スノーフェアリー(デュエル・マスターズ)

ページ名:スノーフェアリー_デュエル_マスターズ_

登録日:2014/02/15 Sat 16:11:45
更新日:2023/12/14 Thu 10:54:20NEW!
所要時間:約 9 分で読めます



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dm種族項目 デュエル・マスターズ スノーフェアリー 自然文明 種族カテゴリ 種族 dm デュエマ k コロポックル 雪だるま 妖精 自然文明の種族 メカクレ アイヌ 少女 幼女 カレン スノー←男の子 フェアリー←女の子 キルミー 雪の妖精 雪の精 鎌倉ユキ子 うららかもも




私は魂を投げ出すのではありません。大地と一緒になるだけです。



スノーフェアリーとは、デュエル・マスターズ種族である。


概要

男女で見た目が異なる種族で、男の子のスノーフェアリーが雪だるまや雪うさぎなど「スノー」の部分を受け持っており、女の子はアイヌの民族衣装を着たメカクレの少女の姿をしていてかわいい見た目で「フェアリー」の部分を受け持っている。
この可愛らしいモチーフからどうしてあんな怖い見た目になるのか、まるで想像はできないが進化クリーチャーは氷雪の怪物の頭から女性が生えている姿になる。
なお、一部では目が解禁された女性スノー・フェアリーが描かれたカードも存在する(《優雪妖精バケット・バケコ》、うさくん版《フェアリー・ライフ》等)。
また、伊原しげかつ先生の『DUEL JACK』では普通に目が解禁されている他、アニメ版にも《霞み妖精ジャスミン》のが確認できるシーンが存在する。


全体的にマナの扱いに長けている種族で、スノーフェアリーとは関係ないがマナブースト呪文でも「フェアリー」の名前をもつ呪文がやたら多い。
自然文明のなかではパワーが低いほうだが、マナブーストに関しては自然文明の中でも特に尖っている。
他にも、マナの色を変更したり、マナから登場したり、マナから進化したり…とマナゾーンでできることはひと通りやっている。
また、アース・ドラゴンとの付き合いは長い。能力的にはコントロールやコンボデッキで用いられるものが大半だが、自身たちだけでデッキを組む際はウィニーが多いことを活かしてビートダウンよりになる。


デュエマの中では人気のある種族なので、何回か種族全体がフューチャーされたことがある。


エピソード3においては、オラクル教団の一員になった者*1もいれば、一方でジャスミンなど一部のクリーチャーはアウトレイジ側を応援したようで、一部のアウトレイジは(アウトレイジの性質上)他に種族を持ち合わせないが、女の子スノーフェアリーの特徴を持つ者*2がいる。


ドラゴン・サーガ最終盤*3革命編&革命ファイナルにおいては、派生種族のスノーフェアリー風が多数収録された。詳細は該当項目を参照のこと。


背景ストーリー上では革命ファイナル後、万年単位の時間が経過したデュエル・マスターズ編では生息数を大きく減らし、自然を育む役割をグランセクトの昆虫兵士に譲ることになったが、超天篇の時代でも完全には絶滅しておらず、中には最新鋭の技術であるツインパクトの力を得た者もいた。


その超天篇の続き物である十王篇においては、水文明の力を持ちチームウェイブに所属して動画投稿やバズったり者*4と、闇文明の力を持ち不死樹王国に所属する者*5がそれぞれ登場した。



代表的なクリーチャー

春風妖精ポップル C 自然文明 (4)
クリーチャー:スノーフェアリー 2000
このクリーチャーで攻撃するかわりに、タップして次のTT能力を使ってもよい。
TT-自分の山札の上から1枚目を、自分のマナゾーンに置く。

初期のスノーフェアリーの一体。かわいい。
タップトリガーによるマナブーストという遅めの起動のため、普通に使うよりはパワーの低さを活かしてむしろ相手にさっさと殴ってもらって《ダイヤモンド・ブリザード》に繋げてしまうのが一番いい形か。
なお『Duel Jack』のおまけコーナーでは実質的なスノーフェアリー代表として準レギュラー化していたが、ブチ切れてマナを貯めたあとの呪文で敵をおもいっきり殴りつけたりしている。怖い。


