人類軍(蒼穹のファフナー) - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
として上下に2発ずつミサイルが装備されたライフルを装備し、手甲にはビーム砲付きの鋏が仕込まれている(ハインツが苦し紛れに使ってたアレ)。棘型スラスターが特徴的な空戦型は『ラファエル』、肩に大型レーザー砲を装備可能な陸戦型は『サンダルフォン』と呼ばれる。ラファエルの飛行速度はマーク
として上下に2発ずつミサイルが装備されたライフルを装備し、手甲にはビーム砲付きの鋏が仕込まれている(ハインツが苦し紛れに使ってたアレ)。棘型スラスターが特徴的な空戦型は『ラファエル』、肩に大型レーザー砲を装備可能な陸戦型は『サンダルフォン』と呼ばれる。ラファエルの飛行速度はマーク
リカルケーブルの煩わしさから解放された。◯無限航続型強行偵察仕様 弐号機Ⅱ式・アレゴリカ動力源としてN2リアクター、運動手段としてN2揚力場スラスター、低重力の月面での安定性を高めるための二脚を内蔵する『アレゴリカユニット』を腰の後ろに接続した、ケンタウルスのような姿の弐号機。ア
送られるとVに無条件でパワー+10000する「ヴリゴラカス」や、リメイクされたことで以前以上に凄まじい勢いでパワーアップする「ドリーン・ザ・スラスター」等、十分低パワーを補えるユニットが存在するのでそこはプレイングでカバーしよう。また「ソウルからのライド」という擬似スタンドの関係
タピラに交換されており、ビームサーベルにもなるビームキャノンやミサイルランチャーが装備されている。通常時は上半身を起こしているが上体を伏せてスラスターを後方に向ける状態になる事で高い加速能力を発揮する。第7ピリオドのレースで使用。その優秀な走行能力でスタービルドストライクが追い上
て開発された仏製戦闘ロボットで愛称はカイン。役職はジャガーノート。武器はマシンピストルだけだが、人間よりも頑強な身体を持つうえに、内蔵されたスラスターを駆使した短時間の飛行や敵ロボットのハッキングといった芸当も可能。物腰柔らかで丁寧な口調で喋り、ユーモアもあるがロボット故に若干空
シア星人ヘルズ三兄弟、パウチ星人ボラペーノヘルズ三兄弟専用に製造されたワンオフの怪重機。赤い鎧武者のような外見で、驚異的なパワーと背中の大型スラスターを利用したスピードと、それを使った体当たり攻撃が得意で、目と肩からはビームを発射する。ヘルズ三兄弟はこれをマウントポジションで放つ
にはグゥルの後継機にあたり、こちらも正式名称は「MS支援空中機動飛翔体」となる。基本的にはジャスティスの背部もしくは両肩部に装着され、メインスラスターとして当該機の単独飛行を可能とさせているが、背部から分離した状態ならば、ジャスティス以外のMSがSFSとして運用することも可能。O
使用すれば落下ダメージを無効化できる。Funkgrunters隠しアイテム。空中で三段ジャンプができるようになる。落下ダメージ無効化やバイオスラスターと合わせた高速移動が可能。Microbial Oil Secretion Glands隠しアイテム。移動速度が上昇するが、猛烈に滑
宙海賊にモビルスーツを供給するのはご法度だが、貴重な木星圏での運用データ収集の面からこっそり与えている。木星圏での運用に耐えうるための珍しいスラスター配置や、接近戦に強い武装と装甲厚、クラスターガンダムから受け継がれたコア・ブロックシステムなど、他では見ない珍しい仕様が見られ、乗
球連邦軍、マハ建造:地球連邦軍?生産形態:量産機頭頂高:19.8m本体重量:24.8t全備重量:40.1tジェネレーター出力:4,120kwスラスター推進力:不明センサー有効半径:不明(B.I仕様は1,850m)装甲材質:ガンダリウム・コンポジット《機体解説》宇宙世紀0200年代
すメテオ。フェイスレス己ノ選択ヲ信ジ、全テをカケテ戦ウノミロナ、オ前の意志ヲ見セロCV:宮園拓夢異形の人型のメタリックチャイルド。脚ではなくスラスターで移動し、顔にはただ縦長のランプが二つ並んでいるのみ。道具には顔も声も必要ないと異形に造り、声帯すらも搭載しなかった人間に対し激し
