緑神龍ドラピ - アニヲタWiki(仮) 非公式避難所wiki
。この「召喚できない」とは簡単にいえば「マナコストを支払ってバトルゾーンに出すことができない」という意味である。そのため「連鎖」などのコスト踏み倒し能力を使えばバトルゾーンに出すことができる。工夫次第で割とすぐに出てくるためか本体の性能はドラピに比べて控えめ。それ以前に、踏み倒し
。この「召喚できない」とは簡単にいえば「マナコストを支払ってバトルゾーンに出すことができない」という意味である。そのため「連鎖」などのコスト踏み倒し能力を使えばバトルゾーンに出すことができる。工夫次第で割とすぐに出てくるためか本体の性能はドラピに比べて控えめ。それ以前に、踏み倒し
。一応出せさえすれば場に打点のある重量級を残して更なる高コストに繋げられる点は強みなので、長期戦への持ち込みを前提とするデッキに投入したい。踏み倒しでこのクリーチャーを出せる《超電磁トワイライトΣ》とは非常に相性がよろしい。ルナ・ウイング UC 水文明 (6)クリーチャー:サイバ
る。そもそもヴァルキー側が単体で使ってもだいぶ有用なカード。ティボルトも長期戦でマナフラッドを起こした時の逃げ道としてそこそこ使えるのだが、踏み倒しギミックを用いたデッキではむしろティボルト側がメインの活躍をしているのである。モダンにおいては、2マナ以下のカードの採用を極力ヴァル
う当時初の進化方法を携え登場したマッド及びロックと比べるとややインパクトは薄いか。メテオバーンで自分が持つ文明と同じかつコスト6以下の呪文を踏み倒して発動でき、さながら召喚酔いしない《邪眼皇ロマノフI世》として使用できる。単体で対応している文明は闇文明のみだが、G・リンクする事で
出ないので、場に存在するトリガー能力(ミスト・リエスなど)も誘発しない。また「召喚」のみならず「場に出す」行為全般が制限されるので、あらゆる踏み倒し、超次元クリーチャーを呼び出すことも不可能となる。実質、手札にある単色クリーチャーはマナゾーンに埋めるか、コストとして捨てるくらいの
に置き、置いた数だけ手札に回収。さらにドラゴンが4枚以上捲れているとイグニッションアイコンを得る。ただでさえコスト1でやる内容じゃないうえに踏み倒しまで効く最凶のドローソース。ドラゴンはウェイカーを兼ねているので簡単に捲れるというのも手が付けられない要因の一つ。イベント回収要員と
は《邪眼皇ロマノフI世》と共通で、あちらと同様に墓地肥やししながら墓地の呪文を唱えられる。相違点として、こちらはcip一つで墓地肥やしと呪文踏み倒しが一度に行えるので即効性に優れている。5枚ものカードを一気に墓地肥やしできる上に、踏み倒す呪文もコストが指定されているのみで文明の縛
ある進化ではないクリーチャーを1体、手札からバトルゾーンに出してもよい。W・ブレイカーcipでの自身へのサイバー種族バウンスと同時にサイバー踏み倒しを行う進化クリーチャー。cipの使い回しが基本戦略として考えられやすいが、小型のサイバーを引き換えに出しにくい大型サイバーに交換する
出たときにしか効果を発揮しないのもあって本家とは使い勝手から使う状況まで大きく異なる。とりあえず9マナとかなり重いので、マナブーストかコスト踏み倒しが前提。どんなドラゴンからでも進化できるので、状況を見ながら《母なる星域》で踏み倒してやるといい。ちなみに、コイツの被害を受けない方
する侵略者の派生種族。名前に「ブラック」とか「ZERO」といった単語があるのも特徴。種族名そのままな「侵略ZERO」という能力を持ち、相手の踏み倒しにカウンター的に反応する踏み倒しを発動する。ゼロ・ドラゴン無量大龍 ヌンラーン 闇文明 (7)クリーチャー:ゼロ・ドラゴン/チーム零
明に配置される傾向がある。出たと同時にターンを即終了させるという前代未聞の効果でデュエマに革命を起こした《終末の時計 ザ・クロック》、コスト踏み倒しの元祖で現在はプレミアム殿堂の《転生プログラム》とその亜種、自分の手札がそのままシールドの枚数になる《蒼神龍チェンジ・ザ・ワールド》
フォーマンスが上がっていく。当然ではあるが、呪文を踏み倒せるカードとも相性が良い。《聖霊左神ジャスティス》《蒼狼の始祖アマテラス》等でコスト踏み倒しすれば、-5マナという脅威の軽減量。 この呪文自体のコストが軽いこともあり、踏み倒せるカードが多いという点もグッド。注目すべきポイン
