仮面ライダーマジェード

ページ名:仮面ライダーマジェード

登録日:2024/05/11 Sat 20:34:22
更新日:2026/06/04 Thu 09:14:25NEW!
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私はルールを守るよ。それが私のやり方だから。




九堂くどう りんねとは、特撮テレビドラマ『仮面ライダーガッチャード』の登場人物。同作のヒロインである。
本項目では彼女が変身する仮面ライダーマジェードについても説明する。


演:松本麗世れいよ





【概要】


富良洲高校に通う高校2年生で、一ノ瀬宝太郎のクラスメイト。
その実態は、錬金アカデミーに通う錬金術師見習いという裏の顔を持っていた。
錬金アカデミーでは常に高い成績を記録し、如何なる努力を辞さず、また掟を忠実に守るという絵に描いたような「優等生」であった。


実家は代々続く錬金術師の家系であり、父の風雅は幼い頃の憧れで、将来は父のように、ルールを守る立派な錬金術師になるのが夢だった。
だが、10年前、風雅は研究対象であった錬金術により生み出された研究対象の人工生命体「ケミー」101体を持ち出し逃走したという知らせを聞き、彼に失望。
以来、父への憧れを心に封じ、「ルールを守る」ことに固執するようになる。


そんな彼女に転機が訪れる。一ノ瀬宝太郎との出会い、そしてケミーの解放である。
今まで認識したこともなかった宝太郎の能天気な性格に軽く嫌味を言う悪い出会い方をしたものの、彼がケミー・ホッパー1と知り合ったことを知り驚愕。
そのまま、暴走したスチームライナーとの戦闘となり、錬金術師であることを宝太郎に明かし、彼が連れ去られ戻ってきた時には、九堂風雅から託されたガッチャードライバーを持っていた。
そして、冥黒の三姉妹の一人・クロトーがマンティスマルガムに変身して宝太郎も仮面ライダーガッチャードに変身し、応戦したことで結果的に彼を戦いに巻き込んでしまった。


錬金術のことを何も知らず、「全てのケミーと仲間になる」と豪語する宝太郎には当初は呆れ、彼から距離を取っていた。
だが三姉妹の一人・ラケシスとの戦闘の最中、ガッチャードライバーを託した風雅がりんねの父であり、三姉妹により殺されたと暴露され、愕然とする。
「父に文句を言ってやる」ことを目標にし、それが失われ脱力したりんねを、宝太郎は「九堂にとって錬金術は何?」と問い、彼女は「父みたいにみんなを幸せにしたい」という原初の目的を思い出した。
やがて彼女は父の生存を信じ、宝太郎と共に戦うことを決意し、それ以来彼に信頼を寄せていく。




【人物】


性格は前述したように、生真面目でルールを順守する「優等生」。
それゆえに、当初はアカデミー内でも浮いており、先輩の銀杏蓮華からは「優等生ちゃん」と呼ばれている。
しかし、宝太郎との出会いによりルールよりも大切なものを守る想いが強くなり、時として体制に対する反発を表明することも多くなった。


宝太郎と出会ってからは他者への思いやりや柔軟な思考も身につくようになり、彼女自身も「恋」と自覚しつつある。


錬金術の世界にいることが多いためか、現実的な営みには若干不慣れで浮世離れした面がある。
例として、喫茶店の注文が出来ない、新選組に憧れている、お化けを見ると大爆笑してしまうなど、子供らしいところも見受けられる。


当初は戦闘錬金術に精通してはいるものの、マルガムや冥黒の三姉妹相手には太刀打ち出来ないことも多く、無力感を抱く場面もあった。
しかし、ウィザードマルガムの蛮行により宝太郎やスパナがピンチに陥り、その対抗手段として強力なケミー「ユニコン」と「ザ・サン」を使用するべく、自身も仮面ライダーになる決意をする。
そして、夢の中で風雅と再会したりんねは、自身の「大切な人達を自分の力で守りたい」という覚悟を語り、父からアルケミスドライバーを託され、仮面ライダーマジェードへと変身することが可能となった。


