走れタクヤtake2.ai

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走れタクヤ take2

■概要
この動画は、拙作「走れタクヤ」(sm40009586)において、
タクヤが全く走っていないという問題をなんとかしようとするものである。

■あらすじ
正義感あふれる青年であるタクヤは、親友のレイジに会いにシラクスの街へ行く。
しかしそこで見たのは、王に拷問されボロボロになったレイジの姿だった。
激怒したタクヤは王様の元へ行き、街の人々を苦しめることをやめさせようとする。
そしてタクヤは、王と対面した。


王様の部屋にたどり着いた時、扉の前でまた兵たちが現れた。
だがその時、
「待たれよ、サーフボディビルダー殿!!」
と言って入ってきた人物がいた。
なんとそれは王様だった。

タクヤは驚いた様子もなく王様に向かって言った。

「私のデカマラを見てみろ!これがお前の言う『人間』か!?」
そう言ってタクヤは自分の股間を指差した。
そこには巨根がそそり立っていた。
「俺のデカマラを見ても、まだ人間がどうこう言えるのか!」
すると、タクヤのデカマラはムクムクと大きくなり始めた。

「このデカマラが証拠だ!
それでもまだ、私が信じられないというなら...」
タクヤはパンツを脱ぎ捨て、
その巨根を見せつけるように腰を突き上げた。

「これでもまだ信じないと言うのか?」
「......わかった。信じるぞ。」
タクヤの言葉を聞いた王様は、ゆっくりと服を全て脱いだ。
「お前が私を全裸にしたんだ。責任取れよ。」
「ああ。取ってやるさ。」

タクヤと王様は抱き合い、キスをしました。

めでたしめでたし。

走らなそうなので
仕切り直し

だがその時、
「待たれよ、サーフボディビルダー殿!!」
と言って入ってきた人物がいた。
なんとそれは王様だった。

タクヤは驚いた様子もなく王様に向かって言った。

「私はタクヤ系ボディビルダーのタケルです。
タクヤと呼んでください。」
すると、タクヤの体はみるみると筋肉が盛り上がり、
あっと言う間にタクヤはタクヤ系ボディビルダーのタクマへと
姿を変えた。

「私の名前はタクマ系ボディビルダーのタケマルといいます。
タニシと呼んでもいいですよ。
タニシはそう言うと、今度はタクヤに戻り、
またすぐにタクマになった。

「俺は変身系ボディビルダーのタクミだ。
俺の名前を呼ぶ時はマサトと呼んでくれ。」
タクヤは次々と変化しながら話を続けた。
「私の名はタツオ系ボディビルダーのタツノオトシゴだ。
オジサンって呼んでいいぞ。」
「私はタクラ系ボディビルダーのタキガワだ。
ハゲヅラと呼んでくれたまえ。」
「僕の名前はオクラ系ボディビルダーのナメクジ男だよ。」

次々と変化するタクヤに、王様はすっかり怯えていた。

何なんだこの化け物は!?お前は一体何者なのだ!」

「私はカニ系ボディビルダーのタカアシガニです。」
「私はタコ系ボディビルダーのタコです。」

王は逃げ出そうとするが、ドアの外はいつの間にか海になっていた。

「私はウツボ系ボディビルダーのウナギです。」
「俺はカメ系ボディビルダーのイセエビ。」

王は恐怖のあまり死んでしまった。

データを変えて
仕切り直し

タクヤは驚いた様子もなく王様に向かって言った。
「王様、なぜあなたは人々の生活を苦しめているのです?
ただの快楽のために?」
「黙れ、サーフ系の雑種風情が!余に逆らうつもりか!?」
と王様は怒った。

タクヤはひるまずに言い返す。
「王様、私はただのサーフ系ではありません。私は種付け競パンを
履いた男です。私は今、怒りに満ち溢れています!」
そう言ってタクヤは服を脱ぎ捨てた。

鍛え上げられた見事な肉体があらわになった。
タクヤの股間からは大きなペニスがそそり立っていた。
「これが私のペニスです。私がどれほど怒っているのか、わかっていただけますね?王様」

そう言うとタクヤは自分の大きなペニスを握りしめた。
そして自分の大きな亀頭を王様に向けた。

「さあ、どうですか?」とタクヤは聞いた。

「黙れ!この淫乱な雑種めが!お前はもう死罪だ!!」
「ふざけるな!!」
タクヤは激怒した。
私はお前を許さない!たとえ死んでも、お前だけは許さない!!」

そう叫ぶと、タクヤは自分のペニスを強く握った。

その瞬間、信じられないことが起こった。
タクヤの全身が、ボコボコっと膨らんだのだ。

そして次の瞬間、タクヤは「デカマラ」と叫びながら爆発した。

爆発が収まった時、そこに立っていたのは
「チンポジマン」であった。
タクヤは進化したのだ。

「俺の名はチンポジマン。男性のペニスの位置を司る者。」
「くっ、殺せ・・・・・・」
「俺はお前を殺す気なんてない」
「なら、何をするつもりだ!?」
「決まってるだろう、この国の人間全員のチンポジを直して
やるんだよ!早くしろ、時間がねぇぞ、ベジータ!」
「そ、そんなことが・・・・・・できるのか?」

