登録日:2024/02/18 Sun 00:09:43
更新日:2026/06/07 Sun 09:44:27NEW!
所要時間:約 7 分で読めるよ!
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2号キュア かわいい もう一人の主人公 わんだふるぷりきゅあ! スポーツ万能 バイオレットヒロイン バレーボール プリキュア プリキュア個別 リアクション要員 中学生 副主人公 動物に優しい 動物好き 友達想い 変顔多め 子供に優しい 彼氏持ち 怒ると怖い 意外と繊細 愛犬家 料理下手? 本編より先に立った項目 準主人公 種﨑敦美 紫キュア 美少女 自己嫌悪 苦悩の連続 運動神経抜群 過去作のogが演じたプリキュア 顔芸 飼い主 魔性の女 chattin' now! キュアフレンディ フレンドリィ 中の人は猫派 人間側の主人公 初の彼氏持ちキュア 悟の嫁 犬飼いろは
みんな元気!みんな仲良し!
うぅ~……ワンダフル~!
「犬飼いろは」とは、アニメ「わんだふるぷりきゅあ!」の登場人物である。
CV:種﨑敦美
キャラクターソング:「Chattin' Now!」
【概要】
本作の主人公である犬、[[犬飼こむぎ>犬飼こむぎ/キュアワンダフル]]の飼い主である女の子。中学2年生。誕生日は8月7日。
栗毛色のショートヘアと長いもみあげが特徴。
ある日、こむぎと公園で遊んでいると、暴れる巨大な怪物「ガルガル」と遭遇。
逃げ遅れた子供と犬を助けるために自ら囮を買って出たが、逆に自分が追い詰められてしまう。
すると目の前に見知らぬ少女が登場、プリキュアに変身して怪物を浄化した。
いろははその少女の仕草から正体がこむぎだと悟り、そんなワンダフルな出来事に驚愕するのだった。
その後、怪物の正体であった喋る羊・メエメエからこむぎにこれからも怪物を浄化してほしいと頼まれるが、こむぎはいろはと一緒じゃなきゃ嫌だと言う。この時は普通の人間であったいろはを巻き込むことは「ダメェェ~~ッ!!」だと言われ、何とか説得して欲しいと頼まれるもプリキュアやニコガーデンのことを話すのを禁じられたため家族や友人に相談することも出来ず、その場の話はお流れになる。
いろはもこれ以上こむぎを危険な目に遭わせたくないと悩んでいたが、今度はダチョウのガルガルが出現。
こむぎは再びキュアワンダフルに変身して立ち向かうも苦戦。そんなこむぎを見ていろはは……
こむぎが痛いとわたしも痛い……わたしもだよ……
こむぎとお散歩したり、ご飯を食べたり、眠ったり……そんな毎日が……
こむぎと一緒の毎日がワンダフルなの! だからわたしも……!
そう願った時、いろはの眼前にワンダフルパクトが出現。こむぎと一緒にガルガルを助けるべく、キュアフレンディに変身するのだった。
上述の通り、プリキュアやニコガーデンの事は他言無用だったが、ちょうど友人の悟がガルガルに襲われているところに居合わせたため、彼を助けるために目の前で変身。速攻で正体がバレてしまった(ちなみに正体のバレた回は3話と歴代プリキュアの中でも上位に入る早さ。時系列で見ても自身が初変身した翌日に正体がバレている)。
その後第14話にて、家に泊まりに来た猫屋敷まゆにも諸々の事情がバレてしまった。
さらに第16話ではとある少年にこむぎが喋れることがバレてしまったが、そもそも彼はそれ以上の体験を何度もしている*1こともあってか軽く流されてしまった。少年との交流をきっかけにこむぎの秘密を両親には明かして良いかとメエメエの説得を試みるが案の定「ダメェェ~~ッ!!」だと反対される。そこに両親が現われ、メエメエが咄嗟に羊に扮する事でその場を凌ごうとしたが、それに対してこむぎが爆笑し、メエメエも反射的に怒ってしまった事で諸々の秘密が露見。当初は両親も驚愕の表情を見せていたが、その後はいろは達の話に耳を傾け、プリキュアの活動に関しては心配を掛けたくないというメエメエの意向で伏せられたものの、こむぎやいろは達が抱える事情を理解してくれたのだった。
やがて第29話にて、完全復活を果たしたニコと対面。そこでガルガルの親玉であるガオウの存在を知ることとなる。
