
(現在編集中)
※ このページには茶番、ブログの情報が含まれています。
+基本情報-基本情報
【帝園】(ミガドルエデン)とはパトの神羅万象支配から生まれたパトのためだけの世界。パトと月花の繋がりによって生まれたこの世界はパトの中にある精神世界というわけではなく、【帝園】は間違いなく実在する世界。そのため肉体も存在するし、【帝園】の住民全員がしっかりと存在している。つまりは帝園はパトから生まれた別空間の世界と言うこと。しかし、【帝園】の世界に入る入り口はパトを仲介する必要がある。なので他の誰かが入ってくる事は絶対にない。
また、【帝園】と因果関係を持つ【獄園】という別の世界が存在する。
「住人の使命」
この帝園に存在する従属全共通の使命が「パトと契約してパトの力になる」ということ。そしてパトは【帝オーラ】を住人、もしくは帝園に与えることが使命となっている。ちなみにこの契約は絶対に消す事は不可能で、他の誰かに権利が移ることもない。
「パトと帝園の関係」
【帝園】とパト、12名の責任者の命は一心同体のため、これらが一気に消滅しない限り消えることは絶対に無い。ちなみにソフィアはパトの命を共有しているためパトが死んでもソフィアが生きていれば完全治療で生き返り、ソフィアが死んでもパトが生きていれば完全治療で生き返る。つまりパトを完全に殺すにはソフィア、そして帝園を壊し、12の園の責任者を短期間の間で消滅させてからパトを殺せば完全に絶命することになる。ちなみに帝園には誰も入れないためこれは不可能。
「パト死亡時のペナルティー」
パトが死んだ場合、ペナルティーが存在する。
最初に死亡したら復活まで死んだ世界での時間で24時間後に復活する。ただ24時間後に復活するだけでなく、復活までにもペナルティーがある。
死亡時は現実に存在する専属神や従属の力が落ち、専属神や従属はパトの【帝オーラ】の影響でポテンシャルが飛躍的に向上しているが、死亡時はその恩恵が無くなる。
そして、【帝園】から来る従属はパト死亡時、強制的に【帝園】に帰還されてしまう。その時従属が使っていた能力効果は無効化してしまうため注意が必要。ただ、ミーエルのような能力から作られた物質はそのまま残る。
そして最後に、死亡時は溜まっていた【帝オーラ】が無くなってしまう。今はこれだけだが、神羅万象支配を使いこなす程デメリットが目立つ。
「帝園の魂」
ちなみに従属に死という概念は無く、絶命しても24時間後に帝園で復活する。
「帝園の土地」
帝園を地図で表すと完全な円形で、時計の文字盤のように12等分されている。各園(エデン)はその数字に対応する位置に存在する。無限に増え続ける住人に合わせて、土地も毎日数万~数億光年伸び続けている。
+帝オーラ- 帝オーラ
帝オーラとは神羅万象支配を扱う際に必要な力。神羅万象支配はまさしく全てを扱う能力、敵など存在しない究極の力。しかしそれゆえにリスクが高い能力とも言える。帝オーラは他のオーラと比べ濃度や性質がまったく異なり他の神羅万象支配とも性質が異なる【唯一無二の究極のオーラ】と言える。
神羅万象支配を使う際の特別なオーラで、誰にも真似出来ないし分け与えられない唯一無二のオーラとなっている。つまり【帝オーラ】を使う時は神羅万象支配を使用する時限定。だから【帝オーラ】と他のオーラは別々の存在となる。
上昇率も帝オーラは10000倍以上、1日で1帝オーラ以上回復と、他のオーラとは別格である。
帝オーラは契約や従属の成長させるエネルギーになる
帝オーラ使用時1秒1オーラ使用
各能力で帝オーラを使用
帝オーラ使用時は常時神羅万象支配を発動している
+従属契約-従属契約
【帝園】の住民が現実世界に召喚されるためには条件があり、それは【パトと従属契約を行うこと】。【帝園】の住人はパトの従属だが、本格的に契約した従属では無く、【契約する前の状態】。そこで正式な契約をすることで従属はパトの力になり現実世界を自由に行き来できるようになる。
契約方法は種族ごとに異なり、様々な契約方法がある。だが、基本的には帝オーラで契約することになる。
住人の種族や地位などによって必要帝オーラ数は変動する。
「契約方式」
【帝オーラ契約】:一番基本的な契約方法。帝オーラを提供することによって契約が成立する。
