フォルティクス 配信!推しを継ぐもの

ページ名:フォルティクス 配信_推しを継ぐもの

登録日:2026/06/14 Sun 05:16:05
更新日:2026/06/16 Tue 15:40:53NEW!
所要時間:約 13 分で読めます



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全ての特撮ファンに贈る、TTFC10周年記念 完全オリジナルニューヒーロー。



憧れは、力になる。



叫べ、『配信!』


───次のヒーローは君だ!





『フォルティクス 配信!推しを継ぐもの』とは、2026年6月7日から東映特撮ファンクラブ(TTFC)にて配信された、東映製作の長編特撮ドラマである。




△概要△

TTFC10周年記念作品で、仮面ライダーシリーズやスーパー戦隊シリーズなどで知られる東映が送り出す完全新規IPでもある。
また、完全オリジナル特撮作品は『怪獣区 ギャラス』以来となる。


「今までごく普通の一般人だった主人公達が、ひょんなことからヒーローの変身者に選ばれ、道の怪人との戦いに巻き込まれる」という、ヒーローものの王道と言える作風となっているが、本作ではそれに加えてTTFCや特撮ヒーロー番組そのものもテーマの一つとして扱っており、それまでTTFCを愛用してきたユーザー達はもちろん、「東映とは別の会社」の作品のファン達でも楽しめるようになっている。
一方で事前の明るさを押し出した宣伝とは裏腹に、核となるストーリーは至ってシリアス
中盤辺りで描かれる主人公達の葛藤や、敵組織側の隠された事情などで面喰らった視聴者も出る事となった。


企画及び監督は東映はもちろん、日本の特撮界で幅広く活躍する坂本浩一、脚本は『ウルトラギャラクシーファイト』シリーズなどで坂本監督と幾度もタッグを組んでいる足木淳一郎が担当。
オープニングテーマはMindaRynの「Backlit world」、エンディングテーマは奥井雅美と田中有紀の「Tirnity Force」。



△あらすじ△

本条津吉は映像制作会社SLOOPY DOGSに勤める新人ディレクターにして、普段からTTFCを愛用している大の特撮ファン。
先輩社員のカメラマン・早田直斗と共に特撮トークに花を咲かせ、その様子をリポーターの海城心陽に呆れ半分に眺められるのは日常茶飯事だった。


ある時、津吉達は頻発する行方不明者続出事件を調査するべく、開発主任が失踪した科学企業バイオテックMに出向くが、それが切っ掛けで彼らは世界を揺るがす大事件に巻き込まれ、さらにはTTFCの真相を知る事に……


世界を救うヒーローに選ばれた彼らの選択とは!?



△登場人物△

《SLOOPY DOGS》

主人公達が所属する映像制作会社。
新宿東栄三ビルの2階に事務所を構え、従業員数は社長を含めて4人と小規模かつ、新しい機材を取り揃える余裕もないという典型的な零細企業。


  • 本条ほんじょう津吉つよし

演:鈴木福


本作の主人公その1。担当はディレクター。
自他共に認める特撮オタクであり、TTFCの熱心なユーザー。
特に自身が特撮にはまる切っ掛けになった『豪傑!スターブラザーズ』の大ファンであり、事務所の机にもそのアクスタ等が飾られている他、その影響から等身大ヒーローを好んでいる。
そもそも今の職に就いたのも、その『スターブラザーズ』の主人公・星ハルトがジャーナリストだった事に憧れたからである。
TTFCの視聴で危うく遅刻しかけたり、目の前の事象を特撮に例えるなど普段はマイペースでややだらしないが、仲間のピンチには危険を顧みずに体を張り、人が傷つく事を嫌うなど根は真っ直ぐかつ強い正義感を宿している。
後にフォルティクスの資格者として選ばれた事にも、元来のヒーローへの憧れから前向きに捉えていた。


名前の由来は恐らく初代『仮面ライダー』の主人公・本郷猛から。
演じる鈴木氏は子役時代から大の仮面ライダーファンとして知られ、実際に映画『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』で少年時代の石ノ森章太郎、『仮面ライダーギーツ』でジーン/仮面ライダージーンを演じていた。


  • 早田そうだ直斗なおと

演:濱田龍臣


本作の主人公その2。担当はカメラマン。
津吉の先輩社員であり、彼と同じく特撮好きのTTFCユーザー。
中でも『ジャスティーガイ』という作品のファンであり、それが切っ掛けで巨大ヒーローを好んでいる。
また、CGよりも着ぐるみを使った特撮にこだわりがあるようだが、CGのクオリティは素直に認めるなど、頑として譲らないというレベルではない)。
津吉よりはしっかり者のようだが、先輩後輩としての関係以上に同じ特撮ファンとして馬が合うようで、空き時間にはしょっちゅう特撮のファントークで盛り上がっている。
普段は落ち着いた性格で後輩を持つ年長者としての自覚もあるが、それに故にいざという時は仲間の為に立ち上がる事のできる勇気を持ち合わせている。
ただ津吉ほど無鉄砲では無い為、自分がフォルティクスの資格者と発覚した直後も、未知の怪人との戦いへの躊躇から尻込みしてしまう一幕もあった。