その配下である狼たち・ザクロとトラメに、自分たちは争うつもりはないことを話しつつ手を差し伸べようとするも、彼らから自分たち狼が絶滅した原因は人間であることを理由に拒否された末に、トラメが嗾けたニホンザルのガオガオーンの前に他の仲間共々完全敗北を喫する。
狼たちの怒りに触れたこと、そして何より過去の人間の過ちを思い知らされたことで、一時は自己嫌悪に囚われてしまうが、続く第30話では、こむぎから様々な人々や動物たちとの出会いや関りを経て「いろはと一緒に遊べればいい」と思っていた心境が変化した事、自分も最初はガルガルしていたがいろはの事が大好きになれた事、自分も狼たちと友達になりたい事を告げられたことで立ち直り、改めて狼と向き合うことを決心した。
因みに本来、上記の様な葛藤からの立ち直りの下りは主人公の役割なのだが、本作の場合主人公のこむぎが良くも悪くも「ご主人様大好きの飼い犬」の域を出ない為、いろはがその役割を一身に背負う形となっている。そもそも主人公を差し置いてボーイフレンド作ってるし。
【人物】
動物全般が大好きで、こむぎの事をとても可愛がっている。2人で散歩するのが日課。将来の夢は「世界中の動物と友達になる」こと。
それもあってか世話好きで面倒見が良く、友人も多い。
運動神経も良いようで、部活の助っ人を頼まれることもある模様。
また、学校に通えることにはしゃぐこむぎに勉学の重要性を説く等、学業にも真剣に打ち込んでいる。
更に怪物に遭遇しても怖がるより先に誰かを助けようとするなど、勇敢な一面もある。
基本的には良識人であり、こむぎが人間の姿になった時は顔芸まで披露して驚いたりする等のリアクションを見せる。他にも嘘をつくことや隠し事も苦手。
また、自分に手に負えないような案件に遭遇した際には素直に誰かに相談しようとする素直さも見せる。
ただ、流石こむぎの飼い主ともいうべきかマイペースで抜けた所もあり、重要な話よりも自分たちの用事を優先することもある。
一方で、こむぎが大切なあまり、時には第6話のように必要以上に厳しく叱責してしまうこともある。
先人達ほどではないが、一度落ち込むと一人では中々立ち直れない所があり、先述したように狼たちの怒りに触れた時は自己嫌悪に陥っていたほか、第44話でお鶴の飼い犬のフクが老衰で亡くなった際には続く第45話でもその事を引きずってしまったほど。しかしそんな時でも空元気を出してしまうクセもある。
料理の腕の方は高くないようで、第17話では海苔で隙間なく包んで梅干を二つ付けたおにぎり(こむぎを模したらしい)を作っていた。一応食べてもらえたようだが…。そこら辺は父に似なかった様子。
こむぎと同様にガルガルを傷つけることは良しとせず、第12話にてキュアニャミーがフクロウのガルガルと格闘し、さらに引っ掻きでダメージを与えた際には真っ先に止めに入った。
恋愛に関しては2年前の主人公並みに鈍感なようで、クラスメイトで協力者でもある兎山悟から恋心を抱かれているが、いろは自身は当初全然気付いていなかった。
第35話で悟から告白された時は激しく動揺してしまったものの、紆余曲折を経て正式に交際がスタート。
シリーズ本編では史上初の恋人持ちのプリキュアとなった。
口癖は「ワンダフル~!」で、これはこむぎにも受け継がれている*2。
【家族】
両親は夫婦で動物病院兼サロン「フレンドリィ」を経営しており、他にもドッグランを併設していたりペット用品も販売している。
- [[犬飼こむぎ/キュアワンダフル>犬飼こむぎ/キュアワンダフル]]
CV:長縄まりあ
犬飼家の飼っている雌のパピヨン犬。詳しくは本人の項目参照。
元々は迷い犬だったようだが、小学生時代のいろはが拾ってきてからはずっと一緒にいる。
- 犬飼剛
CV:白熊寛嗣
いろはの父で、「フレンドリィ」のサロン担当。
かなりガタイが良いが家事が得意なようで、フリル付きでピンク色の可愛いエプロンを身に着けている。得意料理は餃子。名前の読みは有名な曾孫娘が二人いる非業の死を遂げた政治家と同音異字だが、多分ガタイ的に大丈夫だろう。あと苗字が「犬」で名前が「つよし」だが、2年前の戦隊とは無関係……のはず。
- 犬飼陽子
CV:小平有希
いろはの母で、「フレンドリィ」では獣医をしている。
【キュアフレンディ】
ワンダフルパクト!