魅了妖精チャミリア R 自然文明 (4)
クリーチャー:スノーフェアリー 3000
このクリーチャーで攻撃するかわりに、タップして次のTT能力を使ってもよい。
TT-自分の山札を見る。その中からクリーチャーを1体選び、相手に見せてから自分の手札に加えてもよい。その後、山札をシャッフルする。

同じく初期のスノーフェアリー。
タップトリガーで《ディメンジョン・ゲート》を打てる。
最初期ながらスノーフェアリーの中でも強力な一枚。毎ターン好きなクリーチャーをサーチできるのは使う側にとってはかなり便利であり、同時に相手にとっては大きなディスアドバンテージとなる。
除去されやすいのが玉にキズか…


霞み妖精ジャスミン C 自然文明 (2)
クリーチャー:スノーフェアリー 1000
このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、このクリーチャーを破壊してもよい。そうした場合、自分の山札の上から1枚目をマナゾーンに置く。

クリーチャー版《フェアリー・ライフ》にして、そのフェアリー・ライフに出ていた妖精の女の子。かわいい。
能力はcip時に自壊することでマナブースト。2t目マナブーストは様々な種類があるが、中でもこのカードは「手札を消費しない」「クリーチャーであるため後半でも腐らない」という点で優れている。
事実勝太アニメでは破壊せずにとどめとして用いている。というか、ジャスミン回以前は破壊していたのだが、ジャスミン回以降は破壊しにくくなったんではないだろうかと思われる。


冒険妖精ポレゴン C 自然文明 (1)
クリーチャー:スノーフェアリー 2000
自分のターンの終わりに、そのターン、このクリーチャーがシールドをブレイクしていた場合、このクリーチャーを自分の手札に戻す。

自然文明が絡む速攻デッキの1ターン目にうってつけな1マナクリーチャー。男。
例によって1マナクリーチャーは何らかのデメリットを持っているが、このクリーチャーはそのデメリットが気にならない。なぜなら、殴った後帰ってくると、後のターンにマナゾーンに置けるからである。
もともとこいつがバトルゾーンに出続けても生き延びる未来なんてそうないし、仮に生き延びるなら相手は少々まずい状態である。2マナになった《冒険妖精ポレゴン・ジョーンズ》もいる。でもこっちでいい。
1t目に《妖精の裏技ラララ・ライフ》をG・ゼロで打つのもおもしろい。
王来篇では、種族にレクスターズが追加された相互互換《冒険妖精ポレコ》が登場。スター進化の進化元になれることと、女の子になっていることから、実質上位互換


天真妖精オチャッピィ U 自然文明 (3)
クリーチャー:スノーフェアリー 1000
S・バック-自然
このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、カードを1枚、自分の墓地からマナゾーンに置いてもよい。

天真爛漫な妖精。かわいい。
3t目に墓地にカードがあればマナブーストできるほか、S・バックで捨てたカードをそのままマナゾーンに置いてもいい。
スノーフェアリーではジャスミンと並んで優秀。というか死んだジャスミンや打った後の《フェアリー・ライフ》をオチャッピィでマナゾーンに置いてしまうのが特に強い。


薫風妖精コートニー R 自然文明 (2)
クリーチャー:スノーフェアリー 2000
自分のマナゾーンにあるカードを、すべての文明のカードとして扱う。

場に居るだけで色事故を無くしてくれるシステムクリーチャー。かわいい。
しかし、マナからコストを支払ってカードを使用しようとすると逆に5マナ請求されるので取り扱いには注意したい。
なお、コートニー自身は他のスノーフェアリーと同様にメカクレ属性だが、イラストレーターによって全身画が公開された際にはちゃんと瞳が描かれていた。パッチリおめめもかわいい。
王来篇ではG・ストライクのついた《薫風妖精Re:コートニー》が登場。8投できるだけでなく防御札としても使えるようになった。


呪紋のカルマ インカ R 自然文明 (4)
クリーチャー:オラクル/スノーフェアリー 3000
自分のターン中、相手はクリーチャーを召喚できない。

《呪紋の化身》をイメージしたと思われるオラクル妖精。かわいい。
自分ターン中に《アクア・サーファー》や《終末の時計 ザ・クロック》などを封殺できる他、S・バックやニンジャ・ストライクなどトリガー以外の方法も封殺してしまうおっそろしい能力の持ち主。
逆に、呪文やD2フィールド等のクリーチャー「以外」の搦め手には弱いが、十分にスノーフェアリーデッキでは活躍できそうなクリーチャーである。


