おてんば妖精と春を食べる竜(メルクストーリア)

ページ名:おてんば妖精と春を食べる竜_メルクストーリア_

登録日:2018/10/25 Thu 23:59:06
更新日:2024/03/26 Tue 11:23:15NEW!
所要時間:約 15 分で読めます



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メルクストーリア 国別イベント 妖精の国 妖精 エピソード項目 おてんば妖精と花を食べる竜



おてんば妖精と春を食べる竜」はメルクストーリアのイベントストーリー。
メフテルハーネに存在する各国を舞台にした国別イベントの妖精の国の1stにあたる。



あらすじ

妖精の国の中で1番初めに春の訪れる地、春の丘。 妖精サイズとなって、その地へやってきた主人公たちだ ったが、春の丘の女王様から妖精の国が危機に瀕してい ると知らされて・・・・・・!?


〜公式サイトより



用語

  • 妖精の国

厳密にはメフテルハーネとは扉で繋がった異世界。
人間の1/10サイズの妖精たちが暮らす世界。
人間がこの世界を訪れると妖精サイズに縮む。逆に妖精がメフテルハーネを訪れても元のサイズのまま。


メフテルハーネと交流を持つ以前は、記録を文書として残す文化を持っておらず、口伝で受け継がれてきた古い歴史は真実の定かでない部分も多い。


  • 春の丘

春を与える力を持つ王族が代々治める、妖精の国で春が最初に訪れる地。
遠い昔は澱みの丘と呼ばれ、クロリジアス王が邪竜を討伐し、荒れ果てた大地に春の祝福を与えたことで現在の姿になったと語り継がれている。


  • 黒い霧

草木を枯らし水を澱ませる春を喰らう霧。


  • 釣鐘が森

チュラマダが棲息する森。
張り巡らされた糸にかかると、釣鐘草のようにぶら下げられてしまうため、こう呼ばれている。


  • 黒の森

この森に住む妖精は心を冬に閉ざされ、翅を持ちながら飛ぶことも出来ない。代わりに大地を歩くすべに長けており独自の技術や知識を蓄えており「地を知る者」と呼ばれている。


他の妖精と交流を持つことはなく、謎が多いが、
罪を犯した代償に飛ぶ力を失った妖精の子孫と伝承が伝わっている。


  • スガロルの一族

忠義者だが剣の腕前は今ひとつと伝えられるスガロルを祖に持つ一族。


  • ガランドルの一族

臆病者と伝えられるガランドルを祖に持つ一族。


遠い昔にスガロルとガランドルの住む地に何らかの異変が起こり、一般にはガランドルは逃げ出したと伝えられている。ガランドルの一族にはそれとは異なる伝承が伝わっている。


どちらの一族も義に厚く主と決めた者に忠誠を誓うが、
互いの仲は悪く、遭遇するたびに争いが起こる。



登場人物

  • ユウ&メルク

妖精の国を訪ねた際にフロイレイダに招集され黒い霧について知る。
メフテルハーネに帰るように忠告されるが、妖精の国を見捨てることはできないと解決に乗り出す。


  • サローディア

春の丘の王女。まだ力は目覚めていない。
お転婆な性格で遊びたい盛のため、勉強をサボりよく城を抜け出している。


  • パリストス

ガランドルの一族の青年。
先祖の汚名をそそぐために竜の討伐に乗り出そうとしていた。


  • メネライア

スガロルの一族の女性。一族の中でも最も剣技に長け始祖が王から賜った剣を受け継いでいる。
サローディアが王族であることに気付き、彼女が竜の討伐に乗り出したと誤解し、主と決め同行する。


  • ぜフュロダイ

黒の森に住む「地を知る者」の一人。


  • じいや

サローディアの世話役の老人。
妖精でありながら飛ばずに歩くことを好む。


  • フロイレイダ

春の丘を統べる女王。サローディアの母親。
かつて偉大な癒術士と出会っており、その経験から黒い霧の解決にユウを呼ぶが、彼がまだ子供であることを知ると人間の世界に帰すことを決める。しかし、ユウの決意を知り春の祝福を与える。


  • ヴィンデール

クロリジアス王によって、魔法の剣で討伐されたと伝えられている邪竜。
黒い霧の奥に竜の姿を見たというものが現れ、元凶ではないかと推測されている。


  • ケセセラ

春の丘周辺でよく見られる花の蜜を好む飛行性のモンスター。


  • キャタル

黒の森に住む芋虫のモンスター。20年以上前に癒術士によって癒やされており、地を知る者たちと共生している。
森番として、地を知る者以外が森に立ち入ることを妨げる。


  • チュラマダ

釣鐘が森に棲息する大型の蜘蛛のモンスター。
無数のコチュラマダを統制し、縄張りに踏み込んだ獲物を襲い、縄張りから逃れても執念深く負い続ける。
旦那の浮気が原因で離婚しており、復縁を望む旦那が訪れても追い払っているらしい。