プリキュア・マイエボリューション!
スリー!ツー!! ワン!!!
みんなの笑顔で彩る世界!キュアフレンディ!
あなたの声を聞かせて!
いろはがワンダフルパクトで変身するプリキュア。イメージカラーは紫。
シリーズ通算80人目のプリキュアでもある。
変身すると髪が金髪かつ長髪となり、ハートの形をしたおさげにしている。
更に頭にはハンチング帽を被っている。
服装はノースリーブのワンピースで、その上にケープを羽織り、キュアワンダフルとお揃いのリボンを胸元に付けている。
下は白のニーソックスを履いており、その上に紫のリングを3つずつ装着している。
変身後は身体能力が一気に向上し、元が犬であるワンダフルとも並走できるまでになった*3。
【アイテム】
- ワンダフルパクト
メインの変身アイテム。
ワンダフルの項目を参照。
- キラニコトランク
小さなトランク型のアイテム。元はメエメエが所有していた。
作品の項目を参照。
- フレンドリータクト
第5話より登場した、タクト型の武器。
ワンダフルの項目を参照。
【使用技】
敵を浄化する際には、フレンドリータクトを使ったワンダフルとの合体技「プリキュア・フレンドリベラーレ」を7話にて会得するまでは特に必殺技は使わず、ガルガルを抱きしめて言い聞かせるようにして浄化していた。
フレンドリータクトを使用する際は、「フレンドリータクト!フレ!フレ!フレンディ!」の掛け声とともにタクトをハート型に振り、さらに「ヘルプ!キラリンアニマル!○○(アニマルの名前)!」の掛け声でフレンドリータクトのマークをなぞって振る。
- リボンバリアー
巨大なリボン型のシールド。名前は9話で判明。
- フレンディリボン
第47話で初披露。リボンで相手を拘束する。
- 聴力強化(正式名称不明)
フレンドリータクトのキラリンウサギの力で発動。
ウサギの耳を模したイヤホンが装着されて聴力が強化される。
- スケート(正式名称不明)
フレンドリータクトのキラリンペンギンの力で発動。
ペンギンの足を模したブーツが装着されてスケートの様に素早く滑ることができる。
- [[スピード強化(正式名称不明)>加速]]
フレンドリータクトのキラリンライオンの力で発動。
ライオンの足を模したブーツが装着され、走るスピードを上げることができる。
- ジャンプ力強化(正式名称不明)
フレンドリータクトのキラリンコジカの力で発動。
小鹿の角が頭部から生え、さらに小鹿の足を模したブーツが装着されてさらに高くジャンプできるようになる。
- 縮小化(正式名称不明)
フレンドリータクトのキラリンハムスターの力で発動。
ハムスターの耳と稲妻の髪飾りが装着され、身体を小さくすることができる。
第27話で初披露したが、発動バンクは省略された。
- [[パワー強化(正式名称不明)>パワーキャラ]]
フレンドリータクトのキラリンベアーの力で発動。
クマの手を模した巨大グローブが装着され、腕力をクマのように強化する。
- 変化能力(正式名称不明)
フレンドリータクトのキラリンキツネの力で発動。
キツネの尻尾が生え、自分や仲間を他のものに変化させる。
映画『わんだふるぷりきゅあ! ざ・むーびー! ドキドキ・ゲームの世界で大冒険!』で初披露し、タヌキに化けてムジナを欺こうとするが、失敗に終わった。ちなみにこの時、ワンダフルとリボンの色が逆になっている明らかな作画ミスがある。
テレビシリーズでは第48話にて初披露。ワンダフルをタイヤに変化させた。
- [[飛行能力(正式名称不明)>飛行能力]]
フレンドリータクトのキラリンスワンの力で発動。
背中から翼が生え、空を飛べるようになる。
ザクロに攫われかけた悟を救うために使用しているが、この際は通常のバンクが使用されず、落下しながらも一部省略の上で発動している。一見の価値ありなシーン。
- 催眠光線(正式名称不明)
フレンドリータクトのキラリンパンダの力で発動。
パンダの耳と目元を模したグラスが装着され、催眠光線を放って相手を眠らせる。
