
元神王連下級メンバーで一番地位が高く、Iの称号を持っていた。3章では要の堕天の力でダルマ状態にされ悪魔界に堕とされた。しかし、操作から進化した「幻支配」で肉体を復元した事が後に6章から判明する。5章1.5幕で生存が確認され、幻の力で「堕天の力」を会得。現在は毒蟲No5「蜉蝣」として活動している。要、道影とは幼い頃から友達だった。
現在は街ごと大切な全てを焼いて多くの人物を不幸に陥れた上に光に戻った要を強く恨んでいる。
属性の宝玉【闇】を持っている。
能力
「幻支配」
パワーアップ
オーラ
第二オーラ
技・スペル等一覧
幻惑「幻体の複製」
幻物「複製ポイズンナイフ」
幻体「世界を騙す体(エラーコード)」
「堕天の剣 堕天使の息吹」
コメント
最新を表示する
>> 返信元
詳しくは不明ですね
ただまぁ、能力を理解し解釈を拡大すればある程度の能力でもやりようによってはどうにでも出来ますからね
今の所は
他者の能力に長時間当てられて昇華する場合
能力の情報をより深く収集しそれを基に昇華する場合
弱い能力(操作クラス)を強い能力(支配クラス)に強く当てて無理矢理に昇華する場合
があるっぽいです
まぁ、三つ目に関しては下手したら支配能力に取り込まれるか、操作能力が消える可能性があるわけですけど
支配に昇華する条件は何なんやろな
麗夜は死に際で支配に昇華したらしいけど、蛭は借りてる器の個体情報を調べる事で支配に昇華させようとしてるみたいやが
>> 返信元
まぁちょいタフ過ぎるわな
結構タフだったり、堕天の力の影響で能力が昇華して堕天の力を会得したのってもしかして麗夜って悪魔とのハーフだったり…
あれだけ親友の要がいきなり町中全員皆殺しなんてあるわけないやんな
怒りで冷静な思考が出来なかったにしろ多少の違和感はあるやろ
それも込み込みで光落ちかな
>> 返信元
果たして六章で本当に決着はつくのかどうか
まあ要が考え無しに変な能力使ったせいで何もかも奪われたのは覆せない事実だしな、親の仇なんてレベルじゃない
>> 返信元
強いて言えば世界…って言ってたからリオのような存在に感づいてる?って話があったけど全然そんな事なかったな、普通に要を恨み続けてたわ
でも流石に頭良いとされてる麗夜がちょっとでも要の能力のコピー元を調べないのには少し疑問を抱いた
なんか今回の回見た感じ要とは和解できなさそう、でも光には戻ってきそう、元凶はリオとはいえ能力を使ったのは要の選択だし要もそのことはちゃんと理解してるし
幻支配に拒絶支配、絶対強い
組織からすぐに出ていくからそういう意味での蜉蝣なのかすぐに死ぬという意味での蜉蝣なのか…毒蟲のコードネームってみんな何かしらの由来があるっぽいからなな…
>> 返信元
流石にまた殺すなんて同じ轍を踏まないでほしいけどな…
要と多分死ぬ間際に和解する流れになると予想
コードネーム的に死にそうなんだよな…生きてまた過去編みたく3人+今度は豪鬼や秀と一緒に男子会してくれ(切実)
個人的なことになるけど、いつかアルタが麗夜の支えになってくれたら嬉しいなぁ…。
>> 返信元
存在しないものを存在していることにするのが多分麗夜の幻の力だと思う。でも代償が何かしら大きすぎて昔は使えていなかったか、悪魔界で力を覚醒させたかどっちかだと思う。
未だに幻の力で堕天の力使えるの納得できません(笑)
幻って所詮は存在しないものに過ぎないんですよ
実際複製したナイフとか肉体は消えてますし
でも世界に干渉できるほどの能力だから使えても違和感はない?いやー難しい(笑)
麗夜の不安要素といえば寿命よな、なにせコードネームが蜉蝣だもんな
幻でとはいえ堕天の力を得ているわけだからその代償で寿命が無いとかも普通にあり得るし、自我を保ててる理由も寿命を支払ってるからとかもありそうだし
>> 返信元
もし本当に命削っていたら、最後要と戦うときに悲しい別れだったり、麗夜が要に何かを託すのか、それともまた生き残っていつかまた最強クラスの敵になったり、誰かさんに洗脳されたりして殺し合いとかになるのかな、まあいずれにせよ要にとっては辛いだろうけど
さて、この修復不可能なレベルに亀裂の入った二人の関係は良い方向に向かうのか、それとも今度こそ麗夜は要に殺られちゃうのか
和解とまではいかなくとも敵対関係ではなくなってほしいよな、6章に期待や
そして楔がいずれ解けた時にリオの事を話して本当の和解をするのか、まぁ麗夜自体は要が誰かから能力をコピーしてこうなったってことは知ってるからなぁ…そこムズいな
NG表示方式
NGID一覧