ストーリー

春の丘の王女・サローディアは真実かどうかも定かでない、古い歴史の勉強に嫌気が差し、
「語り継がれるものには何かしらの意味が含まれている」という、じいやの言葉も無視して城を飛び出して遊びに出かける。


薄暗い森で、岩に刺さった短剣を見つけ何となく引っこ抜いて見ると、
岩の隙間から黒い霧が漏れ出し、慌てて逃げ帰った。



それから数日、黒い霧は徐々に拡がり続け、春の丘周辺だけでなく、妖精の国の危機と呼べる自体になっていた。
フロイレイダは春の力で霧を押し留め続けていたが、癒術士が妖精の国に訪れたことを知り、ユウを城に招く。


霧の奥に竜の姿を見たという証言から伝承の邪竜が原因と推測し、伝承が真実ならば魔法の剣がなければ倒すことは不可能だが、
癒術士ならば、竜を癒やすことで解決できるのではないかとの考えから依頼するつもりだったのだが、
現れたのはフロイレイダの記憶に残る偉大な人物とは似ても似つかぬまだ幼い少年で、危険に巻き込むわけにはいかないと人間の世界に帰すことを決めるが、



ユウ「ま、待ってください! た、たしかに俺は頼りなさそうかもしれませんが、これでも癒術士です」


メルク「そうなのですよ! それに、妖精の国がピンチの時に見知らぬふりなんてできないのですよ!」



その言葉に、かつての癒術士の面影を見出し、止めることは出来ないと悟ると、
妖精の国を託し、黒い霧に対抗できるように春の祝福を与え見送った。



サローディアは自分が短剣を抜いたことが原因ではないかと塞ぎ込み自室に引き篭もっていた。
霧に怯えていると誤解したじいやから「癒術士が解決に動いている」、「じいやがサローディアに渡した御守には特別な魔法が込められているから霧に襲われても安全」と告げられ、安心するが、自分の手元にある短剣なしで解決できるのか心配になり、短剣を届けるためにあとを追った。


酒場でユウたちに追いつくが、モンスターのケセセラに襲われ、助けに入ったメネライアから王女自ら竜討伐に乗り出したと誤解を受け、
彼女を主と仰ぐメネライア、心意気を買い協力すると申し出たパリストスを前に届けに来ただけとは言い出せず、竜のもとに共に向かうことに。



パリストスからの大蜘蛛の住処である釣鐘が森を突っ切れば、竜の目撃地点まで大幅に短縮できるという提案で、知識に長ける地を知る者の力を借りるために、黒の森を訪ねるが、
森番のキャタルに襲われ、止めに入ったゼフュロダイも、サローディアを王に相応しくない、ユウを人間は好きではないと拒絶し森から追い払う。



地を知る者の協力を得られなかったことで、大回りするルートを選び、パリストスとメネライアが度々小競り合いを起こしながらも順調に進んでいたが、
突如ケセセラの群れが襲来、サローディアを庇おうとしたメネライアの剣は弾き飛ばされてしまうが、ケセセラ達に戦闘の意志はなく、いつの間にか間近に迫っていた黒い霧から逃げていただけと判明。


迫る霧からユウたちも逃げようとするが、何かに気を取られたパリストスが引き返したことで呑まれかけるが、
議会の決定により、渋々あとを追ってきたゼフェロダイとキャタルによって助け出され、サローディアが見つけた傷ついたケセセラを一匹連れて黒の森まで引き返す。



黒の森まで引き返し、一同が改めてゼフェロダイに感謝の意を伝えていると、パリストスが、メネライアの剣を落としてしまう。回収していたことに驚き、どういうつもりなのか問い「ナマクラか確かめる」と憎まれ口を返され怒るメネライアだが、パリストスの様子がおかしいことに気付き、
ゼフュロダイも焚き火に当たるように促し、霧に触れたか問いかける。


指先が当たっただけで、少し寒気がするだけと強がるパリストスの様子に、
メネライアはゼフュロダイに霧について知っていることはないか問い、


ゼフュロダイは、霧が花を枯らし水を澱ませ物理的に春を奪うだけでなく、
妖精、心を持つ全ての者からも、日の光やそよ風に喜びを見出し、誰かを愛する気持ちーーーー春を奪い取る代物であることを語る。


改めてパリストスを心配する一同だが、なおもパリストスは強がり、
出発は日が昇ってからにし、それまで休むといいというゼフュロダイの好意で彼の家で一夜を過ごすこととなる。



黒い霧を間近で目撃し、ぜフュロダイから霧の実態を聞き、事態の深刻さを実感し、
知らないふりをして関わろうとしなければ、あの時短剣を抜かなければと後悔するサローディアだが、ケセセラに催促されたので慣れないなりに治療を試みるが、感謝もせずに飛び去っていったケセセラに腹を立てる。