妖精左神パールジャム R 無色 (6)
クリーチャー:ゴッド・ノヴァ/スノーフェアリー 6000
このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、またはこのクリーチャーがゴッドとリンクした時、自分の山札の上から1枚目をマナゾーンに置く。
W・ブレイカー
左G・リンク
このクリーチャーがリンクしている時、このクリーチャーはシールドをさらに1枚ブレイクする。

妖精のゴッド・ノヴァ。ふつくしい…。
cipとリンク時の能力でマナを伸ばしていくクリーチャーで、ゴッド・ノヴァであるためにリンクを何度もできる。この様子が多くの男とにゃんにゃんしているようにも見えると神学の専門家は語る。
惜しむらくは右神スノーフェアリーがいないことか。女の子同士じゃにゃんにゃんできないって?貝合わせも味なもんだし、そもそも男スノーフェアリーを忘れてやんないであげてください。


紳士妖精レンダン C 自然文明 (3)
クリーチャー:スノーフェアリー 4000

雪うさぎでフレーバーテキストで4体いることが確認されている稀有なクリーチャー。希少な男性。
《連弾スパーク》や《連弾スパイラル》などの試練を乗り越えてきたようである。
ただのバニラだが3マナに対して4000なのでバニラビートでは《霊騎デュナス》や《ポッツーン》と並び選択肢に含まれる。
ただし、デッキの性質上種族にハンターが無いのは大きなマイナスポイントなのだが…


ダイヤモンド・ブリザード VR 自然文明 (3)
進化クリーチャー:スノーフェアリー 5000
進化−自分のスノーフェアリー1体の上に置く。
このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、スノーフェアリーをすべて、自分の墓地とマナゾーンから手札に戻す。

スノーフェアリー初の進化クリーチャー。怖い。
収録当初はcipが扱い難くイマイチな立ち位置だったが、デュエル・マスターズ プレイスで収録された際にとんでもない上方修正を貰った困った女性。詳細は専用項目にて。


幻想妖精カチュア VR 自然文明 (7)
クリーチャー:スノーフェアリー 3000
このクリーチャーで攻撃するかわりに、タップして次のTT能力を使ってもよい。
TT−自分の山札を見る。その中からドラゴンを1体選び、バトルゾーンに出してもよい。その後、山札をシャッフルする。そのクリーチャーは「スピードアタッカー」を得る。このターンの終わりに、そのクリーチャーを破壊する。

スノーフェアリーの中では重量級のクリーチャー。お姉さん。
タップスキルで山札から直接重量級ドラゴンを踏み倒せる為、カチュアが返しのターンを生き延びれれば暴れ回ることができる。
クリーチャーがバトルゾーンに出る度に味方クリーチャーを全てアンタップできる《聖霊王イカズチ》とのコンボ【カチュアイカズチ】は強力で、王来篇期のCSで準優勝を果たした実績がある。
詳細はイカズチの項目を参照すること。
単品では破壊時に山札に戻る《緑神龍ディルガベジーダ》や《龍素記号Sr スペルサイクリカ》とのコンボが有名。


派生カードも存在し、ロリな《ドラゴンフレンド・カチュア》や小学生向けコンテンツにしては色々と刺激が強い《ドラグシュート・チャージャー》等がある。


悪魔妖精ベラドンナ P 闇/自然文明 (2)
クリーチャー:スノーフェアリー/ファンキー・ナイトメア 2000
このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、このクリーチャーを破壊してもよい。そうしたら、次のうちいずれか1つを選ぶ。
►相手の手札を1枚見ないで選び、捨てさせる。
►自分の山札の上から1枚目をマナゾーンに置く。

ジャスミンが《フェアリー・ライフ》に描かれていた妖精であれば、このベラドンナは《ダーク・ライフ》に描かれていた妖精である。
闇文明が追加されたことでハンデス能力が選択できるようになった為、マナチャージが不要な終盤でも活躍できる。
ちなみに収録時期の関係上、姉のベラドアネとのベラドマイは不死樹王国に所属しているがベラドンナ自身は王国に属していない。


