原初の七英雄とは、光と闇の勢力の均衡を保つ事を目的として行動している地球を創った七人の事である。五章361話にてレフテが「何度も文明を作り、そして壊し、そして再度やり直し、そうやって何度もこの星をやり直してきた」と発言している。
地球という土俵においては、神王以上の実力を持つとされている。
メンバーの一覧
・天照総仙
・?
個人的にセーレ顕現前提の強さ。
物理攻撃以外の殆どはオート顕現でどっかに飛ばしたり、飛んできた攻撃を逆に敵の目の前に飛ばして自滅させるとか。
下手な能力影響も無条件で飛ばせる。
ユー隊長の言霊は最強だから当然飛ばせない。
肉弾戦は連続瞬間移動で撹乱しまくって悪魔肉体でボコボコ。
まあ正直弱体化セーレがどんくらい強いかによる。
他とは違う感う斬新な強さにしたかったから悪魔顕現って能力にした。
なんかこれ分かりにくいから補足すると、人間である凍夜の器の大きさに限界があって、本来は四神の力を100%獲得できる神打に頭打ちが生まれてしまうって意味。
そして20年後、とある計画の途中。
あの時のがむしゃらな青年は大人になり、かつての恩人と再会する。
暴食は食らった「神打」の力の一部を返す。
大人になったがむしゃらな青年は驚きと動揺、喜びと怒りが入り交じる中、あの日を思い出す。
仲間が大勢死に、死ぬはずだった自分が何故か助かり、「相棒」と「恩人」を同時に失った日を
あと1秒というところでハーモスを討伐するも、ハーモスの最後の攻撃を凍夜が避けきれず、それをトーマが庇って死亡。
そして凍夜の肉体消滅か始まるも、そこに現れた「暴食」が「今後のため」に凍夜の神打の力を食らい、凍夜を助ける。
そして凍夜には神打の残りカスと命が残った
あとこの時についでに全員の記憶から「堕天解放の情報」を暴食が食らったことにする()
つまり、補強してる間、「ミラ」の存在はどんどん消滅し、最後にはその器を補強していた「ミラ」は完全に消えてなくなるため、その膨大な力の大きさに耐えきれず、凍夜の肉体も消滅する。
ここまでの荒業、当然今回の神打には耐え難い激痛と精神異常が伴うが、それすらも莫大な能力とミラの存在消滅と引き換えに抑え込む。
そして完全神打の時間は1分にも満たない。
言い換えればミラはあと1分で消滅する。
神打による圧倒的暴力、味方の強化と回復、敵の弱体化、その全てをもってハーモスを追い詰める。
ミラ曰く、凍夜が現時点で神打を完璧に習得できない理由は2つある。
①ミラがあまりにも強すぎるから。
②ミラを討伐出来たとしても、たった100年しか生きられない凍夜では、どんなに頑張っても本来のミラの神打の20%程度までしかあげられない。
そもそも炎駒、聳狐、索冥、角端、麒麟のうちの麒麟のみしか今は使えておらず、その麒麟もまだまだ扱えていない。
そこでミラは最後の手段を提示した
そこで、「ミラ」が今まで食ってきた「四神」、「同族」、「女王」その全てを凍夜に無理やりねじ込む。
足りない器は神化して莫大なポテンシャルを手にした「ミラ自身」の存在そのものも消費することで補強する。
瞬間移動の連続で戦況が目まぐるしく変わる中、ユー隊長の「動くな」でハーモスを止めることで致命者を防いだり、その間にトーマの高火力弾幕をぶち込みまくる。
消耗が見えない相手に対して、隊長達は凍夜をオーラタンクとする事で何とか均衡を保つ。
加勢に来たファランと礼花に呼応するように、ハーモスは「堕開」と「セーレ顕現」優勢を維持。
それに対する凍夜の「四季解放神打」で他4人とハーモスを追い詰めるが「堕天解放」で絶体絶命。
まず速攻ユー隊長が殺され、ハーモスを少しでも抑制する手段がなくなり、その次は礼花が…
って時に、凍夜の精神世界。
vsハーモスについての個人的な妄想
ハーモスの理想支配が色々破綻してて、感覚共有も強すぎるからそもそも能力変えて欲しい。
悪師権「顕現」とかに。これ一つのみ。
ありとあらゆるものを顕現させる悪師権。
基本的な使い方は自分と他者を瞬間移動させまくる能力。
敵の攻撃やとかを適当な場所に「顕現」させて受け流すとか色々な使い方がある
追い込まれた時、「セーレ」悪魔本体を弱体化された状態で現実世界に顕現させる。
ファランが死ぬほど頑張って転移石で転移させたあと、討伐のためにユー隊長とトーマ隊長がハーモスと戦う。
ちなみにユー隊長は「言霊」の時だけ中国語になる。
オーエラがアトラスの真横でベラベラ喋ってる時「なんでアトラスはオーエラのこと攻撃しないんだろう」ってずっと思ってたわ。
勇敢付与喰らってても横にいるオーエラを攻撃せず放っといてアロケルの方に行くのはおかしくね?無謀な行動とかじゃなくただのアホやん。
というかアトラスがアロカスと相討ちで窒息死したシーンさ
あれってアトラスが発動した防御でしょ?なんでヤバいと思った時に解除しなかったん?
