(あらすじは内容が一部判明後記載予定)
〜OPの曲〜
OP1「Blood and Emotions」(ストライク・ザ・ブラッドⅢ)
個人的にセーレ顕現前提の強さ。
物理攻撃以外の殆どはオート顕現でどっかに飛ばしたり、飛んできた攻撃を逆に敵の目の前に飛ばして自滅させるとか。
下手な能力影響も無条件で飛ばせる。
ユー隊長の言霊は最強だから当然飛ばせない。
肉弾戦は連続瞬間移動で撹乱しまくって悪魔肉体でボコボコ。
まあ正直弱体化セーレがどんくらい強いかによる。
他とは違う感う斬新な強さにしたかったから悪魔顕現って能力にした。
なんかこれ分かりにくいから補足すると、人間である凍夜の器の大きさに限界があって、本来は四神の力を100%獲得できる神打に頭打ちが生まれてしまうって意味。
そして20年後、とある計画の途中。
あの時のがむしゃらな青年は大人になり、かつての恩人と再会する。
暴食は食らった「神打」の力の一部を返す。
大人になったがむしゃらな青年は驚きと動揺、喜びと怒りが入り交じる中、あの日を思い出す。
仲間が大勢死に、死ぬはずだった自分が何故か助かり、「相棒」と「恩人」を同時に失った日を
あと1秒というところでハーモスを討伐するも、ハーモスの最後の攻撃を凍夜が避けきれず、それをトーマが庇って死亡。
そして凍夜の肉体消滅か始まるも、そこに現れた「暴食」が「今後のため」に凍夜の神打の力を食らい、凍夜を助ける。
そして凍夜には神打の残りカスと命が残った
あとこの時についでに全員の記憶から「堕天解放の情報」を暴食が食らったことにする()
つまり、補強してる間、「ミラ」の存在はどんどん消滅し、最後にはその器を補強していた「ミラ」は完全に消えてなくなるため、その膨大な力の大きさに耐えきれず、凍夜の肉体も消滅する。
ここまでの荒業、当然今回の神打には耐え難い激痛と精神異常が伴うが、それすらも莫大な能力とミラの存在消滅と引き換えに抑え込む。
そして完全神打の時間は1分にも満たない。
言い換えればミラはあと1分で消滅する。
神打による圧倒的暴力、味方の強化と回復、敵の弱体化、その全てをもってハーモスを追い詰める。
ミラ曰く、凍夜が現時点で神打を完璧に習得できない理由は2つある。
①ミラがあまりにも強すぎるから。
②ミラを討伐出来たとしても、たった100年しか生きられない凍夜では、どんなに頑張っても本来のミラの神打の20%程度までしかあげられない。
そもそも炎駒、聳狐、索冥、角端、麒麟のうちの麒麟のみしか今は使えておらず、その麒麟もまだまだ扱えていない。
そこでミラは最後の手段を提示した
そこで、「ミラ」が今まで食ってきた「四神」、「同族」、「女王」その全てを凍夜に無理やりねじ込む。
足りない器は神化して莫大なポテンシャルを手にした「ミラ自身」の存在そのものも消費することで補強する。
瞬間移動の連続で戦況が目まぐるしく変わる中、ユー隊長の「動くな」でハーモスを止めることで致命者を防いだり、その間にトーマの高火力弾幕をぶち込みまくる。
消耗が見えない相手に対して、隊長達は凍夜をオーラタンクとする事で何とか均衡を保つ。
加勢に来たファランと礼花に呼応するように、ハーモスは「堕開」と「セーレ顕現」優勢を維持。
それに対する凍夜の「四季解放神打」で他4人とハーモスを追い詰めるが「堕天解放」で絶体絶命。
まず速攻ユー隊長が殺され、ハーモスを少しでも抑制する手段がなくなり、その次は礼花が…
って時に、凍夜の精神世界。
vsハーモスについての個人的な妄想
ハーモスの理想支配が色々破綻してて、感覚共有も強すぎるからそもそも能力変えて欲しい。
悪師権「顕現」とかに。これ一つのみ。
ありとあらゆるものを顕現させる悪師権。
基本的な使い方は自分と他者を瞬間移動させまくる能力。
敵の攻撃やとかを適当な場所に「顕現」させて受け流すとか色々な使い方がある
追い込まれた時、「セーレ」悪魔本体を弱体化された状態で現実世界に顕現させる。
ファランが死ぬほど頑張って転移石で転移させたあと、討伐のためにユー隊長とトーマ隊長がハーモスと戦う。
ちなみにユー隊長は「言霊」の時だけ中国語になる。
オーエラがアトラスの真横でベラベラ喋ってる時「なんでアトラスはオーエラのこと攻撃しないんだろう」ってずっと思ってたわ。
勇敢付与喰らってても横にいるオーエラを攻撃せず放っといてアロケルの方に行くのはおかしくね?無謀な行動とかじゃなくただのアホやん。
というかアトラスがアロカスと相討ちで窒息死したシーンさ
あれってアトラスが発動した防御でしょ?なんでヤバいと思った時に解除しなかったん?