【討伐式・完全討伐式】:契約したい従属と戦闘をし、撃破することで契約が成立する。
【任意式】:従属とパトの両方の了解を得ることで契約が成立する。
【真名開示式】:フルネームをパトに教えることで契約が成立する。
「その他の契約」
【常駐従属契約】:常に現実世界に居て貰う相方を【帝園】の住人から選ぶ契約。パトから共に過ごす事を許された3名しか出来ない。契約の破棄は常時可能だが、1万帝オーラが必要となる。
なおこの契約で従属が特別に強化されることはない。
+帝園の勢力-帝園の勢力
【円卓の園】
帝園には12種族存在しており、12の組織と世界、勢力が存在している。【帝園】では、1つ1つの勢力を「園(エデン)」と呼ぶ。12種族を総称する【円卓の園】というエンブレムが存在する。円内には12種族を象徴する12色の宝石がある。
【五光帝連合】
帝園には、五光帝連合と呼ばれる5大従属が存在する。
第一の園から第五の園までの5つの種族が五光帝連合として存在している。
五光帝連合は忠誠心が高く、パトを守る・強くすることに特化した種族であり、12種族の中でも地位が高い。
【全園の不可侵領域】
帝園の中心で、時計の文字盤の中央に相当する。つまり全ての園に行ける場所。
【好感度】
帝園の従属には好感度というのが存在し、これらは生まれた時に持つパトへの忠誠と好意を表していて、高ければ高いほど最初から忠誠心と好意が高いということ。
0~20は忠誠心もなく主に無関心なレベル。
20~40は忠誠心はあるが無関心というレベル。
40~60は忠誠心はあるけど好感度は普通といったレベル。
60~80は忠誠心と好意が非常に高いレベル。
80~100は心身共に一生を捧げるレベル。
「従属について」
【住人】
各園に所属し、生活している従属達。
【構成員】
各園の幹部に位置する従属達。
【最高責任者】
各園の構成員の中で最上位に位置する存在。【住人】および【構成員】を統括し、園を管理している。
【帝園最高責任者】
帝園全土の最高責任者のことで現在は、ミール・エデンが担当している。
【御神体】
各園ごとに存在する、パトの影響によって生まれた12体の従属。
準世界王の立ち位置にあり、各々が他世界の世界王と同等、あるいはそれ以上の力を有している。
なお、【帝園の最高責任者】に選ばれるには、この12体の中で最も強いことが条件となる。
〜第一の園〜(ミアエデン)【帝王の器】(ミガドルソーマ)
・最高責任者:メリア・メルトリア
・御神体:エステル・エデン・ミガドル
・初期好感度:100%
・種族:神
・器を司る種族
・構成員:10名
・振り分け方式:【番号序列式】
・契約方式:【現実での契約】
表では専属神と呼ばれる者達、それらを【帝園】では【帝王の器】と呼ぶ。
【帝王の器】は主にパトの器を守る役割を担っている。器と言うのはパトの肉体や精神を10等分に分けてそれを【帝王の器】が管理するという事である。そうすることでパトがその部位を失っても帝王の器がいる限り失うことがない。
その代わり【帝王の器】にもその各部位によって得られる恩恵があり、10人の専属神達全員が別々の効果を持っている。
構成員
【主の心臓】専属神No1 帝王の器最高責任者
【主の神経】専属神No2
【主の右腕】専属神No3
・カナ
【主の心】専属神No4
・ハク
【主の肉体】専属神No5
【主の魂】専属神No6
【主の眼】専属神No7
【主の腹心】専属神No8
【主の左腕】専属神No9
【主の頭脳】専属神No10
神皇粋玲の最高責任者 第一の園の御神体
住人
~第二の園~(ディオエデン)【七天の心】(ヘブンズハート)
・最高責任者:シン・ハート
・御神体:カル
・初期好感度:90%
・種族:心
・可能性と能力を司る種族
・構成員:7名
・振り分け方式:【色分け式】
・契約方式:生まれた状態から既に従属契約をしているという特殊な契約方式をしている
主の可能性を司っていて神羅万象支配の力の源となっている組織。七天の心は【帝化】する時に選ばれ、その色によって主の神羅万象支配の戦闘スタイルが決まる。
構成員が少なく、配下も存在しない12組織中最小組織となっているが、個々の実力がとんでもなく高いため帝園内ではかなり地位が高い。