それにアロカスだけあの球体で囲めば良かったくね?出来るか分からんし、思考誘導掛かってるから一概には言えんけど
サイト全体: 5402214
今日: 3446
昨日: 5696
原初の七英雄とは、光と闇の勢力の均衡を保つ事を目的として行動している地球を創った七人の事である。五章361話にてレフテが「何度も文明を作り、そして壊し、そして再度やり直し、そうやって何度もこの星をやり直してきた」と発言している。
地球という土俵においては、神王以上の実力を持つとされている。
メンバーの一覧
・天照総仙
・?
シェアボタン: このページをSNSに投稿するのに便利です。
コメント
最新を表示する
地球を作る際誰がなにを担当したのか気になるな、例えば「大地」「生命」「能力」「現象」とか
>> 返信元
いやいやw終焉の園は悪神殿に繋がる重要な場所だし天照家は日本にいる以上今後絶対深く関わってくるでしょ
>> 返信元
リオ大忙しで草
エスカ→地球防衛軍
レフテ→悪信教
リオ→神王連兼悪信教兼地球防衛軍
アンテ→神王連兼悪信教
カフィラテ→終焉の園
天照総仙→天照家
ヒリム(仮定)→地球防衛軍
所属してる組織見るとカフィラテと総仙だけなんか浮いてるな。あんま物語に深くは関わって来なさそう。
七英雄って倒すべきなのはアンテとリオだけだよな。レフテは最悪リフレットに関して交渉できれば戦う意味ない。
>> 返信元
そうなると別世界の帝王神がこんな田舎で活動してるとかいう事態になるけどまあパトパトのラスボスとしてはギリありそう
>> 返信元
闇世界のトップはさすがに確定やろうな
>> 返信元
言い方が悪かったな。闇世界のトップじゃないかってこと。リオも闇世界の力使ってるし
>> 返信元
闇世界の帝王神??
>> 返信元
団長の次くらいに強そうなアンテが悪魔の親玉みたいな感じだし、Zは闇世界の帝王神とかなんじゃないかって考察は前見たな
残りの1人はヒリムでほぼ確定やない?パトにナイフ投げた時オーブやら光側やら言ってたし。それにヒリムが副総長なのは単に光側での役割とかで決めてるだけかもやで。まぁエスカのが上な可能性は高いけど。
ただ気になるのはヒリムの初登場(フードの時)にわざわざ姿隠してたところ。立場一緒なのにエスカは結構顔出してるし。リオがZは私たちですらどこにいるか把握できないとか言ってたし可能性は低いけどもしかしたらとは思う。
Zは地球を作った七英雄達の生み出した人物なんじゃない?人類の始祖みたいな。
>> 返信元
七英雄が創ったのは地球ね。七英雄は神王クラスだから、Zは外部から来た神王より格上の存在が濃厚じゃない?
>> 返信元
…?原初の七英雄は地球を使って何度も文明をやり直してるってだけやぞ
>> 返信元
七英雄より格上の存在is何。七英雄がパトパト世界を創生したのにそれより格上って??
Zはアンテ、リオ、レフテを配下にしてる時点で七英雄より格上の存在やろ。ヒリムも副総長な時点でエスカより下やし
>> 返信元
なら何者なんだよって話。最後の七英雄がZでヒリムはまた別の誰かじゃないとよーわかんねーよ。
>> 返信元
ヒリムがZだと地球防衛軍スパイ多すぎるし流石にないっしょ。リオやアンテでも居場所掴めないからどっかブラブラしてるんだろうし
>> 返信元
確かにエスカが強くないと均衡取れないか。そう考えると数少ない光側のエスカは七英雄内でも強めかもな
>> 返信元
ヒリムが七英雄ならZは何者なんだよマジで
いやヒリムがZなのか?
>> 返信元
さすがにそいつら全員闇側だからエスカあたりも同じくらいの実力あるとは思う
NG表示方式
NGID一覧