台湾ラーメンとポジションが被るからか影は薄いが、名古屋周辺の中華料理店では定番のメニューで、台湾ラーメンと両方揃えている店も多い。
名前は言わずもがなベトコンから取られているが、正直料理自体にベトナムは特に関係ない。その辺も台湾ラーメンと似ている
現在は過労や夏バテ回復のために「食べると体調が良くなる」と言われたことから、「ベスト・コンディション」の略であると説明している。



志の田うどん

油揚げ、ネギ、蒲鉾の入ったシンプルなうどん。最大の特徴は味付けで、愛知県名産の『白醤油』が使われる。濃い味付けの多い名古屋メシの中では異色のメニューで、油揚げも特に味付けはされていない。やや塩味の効いた、あっさりとした味わいが特徴。
名古屋=きしめんのイメージが定着しているからか、全国的な知名度は皆無に近い。しかし名古屋周辺では根強いファンのいるメニューで、街中のうどん屋でよく提供されている。



小倉&ネオマーガリン(サンドロール)

サンドロールは長いコッペパンに甘いクリームを挟んだ菓子パンで、西日本で主に販売されているのだが、製造元の敷島製パン(Pasco)のお膝元である中部地方では、最も多い9種類が販売されている。その中でも愛知県で断トツの人気を誇るのがこの『小倉&ネオマーガリン』である。小倉トーストの文化が元々あるからか、スーパーでも目に付くところに当たり前のように置かれているので、販売されていない地域(主に東日本)でカルチャーショックを受ける人もいるとか。
一応西日本も概ね販売エリアに入っているが、東海地方程の人気はないらしい。



えびせんべい

名古屋のおやつの定番で、えびせんべいの8割は愛知県で製造・消費されるとも。特に坂角総本舖の『ゆかり』は贈答品やお土産として有名で、他にもえびせんべいメーカーが多くある。また漁港の多い知多半島に工場を構えるメーカーが多く、直売所がいくつか存在し、名古屋市民の定番のお出かけスポットとなっている。特に、業務スーパーばりのお徳用サイズが何十種類も山積みになっている『えびせんべいの里(美浜本店)』は圧巻。






番外

喫茶マウンテン

いいか、こ れ は 名 古 屋 め し で は な い 。
「遭難」しても良いなら行ってみるといい。かくごはいいか



追記・修正は毎週何かしら名古屋めしを食べている方にお願いします。



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  • 名古屋めし 台湾ラーメン アメリカン -- 名無しさん (2014-01-28 08:23:11)
  • イタリアン(新潟) -- 名無しさん (2014-01-28 08:36:44)
  • あんこ入り☆パスタライスは? -- 名無しさん (2014-01-28 09:12:39)
  • 多分無難なのは、ひつまぶし、天むす、手羽先辺り ひつまぶしは高いのがネックだけど 味噌煮込みは店によるかな、登山はまぁなんだその -- 名無しさん (2014-03-08 22:22:53)
  • カービィのアニメのコックナゴヤを思い出すなぁ。とりあえず、夜に見る項目じゃないな -- 名無しさん (2014-03-08 22:34:40)
  • エビフライは名古屋めし関係ないと何度言ったら -- 名無しさん (2014-07-03 01:02:11)
  • うるせえエビフライぶつけんぞ -- 名無しさん (2014-10-11 11:17:18)
  • ↑仲良く食べようよ! -- 名無しさん (2014-10-11 12:25:23)
  • 名古屋生まれ名古屋育ちだけど味噌煮込みと一緒にご飯を食べるのが一般的なんてことはねーぞ -- 名無しさん (2014-10-28 11:19:28)
  • ↑家庭に夜だろうけど、自分ちはないな。多分お好み焼きおかずにご飯食べるみたいな事なんだろうけど… -- 名無しさん (2015-01-16 19:30:12)
  • 先日名古屋行ってひつまぶしと味噌カツと小倉トースト食ってきた、うん美味い -- 名無しさん (2015-08-20 07:50:34)
  • ↑満喫してんなw -- 名無しさん (2015-09-01 16:41:53)
  • 結局は好みなんでしょうが、小倉トーストはミスマッチだと引いている名古屋市民もいます。個人的には全部アリで好きっすヨ? -- 名無しさん (2015-09-21 23:04:40)
  • 美味いゾ!!(≧∇≦)b -- 名無しさん (2015-11-04 11:51:48)
  • 味噌カツとひつまぶしも実は発祥は三重県だったりする -- 名無しさん (2017-04-14 03:50:23)
  • 名古屋めしのカテゴリーかは微妙だが つコメダ珈琲店 つスガキヤ -- 名無しさん (2019-10-24 03:20:59)
  • 基本的に濃い、辛い、胡椒がキツイの三拍子だから薄味路線で慣れてるとツラい -- 名無しさん (2019-11-09 16:01:41)
  • 初めて知って驚いた身としては、台湾ラーメンの情報は欲しい -- 名無しさん (2019-11-09 16:06:28)
  • 一昔前と比較して大分薄味になった印象。特に味噌煮込みなんかは随分クセの少ない味わいになった。とは言えしっかりした味付けであることは否定せんけどね。 -- 名無しさん (2019-11-09 16:50:52)
  • タモリの名古屋いじりは「いいとも」の全盛期に昼帯で散々やられたのに、ブラタモリで一回名古屋来た程度で和解とかリアタイ世代としてはあと100回は来て名古屋ヨイショでもしてくれねえと帳尻全然合わんと思う。 -- 名無しさん (2019-12-24 14:44:27)
  • 名古屋民だけどトンカツは普通にソースで食うし味噌煮込みは普通の硬さの麺が好きだしスガキヤもあまり好きじゃない -- 名無しさん (2021-09-11 20:47:30)
  • 小倉トーストの欄に「コメダ珈琲店」ってあるけど、あそこが小倉トースト扱いだしたのは、比較的最近になってからなので、小倉トーストの代表的な店と言われると違和感がある。 -- 名無しさん (2022-01-12 09:58:29)
  • うどん系でいえば長命うどんも名古屋めし? -- 名無しさん (2023-06-19 22:03:05)
  • 真名古屋めしの項を読んでると、自分が名古屋人だってことを実感させられる。全部大好きだ… -- 名無しさん (2023-06-19 22:16:50)

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*1 名古屋市東区にある「喫茶ユキ」で、1961年(昭和36年)に誕生した。当時、店主がイタリア旅行でスパゲティを食した際、途中で冷めてしまうのを不満に思い考案したもの。
*2 2ちゃん時代からタモリ由来の名古屋ディスりが定着している。

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