生まれた状態から既に従属契約しているという特殊な契約方法を持ち、召喚も毎度帝オーラを必要とし、その量によって出せる実力が変わるという方式。拠点の名前は「叡天の羅針盤」。
最終的な構成人数は30名で、真名は【天帝の心】(エンペラーハート)だが、未完成な為【七天の心】となっている。
「構成員になるためには」
構成員に選ばれるためには【最も何かに特化した力】を持つ必要がある。それがミールに認められた場合、【究極の種子】として扱われるようになる。その【種子】が開花すれば構成員に選ばれる。パトがまだその【特化した力】の才能を開花させていない場合、【候補生】となる。【候補生】はパトが才能を開花させない限り永遠と候補生のままとなる。また、【種子】持ちの人物は本来の契約が適合されず、種族関係なく好感度が高くなっている。
【種子】が【候補生】になる為には条件があり、それが
・神羅万象支配の開放
・パトが種子の神羅万象支配の象徴を扱える事
この2つの条件を満たす必要がある。
構成員
象徴色:赫 【攻撃の究極系】
象徴色:蒼 【守備の究極系】
象徴色:翠 【能力の究極系】七天の心最高責任者
象徴色:黄 【無限の究極系】
象徴色:橙 【理想の究極系】
象徴色:藍 【治療の究極系】
象徴色:茈 【絶無の究極系】
候補生
象徴色:孔 【技術の候補生】
象徴色:漆 【厭悪の候補生】
種子
象徴色:皓 【叡智の種子】
象徴色:紅 【運命の種子】
象徴色:露 【幻想の種子】
十三天の心
ブログ及び茶番で登場する構成員。
・ユラ・タールリトム
象徴色:錫 【法螺の究極系】
・ニア・アルトリーム
象徴色:練 【変化の究極系】
・リル・ゴッドラグーン
象徴色:藤 【総滅の究極系】
不明
・カル
第二の園の御神体
~第三の園~(トゥリスエデン)【帝徒神獣】(エンペラーべスティア)
・御神体:フェア
・初期好感度:80%
・種族:獣
・構成員:10名
・振り分け方式:【陰陽五行式】
・契約方式:【帝オーラ契約】
【帝徒神獣】は攻撃護衛を司る種族。攻撃型の従属のため、攻撃に特化した従属が多い組織で、パトの側近として戦うことを使命としている。パトに甘えたり、忠誠心も非常に高いため、従属としてもかなり扱いやすい種族である。
召喚式従属のため、一度契約すればノーコストで召喚が可能。その代わりに最初にかかる契約オーラ数が多い。
帝園内では多く存在する種族で構成員以外にも神獣は無限に存在する。
多く手なずけることでひとつの軍隊を召喚することが出来る。
配下には【十二獣王宮】という12種族の干支をモチーフにした獣王と12の組織が存在する。
構成員
・スティア
【甲】女神神獣 帝徒神獣序列1位 帝徒神獣最高責任者
・フェア
【帝徒神獣】真の最高責任者 第三の園の御神体で全大罪の権化。
・マシロ・ホロー
魔女神獣 帝徒神獣序列2位 第三の園最高責任者代理
住人
・弧清
~第四の園~(テーセリスエデン)【神園帝使】(レイアポストール)
・最高責任者:ティエル
・御神体:ティエル
・初期好感度:90%
・種族:天使
・構成員:11名
・振り分け方式:セフィラ式
・契約方式:帝オーラ契約
【神園帝使】は守護護衛を司る種族。守護型の従属のため、守護に特化した従属が多い組織で、【帝徒神獣】と同様パトの側近として戦うことを使命としている。
組織構成は階級制度で10段階で構成されているらしく、天使階級制度をそのまま採用して一番上に【神園帝使】の構成員(帝天使)が入る構図。この種族も先程と同様構成員以外の天使も無限に存在する。
また【神園帝使】と【帝徒神獣】は種族間の仲が良好なため、一緒に戦わせることで戦力アップが見込める。
【固有スキル】
天使族特有の固有スキルは2つ
1つ目【angel coat】(エンジェルコート)
体に煌びやかな膜を張り、外からの攻撃を大幅カット、無効化する。
2つ目【angel code】(エンジェルコード)
能力の法則を入力することで能力を我が物として使用できる。(法則支配や全能と同じ)
構成員
・ティエル
【王冠(ケテル)の天使王】神園帝使序列1位。第四の園最高責任者であり、第四の園の御神体にして、全美徳の権化。
・リティエル
【知恵(コクマー)の天使王】神園帝使序列2位
・ラクトゥエル
【理解(ビナー)の天使王】神園帝使序列3位