高校を卒業した後は留学を目的として、イギリスに旅立った。



【人間関係】


  • 九堂風雅

父親。
幼い頃は一番の憧れであり、彼の笑顔を見るのが大好きだった。
だが、父の裏切りを知らされてからは想いを封じ、見つけ出して文句を言おうとしていた。
その後、裏切りが誤解であり、宝太郎にドライバーを託したと知り、再び彼を尊敬するようになる。
アルケミスドライバーを夢の中で託され、義体越しではあるが再会し、想いを伝えることが出来たが、再会はいつになるのだろうか……。



  • 一ノ瀬宝太郎

クラスメイトにしてある意味運命の人。
彼との出会いによって自らの生き方が変わり、また共に過ごし、戦ううちに大切な人になっていく。
それは九十九静奈との出会いにより、「恋」と自覚するまでに至ったのかもしれない。



錬金アカデミーの大先輩。
好意は特になくとも当初は共感する場面もあったが、彼の宝太郎に対する当たりが強くなるごとに反発心も増していった。
だが、彼の過去を知ってからは仲間意識が芽生えるようになった。
なお、初期の頃は彼から気のあるような素振りでケミーカードをプレゼントされることも多々あったが、それらは全て枝見鏡花の指示で九堂風雅の動きを監視するためであり、私的な好意は特に抱かれていない様子。



高校の担任教師兼錬金アカデミーの恩師。
厳しくも優しい教育方針で、宝太郎との日々も見守ってくれたことで尊敬していた。
彼の一時的な裏切りにはやはり心を痛めており、それでも戻ってくることを信頼していた。



  • 銀杏蓮華
  • 鶴原錆丸

錬金アカデミーの先輩。
当初はそれほど仲良くなかったが、宝太郎と一緒にケミー探しを手伝ううちに親交を深めていった。
錆丸が仮面ライダードレッドにされた際は彼の救出のために懸命にUFO-Xの召喚に打ち込んでいた。



  • 九十九静奈

宝太郎の昔の幼馴染。
彼女の宝太郎への馴れ馴れしい態度に当初は嫉妬し、彼女もまたアトロポスの嘘により敵対心を抱いて関係は最悪だった。
だが、仮面ライダーとして共に戦う宝太郎とりんねの姿を見て彼女を認め、またりんねも彼女なりの宝太郎への思慮を知り、以来りんねと友達になる。




冥黒の三姉妹の長女。
りんねに個人的な興味を抱いており、彼女の周囲で惨劇を起こしては「これは全てりんねちゃんのせいだよ」と責め立て、彼女を苦しめる。
だが、りんねはそれを「友達が欲しいから構ってほしいだけ」と看破し、彼女に向き合う決意をする。
そして、創造主であるグリオンが倒れてからは逆恨みが悪化。りんねを含めた仮面ライダー達を憎しみの対象としているが……。



『最強ケミー★ガッチャ大作戦』内のゲームで彼と組んでいた。
互いに深入りしないタイプなためか、良いコンビネーションを取っていたが、そのせいで宝太郎が嫉妬していた。






仮面ライダーマジェード



この一言で私は変わる。


あざなは、仮面ライダーマジェード


アルケミスドライバー!


アルケミスリンク!


UNICON!>>


ユニコン!



<<THE SUN!


サーン!





<<変身!>>


ガガガガッチャーンコ!!


プロミネンスホーン!



サンユニコーン!!



