| |
AB接触
1.03.1 |
AB接触
1.01 |
| 攻撃力(Kn) |
100 |
100 |
| 衝撃力 |
110 |
300 |
| 衝撃残留 |
35 |
150 |
| 直撃補正 |
0 |
0 |
ブーストキックのダメージは重量、脚部によって変化し、速度は関係がない
重量によって基礎ダメージが決定され、脚部ごとの攻撃倍率の補正を受ける
攻撃力以外のステータスに重量は影響しない
[[近接武器 駆動制御調整]]の補正を受ける 実弾属性の近接武器攻撃
| |
二脚
1.03.1 |
二脚
1.01 |
|
逆関節
1.01 |
|
四脚
1.03.1 |
四脚
1.01 |
|
タンク
1.03.1 |
タンク
1.01 |
| 攻撃倍率 |
350% |
350% |
攻撃倍率 |
420% |
攻撃倍率 |
350% |
350% |
攻撃倍率 |
350% |
350% |
| 衝撃力 |
480 |
700 |
衝撃力 |
700 |
衝撃力 |
360 |
700 |
衝撃力 |
590 |
700 |
| 衝撃残留 |
210 |
320 |
衝撃残留 |
320 |
衝撃残留 |
160 |
320 |
衝撃残留 |
270 |
320 |
| 直撃補正 |
180 |
180 |
直撃補正 |
180 |
直撃補正 |
180 |
180 |
直撃補正 |
180 |
180 |
重量によるブーストキックの基礎ダメージは以下の表のようにスケールしている
最低保証値は50000以下で200(2脚で700ダメージ、OS強化込みで805ダメージ)
その後は重量10000ごとに上昇量が上がっていき80000で上昇量は頭打ちとなる
80000以降は上昇量が減少し効率は悪くなるものの、130000まではダメージが増え続ける
130000でダメージも上限に到達し、400(2脚で1400ダメージ、OS強化込みで1610ダメージ)
| ~ 50000 |
最低保障 200 |
| 51000 ~ 60000 |
重量1000あたり2 |
| 61000 ~ 70000 |
重量1000あたり4 |
| 71000 ~ 80000 |
重量1000あたり6 |
| 81000 ~ 130000 |
重量1000あたり1.6 |
| 130000 ~ |
最大上限 400 |
アップデート履歴
2023/10/05: [[App Ver. 30 / Regulation Ver. 1.03.1>https://wiki3.jp/AC6FoR/page/683#20231005]]
AB接触
衝撃力: 36.67%(-190)
衝撃残留: 23.33%(-115)
二脚ブーストキック
衝撃力: 68.57%(-220)
衝撃残留: 65.63%(-110)
四脚ブーストキック
衝撃力: 51.43%(-340)
衝撃残留: 50.00%(-160)
タンクブーストキック
衝撃力: 84.29%(-110)
衝撃残留: 84.38%(-50)
パイルバンカーのチャージ攻撃力が間違ってますね、表記は1150ですが実際は4630。
ご報告ありがとうございます。
テキストの修正をしました。
ご報告ありがとうございます。
画像の差替えをしておきます。
EN射撃適正のグラフとEN出力のグラフ間違ってませんか?
スウィンバーンの説明のコーラル代替技術のところが大体になってますね。
コメントありがとうございます……!!
「一次/二次/三次ロック」という呼称については全くその通りでして、私自身も伝わらないなぁと思っているところでした。
告知に当たり、今まで使われていなかった用語を新造することで若干奇をてらった節もありますので、
ご指摘の通り、「白一次/赤一次/赤二次」に改めたいと思います。
ロックの仕様を読んでいたのですが、「一次/二次/三次ロック」ではなく「白一次/赤一次/赤二次」などと変えた方が通じやすいと思います。
一般には速度偏差を取らないのが一次ロック、取るのが二次ロックと呼ばれますし、また「ソフト/ハードロック」は試遊会に参加した海外ニキが照準アシスト機能のoff/onのことを言い表したものなので混乱を招きそうです。
ジェネレータ効率補正!?
ご指摘の通り、こちらは誤りですね。正しくはジェネレータ出力補正になります。
ご報告ありがとうございます。
EN出力と取り違えていました。あちらはコアの補正を受けるので。
容量の方は私の知る限りでも影響するほかパーツはないです。
勘違い、失礼しました。
して、この返信をするのに解体新書を読み直して気づきましたが、
「ジェネレータのEN出力とコア部のジェネレータ効率補正から、EN出力(最終)を求める」
こちらコア部のジェネレータ出力補正の誤記でしょうか?
コメントありがとうございます……!!
コアのジェネレータ出力補正が"EN容量"に及ぼす影響ですが、
私の方でも、容量とQB消費EN、ジェネレータ出力補正をそれぞれ調整して再度検証したところ、
最新の1.04.1環境では、影響が無いことが確認できました。
記事の執筆が1.04時のものなので、少なくともそこまでのレギュレーションでは影響が無いということで良さそうです。
コア部の変更に伴うということでしたので、やはりブースタ効率補正が変わったことにより
相対的にEN容量の変化を感じたという線が濃そうです。