:アナハイム・エレクトロニクス社生産形態:試作機頭頂高:19.2m本体重量:26.8t全備重量:60.2tジェネレーター出力:5,200kWスラスター推進力:68,000kgセンサー有効半径:18,000m装甲材質:ガンダリウム・コンポジット※カタログスペックは改修前の性能と見ら
称される。赤色の鎧武者と言ったデザインで、胴体には目や牙の意匠が付いている。目や肩からビームを放つことも出来るが、驚異的なパワーと背中の大型スラスターを利用したスピードによる突進攻撃を得意とし、マウントポジションで放つ事で相手をプライドもろともズタズタに破壊しつくす。その様からジ
20.9m全高:22.7m本体重量:31.8t全備重量:50.2tジェネレーター出力:14,460kw(3220kw×2+4010kw×2)スラスター推進力:128,000kg(18100kg×2+45900kg×2)センサー有効半径:27,000m装甲材質:ガンダリウム・コンポ
」とあるが、実質的な後継機に相当する。モンテーロなどアメリア軍第3世代MSの運用データを基にジャハナムを再設計した機体で、肩部や脚部を中心にスラスターやバーニアを追加して機動性の向上を図り、装甲の追加や形状の見直しにより対弾性も向上した。このため外観はジャハナムに比べて目つきが鋭
ディカに高出力エネルギーシールドを起動できるだけのパワーを与えた、コリコイド技術の面目躍如といったところか。さすがに全エネルギーをビーム砲とスラスターに集中することになり、シールドまでは搭載できなかった。また、ハイパードライブも搭載していないが、ここは母船との共同運用が前提という
る。*2 造形的にはパワードレッドキングのものが近い。ただ、デザイナーの楠氏自身もなぜこうなっているのかはわからないとのこと。*3 移動時もスラスターをふかして移動しているように見え、バードンの翼を使う様子はみられない。もっとも、バードンは元々滑空するような飛行方法だが。*4 た
とVの字のようなデザインをしている。さらに機体左右には展開式のアームがあり、機体の重心を移動させて柔軟な駆動をもたらしたり、アームに搭載したスラスターを使って急激な方向転換をしたり、はたまた仕込んだ火器で砲撃したりできる。パイロットのIG-88は重力の影響を受けないため、人間では
ッツィーシリーズおなじみの軍用ロボット。硬さはそれほどでもないが、とにかく実弾ライフルの攻撃力が高い。VATSを使用する場合は弱点部位(目やスラスター、コンバットインヒビター)を狙うと良いかもしれない。家事用のMr.ハンディや耕作用のMr.ファームハンドといったバリエーション機も
っており、左右に別々の武装を配置することで重量を抑えつつ攻撃手段を増やしている。エール装備同様ライフルとシールドを装備し、三対六枚の翼と内蔵スラスターによって大気圏内を長時間単独飛行可能。また宇宙空間でも問題なく行動出来る。ストライカーの下部には折り畳み式のコクピットブロックがも
デックス「オルク8版」(codex:Orks) P47イラストより「ダッカジェット」【概要】戦火に包まれた空を駆けるダッカジェットは、巨大なスラスターエンジンをフカしながら黒い飛行機雲を後に残し、主翼に取り付けられた巨大な「スーパシュータ」から敵にありったけの弾丸をブチ込む。ダッ
能。腰部の「ライブジャッカルローブ」は一見するとライブバットローブからの変化は感じられないが、三次元的な動きを可能とすべく各部に姿勢制御用のスラスターが追加されている。頭部の顔面装甲「ジャッカルセイクリッド」はエグゼイドの「クールライドヘアー」同様に対爆コーティング剤の恩恵で必要
つ足りないと思う -- 名無しさん (2021-07-25 22:19:32) 5kmであってるよ。ドレッドノートはモビルスーツみたいにスラスターがついてるわけでもないし、ATみたいにローラーダッシュも出来ないので、短足のロボットが歩行するならそれぐらいのスピードしか出ないか
ス・ギア・アイギス』に登場する架空の工業系企業。本項ではその関連人物も合わせて掲載する。 ◆概要日本系シャード大企業、ヤシマ重工の傘下企業。スラスター関連の技術に強く、近年では高性能なドレスギアも多数製造販売している。プレイアブルギアは無いが、ストーリー中では新技術を投入した最新