それにアロカスだけあの球体で囲めば良かったくね?出来るか分からんし、思考誘導掛かってるから一概には言えんけど
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コメント
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>> 返信元
負けイベ感エグいしな
>> 返信元
今の段階でも六章1ヶ月やってんのになんも話進んでないからな
説明ばっかなのは良いけど展開が遅い
Section1はあんま盛り上がらんやろな
てか蝿の「地獄からあるものの回収を条件に司教約13名の協力」のあるものってなんだ?アンテの死体か魂とか?
>> 返信元
複数回戦うとしたら要は麗夜以外だと誰と戦闘するんだろ?
>> 返信元
個人的に要は模倣操作で勝ってほしいなぁ
模倣支配に進化して、麗夜と互角で最終的に勝てる
そのときに模倣支配の一部に堕天(高完成度)が吸収されるとか
個人的にパトと要は複数回戦うと思う。(てか待遇的にほぼ確定)。次点で凍夜、白鳳かな。世界最強を継ぐ者と無冠の英雄を継ぐ者としてこの4人が最有力。後天音が寝返って蟲王に一矢報いる展開とか麗夜が堕天託して要を救うとかはありそう。
毒蟲篇地球防衛軍
第一部隊隊長 月詠白鳳
第二部隊隊長 四季凍夜
第三部隊隊長 シェイン・ヴァイス
第四部隊隊長 ヘルナ・ミーゼ
第五部隊隊長 バハート・シェレフ
第六部隊隊長 アラン・ソルフリー
第一部隊副隊長 キルエラ・ヘラクレー
第二部隊副隊長 ジョルジュ・カンパリーロ
第三部隊副隊長 レーデ・ラルフッド
第四部隊副隊長 フィロン・ニートロフ
第五部隊副隊長 立花雄介
第六部隊副隊長 イアン・ハイタナ
毒蟲篇の主人公はパト、要、麗夜、天音、この4人だな
>> 返信元
貴重な大罪の巫女の芦花を死なせたいために自分の施設で保護したり側に置いときたいわけだしね
数百年近くかかる計画を数年で終わらせられる芦花が既にいるんだから器なら生存かは分かんないね
蜂も器になる可能性あるって言ってるだけだしそれも芦花が巫女なの分かる前だしね、計画変えててもおかしくない
>> 返信元
正味リオの計画の全容が分からんから決めつけはいえんが、芦花は器とは格が違うって言われてんだしそこまで蜂を生かそうとはせんと思うで。
そりゃ多い方が良いのは確かだが、わざわざ蜂を強欲の器として生かすかは疑問だわ。
>> 返信元
万が一があるし、保険はあった方が良いのは確か
>> 返信元
リオの計画がどんなもんかは知らんが、多いに越したことはなくね?
本来器は一人しか出来ないところを大罪の魔神そのものを宿せるやつと器を両方起用すれば実質その罪を担うやつが実質二人、みたいな状態にできるし、効率は格段に上がるっしょ
>> 返信元
そもそももう大罪の巫女の芦花おるし、他の大罪の悪魔も芦花に植え付ける気マンマンやしな。
別に蜂死んでもそこまで痛くないやろリオ。
>> 返信元
毒蟲だけで大罪の器3人って固まりすぎじゃね?
>> 返信元
怠惰は?
>> 返信元
余りにもリオの思い通り行き過ぎてもアレだしここらで計画狂わされる可能性もある気がするわ。
>> 返信元
リオが欲しがってる以上器になりそうな気しかしないもの
その上余ってる器が強欲、色欲だけだしな
>> 返信元
あいつ言うほど強欲か?俺的には余りにも蜂の光墜ちフラグ立ちすぎてるから逆に死亡させるための前振りなんかな〜って思ってたわ。
>> 返信元
リオの予言あるから生存濃厚。メタ的にわざわざあんな描写入れた以上は生き残りそう。
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