ゼフュロダイ「見返りを求めて助ける者に、恩など感じるはずもない」


その様子を見ていたゼフュロダイが声をかけ、しばしの問答の後に短剣に気付き、
短剣に込められた魔法が「竜を石に変えるもの」であることを教える


サローディア「何でもいいわ。この黒い霧が晴れるなら」
ゼフュロダイ「……そうか。お前には似合いのものだな」



メネライアはパリストスに声をかけると、改めて何故剣を拾ったのか問う。
パリストスは減らず口で返そうとするが、メネライアの真剣な様子に、自分でも理由がわからないが、とっさに体が動いたことを答え、
メネライアは剣の由来を語り、感謝を示す。




ユウとメルクは少しでも気持ちを解そうとお茶を淹れようかと考えていたが、サローディアもパリストスもメネライアも誘える雰囲気ではなく、
ゼフュロダイも人間嫌いだから飲んでくれないだろうと語っていると、噂の主のゼフュロダイが姿を見せた。


人間を嫌う理由を問われ「遠い昔に、ある妖精を手に入れようとした人間が魔法で飛ぶ力を奪い、その妖精の嘆きと憎しみにより黒の森が生まれた」という地を知る者の一族に伝わる伝承を語る。



翌日、釣鐘が森に入り、ゼフュロダイは張り巡らされた糸により飛ぶ方が危険、
蜘蛛と戦闘することになれば、智をもってしても敵うすべはないと警告し、慎重に歩を進めるが、
忍び寄っていたチュラマダに襲われ、サローディアが攻撃を受けるが不思議なことに怪我一つ負っていなかった。


無数のコチュラマダが糸を張り巡らせ退路を塞ぎ、満を持してチュラマダが襲いかかろうとするが、
昨夜治療を受けたケセセラが仲間を連れて助けに入り、数の暴力で強引に包囲網を破り逃走に成功する。



逃げ延びた先で、サローディアはじいやに持たされたお守りが砕けていることに気付き、
ゼフュロダイも自分の身代わりになったのではと問う彼女に肯定し、魔法が掛けられていたことを教える。



サローディア「どんな、魔法?」


ゼフュロダイ「……私たちには使えぬもの。深い愛がなければ使えぬ魔法だ。そのもののためならば何を犠牲にしてもいいと思えぬほどの大いなる愛がなければ」


サローディア「何を犠牲にしても…… 何を代償にしても……?」



ゼフュロダイの言葉から、じいやが飛ばないのではなく、自分を守るために飛ぶ力を失っていたことを悟り、
自分が、その思いを知らなかったーーーー知ろうともしていなかったことに気付き、
自分を守るために同行しボロボロになった皆の姿を見て、自分には守られる資格なんてないと伝え、
ユウにすべてを押し付けようとしていたこと、竜の封印を解いたのが自分であることを明かす。



サローディアは号泣し、一人にして欲しいと一同から離れ、
ゼフュロダイは改めて、人間のユウが関わる義理はないと、黒い霧の恐ろしさを知った今ユウが何を考えているか、王女が決断を下す前に答えるように問いかける。



メネライアはサローディアのもとに向かい、
謝罪する彼女を遮り「サローディアがまだ10歳の幼子であることを見ようとせず勘違いした自分が悪い」と城まで帰るように促すが、
サローディアはすでに覚悟を固め、自分が知ろうともしなかった母やじいや達の想い、メネライアやパリストスが膝を折るに相応しい女王にはなれなくとも、これまで守ってくれた皆に恥じないことをしたいと竜の元に向かうことを告げる。


サローディアの決意を聞いたメネライアは、これまで彼女を守っていたのはクロリジアス王に連なる者だったからと告げながらも、サローディアを「自分にとっての王」と認め忠誠を誓う。
その様子をパリストスは複雑な表情で見つめていた。




ユウもまた、人間も妖精も関係なく、自分にできることをするだけと、一人だけでも竜の元を目指す決意を伝え、
立ち直り合流したサローディアと共に竜の元に歩を進める。


竜の縄張りが近付き、冬の気配が濃くなりケセセラ達は怯え、申し訳なさそうにしながらも一同から離れ、
パリストスもまた、霧に触れた時から続く震えと心を凍てつかせる感覚から、これ以上進めば戻れなくなると自分には王を仰ぐ資格もないと同行を諦め、メネライアに王女を託すが、


サローディアは霧に耐え、ここまで守ってくれた彼に感謝を伝え、
勇気と蛮勇の違いを知る彼を勇敢なガランドルの末裔と讃え、互いに別れを告げて竜の領域に足を踏み入れようとするが、