る。4大メカを装備。飛竜ジャンプ:後輪車軸を伸ばして後輪を広げ、前方の相手を楽々とジャンプで追い越したりする。飛竜クラフト:車体両脇中央部のスラスターを垂直に曲げ、クラフトに変化させる。これで水上走行も楽に行える。飛竜チェーンソー:フロントからチェーンソーを出し、目の前の障害物を
スカ]]お馴染み無敵の竜人魂。幼少期に読み聞かされたフリージアに対面し感極まっていた。巨大化戦ではバクレンオーに氷漬けにされた爆竜達をダイノスラスター・ファイヤーインフェルノて溶かしてまわった。[[今中笑里>アバレピンク/今中笑里]]伯亜舞杉下竜之介お馴染みアバレンジャーをサポー
ため続編では乱射して大変な事になった。名前の割にエグイ部分も含めてちいかわっぽいガンプラターンエー放送時に1/144で発売。アイアンネイルやスラスター周りが機体装甲と同じライトグリーンで一緒くたにされているが、外見のバランスといいミサイル発射管の展開ギミックといいかなりクオリティ
、相手が雲ときてはまず調査しなければ収容もできない。とはいえ高度80kmの上空にある雲を普通に調べようとするのも難しい。そんなわけで財団は「スラスター配置を改造した人工衛星をこいつに意図的に曝露させる」という調査方法を現在計画中である。こいつの出現が予測できた際にフロント企業を通
ないという事情から、ニカを中心とした地球寮メンバーたちによるカスタマイズが施された一品。通常機との外観の違いは一部装甲の排除、太腿部分の追加スラスター、踵部分のローラーダッシュなど。強化した機動力と専用武器である大型スナイパーライフルによる一撃離脱戦法をコンセプトとしている。尤も
組み込むことで、ブラックレンジャーへの変身に使えるようになった。原作と異なり、キーにハーモニカとしての機能はない。・ブラキオスタッフ(ダイノスラスター)ブラックレンジャーの個人武器。ダイヤル入力によって炎、水、風の力を発動する。必殺技は光球に敵を閉じ込め爆裂させる「エナジー・オー
ストタイムへ移行後、ブーストバックルのハンドルを捻る、もしくはハンマーバックルのレリーフを押すことで発動。巨大化したレイズハンマーの後部からスラスターが展開。そのまま地面に叩きつけて衝撃波を起こす。4話でゾンビジャマトの群れを一掃した。アームドクローハンマーSETSETDUAL
察ポッドで作戦地域の情報を多彩に収集し、リアルタイムで指揮所に送信する。スコルピオ全長2.8メートルのパワードスーツ脚部オムニホイールと背部スラスターにより不整地でもある程度の高速移動が可能。公安局ダンゴムシ公安局刑事課に新しく導入された小型サポートドローン。偵察・ハッキング・通
】スカート部分には念願のかざり脚…ではなく、大型のプロペラントタンク兼ブースターが接続。つまり脚のように見えて脚じゃない。肩部などにも大きなスラスターが増設されており、スカート内のサブブースターもオリジナルから2基増加*1されている。機体の巨大化と引き換えに機動力が向上しており、
での排水で、あっという間に回復できるので問題ない。基本速力は27ノットと平凡ではあるが、水流噴進によって短時間なら超高速を出せる。また、バウスラスターと併用することで戦艦と思えないような高機動をとることも可能。下手な砲撃はまず当たらない。防御力も優れており、ビスマルク二世と対峙し
りスタイリッシュなものに変貌した。襲撃戦闘機カタピラスプレアデス級の艦載機。丸っこい独特の形状から「芋虫型戦闘機」とも称される。機首の高機動スラスターと連動して機体側面の高機動翼を展開することで、有人機とは思えない機動性を発揮する。ベースとなったのは『新たなる旅立ち』のイモ虫型戦
っている……。その他の事は彼本人の項目にて。MS-06GD高機動型ザク(地上用)彼らの乗機。全員がこの機体に乗っている。スカートに配置されたスラスターと脚部に増設されたリフティング・フレアによりホバー移動での高速戦闘が可能である。パイロットの腕も然ることながらその性能は破格であり
あり、飛行能力、火力は十二分にあるものの、酸素マスクが付いていないため、高高度の飛行には不向きだった。マーク2はワカンダにて開発され、大型のスラスターを背中に装着した高機動のスーツとして戦場で活躍した。どことなくバーナビーのヒーロースーツに似てる新型の合成ハーブシュリがティ・チャ