スーツアクター:下園愛弓、五味涼子(ファイナルステージ)



りんねが変身する仮面ライダーで、英語表記は「Majede」
「味方陣営のキャラクターが番組中2番目に変身する」という意味では初の女性2号ライダー。
初登場は劇場版『最強ケミー★ガッチャ大作戦』であり、テレビドラマ本編に先駆けて事前告知なしで登場。観客を大いに驚かせた。
その後は変身する力を使い果たしたためそれを蓄えた後、本編第19話でテレビ初登場した。




《装備》

  • アルケミスドライバー

システム音声:東雲はる、小西克幸


マジェードに変身する上で必要不可欠なベルトで、『ガッチャ大作戦』内で夢の中で風雅から託された。
ガッチャードライバーを基に風雅が開発し、ガッチャード同様に2枚のライドケミーカードによる多重錬成で変身する。
基本的に使用するのはコズミックケミーとファンタスティックケミーであり、強力なケミーを使用するため強い力が必要となる。


  • ハイアルケミストリング

アルケミスドライバーと一対になった指輪で、りんねが持つ錬金術師の証の指輪が変化したもの。
マジェードの力の源でもあり、これに力を蓄えることでマジェードに変身出来る。
第24話で錆丸が開発したアルケミスチャージャーにより、力を急速に貯めることが可能となった。


  • マジェスティードライバー

システム音声:東雲はる、小西克幸


アルケミスドライバーが変化したベルトで、強化形態・トワイライトマジェードへの変身に用いる。
ハイアルケミストリングによる「ブライトネスリンク」とプロミスアルケミストリングによる「ダークネスリンク」を行った後、トワイライトケミーカード2枚による多重錬成で変身する。


  • プロミスアルケミストリング

アトロポスの遺した金の吹きごまが変化した指輪。
左手に装着してハイアルケミストリングと同時に用いる。



  • ライドケミーカード

ケミーを封印した101枚のカードの総称。
詳しくはケミーの項目を参照。


ケミーライザー
アカデミー生徒に支給されるアイテム詳しい概要は宝太郎の項目を参照。


ケミーライズ
ケミーライザーで発動する技。ケミーの召喚か、そのケミーの能力を発動する。
劇中で発動したケミーライズ

  • ディープマリナー

14話にて発動。召喚して川に逃れた。19話でも魚雷を出して攻撃を相殺している。

  • ヤミバット

同じく14話。無数のコウモリを出した。

  • ザ・サン

16話にて発動。円型の太陽エネルギーを放つ。31話でもムーンケロベロスで発動し、熱を纏った拳を地面に放ち、凍らされたプラチナガッチャードと静奈を開放した。

  • バーニングネロ

17話にて発動。ムーンマルガムを叩き起こすために激辛成分を大量注入した。いくらなんでもえぐすぎちゃうん?

  • ネミネムーン

31話で発動。作戦にあたってスチームホッパーフィーバーを受ける直前で使用し、ザ・サンの太陽の力をネミネムーンで隠す事で擬似的に仮死状態を再現した。


  • ガッチャードローホルダー

左腕に装着されているホルダー。ケミーカードの収納に使う。


  • エクスガッチャリバー

本来はガッチャードの武器だが、手持ち武器がないマジェードの戦力不足を補うために何度か貸与している。

  • 〇〇ストラッシュ

エクスガッチャリバーの必殺技
発動技一覧

  • ヨアケロベロス

33話で発動。3つのエネルギーで不意打ちをかました。


  • ガッチャージガン

これもガッチャードの武器だが、ガンバレジェンズやヒーローショーでは使用しているイラストがある。


《フォーム一覧》


サンユニコーン


身長:197.9cm
体重:70.7kg
パンチ力:7.9t
キック力:9.2t
ジャンプ力:15.8m(ひと跳び)
走力:7.1秒(100m)
必殺技:サンユニコーンノヴァ、サンユニコーンビックバンノヴァ


ユニコンとザ・サンをガッチャンコしたマジェードの基本形態。
白いボディにオレンジの差し色、そして頭部のユニコーンを思わせる一本角が特徴。
メイデンシェードと呼ばれる白いマントは防御手段にもなる。
体に備えられたアルケミスジュエルは「錬金増幅玉」であり、四肢の動きに応じて錬成陣の構成を変化させ、様々な効果を発動出来る。




ムーンケルベロス


身長:192.8cm
体重:71.3kg
パンチ力:8.9t
キック力:8.2t
ジャンプ力:16.9m(ひと跳び)
走力:7.3秒(100m)
必殺技:ムーンケルベロスノヴァ、ムーンケルベロスビックバンノヴァ



ヨアケルベロスとネミネムーンをガッチャンコしたマジェードの派生形態。
ブルーのアルケミスジュエル、そしてケルベロスの側面二つの首猫耳にあらずを模した頭部が特徴。マントが消えたので尻が見放題...(殴
格闘戦に特化した形態であり、強力なパンチとキックを繰り出すことが可能。


仮面ライダートワイライトマジェード


UNICON!>> イラト!