【慈悲(ケセド)の天使王】神園帝使序列4位
【峻厳(ゲプラー)の天使王】神園帝使序列5位
・ミファエル・キュレデュイ
【美(ディファレト)の天使王】神園帝使序列6位
・ユイエル
【勝利(ネツァク)の天使王】神園帝使序列7位
・ラタエル
【栄光(ホド)の天使王】神園帝使序列8位
・ラグリエル
【基礎(イェンド)の天使王】神園帝使序列9位
・クオエル
【王国(マルクト)の天使王】神園帝使序列10位
・レエル
【知識(ダアト)の天使王】神園帝使序列11位
住人
・ユンエル
熾天使階級で慈悲の天使
・ルミナーラ・イファエル
基礎属性の天使
~第五の園~(ペンデエデン)【神霊粋徒】 (レイナシオン)
・最高責任者:ミール・エデン
・御神体:ミール・エデン
・初期好感度:60%
・種族:精霊
・力の源を司る種族
・構成員:22名
・振り分け方式:大アルカナ式
・契約方式:完全討伐式
帝オーラを製造・管理する【精霊族】の組織。契約方法は完全討伐式で契約出来て、倒した分「帝オーラ」の一日に増えるオーラ数が増える。一度契約すれば召喚は可能だが、現実世界ではまったく力を出せない為、使い魔程度の役にしか立たない。また、一度契約した精霊の能力はいつどんな時でも使用可能。【帝園】内では獣族、天使族より遥かに強い。構成員も12種族で一番多く、組織全体の総合実力順位も1位を獲得している。組織構成はレベル制度は採用している。レベルは10段階あり、1だと得られる能力も弱くオーラも少量。逆に10だと能力も強力でオーラも多くかなり強い。
レベル別のオーラ獲得量
| レベル | 獲得量 |
| 10 | 10000 |
| 9 | 5000 |
| 8 | 2000 |
| 7 | 1000 |
| 6 | 500 |
| 5 | 200 |
| 4 | 100 |
| 3 | 50 |
| 2 | 10 |
| 1 | 1 |
パトがレベル3の精霊族の討伐に成功したとすると、討伐した瞬間50帝オーラを獲得し、一日に貰えるオーラ数も50増えることになる。精霊族は種族全体で見たら最も強い一族である為、レベル1の精霊でも中級神程度の実力があり、レベル10以上に構成員が含まれる。
この種族も構成員以外にも無限に存在する。
構成員
【世界の精霊王】神霊粋徒序列1位 神霊粋徒最高責任者にして第五の園の御神体
【審判の精霊王】神霊粋徒序列2位 第五の園最高責任者代理
住人
レベル1精霊
~第六の園~(エークシエデン)【龍極帝王】(ドラゴエスカレウス)
・最高責任者:アウル
・御神体:リル・ゴッドラグーン
・初期好感度:50%
・種族:龍
・物理を司る種族
・構成員:13名
・振り分け方式:【冠位十二階式】
・契約方式:【任意式】
龍属同士は凄く仲が悪く、契約が難しい種族になっている。また、龍族は契約することで契約した龍族の物理攻撃力がそのまま主に加算される。構成員は13名、冠位十二階式で構成している。組織構成は十二色龍国家で、十二色に分けられた龍族が12の国を作り各自管理をしている。
~第七の園~(エプタエデン)【聖白星使】アギオアスプロール)
・最高責任者:アリエラ
・御神体:フラ・ルー
・初期好感度:40%
・種族:聖人(アルビノエルフ)
・精度を司る種族
・構成員:12名
・振り分け方式:【十二星座式】
・契約方式:【真名開示式】
種族は聖人という名のアルビノエルフ、つまりすごく肌が白いエルフ族。契約方式は真名開示式。真名とはフルネームを主に教えることで契約が成立するということ。そのためこの種族では名前を呼びあって、苗字は明かさない文化がある。聖人族は契約することで契約した聖人族のオーラ攻撃力がそのまま加算される。構成員は12名、十二星座式で構成されている。組織構成は十二星座、残りの八十八星座、そこから特等聖、一等聖、二等聖と階級があり一番下で九等聖まで存在する。
住人
・ ハレー・フォーラ
~第八の園~(オフトエデン)【機巧神域】 (オートマタレイリウム)
・最高責任者:カトラナ
・御神体:ホープ
・初期好感度:30%
・種族:機械
・耐久を司る種族
・構成員:12名
・振り分け方式:【苔薩五十二式】
・契約方式:【任意式】