…のだが、作中で唯一フレンドリータクトで使われることがなく、玩具音声でのみ確認可能。
【余談】
- 2人目のプリキュアとしては、『スター☆トゥインクルプリキュア』の羽衣ララ/キュアミルキー以来となる2話での登場となった。
- 誕生日である8月7日はパートナーの日であり、日向咲と同じ日である。
- 演じる種﨑氏は『ドキドキ!プリキュア』でのモブキャラを経て去年の『映画 プリキュアオールスターズF』にて劇場版ゲスト妖精のプーカを演じており、今回で3度目の出演となった。
そのプーカが映画終盤にて人間化&キュアプーカに変身したため、種﨑氏は短期間で2人のプリキュアを演じる事になるのだった。
この件については本人も会見やインタビューで言及しており、プーカを担当する事が決まってから映画の収録が始まる間にいろはのオーディションを受けて合格。いい意味で戸惑った事を明かしている。 - ゲストプリキュア役を演じた声優がレギュラープリキュア役を演じるのは安野希世乃氏(ルミエル→キュアソレイユ)以来5年ぶりの事例となった。
- ちなみに種﨑氏は大変な愛猫家だったりする。
- 人間ではない→ミルキィローズ、アムール、アース。異世界人→ソード、マジカル、マジェスティ。ベテラン・チーム最強→ムーンライト、フォーチュン。高校生→ムーンライト、マカロン。魔法使い→マジカル。エリート家系→マジカル、セレーネ。王女→マジェスティ……と、紫キュアの多くは特殊な設定であったが、いろは(フレンディ)には当初、『トロピカル~ジュ!プリキュア』の涼村さんご/キュアコーラル*4と同様にそういうのが一切なかった。しかし、後半で悟と両思いになったこともあり、「恋人持ち」という特殊な設定が追加されることとなった。*5
こむぎ、おすわり! おてて! 握手! 追記・修正!
イエーイ!
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- トロプリ、デパプリ、ひろプリと変身前でも若者の人間離れが激しい近作のプリキュアの例になぞらえて、やっぱりこの子もキュアマッスルなのだろうか。お父さんのガタイが良すぎるのもその疑惑に拍車をかける。悟くんみたいなヒョロガリ眼鏡を逆お姫様抱っこするのなんて朝飯前……だったらやだなあ -- 名無しさん (2024-02-18 00:49:38)
- 回想見る限り誰か(今作の悪役?)から逃げてきたor捨てられた感じか? -- 名無しさん (2024-02-18 01:08:44)
- ショートヘアで肩出しトップスに腹出しでキュロットという私服よ。さらに同級生の男子に対するあの距離感。もはや反則だろ。 -- 名無しさん (2024-02-18 02:10:28)
- また種崎さんが聞いたことのないような声出してる……わんぷり放送の一年前の時期は日5で閃光のハサウェイやってたもんだが、ミス・フラゥワーやってるとか言われても「うそやろ?」ってなる -- 名無しさん (2024-02-18 07:07:38)
- 真っ先に相談相手に悟君を挙げたいろはと、隠し事があることに気付いた上で相談されない事にショックを受ける悟君。お互い自覚してないだけで相思相愛なのでは? -- 名無しさん (2024-02-18 12:04:24)
- 二代目あざとパープルの予感…… -- 名無しさん (2024-02-18 15:54:38)
- 一切の悪意なく男を勘違いさせちゃうタイプな気がする -- 名無しさん (2024-02-18 15:58:23)
- 倫太郎って名前のメガネかけた犬好きなのに動物アレルギー持ちの親戚がいたりは……しないか -- 名無しさん (2024-02-18 16:05:22)
- 意図的にやっているんだろうとは思うけど、キャラ的にはいろはの方が往年の主役キュアっぽいのね。あと、悟君とくっついて欲しいわw -- 名無しさん (2024-02-18 16:56:52)