<<THE SUN! イラト!



ガガガガッチャーンコ!!


ブライトネス & ダークネス!



トワイライトマジェード!!


身長:197.9cm
体重:71.7kg
パンチ力:16.9t
キック力:19.6t
ジャンプ力:27.3m(ひと跳び)
走力:5.6秒(100m)
必殺技:トワイライトノヴァ、ギャラクティックノヴァ


トワイライトユニコンとトワイライトザ・サン、アトロポスの魂をガッチャンコしたマジェードの強化形態。
サンユニコーンに黒いマントとアーマー、バイザーが追加された見た目。
必殺技のうち1つがどこぞの大彗星の名前と被っている。


【余談】


  • 前述したように初の女性2号ライダーとして大きな注目を集めたキャラクター。
    ただし、味方陣営には既にスパナが疑似ライダーいえ戦闘形態に変身可能だったため、「2号ライダー」と定義するかは人によってまちまち。
    DX玩具版でも仮面ライダーヴァルバラドが(ガッチャーイグナイターとのコンパチとはいえ)一般販売である一方で、マジェードのアルケミスドライバーユニットがプレミアムバンダイ限定という扱い方もこの定義の曖昧さに拍車をかけているといえるだろう。
    しかしあくまでも公式にはマジェードが2号ライダー、ヴァルバラドが3号ライダーである。


  • アルケミスドライバーの玩具版は上述のように「DXアルケミスドライバーユニット」として受注販売された。
    DXガッチャードライバーにセットする事で音声が変化し、仮面ライダーウインドへの変身遊びも可能となる。
    • なお、過去の令和ライダーシリーズにおける女性ライダーの変身アイテムの例(1名除く。)によってプレミアムバンダイ限定アイテムとなったが、恐らくマジェードの先行登場が「映画『最強ケミーガッチャ★大作戦』のサプライズ発表として扱われ、TV本編にも1ヶ月ほど遅れて参戦」という特殊な形式がDX玩具版の発売スケジュールを組みにくくした、及び風雅が変身するウインドの存在を隠すという目的があったものと思われる*1

  • データカードダス『仮面ライダーバトル ガンバレジェンズ』では5弾より参戦。
    5弾でリリースされたカードは全てガッチャージガンを装備している、が本編ではもっぱら徒手空拳での戦いが主だったためか、次弾以降は素手でリリースされている。
    その際に「掌底突き」という専用攻撃モーションが実装されている。ウィザードには未実装。

  • 演じる松本氏は当時15歳(放送中に16歳を迎えた)で、現役の高校生でありSEVENTEEN専属モデルとしても活躍中。当時未成年の女性芸能人が仮面ライダー役を務めるのは、令和仮面ライダーシリーズだと高尾日歌氏(プリティ電王)、鶴嶋乃愛氏(ゼロツー)、星乃夢奈氏(仮面ライダーナーゴ)、並木彩華氏(仮面ライダーベロバ、仮面ライダーグレア2)に続いてこれで5人目。因みに同作においては早くも6人目の該当者が現れている。
    • シリーズ前作『ギーツ』のオーディションも受けていたが、この時は無念の落選。その次の本作のりんね役のオーディションで見事にリベンジを果たした。