忍者妖精ユリカマ C 自然文明 (4)
クリーチャー:スノーフェアリー/シノビ 1000
ニンジャ・ストライク4(相手のクリーチャーが攻撃またはブロックした時、自分のマナゾーンにカードが4枚以上あり、その攻撃中に「ニンジャ・ストライク」能力を使っていなければ、このシノビをコストを支払わずに召喚してもよい。そのターンの終わりに、このシノビを山札の一番下に置く)
このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分の山札の上から4枚を見る。その中からクリーチャーを1体選び、相手に見せてから手札に加えてもよい。その後、残りを好きな順序で山札の一番下に置く。

《トレジャー・マップ》のイラストに登場した忍者の衣装を纏った妖精。
山札からクリーチャーをサーチし、手札に加えることが出来る。
《光牙忍ハヤブサマル》や、《威牙の幻ハンゾウ》といったクリーチャーを手札に加えて次の攻撃に備えたり、大型クリーチャーを引いて反撃に出るといった使い道がある。
《怒流牙 佐助の超人》のフレーバーテキストによると、「どの(シノビの)流派にも所属していない」とのこと。
…もっとも、このカードが収録されたDMEX-12 「最強戦略!! ドラリンパック」には、他のシノビを監視する「裏霧隠」という流派が存在するので、そちらに属しているのだろう。
名前の由来は、戦国武将・真田幸村に仕えた真田十勇士の一人「由利鎌之助」から。


天体妖精エスメル VR 自然文明 (2)
クリーチャー:スノーフェアリー 2000
このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分のシールドを1つ、マナゾーンに置いてもよい。
「お茶はいかがですか?」 VR 光文明 (4)
呪文
S・トリガー
自分の山札の上から1枚目を裏向きのまま、新しいシールドとしてシールドゾーンに置く。次の自分のターンのはじめに、自分のシールドを1つ、手札に加える。(ただし、その「S・トリガー」は使えない)

《フェニックス・ライフ》にて登場した妖精がまさかのツインパクト化。
クリーチャー面ではシールドを1枚減らす代わりにマナブーストを行うという物。革命鬼タイムといった逆境にて効果を発揮する能力と組ませるといいかもしれない。
呪文面はシールド追加の能力を持つ。次のターンでシールドが減ってしまうのがネックだが、ブレイク置き換え効果を持つクリーチャーと組ませればある程度はカバーできる。
クリーチャーの姿は漫画デュエル・マスターズFE」のキャラクター・エスメラルダに似ている。


透明妖精リリン UC 無色 (2)
クリーチャー:オラクル/スノーフェアリー 2000
自分の無色クリーチャーの召喚コストを1少なくする。ただしコストは0以下にはならない。
自分のマナゾーンにあるスノーフェアリーはすべての文明を持つ。
妖精のプレリュード UC 無色 (3)
呪文
このターン、次に召喚する自分の無色クリーチャーの召喚コストを最大5少なくしてもよい。

《ピクシー・ライフ》にて登場した妖精。
クリーチャー面は無色クリーチャーコストを1軽減する能力を持っており、【ジョーカーズ】のような無色クリーチャーのデッキでも活躍する心強い存在。
また、マナゾーンのスノーフェアリーを5文明として扱う事が出来るので、5色デッキにも採用可能。
呪文面は《戦慄のプレリュード》の相互互換版。
フレーバーテキストによれば、ゼニスの一体《「呪」の頂 サスペンス》の力を永遠のものと信じており、《妖精のイザナイ オーロラ》によれば「サトリ」の称号を捨てて雪山へオラクルの教えを広めに行ったらしい。 


珊瑚妖精キユリ C 水/自然文明 (2)
クリーチャー:スノーフェアリー/チームウェイブ 2000
各ターン、自分のクリーチャー1体目の召喚コストを1少なくしてもよい。ただし、コストは0以下にはならない。
相手がクリーチャーを選ぶ時、このクリーチャーは選べない。(ただし、このクリーチャーを攻撃またはブロックしてもよい)

史上初の水文明かつ人魚型のスノーフェアリーにして、全文明対応の一撃奪取効果とアンタッチャブルを持つ動画クリエイター。
水入りの種族デッキでは、場持ちの良さとコスト軽減能力で展開の軸になり得る。
派生カードは呪文に集中しており、各種動画サイトの人気動画や広告などをパロディしたネーミングセンス*6に定評があるのだが、中でも《キユリのASMあさまでラジオ》はデッキトップ5枚からコスト3以下のクリーチャーを2体まで踏み倒すという脅威の踏み倒し性能を持っており、情報公開時には話題を呼んだ*7