名前の由来は恐らく初代『ウルトラマン』の主人公・ハヤタ・シンから。
演じる濱田氏もウルトラシリーズの熱心なファンとして有名であり、映画『ウルトラマンゼロ THE MOVIE 超決戦!ベリアル銀河帝国』でナオ、『ウルトラマンジード』で主人公・朝倉リクウルトラマンジードを演じており、以降も定期的に関連作品に出演している。
また、東映特撮に目を向ければ映画『海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン THE MOVIE』で幼少期のキャプテン・マーベラスを演じた他、本作と同じTTFCコンテンツ『冥黒の黙示録 ラケシス』で銅神デュポン/ドクターマルガムを演じていた。


  • 海城うみしろ心陽こはる

演:武田玲奈


本作の主人公その3にしてメインヒロイン。担当はリポーター。
元々はキー局に勤務していた関係でSLOOPY DOGSでの勤務歴は3人の中で一番短いが、業界人としては2人の先輩に当たる。
常にクールかつ現実主義的で、強引かつ独特な松山の方針にはいつも頭を抱えている。

……というのは表向きで、実は彼女もTTFCを愛用する熱心な特撮ファン。それもユーザー達の間では有名なコメント職人「ストルゲー」その人。
子供の頃に見ていた『超常警護ワンダーナイツ』の影響でチームヒーローを好んでおり、大人になってからもそんな自分の好きな作品を語れる事に憧れていたが、入社したテレビ局は派閥争いが耐えないギスギスとした雰囲気だった為、そこでの人間関係に疲弊して転職してきた過去を持つ。
津吉と直斗のやり取りも内心ではうらやましく思っており、自分のコメントに気付いてくれる事も嬉しかったが、「ヒーローは正体を隠すもの」という持論からずっと黙っていた*1
そんな自分の隠していた趣味を明かしてからは仲間を気遣い、思いやれる愛情深い面も描写され、フォルティクスの資格者となった際にも自分以上に仲間達の意志を尊重する姿を見せた。

名前の由来は恐らく『秘密戦隊ゴレンジャー』のリーダー・海城剛から。
演じる武田氏はスーパー戦隊シリーズには出演していないが、過去に『仮面ライダーアマゾンズ』で水澤美月を演じた前歴がある。


  • 松山まつやまあきら

演:水野直


SLOOPY DOGSの社長。
典型的なワンマン経営者で、何かにつけて部下達への小言が絶えない。
その強引さのせいで心陽からは苦手意識を持たれているが、津吉や直斗からはそれなりに信頼されており、前触れ無く突飛なことを言い出す「ひらめき」も割と当てにされている(ただし、直斗曰く「読み解くコツは結論から少しずれること」らしい)。
ミーハーな面もあり、Wickedの理念に感銘を受けて部下達への説教にもその文言を思い切り受け売りで話している。
演じる水野氏は『ウルトラマントリガー NEW GENERATION TIGA』のサクマ テッシンや『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』のチャン・バラバなど、数多くの作品に出演してきた特撮界のバイブレイヤーであり、特に直斗役の濱田氏とは『ジード』で共演した事もある。



《東映特撮ファンクラブ(TTFC)》

この作品を見た人で知らない人はいないであろう、特撮番組を配信するアプリ。
本作ではその正式名称はTactical Task Force Consultancy」とされ、実態はフォルティクスの意志を実現すべく、悪しき存在と戦う為に発足された防衛組織という設定。
今まで特撮番組の製作と配信を続けていたのも、配信を通じて「正義」「勇気」「愛」を正しく受け取れる者を見つけだし、フォルティクスの適合者としてスカウトする為。
今回は主人公一行からその資質を見いだし、彼らに協力を持ちかける。


  • あずま

演:大友康平(HOUND DOG)


TTFCの最高司令官。
常に冷静沈着で強面な顔立ちもあって威圧感の強い雰囲気の持ち主だが、物腰は柔らかい。
大友氏は東映特撮への出演経験はこれが初だが、『牙狼-GARO-』シリーズには二度参加している。


  • 笛木ふえき

演:奥山かずさ


TTFCのエージェント。
黒ずくめの格好や表情の変化の乏しさから無機的な印象が強いが、たとえフォルティクスに頼れずとも自分のできる事を通じて人々を守ろうとする強い意志を持っている。
いざという時には部下達を率いて前線にて戦う事もあり、戦闘員程度なら渡り合える実力を持つ。
演じる奥山氏は『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』にてパトレン3号/明神つかさ、『仮面ライダーリバイス』にて山桐千草を演じた前歴の持ち主。


