
七英雄の一人で終焉の園当主。メアトルからの関心を得るほどの実力を秘めている。
誰からも干渉されない、させない特性。強制終了を持っている。
能力等一覧
・(特性)強制終了
ぶっちゃけメタ的に考えると要の基礎戦闘力が低い理由は堕天の力による超強大なバフがあるからなんやろうな、だから下手に要の基礎を数億以上にするのは難しいんやろな
中途半端な出力である片翼状態でさえ数万倍以上もある力の差を埋めれるくらいの出力はあるわけだしな…
仮に要のオーラ量が1億だった場合、その時点で堕天使えば隊長クラスに匹敵する、またはそれ以上の強さの驚異度になっちゃうくらい堕天の力が強すぎるのかもな
言われてみればそうですね
模倣操作の拡大解釈をしまくれば多少は戦術の幅が広がるんですがね?
支配級能力は難しいと思いますが新しい能力を新たに創るってのは良いかも知れませんね
少なくとも毒蟲には能力がわからない者が居るため独自の能力開発は良い案ですね
レーデ戦のとき、観てて思ったけど地球防衛軍首席一位に勝ったの普通に凄いやな。でも、堕天の力に頼りすぎて模倣操作が扱えてないのが残念。(´・ω・`)
毒蟲編で能力の見解を広げて、能力合成で独自の支配級能力を扱えたら強くなれると思うけど
曲がりなりにも大司教クラスの魔神の力使ってんだし、悪魔特性で再生するくらいちょちょいと出来そうなもんなんやけどな…
一応戦闘後は高まった治癒力で傷を治すみたいで常人より傷の治りは早いらしいけど、まだそういう再生技は技術不足ってところなのかねぇ
地球防衛軍隊長の死に方予想
第二部隊隊長 トーマ・パルサナス
ハーモスの他の悪師権で致命症を負ったところに凍夜が駆けつけて瀕死のトーマが自分の正義を凍夜に託して死亡
第四部隊隊長 ユー・テンネン
ハーモスの悪師権で「言霊支配を発動したまま『自分の脳が爆散する』と言え」など言霊支配を逆手に取られて死亡
第六部隊隊長 アトラス・ヘラクレー
オープニングでしていた高火力な攻撃をオーエラの反転現象で反転され、即死
こんな感じになると思う
堕天の力って使いづらくね?
通常だと予選突破も怪しい要を副隊長レベルまで強化するのは凄いけど受けた傷の回復が自然治癒不可とかデメリットにも程がある
なんかやっぱ要の模倣操作って規格外な気がするわ
「操作」の段階で既に能力や物体だけに留まらず「経験」や「記憶」すらも模倣して受け継げる力なんだから、本来ならどの分野に置いてもあまりに強すぎるんだよな
経験や記憶の模倣ってなにも戦闘の分野だけじゃなく料理の技術とか絵の技術、スポーツの分野とかも模倣すれば再現が出来るってことになるわけだしな、普通に出来ない事がない
レプリカ凍夜が「お前は肝心な時いつも遅い」って言ってるから凍夜対ハーモスの前にトーマがすぐ死ぬ可能性も否定できないのが怖いな…。ただ、現状凍夜とトーマが特別関わりある感じはしないからOPにあったトーマと凍夜の共闘は見たいね
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コメント
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>> 返信元
今は親子の立場じゃなくて世界王としての立場だからそう言ったんじゃないかな、本来の世界王との関係は世界王から甘やかさないで本人が頑張るって感じだし、辻褄が合うと思う。でもリフォンが親じゃない可能性も十分あると思うし、新しい価値観を提示してくれて感謝です。
>> 返信元
カフィラテが親かはまだわからんけど、リフォンが親じゃない説はある。2025年ももう終わりのショートで、ソフィアに対してリフォンが「立場的に親みたいなこと言いたくない」と言っているから、もしリフォンが親なら立場的に言えることだし、本当の親が別にいるのは正しいと思う。
>> 返信元
もしカフィラテがソフィアと関連があるのならもし原初と戦うとなった時はソフィアが戦うのかな?
【下の投稿の続き】
でも心残りがある所も結構あって、シーノとエクレシアの字幕の色は一緒だけど、カフィラテとリフォンの字幕の色は一緒じゃないって事。また、ルアからソフィアを助けた時喋ってた字幕がリフォンの字幕と一緒だという事。後は、遊楽異界の時はリフォンがソフィアから出てこれないのは確定してるけど、中から能力で関与出来るかが不明な事。
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3つ目はソフィアが地球の監獄塔付近でルアに殺されそうになった時に助けたのがリフォンじゃなくてカフィラテかもしれないということ。この時のソフィアの世界は遊楽異界だった事で、リフォンが直接関与出来ないとすると、あの場でルアを止めれるのはカフィラテかなって思う。カフィラテのいる終焉の園は雪国である事がわかってて、ソフィアがいた監獄塔付近はスウェーデン(雪国)だったはずだから、終焉の園と比較的近いと予想。終焉の園から近かったからカフィラテがソフィアに関与出来たのではと考えてます。
【下の投稿の続き】
2つ目はリフォンは自分のことをソフィアの若かりし頃の母の姿って言ってて、普通こんなこと言わない気がするから、本当のソフィアの母はカフィラテでカフィラテの若い頃の模写子というかコピーみたいなのがリフォンかなって思う。タイムパラドックス的な事が起きて、リフォンがソフィアの世界に居ると予想。なんでこんな事考えるのかというと、これに似た事例があって、シーノとエクレシアもタイムパラドックス的な事が起きて世代は違うのに共存しているっていう事例があるから。
カフィラテってソフィアのお母さん(リフォン)だと思う。理由はいくつかあって、1つ目はリフォンの髪色、癖毛が一緒、目も多分黄色で一緒だという事。(目の模様が一緒かは不明)
>> 返信元
リフレットの前の色欲がカフィラテだと思う。363話でレフテが元色欲には司教の長をやってもらうって言ってたから。元々色欲は大司教と司教の総まとめだったらしいし、七英雄でもおかしくないと思う。
ありがとうございます!
>> 返信元
第368話リトア.メアトルパト専属神選別です
新参者です!パト主さんの投稿頻度が高いことや自分が忙しいこともあり、あまり動画を見れないのですが、このキャラは何話に出てくるのでしょうか?
よくよく考えたら帝王神候補の通信妨害できるのつよない?
>> 返信元
ソフィアの親戚かもね(俺の推測です間違ってたらすみません)
めちゃくちゃソフィアに似てる気がするんだけど何かしら繋がりあるのかな…
>> 返信元
あーそうだそうだ
あざぁす
>> 返信元
悪信教の本拠地じゃなくて悪信教総本山悪神殿のヒントとなる場所だぞ
>> 返信元
まぁ七つの大罪なら色欲かなって思ったけど色欲はリフレットか。んじゃあ嫉妬かな?
終焉の園って悪信教の本拠地だったよね?
ならカフィラテも大司教なんかな?
>> 返信元
その仮説が正しいとして考察するとファルドラの上位互換かもしれないね
終焉の園って東京異変の時の状況と似てる
・実際にはないのにそう見える
・入ってみると別の景色
とか、まだまだあった気がする
だからカフィラテは虚構とかそれ系能力だと予想
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