と空中戦ができるアムロが別にこの状況を苦にするとも思えないし、それ以前に普通のパイロットでもランダム回避運動ぐらいは取ってしかるべき。MSのスラスターは飾りじゃないんだぞ!空中衝突が怖いんなら機間距離をあけろ!それもできないならせめて盾を持っておりろ!0点だ0点! -- 名無し
トシー(隊長機)画稿のみで本編には登場しなかった指揮官仕様。機体の形状はほぼ同じだが、頭部バイザーが十字型になり胸部ダクトが4連になった他、スラスターらしきものが各部に増設された。フライトユニットは装着部やカラーリングが異なる物が装着され、取り付け部分の変更に伴って主翼の位置が下
戦闘型、ニンジャ隠密型、指揮戦闘型などなど)が存在する。カプセル 艦のサイズは4mこの中にプレイヤーであるカプセラは格納されている。基本的なスラスターやジャンプドライブ・ワープ機能を兼ね備えた超小型宇宙船でもあるが、防御力はないも同然。ちょっと他人がレールガン一発当てれば中のカプ
無しさん (2018-10-04 21:14:59) 装甲に頼れない分フレームをガチガチに固めて強度確保したんだろうな。あとは恐らくだが、スラスター関係も最低限しか装備してない陸戦特化仕様だと思う。空虚重量に追加する物品の総数としては、プロペラント類がもっとも重いからな --
く特別性が際立っている。性能に関しては、パイロットのウルフに合わせ敢えて操作性を犠牲にし、機動力と運動性を高める事に成功している。背部は強化スラスター2基搭載の大型バックパックに換装。バイザーに覆われているためわかりにくいが頭部センサーも改修されており、内部にツインアイ状の高感度
ー」をハンマー投げの要領で振り回す。ガンダムダブルエックス(機動新世紀ガンダムX):柄の部分が取っ手状でワイヤー接続の伸縮式、鉄球部に加速用スラスターが付いている「G-ハンマー」。本編では使われず。∀ガンダム:構造がRX-78のものと似ている。両手に持つときもあった。鎖を回すと防
は府中工場の工場長を務めており、成子坂の業務の一つであるヤシマからギア生産の下請け作業を管理している。◇叢雲工業大企業ヤシマ重工の傘下企業。スラスター関連の技術に強く、近年では高性能なドレスギアも多数製造販売している。ストーリー開始時点での東京シャードに於ける最大手アクトレス事務
ジャーク戦の決め手のひとつとなった。スクラップ・フィスト(遊戯王5D's)主人公不動遊星の切り込み隊長、ジャンク・ウォリアーの必殺技。背中のスラスターの噴射で勢いを付け、巨大な前腕型のエネルギーを纏った拳で右ストレートを放つ。遊戯王主人公の愛用モンスターとして、パンチを得意技とす
ースター部分とで切り放せるらしい。それをすると動けなくなるのであまり意味はないが……左右ブロックには淵に沿って小さな噴射口があり、これを補助スラスターとすることで、細かい機動を行なうことができる。ブロック背面に搭載したブースターはブロック本体よりも大きいというシロモノで、その推力
見せる前から、ウォドムポッドに何らかのギミックが隠されていることは匂わされていた。2ndシーズンではカザミのとある提案をきっかけに追加装甲兼スラスターのプラスアーマーを装備した「ウォドムポッド+」に換装。背中の追加アーマーはやけにガンダムの腰フロントアーマーに似ている。終盤ウォド
ートモーター」によって問題なく水面に浮かぶ事ができる。またこの形態をとらずとも水上での活動自体は可能な様子である。フロートモーターは地上でのスラスターとして用いる事も可能。◇キット2018年11月発売。定価7800円。デザイナーはバーゼラルド以来6年振りとなる柳瀬敬之氏。箱サイズ
(ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON)惑星封鎖機構の主力を担う巨大空中戦艦。見た目やサイズ感はタンカーに砲台とスラスターを載せまくったような感じ。なお「強襲艦」は劇中の通称。各部に積まれた実弾/レーザー武装に加え、底面・側面に大型格納庫を備える戦艦兼
同様にEN属性武器の威力を引き上げる性質を持つ。ドラマ版でもBOSの運用戦力として登場、主要キャラのスクワイア・マクシムス*9が使用。四肢にスラスターが内蔵されておりジェットパック無しでの飛行を披露した。一方で相対したグール(クーパー・ハワード)に鈍重さや動力系統といった弱点を突