機械族といっても肉体や見た目は人間と同じで、違いは体内に【永久機関】をもっているか。【永久機関】とはオーラ等のエネルギーを作り続け、永久に減る事がないという固有スキル。天使族と同じ守護系の従属。契約方式は龍族と同じ任意式。
機巧神域の特権は【無尽蔵の器】と【天帝の宝物庫】がある。【無尽蔵の器】は全エネルギー・全オーラ・全状態を消費しない特性。【天帝の宝物庫】は七大素質(特性・恩恵・耐性・能力・権能・権限・加護・契約)を全て保存し、制作、配合、構成して新たな力を生み出すことが出来る錬金術最高峰の特性。尚、【天帝の宝物庫】は構成員のみ使用可能。
機械族は肉体や構造は普通の身体だが感情が乏しいという特徴がある。しかし、感情というものは頭で理解しているため感情があるように振り舞うことは出来るが、内心共感はなかなかされない種族。また、物事を客観、効率的に考える傾向が強く、感情論や精神論はあまり持ち合わせてないためおそらく仲間を助ける!という時都合が悪ければ見殺しにする。
構成員は12名、苔薩五十二式で構成され、52位まであり、それより下は有象無象、量産型という認識。つまり52名の機械族は権利があるが、他は権利がないということ。機械族は耐久を司っていて、契約すると契約した機械族の物理防御力がそのまま主のステータスに加算される。
構成員
・カトラナ
【妙覚】機巧神域序列1位 機巧神域最高責任者
・ニクル
【十地・発光】機巧神域序列5位
【十地・遠行】機巧神域序列9位
~第九の園~(エンニアエデン)【魔皇大界】(マギアレイミール)
・最高責任者:マレイア
・御神体:ワルプルギス
・初期好感度:20%
・種族:魔人
・精神を司る種族
・構成員:12名
・振り分け方式:【十二宝石式】
・契約方式:【真名開示式】
容姿が12組織の中で一番種類が多く、魔神族の中でも多くの種族が生息している。(人型、悪魔型、スライム型、鳥型等)契約方式は聖人族と同じ真名開示式。構成員は12名で十二宝石式を採用しており、ゴールドランク、シルバーランクのように鉱石の名前で序列を決めている。一番上になると宝石の称号が個人に与えられ、その中でも12ヶ月の誕生石に選ばれてる宝石名は階級が高い。魔人族と契約すると魔人族のオーラ耐久力が主のステータスに加算される。
住人
色欲属性の堕天使
~第十の園~(デカエデン)【魑魅魍皇】テラスオールレイ)
・最高責任者:ユーレナ
・御神体:ティス
・初期好感度:10%
・種族:怪人
・肉体強度を司る種族
・構成員:12名
・振り分け方式:【十二月式】
・契約方式:【討伐式】
契約方式は討伐式。構成員は12名、十二月式で構成されていて、その他の怪人族は有象無象という認識。契約することで従属として使役できるのはもちろん、契約した怪人族の物理攻撃、防御、敏捷の半分の数値が主のステータスに加算される。
住人
・ ネス・ドロウ
妖鳥族の従属
・シューラ・ラインベル・ファラトラ
吸血族の従属
~第十一の園~(エンデカエデン)【鬼叡魁羅】(ドラコスソピアーラ)
・最高責任者:ミラ
・御神体:鬼媛 漸
・初期好感度:0%
・種族:鬼
・精神強度を司る種族
・構成員:13名
・振り分け方式:【十三王式】
・契約方式:討伐式
ここまでくると縦社会の無法地帯らしい。怪人族は自分から行かなければ敵意を出さないが、鬼族は高確率で相手から敵意を出してくる。契約は討伐式、契約すると鬼族の精度、精神、能力強度が契約した鬼族の半分の数値が主のステータスに加算される。契約してしまえば従属は主に逆らえないので言うことは一応聞いてくれるがストレスは溜まる。鬼族の特性【闘神ノ布陣】を持っており、臨戦対戦時に普段の数倍威力と力を出せるようになる。構成員は13名、十三王式で構成され、階級式で序列を決めている。階級は13段階の階級があり、完全実力主義の為強い鬼は昇格、同族を倒せない弱い鬼は降格という制度を採用している。現段階で判明しているのは一番下の【鬼下民】、5階級の【鬼子爵】、一番上の【鬼天皇】
鬼子爵の従属
鬼下民の従属
~第十二の園~(ドーデカエデン )【邪黒獄使】(カコメラートロス)
・最高責任者:ラカナ
・御神体:闇
・初期好感度:−10〜−100%
・種族:邪人(ダークエルフ)
・オーラを司る種族
・構成員:13名
・振り分け方式:【軍位式】
・契約方式:【討伐式】