い。場もちがいいためドラグナーサイクルとしても優秀な存在であり、《真理銃 エビデンス》を使いこなすまさに優秀なクリーチャーであった。なにより踏み倒しに規制がかかりやすいドラゴン・サーガの環境においても、コスト軽減や踏み倒しに対応しており、使えるエビデンスもマナ自体には何の制限もか
人》cipでGJ。勝てばマナに送れる。マナー。《剛撃無双カンクロウ》リベンジ・チャンス持ちQB《真実の名 ジャイアント・マック》除去とコスト踏み倒しを同時に行うクリーチャー。他にサーチクリーチャー。《土隠雲の超人》シノビサーチ。手札にシノビを抱え込んでおけば相手にもにらみが効く。
R 闇文明 (6)呪文S・トリガー光でも進化でもないエンジェル・コマンドを2体まで、自分の手札からバトルゾーンに出す。闇天使必須とも言える踏み倒しの門。当然、闇天使であるブロック・パーティーもこの呪文で踏み倒せる。妻のバンバーシュートや《堕天左神エレクトラグライド》とまとめて踏
盗ジョーカー」のコラボ。子供向けTCG的にこれはありなんだろうか。相手にしか発動しない点でマグナム2種に優位である面白いクリーチャー。相手の踏み倒しだけ一方的に封じてこちらは踏み倒すことでアド差を大きくつけることができる。追記・修正お願いします。この項目が面白かったなら……\ポチ
だのコマンドよりデーモン・コマンドの方が上なのでこっちが不利なのでは?」とレジェンドカードのくせに発売前はやけに評価が低かった。実際はコスト踏み倒しなんかどのデッキも平然とやってくるし、本人の能力不足もデッドゾーンにでも侵略すれば補える。D2フィールドも同じく侵略ZEROを持つ《
弱い。山札に戻す順番自体は相手に選択を委ねるため、cipなどは自由に再利用されてしまう。重量級フェニックス全体の弱点もであるが、コスト軽減や踏み倒しの手段に乏しい点も辛い。所持文明や進化元の種族の性質から考えるに、コスト軽減などに頼るよりは出せる盤面を整えながら召喚に必要なマナが
クリーチャーカードしか投入しない」フルクリーチャーデッキなどの偏った構成のデッキも開発されてきた。《超神星ビッグバン・アナスタシス》の大量の踏み倒し展開を考慮した40枚フルクリーチャーデッキの【アナスタシスフルクリーチャー】や、クリーチャーのマナコストを統一させることで真価を発揮
地からシールドに送る方法が良いだろう。そこから何らかの方法でS・トリガーを追加させよう。その状態で、夫のブロック・パーティーの効果を生かせば踏み倒しに繋げられる。また、夫の能力を使わずとも、相手にブレイクをさせにくくする心理的ロックの役割も果たせるかもしれない。地味に、従来のゴッ
」が統べる。クリーチャーを踏み倒す能力を有する傾向にあり、展開力に優れる。特にディスタスとの連携を最も得意とする派閥であり、能力のトリガーや踏み倒し対象にディスタスを指定したカードも多い。混成光/水/火からなる勢力。クリーチャー同士の接合部分がモザイク状になっている。"運命"と"
より悪いことで劣る。その代りにZ/Xはランデスが極めて少ないことと、コストに囚われず好きなゼクスを出せる点はこちらが上。またこのカード自体は踏み倒し手段が豊富なコスト5であることもあり、様々なループ等で悪用されたためプレイされて登場した時限定にエラッタがかかった。B27-063
して《Time Vault》が刺されていることも少なくない。【スニーク・ショー】《騙し討ち》《実物提示教育》から素出しの難しいクリーチャーを踏み倒して好き放題するデッキ。【スニークアタック】の発展系デッキであり、マナ加速などを採用した結果1ターンでエムラやグリセルブランドが降臨す
S・バックだって防げない。デュエマは基本的にクリーチャーがないと勝てないゲームであり、そして年々クリーチャーの質は上がっているため、そちらの踏み倒しに対処できないことは大きな問題点となる。だがその点をカバーしてくれる優秀な相棒が当時存在していた。単騎連射ショートショット マグナム