- 担当声優が「令和の新山志保」のように思えてきた。 -- 名無しさん (2024-02-19 06:05:18)
- なすか氏デザインの私服がとんでもない。プリキュアとしては今までにないセンス。CLAMPとか高河ゆんとかのセンスに近いかも。 -- 名無しさん (2024-02-19 12:10:00)
- ↑ 悟くん(犬飼さんは普段肩見せお腹見せなのに、変身したら腋見せになるんだ……)彼に「キュアフレンディの格好えらく可愛いんだね?」とか言われたら、いろはちゃんどんなリアクションするんだろう -- 名無しさん (2024-02-19 20:49:40)
- 大喧嘩した後でもこむぎと一緒に寝てくれるの優しい… -- 名無しさん (2024-03-10 10:34:23)
- 今の所普通の女の子て感じだが話が進むごとにどうなるか?正直キャラの濃さに関しちゃ猫屋敷さんに勝てる気がしないからこの前の普通の可愛い子でいて欲しい -- 名無しさん (2024-03-25 09:58:30)
- 作劇の都合上他の男子あまり出てこないし、自覚はないだろうけど悟くんのこと好きだよね。 -- 名無しさん (2024-05-02 20:11:34)
- こむぎが天真爛漫な犬なのでいろはは比較的落ち着いて見えるけど性格はホワイト族じゃなくてブラック族だよな -- 名無しさん (2024-05-19 23:44:13)
- 種崎さんが体調不良でキュアリリアン初登場回放送日当日のイベントの出演を見合わせると発表したのだが...こちらはどうなるのだろう?まだ何も公表されていないのだが。 -- 名無しさん (2024-06-02 22:47:42)
- ↑体調回復して少しづつ仕事を再開したと -- 名無しさん (2024-06-17 19:38:58)
- ↑途中送信。体調回復して少しづつ仕事を再開したと報告があったから大丈夫かと。 -- 名無しさん (2024-06-17 19:40:07)
- ↑休業していた間はどういていたのだろう?撮りだめでもしていたのだろうか? -- 名無しさん (2024-06-17 22:46:43)
- 快活そうでどこか悟りを開いてそうなところが好き。相方のこむぎも問題は山積みだし猫組も色々あるので屋台骨としてみんなを支えてほしい -- 名無しさん (2024-06-18 00:40:24)
- 人当たりの良さは絶妙よね、行く行かずの空気をしっかり読めてる感ある -- 名無しさん (2024-06-23 23:52:04)
- 明日ケンカするかもしれないからって、今日仲良くするのをやめちゃうのはさびしいよ…凄い、中2なのに凄いしっかりしてる子だよ -- 名無しさん (2024-06-24 02:55:36)
- はなちょうちんのプリキュア -- 名無しさん (2024-06-27 11:32:06)
- 鼻提灯&よだれ垂らしながら寝てたり、料理や刺繍の見た目が良くなかったりと、何かとぶきっちょ可愛い -- 名無しさん (2024-07-11 21:37:27)
- よく考えたら今度の映画にはタヌキが出るんですよね.....うん、流石に「おのれ!タヌキ!」とかは言わないと思うけど....( 中の人が芥子ちゃんだからといって。 )。 -- 名無しさん (2024-07-31 21:46:41)
- メエメエがやらかした事で悟の好意に気づいてしまったけど次回どうなるのか。 -- 名無しさん (2024-09-29 10:52:21)
- 初の彼氏持ちプリキュアに!描写も過去1丁寧だったからずっと甘酸っぺー…のウェスタさん状態だったよ、まぁぶっちゃけ今までのがそもそも真面目に恋愛描く気あったのかすら怪しいのばっかだったんだけど -- 名無しさん (2024-10-08 08:31:40)