  • 五本木ごほんぎ

演:俊藤光利


TTFCの科学者。
飄々としていてどこかぶっきらぼうだが、職務には忠実かつフォルティクスの活躍ぶりに喜ぶなど、根は真面目な人物である。
演じる俊藤氏は『ウルトラマンネクサス』の溝呂木眞也/ダークメフィストや『ウルトラギャラクシー 大怪獣バトル』シリーズのクマノ、Vシネマ『仮面ライダーW RETURNS 仮面ライダーアクセル』の大野幸弘、『アマゾンズ』の志藤真など複数の特撮作品に出演しており、東映特撮では『仮面ライダーギーツ』にてケケラ/仮面ライダーケケラを演じた事が記憶に新しいか。



《バイオテックM/Wicked》

本作の敵対勢力。
表向きは細胞研究で大手を誇る科学企業だが、その実態は「異能種」と呼ばれる生まれながらに特殊な能力を持った人々を率い、彼らにその力を増強する特殊なヘルメットを被せて強化した存在「超越人種」を使って世界を掌握しようとする悪の組織である。
Wickedとしても、正体を隠した上でネットを通じて賛同者を集めようとしている。


  • 茂呂もろ忽一郎そういちろう

演:久保田悠来


バイオテックMの社長にしてWickedのリーダー。
「リスクを恐れて前へ進まない事」を是とせず、今の世の中を「堕落している」と吐き捨てるなど革新的な姿勢を持つ人物で、今までに多くの異能種達を自分の部下としてかき集め、まとめ上げてきたカリスマ性を持つ。
しかし、内心では異能種達を実験体や手駒としてしか認識しておらず、酷使する事に何の躊躇いもない冷酷さも秘めており、必要とあれば一般人すらも自分の判断一つで拉致する事も辞さない強烈なエゴイスト。
演じる久保田氏も過去に複数の特撮作品に出演してきたが、一番有名なのは『仮面ライダー鎧武』にて演じた呉島貴虎/仮面ライダー斬月だろうか。


  • 鳴子なるこリリー

演:井本彩花


茂呂の社長秘書を務める女性。
彼女もまた異能種であり、叫び声を超音波として発して攻撃する事ができ、超越人種になると殺傷性はさらに強化される。
かつては兄と2人だけで暮らすストリートチルドレンであり、その出自から激しい迫害に遭ったところを須賀を通じて茂呂に拾われた過去を持つ。
その為、自分達を受け入れなかった現実社会を憎み、自分達異能種による新たな世界を作る事には意欲的だが、その一方で自分達を見下して手駒のように扱う茂呂も苦々しく思っている。
演じる井本氏は『仮面ライダーリバイス』にて五十嵐さくら/仮面ライダージャンヌを演じた前歴がある。


  • 鳴子なるこ誠司せいじ

演:宮城紘大


リリーの兄でWickedの兵士。
妹と同じく異能種であり、現代社会への憎しみと新世界の創造には彼女以上に積極的であり、その為ならば自分の命すら惜しまない覚悟も持つ。
その根底には妹への愛情があるようだが、その妹が自身を案じる事の真意には気付いていない。
超越人種・SANDMANになる事で体から砂を発し、触れた物を砂に変えてしまう能力を発揮するが、まだ調整段階の為に戦闘中は常に苦しそうな姿を見せる。
そして終盤では茂呂に細胞増殖剤を打ち込まれ……


  • 須賀すが楠雄くすお

演:宮澤佑


バイオテックMの開発主任。
眼鏡にスーツ姿が印象的で、常に敬語で話す知的な振る舞いが特徴。
彼もまた異能種であり、自分達を拾ってくれた茂呂に心酔し、そんな彼の方針に異を唱える者には威圧的な姿を見せる。
研究者だが、いざとなれば自ら生み出した超越人種・GASMASKとなる事で戦えるだけの身体能力を持ち、マスクから黒いガスを噴射して吸い込んだ相手を気絶させ、さらにはガスと体を同化させて自由に姿を消す事ができる。
演じる宮澤氏は『仮面ライダーガッチャード』にてアルファ、『爆上戦隊ブンブンジャー』にてブンバイオレット/焔先斗を演じた前歴の持ち主。


  • 大沼おおぬま正人まさと

演:山本康平


バイオテックMの前開発主任だが、物語冒頭にて何者かに襲われ、以後消息を絶っている。
その件をSLOOPY DOGSの面々に問われた際、社員達はみな口をつぐんでいたが、実は茂呂を始めとした現体制と反目しており、超越人種の研究にも否定的だった事から、その存在を疎んだ彼らの手で抹殺されてしまった。
演じる山本氏は『忍風戦隊ハリケンジャー』にてハリケンイエロー/尾藤吼太を演じており、後任である須賀を演じる宮澤氏とはスーパー戦隊の先輩に当たる。



△フォルティクス△


いつでも、どこでも、新作配信!