「キュルルルル!」



巣を破壊された怒りから、後を追い続けていたチュラマダが強襲。
黒い霧も目に入っていない程の激昂から、放っておけばどこまでも追ってくるというゼフュロダイの言葉に、パリストスが足止めを買って出る。



サローディア「あなた一人でどうしようって……」


メネライア「私も残ります。かの勇敢なガランドルだけではありません。このスガロルが共に戦うのです。何の心配があるでしょう?」



パリストスとメネライアに足止めを任せ、ついに竜が棲むとされる洞窟までたどり着く4名。
しかし、黒い霧に覆われた洞窟に一歩踏み入れようとした瞬間にユウの足が止まり、ゼフュロダイは女王の加護が切れかけていると止めるように忠告する。
それでも歩を進めようとするユウは、ゼフュロダイからの「王女を信用できないのか?」と問いかけに、
石になりずっと一人ぼっちになるような悲しい思いを竜にさせたくないからと、出来れば短剣を使わず解決したいことを伝え、メルクを託しサローディアと共に洞窟の奥に進んでいく。



一寸先も見えない闇の中、猛烈な寒さに耐えながら進むサローディアは、いつの間にか一人になっていた。



洞窟に入り直ぐのところで倒れていたユウはゼフュロダイに助け出され、
その際に霧に触れたゼフュロダイは、自身が寒さを感じていることに気付き、サローディアあるいはユウに膝を折らなければならないなと零す。
ユウとメルクが意図を問おうとしたタイミングで、霧に異変が起こり、


一箇所に濃縮した霧は竜の姿を象る。
春を喰らい続け制御できなくなった心が形を成した影というゼフュロダイの言葉に、本体に影響が出る可能性にかけユウは癒術を試みることを決め、
ゼフェロダイもまた、自身に春をもたらしたかもしれないユウを守るために護衛についた。



闇の中、サローディアは自分自身と出会っていた。
もう一人のサローディアは、こんな寒い場所は離れて温かい城に帰ろう、短剣に竜が封印されていたなんて知らなかったのだから責任はない、自分が抜かなくても別の誰かが短剣を抜いていたかもしれないと囁くが、
サローディアは自分に暖かさをーーーー春を与えてくれていた者に気付いた今、見てみぬふりは出来ないと返し、


もう一人のサローディアもまた、それならみんなのために魔法の短剣で竜を刺さないといけないと後押しするが、
言葉を反復するうちに「みんな」の中に竜が含まれていないことに気付く。


原因を知らずに決断を下すことは悲しみを生むと言うじいやの教え、できれば短剣は使いたくないというユウの言葉に、竜が何故春を喰らうのか誰もわかっていないことに気付き、
竜と対話することを決め、たとえ伝承通り凶暴でいきなり食べられるようなことがあってもお腹の中で短剣を使い自身ごと石に変える決意を伝える。
すると、もう一人のサローディアはもう短剣は必要ないと何かを渡すと何処かに消えていった。


気が付くと闇は晴れ、サローディアの前には一匹の巨大な竜がいた。
竜の瞳から極寒の冬の山のように冷たい悲しみを感じ取ったサローディアは、竜に春の祝福を与え、
竜もまた、一筋の涙を零しながらそれを受け入れた。




春の丘ではフロイレイダが、春が訪れたことに、それをサローディアがもたらしたことに気付き、
妖精の国の各地でも、花が咲き乱れ春の気配が満ち始めていた。


怒りに飲まれていたチュラマダたちも、争いを止め、
メネライアとパリストスも、ユウとサローディアが役目を果たしたことに気付き喜び合うが、敵対一族同士であることを思い出し互いの勇気は認めつつも剣の腕は未熟だと罵り合うも春の陽気に争いは無粋と決着は後日に持ち越すことを決めた。


ユウ達も春の訪れを感じ取り、ゼフュロダイもまた暖かさを感じていた。
するとサローディアが一匹の小さな竜を連れて洞窟の奥から姿を見せた。
その竜が邪竜なのかと問うメルクに、今はもう邪竜ではないと返し、サローディアは竜の名を告げる。
やがて春告げの竜となる「フリューリング」という名を。




登場人物

  • フロイレイダ

今でこそ落ち着いているが、若い頃はサローディア同様にお転婆だった。
二十余年前には癒術師に無理矢理同行して黒い森を訪れたことがあり、ゼフュロダイとはその頃の知り合い。


  • パリストス、メネライア

フロイレイダから勲章を贈られるが、二人共、自身が仕える王はサローディアだとして辞退している。


  • ヴィンデール

妖精族が歴史を記録する以前から存在する、春を喰らう竜。
様々な伝承が伝えられているが真実は不明。その瞳には深い怒りと悲しみを宿している。



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  • 今アニメでやってる辺りだからタイムリーだわ -- 名無しさん (2018-10-26 15:56:40)

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