行動に応じてハンデスなどを放つ性質は、闇文明らしい嫌がらせに特化しているとも表現できるか。種族設定もコマンド・ドラゴンとゴッドを抱えており、踏み倒しなどのサポートカードに恵まれている点も優秀。特にスピードアタッカーで火を含んだコマンド・ドラゴンであるため、「EXライフ」シールドを
は間違いなく未来永劫出ては来れないスペックである。ただ、ゼニスである以上コストが重いため、召喚するのには苦労する。基本的に重いクリーチャーは踏み倒したいと言いたい。…がローゼスはゼニスであるため、踏み倒した場合は召喚時限定のcipが使えない。《超神星ビッグバン・アナスタシス》など
このクリーチャーをコストを支払わずに召喚してもよい。W・ブレイカー打点はそこそこながら、普通に出しても準バニラに過ぎず、使いづらさが目立つ。踏み倒してこそのドラゴンであろう。アーマード・ドラゴンを多数採用するデッキでは居場所を得やすいが、特に「たくさん並べてから一気に攻め立てる」
ベリーレア→コモン→スーパーレアとよくわからないレアリティの変遷を遂げたテスタ・ロッサ。ついにエグザイル・クリーチャーとなり、テスタ・ロッサ踏み倒しという能力を引っさげてきた。これによって既存テスタ・ロッサの価値が上昇することに。……なのだが、そもそもテスタ・ロッサの絶対数が少な
にならない。その理由は以下のとおりである。その1:コストが重すぎるまずコストに目を通してほしい。コストは10である。今でこそ、マナブーストや踏み倒しで出すことは難しくは無くなってはいる。しかし冷静に考えてみてほしい。このカードの登場時期は聖拳編。この時期では今ほど、踏み倒し手段が
きなかった…。DMX-09で登場したアーマード・ドラゴン/アンノウン。 山札の上から1枚目を表向きにし、それが進化でないドラゴンならばコスト踏み倒しできるアタックトリガーを持つバルガ。 メッサダンジリのスピードアタッカー化により、即座に踏み倒し能力を使える。コスト軽減により、マナ
ンタップされない。W・ブレイカー(このクリーチャーはシールドを2枚ブレイクする)光文明7コストと重いクリーチャーであるが、その特徴から以下の踏み倒しに対応している。光ブロッカーであるため《ヘブンズ・ゲート》に対応している。光ドラゴンであるため《ドラゴンズ・サイン》に対応している。
ピンチにはこいつ自身SATBパワー15000とちゃんと切札にもなる、コストが5の赤いドラゴンであり、《蒼き団長 ドギラゴン剣》のチェンジ元兼踏み倒し対象にもなり、《ドギラゴン剣》につなぎつつ自身の再利用で相手の目論見を水泡に帰す事が可能。しかしこの効果を見て、他の2枚と明らかに毛
リーチャーを一体除去できるのも嬉しい。欠点は三色である上に8マナとそこそこの重量級なので、召喚にやや骨が折れる事。幸いドラゴンはコスト軽減や踏み倒し手段が豊富にあるので、早期の召喚は十分狙える。性能が近いカードとの比較同じ革命編の時期には、性質の近いハンデス効果を持つ《悪魔龍 ダ
トは7コストとやや重め。一応プレリュードを2枚唱えれば6コストで0マナ召喚が可能。手札に用意するカードが増えるが、「百発人形マグナム」などの踏み倒しメタとなるカードの効果を自身の能力で無視して召喚していけるのは嬉しい。もちろん自然文明の手を借りて純粋にマナブ―ストを行うのも一つ。
たくもないのだろう。《修繕/Tinker》論外その1。3マナと生贄にするアーティファクトがあればライブラリーの好きなアーティファクトのマナを踏み倒して出せる。言うまでもなくコストにする、場に出す(ゲームを終わらせる)アーティファクトは目白押し。例として1、2ターン目に適当な軽量ア
という種族もネックで、馬鹿正直に構築しても間に合うコスト域ではない。解決策としては大きく四つ存在し、①《守護聖天タース・ケルケルヨ》を使った踏み倒し型②自然のマナブ―ストを絡めたターボ型③呪文《無情秘伝LOVE×HATE》を使った墓地蘇生型④《流星のガイアッシュ・カイザー》を絡め
のクリーチャーとそのクリーチャーをバトルさせてもよい。新章で登場したガードマンであり、一切攻撃できない代わりに2マナとしては破格のパワーと、踏み倒しメタの能力を持つ。踏み倒しメタとしてはパワーの限界(といっても相当高いが)と出た時の能力を防げない点から過信はできないが、自分のクリ