好感度マイナスとなると殺意しかなく、主を殺すことを使命にしてるような奴ら。契約方式は討伐式。契約することで契約した邪人のオーラをそのまま主のステータスに加算できる。好戦的であり、戦略性も非常に高く、攻防ともに高水準のステータスを持っており、能力も強力な物を持つ者がほとんど。セオリーがなく、殺せるなら集団リンチや薬物、不意打ち、闇討ち、寝込み襲撃等なんでもする。構成員は13名、日本軍位式を採用しており、13名の大将が各自1つの世界レベルの軍事力をもっている。同種族や他の種族との関係は良好。
+その他-その他
実は月花の神粋玲は第一の園の隔離世界になっている。いまは不可能だが、とある条件を満たすことで第一の園と月花の神粋玲世界を行き来することができる。
専属神や従属に帝オーラを提供する方法。実は身体を重ねることでオーラが無くても帝オーラと同じ質のエネルギーを得ることができる。具体的にはキスやハグで1オーラ、愛撫や性行為で5オーラ分、など。
帝国は地図で表すと完全な丸で、時計のように数字順に十二等分したのが帝園の地図となる。その中で中心部分はどこにも属していない、何処にも行ける場所。
【帝殿(ミガドルパレス)】はパトの拠点【帝園】の最高位建築物。そのため場所を知らない人はかなり居るが、存在を知らない人は居ない。
コメント
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>> 返信元
あっ、間違えた76名だわ
はぇ〜帝園って名前だけなら83キャラも出てるんだ
>> 返信元
全知全能の究極系は確かに居ますけど私的に考えたんですけどパトの性質を見て色に関するものだと思いますね
パトの万園って色を象徴しているのでその下位互換居ても可笑しくは無いのかなって考えてます
そうなるとユミルの下位互換になりますね()
>> 返信元
正直これ割とあるんじゃないかと思ってる
>> 返信元
全知全能の究極系がある以上普通にありえそうなの怖い
>> 返信元
究極の究極系(ネタ)とかあると思う。
未だに第二の園の御神体がどんな人物なのか分からないのですが()
他の園はおそらく人物なのでしょうけど第二の園は究極系の集まりなので御神体はもし究極系になるとしてもどんな象徴なのでしょうか?
容姿も分かりませんしおそらく万園はどんな人物かは知ってる可能性が高いので疑いはないのですが本当にどんな人なんでしょうか?
>> 返信元
ごめんなさい
>> 返信元
わかりました!気をつけます!
>> 返信元
それを私に言われても困るんだが
>> 返信元
ショックな気持ちは分かるけどアドバイスとして大まかな設定とかは文の始めに付けた方が良いよ
どう言う設定で書いてるのか理解してる人と出来てない人によって勘違いのオンパレードが発生するから
>> 返信元
星璃さんはレイナシオンの精霊族レベル10をレベル5と仮定して言ったんだと思います(星璃さんの言うレベル1はレイナシオンのレベル2も含まれてる2ずつ分けて言ってるとか?)
>> 返信元
そうですね…
>> 返信元
ちなみに言っとくとウルは元々レベル10だったから
そのウルを簡単に倒せるネル(世界王になる前)を簡単にに倒せるレベルが
ミールだから
ウルと互角クラスのシルとネルよりめっちゃ強いミールが5は絶対にありえない
>> 返信元
最後の行のあとお久しぶりですはうっかりミスです気にしないで下さい
>> 返信元
なんで?
>> 返信元
バハートと相性良さそう(シルが審判の力で援護してバハートの煉獄支配で攻撃とか俺の推測です間違ってたらすみません)
>> 返信元
ミールが戦闘するとなったらストーリーの終盤じゃない?しかも世界王達が戦闘始めてしばらくだと思うシルの場合はミールが何らかの理由でヘブンズハートに選出してないような気がするんだよね(30人集まったらミールにとって不都合な事が起きるとか俺の推測です間違ってたらすみません)
あとお久しぶりです
>> 返信元
この場合最大を5として言ってます
>> 返信元
全く意味がわからなかったんだけどレベル5がミールやシル辺りの強さってあり得なくないか?
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