この国の住人達は皆、股間の位置にコンプレックスを抱えていた。
それは生まれた時から位置が変わらないものであり、
人々は悩み、苦しみ、絶望していた。

「俺に任せろ。みんなを救ってみせる」
「ほ、本当なのか?本当に国民みんなのペニスを自由に動かせるのか?」
「オラ、できねえことは言わねぇぞ」
「わかった。お前を信じよう・・・」

こうしてタクヤは、国民全員のペニスの位置を調整した。

仕切り直し

爆発が収まった時、そこに立っていたのは
「アワビマン」だった。

「俺はアワビだ!」

そう叫ぶと、タクヤだったアワビは海に飛び込み、
そのまま海に帰っていった。

「アワビマン」が去って行くのを、王は呆然と見つめていた。

仕切り直し

爆発が収まった時、そこに立っていたのは
「ウリで狂ったように腰を振る激エロタクヤ」であった。

「この俺が相手だ!かかってこいよ、変態野郎!!!」
タクヤはそう言うと、腰を振りながら王様に向かって突進していった。

王様は、タクヤのペニスを掴んでタクヤを投げ飛ばした。
タクヤは「ウワアァァー!!」と叫びながら飛んでいき、壁に激突して倒れた。

仕切り直し

爆発が収まった時、そこに立っていたのは
「デカモチモチ」と名乗る生き物だった。

デカモチモチは、全裸で上半身がキンタマ袋だけの妖怪だった。

王様は、「どうですか?」と聞かれたが、わけがわからなかった。
王様は恐るべきスピードで逃げることを余儀なくされた。

爆発が収まった時、そこに立っていたのは
「イワシ」だった。

イワシになったタクヤは陸上では呼吸が出来ないため、
そのまま絶命した。

爆発が収まった時、そこに立っていたのは
「ケツ穴の臭いが好きすぎる男」だった。

爆発が収まった時、そこに立っていたのは
「大草原を走り回るエロ動画サイト経営者」であった。

爆発が収まった時、そこに立っていたのは
「ケツ掘れわんこ」だった。

爆発が収まった時、そこに立っていたのは
「ウシと合体したいお年頃の男」であった。

爆発が収まった時、そこに立っていたのは
「フナムシの擬人化の異名を持つ男」だった。

爆発が収まった時、そこに立っていたのは
「スーパーデカマラマン」と化したタクヤであった。

「我が名はスーパーデカマラマン。貴様を地獄へ送る男だ」
スーパーデカマラマンと化したタクヤの身長は4メートルを超えており、
そのペニスサイズは屋久島の杉の木よりも大きかった!

「何者なんだお前は!?」
「俺はサーフ系ボディビルダーのタクヤ。今は『スーパーデカマラマン』だがな・・・・・・」
「なんの冗談だ?余をバカにしてるのか?」
「では証拠を見せてやろう」

そう言うと、スーパーデカマラマンは錠剤を取り出し、こう言った。

「私の体内では精子が製造されていますが、それは通常、
一日に10億個から30億個のペースで作られます。
ところが、この『キンタマーマ』を服用すると、一日で500兆個もの大量の精液が作られるのです。」

「くっ・・・・・・、ふざけおって!」
王が叫んだ瞬間、スーパーデカマラマンが射精した!

ドピュドピュドピュドピューーーッ!!!!
ドドドドドドーーーーーーン!!!!!!!
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド!

凄まじい射精の奔流によって、城が大きく傾いた!
瀑布のような勢いで発射される精液は城の壁を破壊し、
城全体が崩壊を始めた。

「助けてくれぇーっ!」
城の中に居た者は全て、この世の終わりが来たかのように恐怖した。

街から城の様子を見ていた人々は、城の壁から突き出した異常に巨大なペニスを見て、まるで悪魔の城が現れたように見えたという。

だめそうなので
無理やり原作の展開に持っていく

「我が名はスーパーデカマラマン。
親友のウリセンボーイのレイジを俺の身代わりにすることで
俺に3日間の猶予を与えることをお前に提案する男だ」

突然のことに驚く王に、スーパーデカマラマンが続ける。
「俺はこの国を救う。まずはレイジを処刑しろ」
「何を言う!レイジはお前の友ではないのか!?」
「レイジは俺の親友であり、俺の代わりに死ぬ運命にある。」

王は驚愕し、狼のように吠えた。
「貴様!何を考えているのだ!
こんなことをしても誰も幸せになら......」
王の言葉の途中で「デカマラ砲ッ!!」というかけ声と共に
王の頭に特大のメガサイズオチンポが挿入され、そのまま射精された。

白目を向いて仰け反る王にスーパーデカマラマンは言った。

「今からお前をメロスにする。親友を助けるために走れ」
「お、おお・・・・・・?」
「お前はメロスになるんだ」
「メロス・・・」
「メロスになるんだ!」
「メロスになる?」
「そうだ、走れメロスになれ」
「メロスになる」
「走れメロスになれと言っているだろうが、聞こえないのか!!」
「走れメロスになる」

「俺がいいと言うまで走っていろ!死ぬまで走るんだ!わかったな!?」
「メロスになる」
「お前の役目はセリヌンティウスを助けることだけだ!
他のことは考えるな、お前はメロスになるしかないんだ!」
「メロスになる」
「走れメロスだっつってんだろおおお!!」
「走れメロスになる」

こうしてメロスになった王様は、暴君ディオニス王を倒し、
平和な国を築くのでした。

めでたしめでたし。

 

https://www.nicovideo.jp/watch/sm40062867

 

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