ージ枠を使うため「救済の騎士」などでチャージから蘇生させるにしても1枠しか残らないのが難点。なので「黄泉路を駆ける聖騎士」でデッキトップから踏み倒しを狙う、「高潔なる双盾」で防御を固める、といった方法で連鎖や居座りを狙いたい。盤面干渉の能力も持たないが、そこはガルマータ系のデッキ
ー・カード1枚を、タップ状態で、その対戦相手を攻撃している状態で戦場に出してもよい。そう、なんとMtGの花形種族三種を攻撃状態でマナ・コスト踏み倒しで出せるのである。もちろん自身の色は白黒赤という上記の三種族が該当する色である。そして伝説であり、更に自身のコストは4マナと何度も踏
に軽減サポートも絶望的という欠点を持つが、それを覆す程度にフィニッシャーとしての破壊力は高い。火文明が入るビッグマナデッキや種族に縛られない踏み倒しが可能なデッキへのフィニッシャー候補としての採用を検討しても良いだろう。後に《ジョリー・ザ・ジョニー》として新生し、正式なジョーカー
後のエピソード2は途轍もないパワーを持ったファッティが多数登場したこともあり、そのサポーターとしての活躍を果たす……かと思いきやこの時点では踏み倒し手段が豊富だったのでミラクルとミステリーの扉やミステリー・キューブを用いた速攻踏み倒しが流行ったのはご存知の通りである。背景世界でも
はジャイアントを利用した場に出すサポートの豊富さにある。このカードが収録されたDM23-RP1では、メクレイドを中心とした種族サポートによる踏み倒しや早期召喚が多数盛り込まれており、ジャイアント・ドラゴンのゴルファンタジスタもジャイアントとしてそれらの恩恵を受ける事ができる。相性
たデッキも構築しやすい。コストが8と言う事で後述する《襲来、鬼札王国!》、《灰燼と天門の儀式》に対応するほか、火文明を持つ為《蒼龍の大地》で踏み倒して効果バトルさせるのもいい。とりわけ「5色コントロール」においては光/闇/火の3色カードである意義が大きく、《[[天災 デドダム>天
アタックトリガーで手札からコスト5以下のゴッド・ノヴァ OMGを1体踏み倒せる。召喚と同時に場のゴッドとリンクして攻撃すれば、更なるゴッドの踏み倒しで連鎖的にリンクする事も可能である。《無法神類 G・イズモ》*7無法神類 Gゴッド・イズモ VIC 光文明 (9)クリーチャー:ゴッ
減をするサポートカードなどが登場した。また、アビス・レボリューションにおけるメインギミックであるメクレイドの一種「アーマード・メクレイド」の踏み倒し対象となる。現状では種族カテゴリとしてはメジャーなコマンドなどと比較すると規模は劣るが、種族カテゴリに所属するアーマード・ドラゴンが
。もちろんこんなコストを正直に払うようなプレイヤーがいるはずもなく、ウルザランドなどを用いた高速マナ稼ぎや《実物提示教育》などを使ったコスト踏み倒しによって戦場を荒らしまわっている。が、LOデッキにとって一番問題なのは墓地に落ちたら墓地のカード全てをデッキに戻すというとってつけた
相性が良く、【カウンターマッドネス】系デッキでは真っ先に採用候補となる。バウンスも相手のみならず自軍も対象に出来るのでcip持ちの使い回しや踏み倒したバイケン自身を手札に戻してハンデスを事実上の無効化させるという嫌味なプレイも可能。マッドネスに隠れがちな効果であるニンジャ・ストラ
紫煙獅子効果でスピリットかブレイヴを召喚する時に追加コストを要求する。素は6コスト3軽減だが墓地肥やし=ほぼ無条件で3コストまで軽減できる。踏み倒し制限はお互いと書いてあるように見えるが、Lv2以上で発揮かつ紫以外が条件なので実情はほぼ一方的な制限である。2016年11月1日制限
たりする。種族カテゴリ化によってサポートが登場しており、アビス・レボリューションの新ギミックであるメクレイドの一種「マジック・メクレイド」の踏み倒し対象となる。マジック種族は既存の水種族がマイナーチェンジ種族としてゴッド・オブ・アビスから次々と新規登場しているため、所属している種
E ENDをクロスさせれば、「スピードアタッカー、実質Q・ブレイカー、アンブロッカブル、相手クリーチャー1体破壊」となかなか強そうに見えるが踏み倒し範囲がデッキトップ三枚からなのでなんらかの仕込みは必須だろう。このクリーチャーにももっと強力なクロスギアをクロスするよねとか突っ込む