新星伝承・フォルティクス!!



CV:小野大輔
本作に登場するヒーローで、外見は藤色と青紫色のボディと胸に朱赤で区切られた三角形のクリスタル状の物体を備えた人型のロボットのような姿をしている。
表向きはTTFCにて配信されている特撮番組『新星伝承フォルティクス』の登場キャラクターだが、正体は人々の良心が寄り集まって生まれた存在であり、彼らを脅かす悪に立ち向かうべくTTFCと行動を共にしてきた。


自力では現実世界に顕現できない為に普段は緑がかった半透明の姿をしているが、「正義」「勇気」「愛」の3つが高い適合者がスマホ型変身デバイス・フォルティナイザーのTTFCアプリを開き、「配信」の掛け声と共に掲げる事でその人物と融合し、実体化できる。
なお、変身後に元の人々の人格は胸部の三角形に宿り、お互いやフォルティクスとコミュニケーションを取りながら戦闘を行う。
ちなみに、単独では現実世界に顕現こそできないがカメラに映ることはできる為、キャラクターとしてのフォルティクスも彼本人であり、自分が映っている部分をグリーンバック撮影で切り抜いて出演していた(表向きはフルCGとして扱われている)。


CVを担当する小野氏は映画『劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン』以降の『仮面ライダー電王』シリーズでテディを、『ウルトラマンタイガ』でナレーションとタイガスパークの音声を担当した前歴がある。



《フォームチェンジ》

フォルティクスは融合した適合者の資質に応じて姿と能力を得る事ができ、その都度頭上にせり上がっているマスクが各形態に応じたものに変形し、顔面に装着される。
以下、その形態。


  • フォルティクス・カノーン

津吉がメインとなる格闘戦特化型の形態で、マスクの形は朱赤の三角形。
両腕のブレードを振るって斬撃を放ち、両肩のフォルティブーメランを自在に操り、周囲の敵を一網打尽にする。
必殺技は背景に浮かぶ「TTFC」の文字と共に強烈な飛び蹴りを食らわす「フォルティキック」
等身大ヒーローを好む津吉がメインという事で、元ネタは恐らく仮面ライダーシリーズと思われる。


  • フォルティクス・ストラトス

心陽がメインとなる分身攻撃用特化型の形態で、マスクの形は水平に伸びた青い2本角。
フォルティブーメランの他、円月輪と双刃の長槍を持つ3人に分身し、擬似的に多人数戦を仕掛ける事が可能。
必殺技は円月輪から放った斬撃を長槍、フォルティブーメランの順に投げながら強化していき、最後に敵に投げつける「フォルティマルチスラッシュ」
多人数ヒーローを好む心陽がメインという事で、元ネタは恐らくスーパー戦隊シリーズと思われる。


  • フォルティクス・ギガース

直斗がメインとなる巨大化戦闘特化型の形態で、マスクはL字型に歪曲した緑の2本角。
この姿になると数十mもの巨体となり、巨大な敵とも真正面から殴り合えるようになるが、その分エネルギー消費も早く、長時間の維持はできない。
必殺技は独自のモーションの後角から緑の光線を放つ「フォルティギガバスター」
巨大ヒーローを好む直斗がメインという事で、元ネタは恐らく円谷プロダクション制作のウルトラマンシリーズと思われる。
また、大きく目立つ2本角という事でジードのフュージョンライズ形態の一つ・マグニフィセントにも見えるのは気のせいだろうか。



△余談△

本作が配信されるまでの間、フォルティクスがTTFCオリジナル作品を解説する『配信!推しを語るもの』が東映特撮YouTube Officialにて不定期で配信されていた。




追記・修正は、推しのヒーローになってからお願いします。



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  • 鈴木福さん、濱田龍臣さんを見かけた時はマジでぶったまげたわ。幼き日から憧れ続けてやまないスーパーヒーローになる夢を叶えた正真正銘の「推しを継ぐもの」じゃねーか! -- 名無しさん (2026-06-14 08:22:24)
  • 主人公二人が設定より演者の方が濃ゆい… -- 名無しさん (2026-06-14 09:00:20)
  • バカ特撮かと思ったらストーリーが王道でびっくりした -- 名無しさん (2026-06-15 19:35:16)

#comment()

*1 というのは本人談であり、実際は前職でのトラウマから言い出せなかったせいもあると思われる。

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