追記・修正はジャスミンを40枚集めてからお願いします。


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  • 進化クリーチャーを載せてくれてもいいのよ。しかしパールジャムはほんとエロふつくしい…通常版の太もも最高・アルとアート版とてもきれい・チョコクランチ版うさ耳ー!! -- 名無しさん (2014-02-16 01:27:47)
  • 俺のコートニーちゃんがいないんだが… -- 名無しさん (2014-03-13 19:11:39)
  • E3で男型みたっけ?ってくらい女型ばっかり -- 名無しさん (2014-04-04 06:56:13)
  • ↑もう(男型にはイラストアドが)ないじゃん・・・ -- 名無しさん (2014-04-06 20:48:26)
  • ⬆︎紳士妖精レンダン・・・ -- 名無しさん (2014-06-08 12:19:20)
  • ↑3一応オシャマンベも一応男型フェアリーだぞ、怪力ネムノキ並みの産廃だが -- 名無しさん (2014-06-08 12:50:33)
  • 紳士妖精レンダン『 -- 名無しさん (2014-06-20 09:34:45)
  • 間違えた。↑紳士妖精レンダン『 -- 名無しさん (2014-06-20 09:37:49)
  • また間違えた。↑紳士妖精レンダン『立てばジェントル座れば紳士歩く姿はマジ紳士』 -- 名無しさん (2014-06-20 09:40:40)
  • ↑6レンダンかわいいだろ -- 名無しさん (2014-07-01 16:31:53)
  • ミルメルとポップル可愛いよ。スノー・フェアリーは幼女が多くていいね。 -- 名無しさん (2014-07-14 16:52:38)
  • なんでコートニーがいないんだよーーー -- 名無しさん (2014-07-23 18:54:25)
  • 野暮だけど馬にも確か同じ名前の競走馬が居た気がする。 -- 名無しさん (2015-03-16 18:25:55)
  • カチュアたんハァハァ -- 名無しさん (2015-09-14 23:58:09)
  • ガングロタトゥーでビッチな見た目のマッド・サクランちゃんが好きです -- 名無しさん (2015-09-15 00:29:08)
  • デュエプレではどうしてああなった -- 名無しさん (2020-04-30 08:33:54)
  • ↑なんつーかスノーフェアリーというよりアンデッド軍団みたいな動きしやがる…最近だとバウンス大量に積んでたりアポカリ入れてたりするしな… -- 名無しさん (2020-11-30 22:32:07)
  • キユリのASMあ…ASMラジオ発売記念に追記。有象夢造で早速暴れてるらしい…… -- 名無しさん (2022-11-04 13:55:51)
  • 暴拳王国の歌姫サクレラこと《暴歌の妖精》も忘れられちゃ困りますぜ。薫風武装にニャスが必要なくなった -- 名無しさん (2022-11-04 14:55:43)

#comment

*1 《妖精のイザナイ オーロラ》《妖精左神パールジャム》《奔々の信徒 オシャマンベ》《呪紋のカルマ インカ》が該当
*2 《一撃奪取 ケラサス》《雪滑り へパティカ》《倍返し アザミ》が該当
*3 ただし、この時は次期シリーズのフューチャー種族として紹介される程度だった
*4 《珊瑚妖精キユリ》《眼鏡妖精コモリ》が該当。なお、キユリは極めて珍しい人魚型のスノーフェアリーである
*5 後述するベラドンナの姉妹である《不死妖精ベラドアネ》《死儀妖精ベラドマイ》が該当
*6 《【神回】バズレンダでマナが大変なことに?!【驚愕】》や《【今すぐ】うわっ…相手の攻撃止めすぎ…?【クリック】》など。これはキユリ関連に留まらず、チームウェイブ全体がインターネット文化を元ネタとした種族であることによる。
*7 正確には正式な情報公開前にミスで公式サイトにカード画像が掲載されてしまい、情報公開前に効果が知れ渡っていた。因みに察しの良い方は気づいたかもしれないがMtgの《集合した中隊/Collected Company》が元ネタ。割とまんまな効果である。

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