- 35~36話はあまりにも清い愛に涙腺崩壊した。スタッフの抑えきれない「こういうのやりてぇんだよぉお!」というパトスが画面からはみ出るほど溢れている。ここまで散々ニブイいろはちゃんを描いてきたからこそ、乙女の自覚を得てからの圧倒的破壊力が際立つのだ -- 名無しさん (2024-10-08 20:55:42)
- 1話からずっと見たかった絵を悟いろ三部作で見られて自分の中の猫屋敷まゆが雄叫びを上げたわ。なぁなぁで終わると思ってたから描いてくれたスタッフに心からの敬意を -- 名無しさん (2024-10-14 02:51:39)
- 子供たちにとってプリキュアのもっともなトラウマは「プリキュア役の声優が出演作品の放送途中で交代する」...ではないだろうか。 -- 名無しさん (2024-10-23 21:08:24)
- この子もある意味「特別な紫キュア」になった気がする -- 名無しさん (2024-10-23 21:35:06)
- いろはに限らず種崎が演じるとHなシーンもないのに色気が凄い -- 名無しさん (2024-10-24 22:58:42)
- 歩み寄る姿勢は大事だけど距離感がないかな?と思わなくもない -- 名無しさん (2024-11-11 22:06:25)
- 【悲報】いろはちゃん肩出し&腹出し終了のお知らせ 40話までくると流石に寒いもんな……そういえば2月から既にあの格好やったわ -- 名無しさん (2024-11-12 08:07:12)
- こんな色気のあるプリキュアは過去にいたか?キュアソレイユでもここまで色気なかったぞ -- 名無しさん (2024-11-19 16:57:14)
- こむぎが最終回で他界する描写があったら、セーラームーン以上の苦情が殺到するのではないか? -- 名無しさん (2024-12-11 18:16:23)
- そういえばシリーズ開始から20年以上も経過するが、プリキュア役の声優で鬼籍に入ったのはまだ1人もいないよな。まだ死んではならないという神の啓示なのか。 -- 名無しさん (2024-12-12 18:00:32)
- ↑プリキュア役の声優で現在の最年長者と最年少者は35も年が離れている。 -- 名無しさん (2024-12-16 21:01:05)
- 『ひみつのアイプリ』でも、主人公役は2004年2月以降生まれの声優が起用されたのだが、プリキュア役にはまだ起用されていない。なぜだろう? -- 名無しさん (2024-12-18 21:34:57)
- 種崎+上様が二号?噓だろ… -- 名無しさん (2024-12-29 18:12:04)
- ララ「大概だぞいろは君」 -- 名無しさん (2025-01-03 07:51:23)
- ↑↑今期のプリキュアは過剰戦力だよ、まだハートキャッチプリキュアの水樹奈々のが新人ポ差があった -- 名無しさん (2025-01-12 17:43:33)
- ザクロに悟が連れ去られるところみて「(ドクン)やだ…」で怒涛の追跡&奪還、悟を助けた後ザクロを軽く睨みつけてるのも完全に「自分の男に手を出した女」に対する視線でゾクゾクしたなあ。 -- 名無しさん (2025-03-21 18:37:24)
- ↑種崎キャラは肉食系女子が多いな -- 名無しさん (2025-03-31 07:24:08)
#comment
*2 いろははカタカナ表記で、こむぎはひらがな表記。
*3 作中で彼女のクラスメイトである兎山悟も言及しているが、本来犬と人間では埋められないレベルの身体能力(特に走力)の差がある。
*4 年齢で言えば次のキュンキュンと同い年だが、まなつおよびローラより生まれが早い。ちなみにそのキュンキュンはチーム最年少かつ母子家庭と、これまた特殊な設定を持っている。
*5 なお、フィナーレも紫キュアとされることもあるが、公式では金色キュア扱いのため、アニヲタwikiでは紫キュアにカウントしないこととする。
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