  • スーツアクトレスの下園氏は、これまでスーパー戦隊シリーズとしてきたが、本作のマジェードで初めて仮面ライダーシリーズのスーツアクトレスを務める事になった。*2


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  • ファンタジー系女性ライダー。 -- 名無しさん (2024-05-11 23:19:20)
  • 多分編集タイミングが重なっただけだと思うから、ガッチャードの変身表現に修正したものを復元させた -- 名無しさん (2024-05-11 23:35:29)
  • Vチェンジャーコンパクトのトラウマ云々というより、女性戦士のなりきり玩具は売り上げがそこまでは見込めない(欲しがるのは主に大友であり、商業上のメインターゲットである未就学の男子児童層からの需要は多くない)というだけなのでは? -- 名無しさん (2024-05-13 19:52:09)
  • 後の引きのためもあるんだろうけど掘り下げが入るかな?ってってところで毎回敵がデカいことをするせいで描写がほとんど無いから謎が多い子。宝太郎に仲良い女の子がいれば嫉妬するくらいしか内面描写がないから割と重い子なのかもしれない -- 名無しさん (2024-05-23 13:03:17)
  • 内面が分からないと言うより、父親の事でお堅い優等生の仮面を被ってただけのわりと普通の女の子って感じ。趣味嗜好は若干特殊… -- 名無しさん (2024-06-05 21:32:21)
  • そろそろヴァルバラド共々強化が欲しい -- 名無しさん (2024-07-02 10:54:01)
  • 先輩噛ませにした割にはマジェードが微妙過ぎる… -- 名無しさん (2024-08-01 12:56:27)
  • マジェードとヴァルバラドは、近年のサブライダーとしては得意分野の棲み分けができてる方かな? マジェードは技+光属性+ファンタジー、ヴァルバラドは力+闇属性+メカニカル、って感じで -- 名無しさん (2024-08-10 21:58:31)
  • 令和シリーズ最強フォームとしてはカタログスペックはかなり控えめよね、トワイライト -- 名無しさん (2024-08-16 11:35:18)
  • 敵対しなかった2号ライダーとしては威吹鬼以来かしら -- 名無しさん (2024-09-08 20:33:16)
  • タイクーンとナーゴが最強フォームで足止めしてたけどもう限界だったところでマジェードが誕生してピンチを脱するとか戦闘力的にめっちゃ違和感 -- 名無しさん (2024-12-19 01:15:40)
  • ガールズリミックスの続編にて主役抜擢。これはめでたい。 -- 名無しさん (2025-03-16 09:43:31)
  • 大垣千明「クドリン」 -- 名無しさん (2025-03-23 00:08:06)
  • ↑×2 再びガルリミに出演 -- 名無しさん (2025-10-18 21:24:42)
  • ベロばばあも未成年変身では? -- 名無しさん (2026-01-10 19:43:45)
  • 自身をモデルにしたアトロポスとのバチバチの交流、ハンドレッドとの戦闘、デイブレイク時空の宝太郎と自身の結末、冥黒のデスマスクの下劣な暴挙、相次ぐ三姉妹の最期もあってガルリミでは逞しく成長。クラウドのエインヘリャルとも言うべきマリカ、ワイズマン、ミューズとの交戦は立て続けに死者との戦いだったりする。 -- 名無しさん (2026-01-28 01:04:28)
  • 予測AIを持つミューズとの初戦では案の定、行動を読まれて敗北。しかし予知能力を持つガエリヤとの戦闘経験からトワイライトマジェードに変身後はトワイライトルミナスを初使用。ミューズの予測を破ったワープテラとマケンタウロスは奇しくも555の意匠を持つプテラゲノムとホースオルフェノクと被ってたりする。 -- 名無しさん (2026-01-31 18:23:48)
  • 次作のガヴに登場したヘクセンハイムもトワイライトマジェードと同様に死亡したお友達の魂と融合した強化フォームだった -- 名無しさん (2026-02-24 23:21:40)

#comment

*1 いわゆる「冬映画の先行登場」は例年では最初からプレバンでの発売が前提のアイテムか、あるいは事前に発表されていたがTV本編より先に劇場版の方が公開されたというケースが多かった。
*2 「令和のゴージャス運動会」では中の人繋がりでオニシスターのポーズをとっている。

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